コンロ専用パネル/なっかん/冬/旅/油跳ね防止パネル/プラスワンダー/... ~下呂温泉にて。~ 温泉寺の境内巡りも…

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更新日時:2019年01月19日

~下呂温泉にて。~

温泉寺の境内巡りも、一通り終えた。あとは、段数の決着だ。
階段最上段で3人が並ぶ。眼下には、豆粒ほどの大きさの4、5人が集団で階段降りて行くのが見えた。長女「パパ~ここは、1でいいんだよね?」ぱぱ「ちゃうわ!0や!ここから最初の一歩で、「トン!」って降りたところが1やで!わかった?」次男・長女「わかった!」次男・長女・ぱぱ「ぜろ~、い~ち、に~・・・に~じゅう」広めの踊場に着く。長女「に~じゅういち、に~じゅう・・」ぱぱ「おいおい!なんで踊り場なのに数えるん?」長女「だって歩いてるもん!」ぱぱ「いやいや、歩数を数えるんとちゃうで、段数を数えるんやで!」長女「えっ!そうなの!最初っからそう言ってよね!も~う、ぱぱのせいだよ!謝ってよね!」「何でやねん!俺、悪くねーよ!」その時、私達の後方から階段降りてくる人の気配あり。振り返って何気なく見たら、私達を叱った男性だ。私は、子供たちに目くばせする。その意味が分かった子供達は、一瞬で凍り付いた。私は、男性に追い越される際、軽く会釈したが、男性は私たちに目もくれず、そのまま降りて行った。私達は、男性との間に安心な距離が開く迄の数秒間程度、お互い顔を見合わせニャリとし、無言でその場待機した。男性が豆粒ほどの大きさになったところで、私達は再び数えながら下り始める。・・・170、171!, 172!!ぱぱ「そらみろ!パパが正解や!すごいやろ、褒めろ!」次男「すごいね。」ぱぱ「もっと褒めろ!」長女「お腹減った~早くお昼御飯食べさせてよ!」ぱぱ「は~い!」長女が見た飛騨牛入りのカレー看板を探すが見つからず。それに私、方向音痴なので、どの道歩いて来たのかもよく覚えてない。結局、お目当ての店見つからず、空腹と歩き疲れで、子供達、道端に座り込んでしまった。その時の1枚。ぱぱ「ほんまに看板見たんかい?もう、飛騨牛いらんやん。喰えればなんでもええんちゃうの?」
長女「飛騨牛の看板見たよ!他の店嫌だ!それならコンビニの方がいい!」ぱぱ「え~っ!ここまで来てコンビニ弁当かよ!」しかし時計は既に16時過ぎ。結局、あと2時間ほどで始まるホテル夕飯の事も考え、コンビニの牛肉入りおにぎりを一人一個ずつ、道端でむしゃぶりつき、あっという間に食べた。
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高2、中2の男子達と、小5女子の3人の子供達の父親です。 不動産の仕事以外に、 「交通事故を0にする事。」と、 「自動車で移動する事の楽しさを生涯奪われない事。」の実現を使命に感じ、 完全自動運転自動車の世界普及への取り組みに携わりたいと考え、日々活動してます。 まずは、一般道での恒久的実証実験の拠点を、 私の地元 埼玉県 越谷市 レイクタウンで実現することを目指し、 自動運転ソフトウェア企業さんに働きかけてます。 一方、私生活の面では、 ひょんなことから、晩御飯を創る事になって10年が経ちます。 当初は、献立がなかなか決められず、 外食に逃げる憂鬱な日々が続きました。(子供たちは喜びますが。) しかし、最近は、 冷蔵庫にある物で、焼いたり、煮たり、蒸したり等して、 適当に作っちゃってます。 なので、外食の回数は随分減りましたよ。 自分からは、なかなかコメントできませんが、 皆様から頂くいいね!や温かいコメント励みになります。 ありがとうございます。 最後に、皆さま、コロナにはくれぐれも気を付けてお過ごしくださいね! https://striy48sattopanel.jimdo.com.

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映画のワンシーンみたいで、いいですね😊
3年弱

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ブランドTOYOTOMIジョンソンイチビキ花王タイガーアイリスオーヤマイケアSTAUB
商品名トヨトミ 対流形 石油 ストーブ クラシック CL-250 インクブループレッジ 家具用ワックスイチビキ 赤から鍋スープ 3番 750g ×5個バブ ナイトアロマ / バブグリルなべ CQG-B300アイリスオーヤマ ボブハウス レッド/オフホワイトLイケア 毛布 ホワイト 130x170cm 601.738.56WORLD OF SEASONING ミル付き ハーブソルト フレンチミックス 50gストウブ 鍋 Staub ブレイザー ソテーパン 24cm ブラックエポック社 どこでもドラえもん 日本旅行ゲーム5
カテゴリー石油ストーブ脱毛、除毛剤たれ入浴剤お皿その他DIY、業務、産業用品電気毛布、ひざ掛け鍋・グリルその他ファッション小物
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「せ~のっ!いったぁ だぁっきっ まあ〜すっ!!!!」 長男・次男「真っ黒じゃん!どうしたの?こんなの食べたらガンになるよ」 ぱぱ「なるかいボケッ!いつもと同じ様に焼いたんやけど、今日は真っ黒くろすけになってもうたわ~」 長男「いつもと違うもの入れたでしょ?」 ぱぱ「べっつに~いつもと同じやで~」 長男「パパはよく、今日は○○入れてみました。さて何を入れたのでしょ~か?って言うじゃん」 ぱぱ「今回は何もいれてへんわ、いつもと同じよ」 長男「絶対入れてるね、前もあったじゃん、何だったっけ・・・あっそうだ!カレーだよ!カレーにコーヒーの粉入れて、めっちゃ不味くしたんだよ」 ぱぱ「あれは別にコーヒー入れたからまずくなったんと違うで、コーヒーの粉ドバーって入れすぎたから苦くなったんや、だからパパが責任とって一人でカレー全部食ったやろ、1か月ぐらいかかったけどな、だから絶対にコーヒー入れんわ!」 長男「でも、コーヒー入れたでしょ」 ぱぱ「ハンバーグにコーヒーなんか入れるかい!具材の割合は変えたけどな」 長男「具材の割合変えたって何?」 ぱぱ「今回のハンバーグはひき肉の量をいつもより多くしたんや、と言うより具材の量を減らしたんだよなぁ~」 長男「具材って何?」 ぱぱ「ひき肉以外の材料の事や、ひき肉以外にも玉ねぎ、にんじん、パン粉、とか入れるけど、今回パン粉の量がいつもの半分以下なんだよなぁ~それで真っ黒くろすけになったんかなぁ~」 長男「何でパン粉半分にしたの?」 ぱぱ「パン粉買うの忘れとったんや。でもまぁ~大事なんは味の方や。見た目は真っ黒くろすけでも味はおいしいで!どうや!美味いやろ?苦くないやろ?」 子供皆「・・・・・」 ぱぱ「苦いんか?・・・」 子供皆「・・・・・」 ぱぱ「おいおい!なんでだまっとんねん!お前ら!パパのハンバーグ大好きやろ?美味いかって聞いとるんや、長男答えろよ!」 長男「まあ~まあ~」 ぱぱ「なんやその答えは!うまいか、まずいかで答えろよっ!」 長男「おいしい」 ぱぱ「苦いか?」 長男「苦くはない」 ぱぱ「そうやろそうやろ、いつも通りに作っとるんや、苦いはずないわ!次男はどう?うまいか?」 次男「・・・・」(最近、何事にも「めんどくせー」と言って返事をしなくなった次男が無言で右手を軽くサッと挙げては、すぐ下ろす。顔の表情からするとたぶんうまいのだろう。よしよし。それにしてもめんどくせー年頃だ) ぱぱ「おいっ次男!喋れ!ボケッ!ほんまにもーめんどくせー男よのぅ・・・長女ちゃんはおいしいでちゅか~?💖」 長女「・・・・・私怒ってるんだから!ゆるしてないからね!」 ぱぱ「・・・・・」(あっそうだった、長女と喧嘩してたんだった。長女がハンバーグ焼くとき、フライパンに雑にハンバーグ投げ入れた為、フライパンから跳ねた油が、長女の横で調理指導してた短パンTシャツ裸足の私の足の甲にピチョッ!と落ちて、のたうち回り熱がる私を見ても一向に謝らなかったので、「謝れよ!」と足をさすりながら長女を怒鳴ったら、「そんなところに裸足でいるパパが悪いんでしょ!スリッパ履きなさいよ!」と逆切れされたので喧嘩になってしまってたんだ、すっかり忘れてたわ。結局謝らない長女だった。) ぱぱ「おいっ!お前らっ!ハンバーグばっかり食ッとらんと、キャベツの千切りと一緒に喰えよ。ハンバーグ1口食べたら千切り5口は喰えよ!ええなっ!」 長男「は~い」 右手を軽く上げては、すぐに下ろす次男と、真っ直ぐ食べる長女 ぱぱ「宜しい!」父親の威厳0の俺

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