コンロ専用パネル/+wonder/なつかん/アイカ工業/油跳ね防止パネル/キッチンパネル/... ~学習。~ 「棒の色と見分けつかへんや…

いいね数:95コメント数:2
更新日時:2019年08月04日

~学習。~

「棒の色と見分けつかへんやろ。じっとしとったらわからへんやろ。
ど~や!これが隠れ身の術や!もう、逃げたりせえへんで~」

会社関連施設の地下の花壇で朝顔育てています。
その花壇の中で日々生活してる生き物たちです。
https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

このフォトを投稿したユーザー

高2、中2の男子達と、小5女子の3人の子供達の父親です。 不動産の仕事以外に、 「交通事故を0にする事。」と、 「自動車で移動する事の楽しさを生涯奪われない事。」の実現を使命に感じ、 完全自動運転自動車の世界普及への取り組みに携わりたいと考え、日々活動してます。 まずは、一般道での恒久的実証実験の拠点を、 私の地元 埼玉県 越谷市 レイクタウンで実現することを目指し、 自動運転ソフトウェア企業さんに働きかけてます。 一方、私生活の面では、 ひょんなことから、晩御飯を創る事になって10年が経ちます。 当初は、献立がなかなか決められず、 外食に逃げる憂鬱な日々が続きました。(子供たちは喜びますが。) しかし、最近は、 冷蔵庫にある物で、焼いたり、煮たり、蒸したり等して、 適当に作っちゃってます。 なので、外食の回数は随分減りましたよ。 自分からは、なかなかコメントできませんが、 皆様から頂くいいね!や温かいコメント励みになります。 ありがとうございます。 最後に、皆さま、コロナにはくれぐれも気を付けてお過ごしくださいね! https://striy48sattopanel.jimdo.com.

このフォトへのコメント

haruさんのプロフィール画像
haru
カエル🐸孫が見つけたら、直ぐに捕まえてしまいそう😅 そう言えば、娘が小さい頃、 カエルの🐸鉄棒と、言って、 割り箸にカエル🐸をぶら下げていました😅
2年
sirasuさんのプロフィール画像
sirasu
カエルちゃんはずっと棲みついてるの?
2年

このフォトをシェアしよう

このフォトのキーワード

関連キーワードで人気の商品

商品画像
ウイングワンタッチテント 250 本体: W250×D250×H240cmウイングサイズ250cmx110cm 富士見産業の1枚目の写真
マルカン ひんやりクール猫鍋ジャンボ CT-418の1枚目の写真
床掃除 フローリング用おそうじクロス 3枚入りの1枚目の写真
ブランドフィールドライフマルカン
商品名ウイングワンタッチテント 250 本体: W250×D250×H240cmウイングサイズ250cmx110cm 富士見産業マルカン ひんやりクール猫鍋ジャンボ CT-418床掃除 フローリング用おそうじクロス 3枚入り
カテゴリーその他テントベッド、クッションブラシ
評価
4.7

投稿 1件

3.9

投稿 1件

4.0

投稿 44件

価格14,080円〜3,835円〜627円〜
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る

キッチン大好き。さんの人気フォト

「せ~のっ!いったぁ だぁっきっ まあ〜すっ!」 最近は長女ちゃんと2人だけの晩飯が多くなった。 高3と中3の長男と次男はお受験で22時まで塾だ。 二人とも自宅から徒歩5分程度の予備校と塾に通う。 長男は予備校終わると真っ直ぐ帰ってくるが、次男は塾友達と近所のコンビニでたむろするらしく帰宅は11時頃になる時もちょくちょくある。 先日、次男が通う塾の代表から電話があり注意を受けた。 次男とその一派が塾が終わった後、最寄りコンビニ店頭で女性をナンパしてる様なので注意してほしいとの事。 おい次男!ナイス!その年でナンパできるとは素晴らしい!誉めてやろう。 パパが女性を初めてナンパしたのは社会人になってからだ。 会社の怖い先輩に「やってこい!」と無理やりさせられたのがきっかけだったが、その後は同期と定期的に自主的にナンパしてた時期があった。 ナンパ成功のカギはいかに自分を上手に相手に売り込むかにかかっている。 相手にその気がなければサッとひく。しつこいのは絶対だめだ! 相手の様子から相手の心の機微を察しなければならない。 まさにテクニックが必要なのだ。 これは、やり手営業マンのスキルに通じるものがある。 次男よ!女性にその気がないときはサッと引き下がる事!覚えとけ! おいっ!長男・次男! 車と不審者に気を付けて無事帰って来いよ~ 今日は夏野菜カリーやで~ コーヒーは入れてへんから安心してや~ 長女「パパ!お腹出しながらご飯食べるのやめて!きもいよっ!」 ぱぱ「はい・はい、分かりましたよ~だ」 ぱぱ「カレーうまいか?」 長女「おいしい」 ぱぱ「そやろ~」

いいね数:47コメント数:015日

「せ~のっ!いったぁ だぁっきっ まあ〜すっ!!!!」 長男・次男「真っ黒じゃん!どうしたの?こんなの食べたらガンになるよ」 ぱぱ「なるかいボケッ!いつもと同じ様に焼いたんやけど、今日は真っ黒くろすけになってもうたわ~」 長男「いつもと違うもの入れたでしょ?」 ぱぱ「べっつに~いつもと同じやで~」 長男「パパはよく、今日は○○入れてみました。さて何を入れたのでしょ~か?って言うじゃん」 ぱぱ「今回は何もいれてへんわ、いつもと同じよ」 長男「絶対入れてるね、前もあったじゃん、何だったっけ・・・あっそうだ!カレーだよ!カレーにコーヒーの粉入れて、めっちゃ不味くしたんだよ」 ぱぱ「あれは別にコーヒー入れたからまずくなったんと違うで、コーヒーの粉ドバーって入れすぎたから苦くなったんや、だからパパが責任とって一人でカレー全部食ったやろ、1か月ぐらいかかったけどな、だから絶対にコーヒー入れんわ!」 長男「でも、コーヒー入れたでしょ」 ぱぱ「ハンバーグにコーヒーなんか入れるかい!具材の割合は変えたけどな」 長男「具材の割合変えたって何?」 ぱぱ「今回のハンバーグはひき肉の量をいつもより多くしたんや、と言うより具材の量を減らしたんだよなぁ~」 長男「具材って何?」 ぱぱ「ひき肉以外の材料の事や、ひき肉以外にも玉ねぎ、にんじん、パン粉、とか入れるけど、今回パン粉の量がいつもの半分以下なんだよなぁ~それで真っ黒くろすけになったんかなぁ~」 長男「何でパン粉半分にしたの?」 ぱぱ「パン粉買うの忘れとったんや。でもまぁ~大事なんは味の方や。見た目は真っ黒くろすけでも味はおいしいで!どうや!美味いやろ?苦くないやろ?」 子供皆「・・・・・」 ぱぱ「苦いんか?・・・」 子供皆「・・・・・」 ぱぱ「おいおい!なんでだまっとんねん!お前ら!パパのハンバーグ大好きやろ?美味いかって聞いとるんや、長男答えろよ!」 長男「まあ~まあ~」 ぱぱ「なんやその答えは!うまいか、まずいかで答えろよっ!」 長男「おいしい」 ぱぱ「苦いか?」 長男「苦くはない」 ぱぱ「そうやろそうやろ、いつも通りに作っとるんや、苦いはずないわ!次男はどう?うまいか?」 次男「・・・・」(最近、何事にも「めんどくせー」と言って返事をしなくなった次男が無言で右手を軽くサッと挙げては、すぐ下ろす。顔の表情からするとたぶんうまいのだろう。よしよし。それにしてもめんどくせー年頃だ) ぱぱ「おいっ次男!喋れ!ボケッ!ほんまにもーめんどくせー男よのぅ・・・長女ちゃんはおいしいでちゅか~?💖」 長女「・・・・・私怒ってるんだから!ゆるしてないからね!」 ぱぱ「・・・・・」(あっそうだった、長女と喧嘩してたんだった。長女がハンバーグ焼くとき、フライパンに雑にハンバーグ投げ入れた為、フライパンから跳ねた油が、長女の横で調理指導してた短パンTシャツ裸足の私の足の甲にピチョッ!と落ちて、のたうち回り熱がる私を見ても一向に謝らなかったので、「謝れよ!」と足をさすりながら長女を怒鳴ったら、「そんなところに裸足でいるパパが悪いんでしょ!スリッパ履きなさいよ!」と逆切れされたので喧嘩になってしまってたんだ、すっかり忘れてたわ。結局謝らない長女だった。) ぱぱ「おいっ!お前らっ!ハンバーグばっかり食ッとらんと、キャベツの千切りと一緒に喰えよ。ハンバーグ1口食べたら千切り5口は喰えよ!ええなっ!」 長男「は~い」 右手を軽く上げては、すぐに下ろす次男と、真っ直ぐ食べる長女 ぱぱ「宜しい!」父親の威厳0の俺

いいね数:54コメント数:216日

~ゴーヤとビールと佐藤健~ 長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!」 最近の晩ご飯、長女と私の2人だけで食べる事が随分多くなった。 高3、中3の長男、次男は来年合格に向けて塾で勉強中、22時ごろ帰宅予定だ。 奴らは帰ってきた順に晩ご飯食べるので、その都度おかずやみそ汁を温め直したり、洗い物が一発で片付かない事が結構面倒に感じる俺。 でもまぁ~ 子供たちが皆、毎日無事に家に帰ってきてくれる事のすばらしさを想えば、 自分の不満なんてくそくらえだ! 子供たち皆の食器を毎晩洗える幸せに感謝せねばだ! 長女「パパー、こんなにたくさん食べれないよ!」 ぱぱ「これぐらい喰え。いっぱい食べんとオッパイ大きくならへんぞっ!」 長女「パパッ!そんな事言ったらヘンタイだよ!」 ぱぱ「はい!そうです。パパはヘンタイです。あなたはそのヘンタイの娘です。」 無言の長女、細めた目を俺に向け続ける。 俺は一切そしらん顔してビールに手伸ばす。 「プシュッ!」とビール缶鳴らし、グビッ、グビッと2口連飲みし 「んっハァァッ~」の唸り声。 「コン!」と音出る程の勢いで木製テーブルにビール缶を叩き置く。 「ぱぱダメだよ!もっとゆっくり置いてよ、テーブルがキズついちゃうでしょ!」と、宣う長女だが、そんなものは完全無視して豆腐に箸伸ばす俺。 「パパー、今日のノルマ何?」 「昨日のナスとひき肉の炒めた奴とフナの甘露煮や」 「ええーっ!この黒い魚は絶対嫌!食べない!ナスは食べるけど」 「あかん!魚も食え!一人一匹や!ほれっ!」と、頭の崩れ落ちたフナの甘露煮、箸でつまんで長女のちっちゃな茶碗にポイと放り込む。 白いご飯の上に降り立った黒に近い茶褐色の無頭のフナの甘露煮一片 それを見つめる長女に反抗の気配は無い。 「よしっ!これでようやく、貰い物のフナの甘露煮全部無くなるぞ!」と、 心中ガッツポーズの俺。 「うげーっ!まっずー、パパー、このスープに何入れた?めっちゃ苦いよ!」 「ゴーヤだよ~ん」 「何でゴーヤ入れるのよ。パパは何でも混ぜるよね。それやめてって言ってるよね!センスないよ!」  「失礼なやっちゃな!苦いのは分かるけど、不味いは無いやろ。それにゴーヤはチャンプルして食べるもんや!大人はこの苦いのが好きなんや。苦いの嫌いちゅう長女ちゃんは、まだまだお子ちゃまですね~。そんなんじゃ佐藤健に相手にされませんよ~だ!(そう、長女は只今、佐藤健にくびったけなのだ。テレビドラマの「恋つづ」見てから彼に心奪われてる。)   細めた目を再び私に向け続ける無言の長女だが、俺は一切そしらん顔して、 いつものスーパー閉店間際に飛び込んで半額でゲットしたキハダマグロの刺身に箸を伸ばす。 「ビールも苦いんでしょ?」 平静な顔してフナの甘露煮ほおばりながら聞いてくる長女。 「そやっ!苦いで~、長女ちゃんも飲むか?」 嫌と言わない長女の目前に、「コン!」と音鳴し、ビール缶叩き置く。 長女「ぱぱダメだよ!もっとゆっくり置いてよ、テーブルがキズついちゃうでしょ!さっきも言ったよね!」 「早よ飲め」 長女は左手でビール缶を取り、尖がらせた唇を恐る恐る飲み口にくっつけ、 これまた恐る恐るビール缶のお尻を上げる。 「あか~ん!そんな飲み方じゃ味なんかわかるかい!もっとグビグヒ飲みなよ!」と、勢いよく長女を煽ってみる。  すると長女、 途端に「ぐびっ、ぐぴっ、ぐびっ」と3連ちゃんでのど鳴らす、 4回目鳴らす手前で、上方を向いたビール缶のお尻を急ぎ下げる俺 「お~い!パパよりたくさん飲んどるやんけ!どうよっ!苦かったかい?」 「コッン!」と音ならぬ様、静かにビール缶置く無言の長女の顔は、クッシャクシャのしかめっ面だった。 「わーっはっは!わーっはっは!その顔!佐藤健にみせてやりたいわっ!わーっはっは!わーっはっは!わーっはっは!・・・・・」 金色丸画鋲で少し右上がりに留められた佐藤健の顔が、居間の薄汚れた壁で微笑んでいた。 おいッ!長男、次男よ! 車と不審者に注意して早よ帰って来い!美味しい晩ご飯創って待っとるぞっ! それにビールもなっ!

いいね数:45コメント数:028日

「キモッ!あっち行って!うざっ!」 いつの頃からか この3つの言葉を 小6の長女ちゃんから言われる様になった 52才のパパです。 「そんな言い方しないで ~パパ悲しいよ⤵」と言いつつも 娘の健全な成長の証と信じ受け入れてますが 心中複雑な想いです。 長女ちゃんに慕われてた昔の様な関係に いつか戻れたらなぁ~ 長女ちゃん知ってる?今日は父の日ですよ~

いいね数:51コメント数:23ヶ月

~母の日~ 私が会社から帰ってきてすぐ 小6の長女が花を買いたいと言い出した。 仕方がないので晩飯食ってすぐ 地元スーパーへ走る長女と私。(上の兄2人は全く知らん顔だ。) スーパーの花売りコーナーで たっぷり5分は悩んだ長女 黄色いチューリップ 手にレジ行くが 納得いかない様子。 再び花売りコーナーに戻り 更に10分悩んでオレンジ色を追加した。 因みにお金は私持ち。 長女ちゃん 父の日もヨロシクね!

いいね数:73コメント数:25ヶ月