「牛肉の赤ワイン煮込み」の検索結果

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『牛肉の赤ワイン煮』⁣ ⁣ 今回ご紹介するのは、⁣ 特別な日に食べたい牛肉の赤ワイン煮🥩⁣ これからのクリスマスシーズンにぴったりの1品です🎄⁣ ⁣ クイジナートの電気圧力鍋を使えば、⁣ 分厚い牛肉も柔らかくホロホロとした仕上がりに✨⁣ ⁣ 手間と時間のかかる本格料理がおうちご飯で実現できます🍴⁣ ⁣ 「圧力による時短効果」と「電気ならではの手軽さ」が嬉しい♪⁣ お料理が好きな方にこそ選んでいただきたい1台です😉⁣ ⁣ 📌材料⁣ 牛肉ブロック(頬・バラ・スネ)…800g⁣ オリーブオイル…少々⁣ バター…30g⁣ にんにく…2片⁣ 玉ねぎ…200g⁣ にんじん…100g⁣ セロリ…100g⁣ トマトピューレ…150g⁣ 薄力粉…30g⁣ ★タイムやローリエなど…各1程度⁣ ★赤ワイン…750cc(1本)⁣ ★フォンドヴォー…250cc⁣ 塩・胡椒…適量⁣ ⁣ 📌下ごしらえ⁣ ・にんにくは潰して芯を除く。⁣ ・玉葱、人参、セロリは1cm角に切る。⁣ ・牛肉は5〜6cm角に切り塩と胡椒少々をふる。⁣ ⁣ 📌作り方⁣ ①電気圧力鍋を「強火設定」にしてオリーブオイルを熱し、牛肉を入れる。全面をしっかりと焼き付け、一度取り出す。⁣ ⁣ ②バターとにんにくを加えて香りが立ったら玉ねぎ、にんじん、セロリを入れて塩少々をふり(分量外)炒める。十分に炒まったらトマトペーストを加える。全体を混ぜたら薄力粉を加えて全体が馴染むまで炒める。⁣ ⁣ ③全体が馴染んだら①を肉汁ごと加え★を加えて「高圧力設定」にして30分圧力をかける。(材料MAXラインより下になる予定です)⁣ 自然にピンが降りたら肉だけ取りだし、野菜や煮汁を目の細かい網で漉す。⁣ ⁣ ④漉した煮汁が1/2〜1/3になるまで目安に鍋で煮詰め、とろりとしたら肉を戻し入れる。⁣ 全体を煮込見ながら味を見て塩気が足りなければ調えてたら完成。⁣ ⁣ ⁣ 出来立てはやや薄い色合いですが、⁣ 1晩寝かせると深みのある色合いになります☝️⁣ ⁣ ・。・。・。・。・。・⁣ 🐟Item:電気圧力なべ⁣ ⁣ 🔍CPC-400KJ⁣ ・。・。・。・。・。・⁣ ⁣

いいね数:25コメント数:06ヶ月

我が家の母の日✨ パパは 昨日今日と仕事だったのですが、一昨日の夜遅く帰ってきてから、牛肉の赤ワイン煮込みを作ってくれていました😳✨✨💕💕 翌日も朝早く出て行ったので、もうびっくり&感激😭✨ そんなオシャレなもん、私作ったことないよー!笑 とっても美味しく頂きました💖 今日は子供達とパフェを作って食べたり、子供たちが母の日の会を開いてくれました😂 pic3は息子たちが飾り付けしてくれた壁😍 お手紙読んでくれたり、手作りプレゼントくれたり、クイズコーナーや小さい頃のビデオ鑑賞と盛りだくさん😂 毎日怒ってるけど、もっとみんなに優しくしなきゃと 改めて思った1日でした😅

いいね数:13コメント数:02年

低温調理で作る「ビーフシチュー🍛」レシピ ・ ・ BONIQの低温調理でゆっくりじっくり火入れをしたホロホロ牛肉と、野菜の旨みがぎゅっと詰まった濃厚ルーのかけ合わせが贅沢で極上おいしい、 至高の無水ビーフシチューです🤤✨ ・ ご飯にももちろん合いますが、ブランチやランチにバゲットと一緒にしても◎ おもてなしにも使える逸品です。 ・ ・ 🍴【85℃ やわらか牛肉の本格絶品🍛ビーフシチュー】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=24004 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠ ・ ✅材料 ・牛肩ロース角切り(煮込み用)  500g ・ ・にんじん  1/2本(可食部 90g) ・玉ねぎ  280g(可食部のみ) ・セロリ  50g(可食部のみ) ・にんにく  1片 ・ ・ローリエ  1枚 ・塩こしょう  適量 ・ <A> ・デミグラスソース缶  200g ・トマトケチャップ  50g ・赤ワイン  60ml ・コンソメ  4g ・バター  20g ・ <お好みで仕上げ> ・生クリーム  適量 ・ ・ ✅レシピ 1)BONIQをセット。上限水位最大の水量を用意し、85℃ 5:00(5時間)~8:00(8時間)に設定する。 ・ 2)にんじん、玉ねぎ、セロリ、にんにくをフードプロセッサーにかけ、少し形が残る位のペースト状にする。 ・ 3)赤ワインを500wのレンジで40~50秒加熱し、アルコールを飛ばす。熱いうちにコンソメとバターを加えて溶かし、冷ましておく。 ・ 4)<A>の材料と赤ワインをボウルに混ぜ合わせる。 ・ 5)牛肩ロースを食べやすい大きさにカットし、両面に塩こしょうをふる。牛肩ロース、にんじん、玉ねぎ、セロリ、にんにく、ローリエをフリーザーバッグに入れ、4)のルーを加える。 ・ 6)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 コンテナを使用する場合は保温ルーフで、鍋の場合はラップやアルミ箔で湯せんにカバーをして水位減少を防ぐ。 (コンテナなどの各種BONIQアクセサリー:https://boniq.store/pages/bulkupcontainer ) ・ 7)BONIQが終了したら取り出し、皿に盛り付ける。お好みで生クリームをたらして、出来上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント 前日からマリネまでしておけば、翌日BONIQに投入するだけで出来上がります。 調理時間は5~8時間の間で作りやすい時間を選択してください。 8時間低温調理したものの方がやわらかく仕上がりますが、5時間でも充分おいしくお召し上がりいただけます。

いいね数:8コメント数:04ヶ月