「床貼り」の検索結果

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朝の身支度は目が回るほど忙しいもの。お子さんが小さいときはとくに大変ですよね。その原因は、家の中で物の置き場所があちこちに散っているから。家族それぞれが外出、帰宅するときの動線を考えると、上着、傘、靴、バッグ、ベビーカーなどの収納は、玄関まわりにあると出し入れが一箇所で済むので理想的です。 こちらは、玄関に「土間」を作り、収納スペースを設けた一例です。外に持ち出す物、子どものおもちゃ、ランドセルなどの置き場を作れば、結果的にリビングに余計な物を持ち込まなくなり、未然に部屋が散らかるのを防いでくれます。

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こんにちは♪ ふぉと投稿テーマ大募集!ということで 私が皆さんと共有したいのは 『原状回復可能なDIY』です。 写真は新作DIYアイデアで トイレの床を簡単リメイクする方法をアイデア記事にまとめました。 床にリメイクシートなどを直貼りしていないので 原状回復=元に戻せるDIYにし 賃貸物件の方でも安心して施工出来るよう工夫しました。 Instagramで実際のDIY動画を投稿したところ、1日で15000回以上の動画再生数を記録しました。 それだけ、原状回復DIYへの関心や需要の高さが伺えます。 ユーザー同士、お知恵を拝借し合い 暮らしを楽しめたら素敵だなと思います♡

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1.改善したかった点 見せる収納と隠す収納で便利になるように&見た目もお気に入りになるように毎日の生活をより楽しくしたくてリビングをDIYしました。 2.こだわりポイント 中古物件のリノベーションによく拝見するヴィンテージインテリアを、賃貸物件で原状回復出来るように実現したかったので、貼って剥がせる壁紙やシート、壁美人を使いました。奥の壁はベニヤ板で新しく壁を作り漆喰風壁を作りました。 ヴィンテージリノベーションによく見られるコンクリートの剥き出しや、ネイビーの黒板アクセントウォールは壁紙です。 オーク材風の床材は置くだけはめ込み式フロアタイルです。 押入れも使いやすいようDIYしました。 3.お住まいの種別(賃貸 or 持家) 賃貸物件

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2017年ミシン部屋。押入れの引き戸は得意のベニア板壁&レンガの壁紙貼ってます #sewingroom  ***  電線ドラムはキャスターがついた状態のいただきものです♪インテリアにピッタリ! 元和室のこの場所は今は #ミシン部屋 2008年の夏 畳を剥がし、丸ノコでぶった切ってそのまま車に乗せてリサイクルセンターに持ち込み処分! 床のパイン材はネットで購入して自己流で床貼りもしました。 寒い部屋だったので断熱材の厚みもたっぷり♪ 畳を剥がすと基礎との隙間があって、それが寒さの原因とわかりました。 通気性はきっとその方がいいのかもしれません 押入れの引き戸はオーダーで襖から合板に作り変えたあと、今の姿に変わりました(^^) セルフリノベは楽しいことだらけです♪  limiaにて記事紹介しています

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~あまカエル~ 朝顔のお世話してる時の事。 「ちゃんと育てよ~」と、念じながら、左手で持つホースで水やりしてると、水が落ちてる付近、壁際、草むらの中から、緑の何かが飛び出でて、壁にへばり付きうごめく。「あまカエルだ!」水が土をはじく音に驚いたかな?タイル貼りの壁を真上へ、真上へと、カエルは逃げ急いでる。カエルを目で追う私の顎も、上へ上へと上がっていく。「リミアだ!」そう思った。ホースから吹き出る水はそのままに、カエルから決して目を外さず、背広やズボンが濡れぬ様、水先を気にしながらホースを慎重に右手に持ち替え、ゆっくりと腰を屈める。タイルの床の上にホースをそ~ッと置く。上げた顎に上目遣いも加えてカエルを視界にとらえている。そして、水が吹き出すホースから、ゆ~っくりと右手離した次の瞬間、水の勢いでホースがひとりでに不規則にうねりだし、右足の革靴とズボンの裾を水飛沫が襲う。だけど、私の意識はカエルにあり、そんなことは気にしない。私の腰高まであるタイル貼りの花壇のヘリに左足をかけ、タイルの床に残した右足つま先の裏側に込めた、めいいっぱいの力を「よいしょ!」の掛け声で、いっきに床に叩きつけ、花壇の腰壁一発で登りきる。芽吹いたばかりの双葉達を踏まぬ様、注意してカエルのもとに急ぐ。花壇の柔らか~い土に革靴が、ゆ~くり、ゆ~くり沈み込む感覚が、これまた心地よし。小さく4,5歩歩く。目の前のカエルは、私の胸の高さで小休止。カエルを見る私の顎も下を向く。胸ポッケから携帯電話つまみだし、割れ目に親指ググっと差入れ、バカッと縦に2つに開きカメラモード。右背後からそ~っとカエルに近付き、携帯のレンズをカエルの面前に持って行くが、気配を察したカエルはレンズを避ける様に左斜め上に再び逃げ始める。カエルを追いかける携帯のレンズ、更に左に舵をきるカエル。そんなカエルと私の攻防が2,3度続く。「シャッターが押せない。」その場をいったん離れ、カエルの警戒心が緩むのを待つ私。10数秒後、恐らくこれが最後のシャツターチャンス。カエルを見る私の顎は少し上を向いている。これ以上登られると175㎝の私では背が届かなくなる。息を殺してそ~っと、そ~っと。カエルに近付く。「お願い・・動くな・・・・・・・・・パシャリ!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   

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