「パパさん大好き❤」の検索結果

50件中 1 - 20件表示中

今日は父の日ですね。 我が子は4歳と1歳ですが 2人とも、沢山遊んでくれるパパ(主人)が大好きです。 そんなパパへのプレゼントでおすすめなのが似顔絵にプラスしたプチギフト。 私はハンドメイドマルシェで ネクタイモチーフのアイシングクッキーを見つけました♡ 午前中は子どもたちとお出かけしてくれているので 帰宅したらありがとうの言葉と一緒に渡したいと思います。 父の日用のお菓子を置いているケーキ屋さんもあるかと思うので、是非♪

いいね数:16コメント数:23年弱

長女 3月上旬に無事に卒業しました。 そして 昨日は就職の為の 引っ越しも無事に済みました😌 あまり実感してなかったのですが 帰りの車のなかで涙💧がポロポロでした😔 帰りによった王将のラーメンで パパが嫌いなシナチクを いつもはシナチク大好き長女の 器に移してたのが 私の器に 入れられたら 長女が好きだったな〜と また涙💧がポロポロ😁 旦那さんは、次は次女の為に 頑張らないと😌😌と…言い 私は、長女のお世話係りが 一旦終わった寂しさにしんみり です😔😌

いいね数:140コメント数:693年

~牛丼。~ 長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 長男「パパ~この天井に付いてる電気のカバーちょうだい。」 ぱぱ「はぁ?~なにゆうとんねん。照明器具の白い円形のプラスチックカバーの事か?」  長男「そう。」ぱぱ「何にすんねん?」長男「ひっくり返したカバー中でね、ベイプレート(流行してるコマの事。)回して友達と遊ぶの」ぱぱ「・・お前、あほか。誰がやれるか!」長男「じゃあ貸して。返すから。」ぱぱ「貸せるか!」長男「お願い、この部屋でなくていいから他の部屋の奴でもいいから貸してよ!」ぱぱ「お前勉強のし過ぎであほなったんちゃうか?なんで家の照明器具のカバー使って遊ぼうと思うねん。カバー外したら電球剥き出しになるやろが~」 長男「でも電気はつくよね!問題ないよね。」ぱぱ「そんな問題とちゃうわ!ボケー!」 長男「じゃあ~今すぐでなくていいから、貸せるようになったらおしえて」ぱぱ「そんな時一生こんわ!」長男「仕事で要らないカバーが出てきたタイミングでいいから。」 ぱぱ「お前、俺の仕事なんか知っとんのかい!電気屋さんちゃうぞ!不動産屋やぞ~」 長男「でもぱぱ要らない家とかよく壊してるでしょ。その家にこれと同じカバーあったらでいいからさぁー」ぱぱ「おまえなぁ~家壊すんは解体屋さんにお願いするんや、パパが壊すわけやないぞ!」長男「えっ!パパ壊してないんだ!でもよく現場に行くって言ってるじゃん。」 ぱぱ「それはやなぁ~実際つぶす家を解体屋さんに見せて、解体費用の見積りしてもらうんや、あと、つぶす建物の近隣さんに挨拶回りするんや」長男「じゃー建物壊す時、パパいないの?」 ぱぱ「解体初日やったら少しいるかな。」長男「じゃあ~壊すちょっと前に家に入って持ってきてよ。ドロボウにはならないでしょ。」ぱぱ「お前、俺様に命かけて電球カバー持ってこいって言うんかい!」長男「子供の為ならそれぐらいできるでしょ。」ぱぱ「・・・・お前、ええ加減にせえよ、早よ飯くいさらせ!」長男「パパのタイミングでいいからね。急がないから、お願いしたからね。」ぱぱ「ああっ・・・・・そのうちな!」 なんか知らんが、こいつ 交渉上手になりやがったな。 しかし、電球カバーか・・・当てはあるな。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル

いいね数:159コメント数:203年以上

~さよなら平成。~ メガネの小渕元首相が平成と書いた色紙持ってテレビに出た平成元年、私は兵庫の高校3年、妻は埼玉の高校1年。その2人が平成6年に東京で出会って平成10年初デート、平成14年に結婚し、翌年に長男、平成18年に次男、平成21年に長女が産まれた。いろ~んな事が、こいつらと日々あった。そして平成30年の夏頃、リミアと出会い写真投稿が始まりもうすぐ1年になる。 写真の短冊は、小4の長女が2年前の七夕に書いたもので、写真は携帯電話にずっと保存している。 2年前の平成29年七夕、18時ちょっと前、学童保育のお迎え時、教室からでてきた小太りおばちゃん先生が「長女ちゃんのパパさん!見てあげてください!」と、さも私に見させたかったのか、先生としては超忙しい時間帯なのに、わざわざ私を七夕笹のある場所まで誘導する。途中、私を認めた長女が、私めがけて一直線に飛び込んできて私の腰にシッカリ抱き付いた。私は長女を引きずり歩きながら先生の後に続く。そして、「これ、長女ちゃんが書いたんですよ~」と、私の背丈ほどある笹に、紐でくくり付けられた赤、黄、青、緑など、数ある短冊の中から私の目の高さ程の位置にあった長女の書いた短冊を探し出し、指でつまんで私に示してくれた。私は先生に軽く会釈し、先生が指でつまんだままの長女の短冊を黙読した。そして、一寸の間その文章から目が離せずにいた。ニコニコ顔の先生は長女の文章を好意的にとったのだろうが、私は内心ドキッとした。他人に見られたくない、取り去ってしまいたいと思った。微笑む事など出来なかった。ようやく私は目を落とし、私の太ももに抱き付き私を見上げるニコニコ顔の長女の目を私は複雑な心境で見つめた。教室を出、長女の黒いランドセルを右肩に引っ掛けた私は、未だ薄明るい校庭の端っこを長女と手をつなぎ家路をゆっくり歩く。さっきの短冊の文章、長女がどんな気持ちであの文章を書いたのか知りたかった。でも・・聞けなかった。私の想像する「長女の想い」とは全く違う「長女の想い」で、あの文章を長女が書いてくれている事を願った。 長女「パパ~そんなに強く握らないでよ~手痛いでしょ~」ぱぱ「いいの♡」 平成は変化と選択の連続だった、間もなく始まる令和も、変化を楽しんでやるぞ! https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  

いいね数:170コメント数:153年

~会社帰りのお出かけ。③~ (私がよく行くスーパーは、地下1階が食品売り場だ。その食品売り場から地上階に上がるエスカレーター乗り場の脇にはカート返却コーナーがある。この場所、買い物客で混雑する夕方にカートで溢れてるのをたまに目にする。溢れたカートは通路まではみ出し、買い物終えてエスカレーターに乗ろうとする人たちの行く手を邪魔する。店員は皆レジ応援にかり出されており、カート片づけまで手が回らない。カートを返却しに来た客は、通路に溢れ出たカートを見ると、返却コーナー近くの通路にカートを放置して去ってしまう。そうなってくると、この場所はまさに無法地帯と化すのだ。しかし、面白いことに通路を塞ぐほどに溢れるカートは、返却コーナー内の2列あるカート置場の内、決まって右列だけなのだ。左列のカートが溢れるところを私は見た事が無い。・・・) レジでの精算も終わり、皆、それぞれの体の大きさに比例したレジ袋を1つずつ持っている。ぱぱ「さぁ~急いで帰るぞ!長女ちゃんはカートの片付け、次男は買い物カゴね。」次男・長女「分かった~」 カートに乗っかり、右足で床を蹴り、次男と私の前方へスィーッと滑り行ってしまう長女。その後を速足で続く次男と私。すぐにカート返却コーナに着くと、やはり右列のカートの方が左列より多い。長女がどちらの列にカートを置くのか興味がある。迷わず右側に寄り始める長女。ぱぱ「長女ちゃん!ちょっと待って。」立ち止まり振り返り、私を見る長女。ぱぱ「今、右側にカートたくさんあるでしょう、こっちの列はね~一寸でも早く家に帰って晩御飯創りたい、めっちゃ急いでて余裕ないママさん達専用なんやで~。そうじゃない人達は左側に置いてくださいね!」次男「僕たちは右側だよね?」ぱぱ「何で?」次男「これから急いで帰って晩御飯創るでしょ。」ぱぱ「まぁ~そうやけどなぁ~、でもまぁ~、急いでるけどパパは心に常に余裕のある男だからなぁ~だから左列に置くかな!右列は時間と心に余裕ない方々にお譲りしま~す♡長女ちゃんはどっち置くのかな?」長女「・・・もぉ⤴遠いんだからね!今度からはパパやってよね!」と、怒り口調の長女ちゃん、左列の一番~奥までカートを合体させにいく。 ぱぱ「ありがとね♡さぁ~お前ら!ダッシュで帰るぞ!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

いいね数:141コメント数:113年

~初カレー。~  次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 長女「インフルエンザで明日から学級閉鎖だよ!」ぱぱ「へ~そうなん、大変やな・・・ええっ!まじで?明日から?いつ迄休むん?」長女「3日間~♡」ぱぱ「パパ、会社休めへんぞ!一人で留守番大丈夫か?」長女「大丈夫に決まってる!」次男「パパは、長女にだけ心配性なんだよな~僕の事なんか全然心配してないよね」ぱぱ「当たり前やろ!お前は、強く勇敢な男!パパが困ってたら助けてくれよな!」次男「わかった!」しっかり頷き、満足げな次男。ぱぱ「ところで休みの日は何して過ごす?昼飯どうする?」長女「宿題する!いっぱい出たから!」ぱぱ「ふ~ん、息抜きにDVDでも見たら?あと、お昼ごはんは、パパと一緒にお外で食べよう、電話するからちゃんと出てね。あと、ピンポン~ってインターホンが鳴っても絶対出ちゃダメだよ!約束だよ!」長女「わかった!」次男「ダメじゃん!もし宅急便屋さんだったらどうするんだよ!」ぱぱ「それでも絶対ダメ!長女が一人でお留守番の時はインターホン鳴っても絶対出たらあかん!約束やで!絶対出たらあかんで!!悪い奴いっぱいおるからな。わかった?」長女「わかった!」ぱぱ「ところで、今日のカレーどうや?いつもと味違うやろ」次男「うん、違う、牛乳入れたの?」ぱぱ「牛乳はいつも通りたっぷり入れてる」長女「チーズ入れた?」ぱぱ「チーズもいつも通りたっぷり入れてるよ」長女「チュコレート入れた?」ぱぱ「今回は入れてません!」次男「もしかして、コーヒー入れたとか?」ぱぱ「入れへん!入れへん!あれは大失敗やったからなぁ~、入れ過ぎてカレーが苦くなってもうたからなぁ~、誰も食べんから、結局パパ一人で苦いカレー全部食べたんやで、もうコーヒーは、懲りたわ。正解は、ル―変えたんや、今まで使った事ない、大人っぽいカレーのルーにしてみたんや、味はどうや?うまいか?」次男「おいしい、スパイス効いてるよね!」ぱぱ「お前に分かるんか?」次男「普通にわかる」ぱぱ「お前も大人の味が分かるようになったんやなぁ~。これは中辛と甘口のミックスやけど、次回は中辛だけでもええか?」次男・長女「いいよ!」 長男は本日も塾です。いよいよ高校の入学試験です。 https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル 

いいね数:149コメント数:93年以上

~市民プールの帰り道。~ 「今年で店じまい!」と、言い続けて何年も経つ近所の駄菓子屋さん。 爺さん婆さんが交代で店番してる。駄菓子屋と言っても店を構えてるわけではない。薄青色のかなり古びたアーケードに守られた店10件くらいの商店街。何年も前からシャツター閉まりっぱなしだ。そのシャツターの前に、ビールケース置き並べ、その上にベニヤ板敷いて、私の膝頭高さ程度の即席の台を造る。そこへ、色とりどりの相当数の駄菓子を敷き詰める。数と種類が多すぎて私の焦点は定まらない。 いや、そんな事よりも、「この駄菓子店の家賃、どうなってるんかなぁ~」と、考えてしまう。(もしかして地主様か?) そんな露店の様な駄菓子屋に長女の催促で寄り道する。 目当てのものがあるらしい。 乗ってきた自転車を店前というか、駄菓子置いてる台の前で止める。 今日は、お爺さんの店番の日だ。客は、私達親子だけ。照明の一切ないアーケードの下は、夏の16時は、なかなか薄暗い。 自転車から降りた長女は、私に背を向け、駄菓子の前に陣取る。 ぱぱ「何買うの?」 長女「内緒。」と、振り返らずに答える。 ぱぱ「ふ~ん・・・。最近、長女ちゃんはパパにだけ、内緒の話が多いいよね。」 長女「それが何か?」と、再び振り向かずに答える。 後姿の長女の頭が、右を向き、左を向き忙しそうだ。 そして、長女が手にした駄菓子は、赤、青、黄、オレンジ色のひも付き飴だった。 ぱぱ「うわぁ~この飴、まだあったんやなぁ~。 むっかし、よく舐めたよな~あんなぁ~、ぱぱの子供の頃はなぁ~、赤色しかなかったんやで~。」 お爺さん「うんうん」うなずく。 ぱぱ「確か、イチゴ飴って言ってたよぁ~」 お爺さんまた「うんうん」うなずく。 長女「赤色しかないって、パパだっせー」 爺さん・ぱぱ「・・・・。」  お会計済ませて、長女の持ってた飴玉入った袋をサッと取り上げ、その場で飴玉食べようとする私に「今食べたらダメ!家に帰ってから食べるんだよ!」と、私を一喝する長女。 お爺さん「うんうん」うなずく。 ぱぱ「はいはい、分かりましたよ~」 袋を長女に返す私。再び自転車にまたがり家路につく長女と私。 日中、プールで泳いだので、ペダルがとっても重く感じる。長女もそう感じてるのかな? https://striy48sattopanel.jimdo.com. コンロ専用パネル

いいね数:112コメント数:73年弱

~3兄妹、駿河湾を見渡す。~ 2019-8-11 東名高速下り 由比パーキングにて。 実家にカエル盆と正月は、必ずここに立ち寄ります。 ぱぱ「お前ら~、今から写真撮るから、海の方見といてくれよ!」 長男「またかよっ!どうせリミアだろう」 ぱぱ「そうだよっ、文句あんのかよっ!」 長男「別に~」 次男「さっさと撮れよなぁ~」 ぱぱ「おっ!次男ちゃん今日は素直ですねぇ~」 長女「パパ!ご褒美くれるんでしょうね?」 ぱぱ「・・・・何が欲しいの。」 長女「お土産物屋さんでキーホルダー買ってよね」 ぱぱ「いいですよ♡」(長女は旅行の度にキーホルダーをおねだりする。) ぱぱ「長男よ、お前もなんかほしいんかい?」 長男「僕は別にいいや」 ぱぱ「長男よ、お前は無欲よのぉ~」 次男「長女だけ買ってもらってズルいぞ、俺にも何か買え!」 ぱぱ「次男よ、お前は何買って欲しいねん?」 次男「・・・現金くれ!」 長男「やっぱり僕も現金ほしい!」 長女「私もやっぱり現金がいい~現金頂戴♡」 ぱぱ「何ちゅう現金な奴らや!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

いいね数:139コメント数:63年弱

~褒めていいやら悪いやら~。 夜の10時半過ぎ、次男・長女は口、ポカ~ンと開け、アホ面でテレビ見てる。私は狭い台所で食器を洗う。「友達と晩ご飯食べてくる。9時には帰って来るからね。」と言って夕方、嬉しそうに出て行った長男がまだ帰ってこない。不安な気持ちが頭をよぎり始めたまさにその時、電話が鳴った。驚いたことに、次男が電話に飛びついた。次男「もしもし○○です。・・・ヤバイじゃんそれ!パパ⤴長男だよ⤴、コンビニにいるんだって、パパに電話代わってほしいんだって」水栓をわざとゆっくり閉める私。気づけばその存在を感じる程にまで鼓動してる私の心臓。俺は子供達をシッカリ育ててきた。だから何も心配は無い。私を見つめる次男から受け取った受話器を私の耳と口にギユッと強く押し付ける。長男から何を言われても一切動じないぞ!と強く自分に言い聞かせる。長男全てを信じる。しかし、祈る自分。そしてゆっくりと最大限に落ち着いた優しい口調と低いトーンで受話器向こうの長男に語りかける。ぱぱ「遅いやないかい!何しとんねん、どないしたんや?」長男「あのね、僕ね、〇※△□・・・」ぱぱ「はぁ~?お前何ぬかしとんねん?しっかり喋らんかい!」長男「コンビニの人に代わるね」ぱぱ「おおっ!代われやっ!」コンビニオーナー様「お父様ですか~?私○○店の○○と申します。実はお宅の息子さんとそのお友達がですねぇ~当店にワイワイとなだれ込んで来てですネェ~・・・・・・という事があったんですね~。今までにも似たような事例があるんですけど、大体は責任のなすりつけ合いになってしまって埒が明かない状態になっちゃうので、仕方なく警察呼んじゃうんですね~、しかし今回は今までのパターンとは違うんですねぇ~、自分が悪い。友達は悪くない。全ての責任は自分にある。と息子さんが言い張るもんだからねぇ~お父さん、どうしましょうかねぇ?」ぱぱ「・・・誠に・・まっことに申し訳ございませんでした⤴。今からそちらに伺いましてお詫びさせて頂きます。」オーナー様「いいですよ。もう遅いから。壊れたトイレのドアノブさえ修理してくれればいいですから。ただ、早急に修理したいのでこちらの方で業者手配して、請求書をお父様にお渡しする方法でよろしいですか?」ぱぱ「はい!その様にして頂けるのならそれでお願い致します。息子がご迷惑かけてしまい誠に申し訳ございませんでした!」

いいね数:151コメント数:52年以上

~気づかれぬ様に、そ~っと、メリークリスマス。~ 私は子供達が幼い時から「サンタは本当にいるんだよ~」と、今でも子供達に言い続けています。その甲斐あってか、長男は、未だにサンタの存在が半信半疑のようである。次男と長女は「サンタはパパだ!」と、鼻で笑いながら断言してますが。 子供たちへのクリスマスプレゼントは、LIMIAのコンテストで頂いたAmazonのギフト券で購入させて頂きました。 LIMIAコンテストに参加された皆様、ありがとうございます。 理系コースに進学すること自ら決めた高校1年生のガリ勉長男君にはnewtonの雑誌、『3時間でわかる 物理』『数学のせかい 数の神秘編』『元素とイオン』『学びなおし 中学・高校化学』の計4冊をプレゼント。 「おい!長男君よっ!頑張り過ぎんなよっ!困ったことあれば俺に何でも相談せいよっ!」 晩御飯の食卓で、長女や私に対して暴言を繰り返し吐く次男の頬を思いっきり往復ビンタした時、私の愛ある躾を虐待だと主張し、家の電話から自ら110番通報して、私を警察に売った中学一年生の次男君には「13歳からの法学入門」と、才能あるのに失敗する事恐れてなかなか最初の第一歩を踏み出さない性格が少しでも前向きに改善する事に期待を込めて、「失敗図鑑 すごい人ほどダメだった! 」の計2冊をプレゼント。 「おい次男よ!法律・警察怖くて親やっとれるかいっ!なめんなよっ!これからもガンガンやってやるから覚悟しとけよっ!」 「やめてよっ!髪、触らないでよっ!キモイ!アッチ行って!」と、長女の頭を撫でる私に連呼する 最近胸が少し膨らんできた小学4年生の長女ちゃんには「13歳までに伝えたい女の子の心と体のこと」と、「ミラクルパッピーかんたん かわいい ヘアアレンジDX」と、いつ聞いても将来の夢は「パテシェ」としか言わないので、少しでも職業の見分を広げていただこうと思い「ミラクルハッピー お仕事ずかんDX」の計3冊をプレゼント。 「長女ちゃんよ~、パパにもう少し優しくしてくれてもいいんじゃないかなぁ~ぱぱ少し悲しいよっ!」 「サンタさ~ん、俺には、誰がくれるのかな?」

いいね数:138コメント数:42年以上

~下呂市 温泉寺にて。~ ぱぱ「はぁ、はぁっ、171, 172!到着!はぁ~疲れた⤵」後ろを振り返える、ちょうど私の目の高さに、遠く、薄っすら雪化粧した山々の頂が、遮る物全く無く、私の目に飛び込んできた。 冷たく、澄み切った空気を思いっきし吸込み、息を整える。ぱぱ「ぱぱ172段だよ!お前らは?」「私185段、僕162段!」ぱぱ「全然ちゃうやん!でもパパが正解やな。」長女「ダメだよそんなの!」ぱぱ「じゃ~帰りに皆で声出しながら数えてみようや!そしたらはっきりするやろ!」次男長女「オッケ~」次男「パパ~鐘ならしていい?」ぱぱ「おう!渾身の力込めて鳴らせや!せぇ⤴のお⤴~!」ズドボボボボボ~ン~~オンオンオ~ン~~長女「パパ~私も。」ぱぱ「おう!鳴らせや!せーのっ!」ボ~ン!オンオン~。男性参拝客「うるさいよ!(怒)」(本堂入場を並んで待っていた方からお叱りを受けた。)次男・長女「・・・・。」ぱぱ「す、すんませ~ん。申し訳ないです⤵」次男「怒られちゃったね!」ぱぱ「そやな(笑)!それも元旦に(笑)!」長女「鳴らしちゃダメだったのかな?」ぱぱ「さぁ~?どうなんやろなぁ~、わからんわ。でも、パパが小さい時住んでた今治の家の裏山に延命寺ってお寺があって、しょっちゅう行って、鐘鳴らしとったけど、注意された事は一度も無かったんやけどなぁ~。まぁ~しゃ~ないわ。」長女「何でパパはお寺に行ってたの?」ぱぱ「お寺で野球やっとったんや、お遍路さんが大型バスで来るんや、そのバスの駐車場で友達と野球しとったんよ!長女「お遍路さんて何?」ぱぱ「四国のお寺を拝みながら巡礼する人達や。」次男「巡礼って何?」ぱぱ「ん~グルグル回る事や!あっ!それで思い出した、その駐車場な~グーグルのストリートビューで見たら、めっちゃちっこく感じたわ~」次男「それってパパが大きくなったから?」ぱぱ「そういう事。お前らもそんな経験した事ないか?まだないやろなぁ~」長女「私、あるよ!」ぱぱ「なんや?」長女「パパの●●!昔、大きかったけど、今は長男の方が大きいよ!パパの●●小さくなったね!」ぱぱ「はい!この話これで、終~了~!さぁ~次行くよ!」確かに長男のはでかい!しかし、決して負けてはいない!と、思いたいのだが・・・涙。https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル

いいね数:140コメント数:13年以上

~豚と玉ねぎの炒め物。~ イロドリに赤パプリカ入れました。 次男・長女・ぱぱ「いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 ぱぱ「はい!今日あった楽しい事と嫌だった事を一つずつ発表してください。」 次男「修学旅行の班決めがあって、仲の良い友達たちと一緒の班になる約束してたけど、 なれなかったことが嫌だった。」 ぱぱ「なんでなれなかったん?」 次男「先生が3人で1班になれって言ったから。」 ぱぱ「何でそれで一緒の班になれんかったん?」 次男「僕たちは4人で1班になりたかったの」 ぱぱ「ふーん。それでお前が外れちゃったのか?」 次男「違うよ。2人ずつ2班に分かれちゃったの。」 ぱぱ「あと一人ずつ足りひんやん。どうしたん?」 次男「まあまあ仲の良い友達が入ってきたの。」 ぱぱ「だったらそれでええやん。」 次男「ん~ まあ~ そうだね。」 ぱぱ「その話、別に嫌な事じゃないやん。」 次男「ん~ まあ~ そうだね!」 ぱぱ「も一度言います。今日あった事でうれしかった事を教えてください。」 長女「私は、パパがビーズいっぱい買ってくれたらうれしいです。」 ぱぱ「話がちゃいます!」 長男は、今日も塾で帰宅は21時です。お疲れさん。 https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル

いいね数:53コメント数:23年以上

佐藤健に加え、最近イヤリングにも興味持ち始めた小6の長女。 既に5組持ってる。そのうちの3組は私が買ってあげるのだが、 1個300円のイヤリング選ぶ長女を少し離れた所から見守ってると、 気になるイヤリング達を手に取り、耳に当て、鏡見つめる彼女の仕草とその横顔は、もう既に立派な女性だった。 ふと、今までに感じたことない感情?感覚?で長女を見てる自分に気づく。 なかなか決めきれず悩んでる様子の長女に向かってゆっくり歩き始める私。 「3つ全部買えばいいじゃん」と、長女の右側に立ち、言い放つ私。 普段私には絶対見せない、言わない満面の笑顔と「ありがとう!」を 長女からもらった。軽くうなずく私。 それから1週間後。 英検の試験終えた長女に、お疲れさんの意味合いでイヤリング買ってやることにした。 2人で行ったイオンレイクタウンMORIの3階おしゃれな小物屋さん。 完成品で1個880円の イヤリング 欲しがる小6長女。 「ダメ!買わない!1ケ300円までだよ!」と私。 長女「パパが買ってくれるって言ったんでしょ!なんで買わないのよ!」 ぱぱ「お前にはまだ高すぎる値段だからだよ」 長女「なんだよ、結局 お金かい!パパはいっつもけち臭いんだよ!だからみんなに嫌われるんだよ!買ってくれるってパパが言ったからついてきたのに、これじゃ~時間の無駄だよ、私の時間返してよね!ほら返して!」と左手指先を私の眼前に突き出してくる。 何でこうも私の神経逆なでするような言葉や態度が次から次へ出てくるのか、(しっかりと、優しく、時には厳しく、常に愛をもって育ててきたつもりだったのに・・・・どうしてこうなっちゃったのか・・・) ぶち切れそうになる感情をグッとこらえて、その場を静かに離れる私。 その私の背に機関銃の如く悪態浴びせながら続く長女。 少し歩いて、2人してユザワヤ の前通る。 「!」ひらめく私。 長女が欲してたイヤリングに似た部品購入し、 長女の目の前で組み立てる事にする。 長女が欲した880円のイヤリングと見た目全く同じ品が430円で買える。 300円以上だが、まっ、良しとしましょう。 袋から部品出すなど、長女にも少し手伝わせる。長女と私の共同作業だ! 老眼の私、近眼メガネ外し大きく見開いた眼で作業する。 10分ほどで完成する。「どや顔」で長女にイヤリング渡す私。 「すごい!パパありがとう♡。あと、手伝ってあげたんだから、クレープ買ってね!」と笑顔の長女 その後、1枚700円以上のクレープ3枚買わされた。チャン!チャン!

いいね数:45コメント数:27ヶ月

LIMIAの皆さん 🌻ご報告いたします😌 プデル18日 1:30💫になりました。 11歳11ヶ月 余命宣告1ヶ月を倍もがんばりました😌 闘病中2年半 その都度 応援メッセージに何度 救われた事かと思います🙇‍♀️ ありがとうございました。 プデルの名前を覚えて下さいました事 本当に感謝 感謝の想いでいっぱいです🍀 糖尿病からのリンパ腫発症から体は凄いスピードで衰弱していく中 オムツも最後までしたくなかったのか 細い体を起こしトイレの場所まで行く姿に涙が止まりませんでした😭 口から見た事ない赤黒い体液の吐血 下血も本当に1時間に数回 フラフラしながらも歩いて行く プデル お水も自力で飲む姿にも 我が家では余命を受けてからの2ヶ月 一切 病院には連れて行かず 最低限の注射と内服薬で過ごす事を決めました。 プデルからストレスを取り去って上げたくて 決断しました🍀 プデルは、先月末までは食べる事にも何の変化もなく 好きなものを沢山食べて 暑いのでお家でたまごちゃんボール遊びもして 川の字でリビングに寝て過ごしました🍀 亡くなる2日前 何も口にしたがらず 下血 吐血をしながらも 優しいお顔で側にいてくれました🍀 酸素マスク無しで長時間の闘い 家族3人で囲み 声かけ 1:00過ぎた頃から口を開けて 個々に何かを伝えてくれているかのような姿も見せてくれました。 大好きな たまごちゃんを側で鳴らしたら 突然 後脚をピーンピーン 尻尾をクルクル2回 動かしてくれました😭😭😭 口呼吸が深く荒くなってから 大きな呼吸を2回した後に旅立ちました🐾🐾 天から授かった命 に感謝 そして全力投球 本当に学べた4時間でした 途中 怖いと思うくらいの目力に命の大切さを痛感しました🍀 最後まで読んで下さった方 感謝申し上げます🙇‍♀️ いつか又 プデルに虹の橋で抱き合える日まで 自分のやるべき事 焦らず 自分を大切に 明るく家族で歩んで行きたいと思います🥰 家族3人 落ち込みが凄いなと感じ Amazonで絵本を頼みました。 トイレに置いておこうと思います。 私が読んだら とても楽になったので パパさん 娘も穏やかな気持ちになる事間違い無しだと思います🍀

いいね数:35コメント数:172年弱

こんにちは😆 今日はパパさんが趣味のボウリングに行くというので私もくっついて来ました ボウリング場に着いたのは8時半😅 地元なのでどこに行こうかな🤔 時間も早いし、電車乗りたくないし、いちょうも紅葉してるしということで 高尾から八王子まで甲州街道を歩こう☝️ 距離にして5キロの道のり😅 疲れたらバスに乗ればいいやと思い歩きましたよー やはり高尾の方はいちょうも黄色に色付いてます 5枚目はいちょう並木が始まる場所 ここからは街中をブラブラ歩いてたら キャベツが50円😳まだ半分くらいしか歩いてないのに買っちゃった🤣 今日の午後は息子の墓参りに行くので 都まんじゅうを購入しました 私もパパも大好きだから沢山買ったよ 八王子に着いたのは10時少し前 オープンと同時に駅ビルの無印良品カフェへ😍 ここでひと休みしてお昼までにまたボウリング場まで戻ります 帰りは電車に乗ります😓

いいね数:22コメント数:111年以上

  • 1/3