Information本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています

無垢材/ログハウス/リビング ログハウスの室内空間を取り入れるために、…

いいね数:4コメント数:0
更新日時:2016年12月16日

ログハウスの室内空間を取り入れるために、リビングの床・壁・天井をすべて無垢材で仕上げました。
カラフルなキッチンがポイントとなって、無垢材だけで仕上げて単調になりがちな室内のアクセントとなっています。

このフォトを投稿したユーザー

<A-1GROUPの家> 室内を無垢材で仕上げた、総額低価格住宅「Cute」をご提案しています。 資料請求・お問合せはこちらから  → https://www.a-1group.com/inquiry/ ※全国対応いたします ※モデルプラン・標準価格表も同封させていただきます ※プラン作成・概算資金計算書の作成を無料で対応いたします。 「Cute」は、ログハウスの室内環境に現代住宅の性能を取り入れたハウブリッド住宅です。 自由設計で創る注文住宅ですので、平屋やロフト付住宅、2階建て住宅など、お好みの間取りで家を建てることができ、さらに、狭小地や変形地など土地の形状に合わせて建設することができます。 お客様のご予算に合わせて、夫婦2人で暮らす家や介護用住宅、ペットと暮らす家など、ご要望に合わせたプランをご提案いたします。 >>まずは、資料請求(無料)をお願いいたします。 https://www.a-1group.com/inquiry/ ※資料発送後、お電話などでのしつこい営業活動はいたしません。

このフォトをシェアしよう

このフォトのキーワード

A-1GROUPさんの人気フォト

薪ストーブを設置した新築のお住まいです。 リビングの一角の床をタイル張りにし、薪ストーブを置くスペースを作りました。 さらに、薪ストーブを置くスペースを1階テラスとバリアフリーでつなぐことで外から簡単に薪を持ち込むことができるようになり、薪ストーブ周辺の掃除やお手入れに苦労することが少なくなります。 ”薪ストーブは冬に使うもの” ですが、お住まいに薪ストーブが欲しいと思ったら、夏の間から準備をしなければ間に合いません。 注文住宅の新築ならば、プランを作り、着工~完成 まで少なくとも6ヵ月はかかります。7月から家づくりをスタートしたとしても完成は来年の1月となります。薪ストーブを使うにはちょうどいい季節ですね。 木造住宅ならば、建築途中にでた木の廃材を乾燥させておけば、薪として使えるかもしれません。

いいね数:3コメント数:07年弱