「FLO」の検索結果

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       2020.2.15(土)  息子夫婦👫付き合いだして10周年記念日❤️昨日、息子に頼まれてた花束💐を取りに花屋さんへ🚗💨ミモザ入り春らしい花束💐お嫁さん喜んでました😊今日は👶孫を預かり二人だけで久しぶりの👩‍❤️‍👨デート🚙お土産にFLOのケーキ🍰🧁お嫁さんから🙎🏻‍♂️にバレンタインのチョコ🍫私が🍫あげた時より嬉しそうだった😄 親が迎えに来たら👶凄い笑顔😊テンション高めで🏠帰りましたが忘れ物したから明日🏡取りに来るみたいです😅 楽しかったけどドッと疲れが…🤩目が冴えて😴眠れない😆

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低温調理で作る「半熟煮卵🥚漬け込み時間 比較実験🔍」のレシピ動画。     黄身までねっとり、究極の美味しさ❤️    BONIQを使えば何度作ってもムラなく理想の状態の半熟卵に◎ 作り置きしてそのまま漬けておけるのも👍     シンプルな卵料理ほど奥が深いもの。 究極の美味しさをしみじみ感じることができますよ❗️     そして今回、3パターンの漬け込み時間でそれぞれの味わいを比較❗️  あなたのお好みはどれ❓😍     🍴【半熟煮卵🥚漬け込み時間 比較実験🔍】レシピ動画 https://youtu.be/FRj7eq70fLo 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 半熟煮卵」で検索もOK🔍     ✅材料⁠ ・卵(M寸)  4~5個   <漬け込み液> ・だし  50ml ・しょうゆ  50ml ・みりん  50ml ・砂糖  大さじ1     ✅1個あたりの栄養素 カロリー - 86 kcal 糖質 - 2.3 g タンパク質 - 6.4 g 脂質 - 5.7 g     ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、90℃ 10分に設定する。   2)小鍋にだし、みりんを火にかけ、沸いたらしょうゆ、砂糖を加えて火を止め、冷ましておく。   3)ゆで卵をむきやすくするため、卵の下部(尖っていない丸い方)にピンで穴を開ける。 BONIQが設定温度に達したら卵を直接湯せんに入れ、低温調理をする。 卵が沈む時に底に当たって割れてしまわないよう、お玉やトングなどでそっと入れる。 数多く作る場合は、卵をザルに入れ一気に湯せんに浸ける。(初めと最後に入れた卵で火の入り具合が変わるのを避けるため。)   4)BONIQの終了タイマーが鳴ったらすぐに卵を引き上げ、氷水に落とす。   5)スプーンで卵の殻をまんべんなくたたき、ヒビを入れる。 白身を傷つけないよう、卵の殻を剥く。剥きにくい場合は、卵を流水に当てると剥きやすい。 ポリ袋に2)の漬け込み液を入れ、卵を漬ける。 漬け込み液が卵にムラなく行きわたるよう袋の中の空気を抜いて口を閉じ、冷蔵庫に入れる。 6)半日~1日~2日、お好みのところで卵を引き上げて、出来上がり。     ✅漬け込み時間比較 🕒半日(12時間):黄身がとろっとしていて上品な味わい。 🕒1日(24時間):黄身がちょうど良い感じにねっとりとろとろ、完璧な味わい。 🕒2日(48時間):黄身までねっとり、しっかり味が入っているが濃すぎない。     ✅作る際のポイント 設定温度と時間について、「冷蔵庫から出したての冷えた卵」「M寸」の場合、「90℃ では10分」が目安になります。常温に戻したものだと黄身まで固くなってしまうのでご注意ください。 今回の卵はM寸を使用しましたが、M寸といっても58~64gと差があるので、火の入り具合にやや差が出てきます。 またある程度の数を作る場合は、一つずつ卵を湯せんに入れていると、初めと最後に湯せんに入れた卵で火の入り具合が違ってきてしまいます。 それを避けるためには、卵をザルに入れ一気に湯煎に浸けてください。   ゆで卵は急冷することで、余熱で火が入るのを防ぎ、殻が剥けやすくなります。新鮮過ぎる卵を使用すると、卵白と薄皮が貼り付いて殻が剥けにくいのでご注意ください。   卵を漬け込む際はポリ袋で漬け込むとムラができにくく、少量の漬け込み液で綺麗に美味しく仕上がります。フリーザーバッグなど厚手の袋だと袋の中の空気を抜くのが難しく、ゆで卵が割れたり仕上がりにムラが出来たりする可能性があります。 タッパーなどの容器を使う場合は、漬け込み中に時々卵の上下を返す必要があります。   煮卵の漬け込み液のレシピは、だし汁を使わないもっと濃いものもいろいろ試してみましたが、卵に早く味がつく半面、時間が経つにつれてどんどん濃くなりすぎてしまいました。ですのでここではスピーディーに味が付くものよりも、黄身までねっとり味わい深く1~2日経ってもちょうど良い感じに仕上がるレシピにしています。      ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 卵は高タンパク・低カロリーな食材ですが、卵黄と卵白で含まれている栄養素には大きな違いがあります。 卵黄はタンパク質だけでなく脂質も多く、それだけで食べると高カロリー。また、鉄分やカルシウムも多く含み、ビタミン類も豊富なのが卵黄です。   一方、卵白は脂質が少なくほぼタンパク質と水分で形成されています。 こう考えると卵黄の方が栄養的に優れていると思われがちですが、丸ごと1個食べることでカロリーや栄養のバランスが良くなります。 今回の低温調理では卵を半熟卵にしてから味付けしています。 「煮卵」という名前ですが「卵を漬け込む」調理方法にしているのは、半熟にした卵を調味液で煮ながら味をしみこませようとすると、せっかくの半熟卵が固ゆでになり味も染み込みにくくなってしまうからです。   実は、卵は調理の仕方によって消化にかかる時間も変化します。よく焼いた卵焼きや目玉焼き・固ゆで卵の場合は消化に約3時間の時間が必要です。しかし、半熟卵についてはその半分の時間で消化ができます。 運動する前や消化機能が衰えているときには半熟卵を食べるのがおすすめです。

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「半熟煮卵 漬け込み時間比較実験」レシピ動画 黄身までねっとり、究極の美味しさ♡ 低温調理で仕上げた、 濃厚とろとろの絶品半熟卵。 漬け込む時間別(半日、1日、2日)に、 その味わいを比較! あなたのお好みはどれですか?^^ 「漬け込み 12時間」 黄身がとろっとしていて上品な味わい。 「漬け込み 24時間」 黄身がちょうど良い感じにねっとりとろとろ、完璧な味わい。 「漬け込み 48時間」 黄身までねっとり、しっかり味が入っているが濃すぎない。 ゆで卵はもちろん鍋で普通に 作ることができますが、 BONIQを使えば、何度作っても、 ムラなく理想の状態の半熟卵に 仕上げることができます。 他の食材と一緒にポンっと同時調理、 作り置きして、 そのまま漬けておけるのも便利◎ ラーメンや丼ぶりなどの付け合わせ、 たまごサンドなどはもちろんですが、 まずは炊き立てご飯と一緒に 味わってみられることをおすすめします! シンプルな卵料理ほど奥が深いもの。 究極の美味しさを、 しみじみ感じることができます^^ ▼レシピサイト https://boniq.jp/recipe/?p=2356 ▼レシピ動画 https://youtu.be/FRj7eq70fLo レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ^^

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