「黄身が濃い」の検索結果

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1/13(月) トマト卵の炒め   おはようございます。 今朝はささっと出来るトマト卵炒めです。  真っ赤な甘〜い大きなトマトは、 @ たちばな農園さんのトマトです。 真っ赤でハリがあって、甘くて美味しいんです‼️ そのままいくらでも食べれちゃいます。 ありがとうございます✨✨   卵は黄身が濃くって旨味のある 『きよらの卵』使いました。 赤と黄色の色合いが食欲そそります〜❤️ @ ヨムーノ様のモニター企画に参加中で、頂きました。 ありがとうございます✨✨  味付けはマヨと塩胡椒っていうシンプルさで 十分美味しいです。  湯気も撮れて、熱々さ伝わるといいなー😆   今日も出勤です。 行ってきまーす。    🌟トマト卵炒め   #ABCクッキング#豊かな食卓#bento#bentobox#フーディーテーブル#IGersJP#shufchef#tabechoku#wp_deli_japan#snapdish #おうちごはんLover#かりんほんぽ#findmybento#私のおいしい写真 #胃袋ガッツリつかもう部 #食べチョクアンバサダー5期生募集中 #キッチングラム @kitchengram_jp #パーポー同盟 #iegohanphoto #ヨムーノメイト #ヨムーノ #きよらの卵   

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「半熟煮卵 漬け込み時間比較実験」レシピ動画 黄身までねっとり、究極の美味しさ♡ 低温調理で仕上げた、 濃厚とろとろの絶品半熟卵。 漬け込む時間別(半日、1日、2日)に、 その味わいを比較! あなたのお好みはどれですか?^^ 「漬け込み 12時間」 黄身がとろっとしていて上品な味わい。 「漬け込み 24時間」 黄身がちょうど良い感じにねっとりとろとろ、完璧な味わい。 「漬け込み 48時間」 黄身までねっとり、しっかり味が入っているが濃すぎない。 ゆで卵はもちろん鍋で普通に 作ることができますが、 BONIQを使えば、何度作っても、 ムラなく理想の状態の半熟卵に 仕上げることができます。 他の食材と一緒にポンっと同時調理、 作り置きして、 そのまま漬けておけるのも便利◎ ラーメンや丼ぶりなどの付け合わせ、 たまごサンドなどはもちろんですが、 まずは炊き立てご飯と一緒に 味わってみられることをおすすめします! シンプルな卵料理ほど奥が深いもの。 究極の美味しさを、 しみじみ感じることができます^^ ▼レシピサイト https://boniq.jp/recipe/?p=2356 ▼レシピ動画 https://youtu.be/FRj7eq70fLo レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ^^

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低温調理で作る「半熟煮卵🥚漬け込み時間 比較実験🔍」のレシピ動画。     黄身までねっとり、究極の美味しさ❤️    BONIQを使えば何度作ってもムラなく理想の状態の半熟卵に◎ 作り置きしてそのまま漬けておけるのも👍     シンプルな卵料理ほど奥が深いもの。 究極の美味しさをしみじみ感じることができますよ❗️     そして今回、3パターンの漬け込み時間でそれぞれの味わいを比較❗️  あなたのお好みはどれ❓😍     🍴【半熟煮卵🥚漬け込み時間 比較実験🔍】レシピ動画 https://youtu.be/FRj7eq70fLo 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 半熟煮卵」で検索もOK🔍     ✅材料⁠ ・卵(M寸)  4~5個   <漬け込み液> ・だし  50ml ・しょうゆ  50ml ・みりん  50ml ・砂糖  大さじ1     ✅1個あたりの栄養素 カロリー - 86 kcal 糖質 - 2.3 g タンパク質 - 6.4 g 脂質 - 5.7 g     ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、90℃ 10分に設定する。   2)小鍋にだし、みりんを火にかけ、沸いたらしょうゆ、砂糖を加えて火を止め、冷ましておく。   3)ゆで卵をむきやすくするため、卵の下部(尖っていない丸い方)にピンで穴を開ける。 BONIQが設定温度に達したら卵を直接湯せんに入れ、低温調理をする。 卵が沈む時に底に当たって割れてしまわないよう、お玉やトングなどでそっと入れる。 数多く作る場合は、卵をザルに入れ一気に湯せんに浸ける。(初めと最後に入れた卵で火の入り具合が変わるのを避けるため。)   4)BONIQの終了タイマーが鳴ったらすぐに卵を引き上げ、氷水に落とす。   5)スプーンで卵の殻をまんべんなくたたき、ヒビを入れる。 白身を傷つけないよう、卵の殻を剥く。剥きにくい場合は、卵を流水に当てると剥きやすい。 ポリ袋に2)の漬け込み液を入れ、卵を漬ける。 漬け込み液が卵にムラなく行きわたるよう袋の中の空気を抜いて口を閉じ、冷蔵庫に入れる。 6)半日~1日~2日、お好みのところで卵を引き上げて、出来上がり。     ✅漬け込み時間比較 🕒半日(12時間):黄身がとろっとしていて上品な味わい。 🕒1日(24時間):黄身がちょうど良い感じにねっとりとろとろ、完璧な味わい。 🕒2日(48時間):黄身までねっとり、しっかり味が入っているが濃すぎない。     ✅作る際のポイント 設定温度と時間について、「冷蔵庫から出したての冷えた卵」「M寸」の場合、「90℃ では10分」が目安になります。常温に戻したものだと黄身まで固くなってしまうのでご注意ください。 今回の卵はM寸を使用しましたが、M寸といっても58~64gと差があるので、火の入り具合にやや差が出てきます。 またある程度の数を作る場合は、一つずつ卵を湯せんに入れていると、初めと最後に湯せんに入れた卵で火の入り具合が違ってきてしまいます。 それを避けるためには、卵をザルに入れ一気に湯煎に浸けてください。   ゆで卵は急冷することで、余熱で火が入るのを防ぎ、殻が剥けやすくなります。新鮮過ぎる卵を使用すると、卵白と薄皮が貼り付いて殻が剥けにくいのでご注意ください。   卵を漬け込む際はポリ袋で漬け込むとムラができにくく、少量の漬け込み液で綺麗に美味しく仕上がります。フリーザーバッグなど厚手の袋だと袋の中の空気を抜くのが難しく、ゆで卵が割れたり仕上がりにムラが出来たりする可能性があります。 タッパーなどの容器を使う場合は、漬け込み中に時々卵の上下を返す必要があります。   煮卵の漬け込み液のレシピは、だし汁を使わないもっと濃いものもいろいろ試してみましたが、卵に早く味がつく半面、時間が経つにつれてどんどん濃くなりすぎてしまいました。ですのでここではスピーディーに味が付くものよりも、黄身までねっとり味わい深く1~2日経ってもちょうど良い感じに仕上がるレシピにしています。      ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 卵は高タンパク・低カロリーな食材ですが、卵黄と卵白で含まれている栄養素には大きな違いがあります。 卵黄はタンパク質だけでなく脂質も多く、それだけで食べると高カロリー。また、鉄分やカルシウムも多く含み、ビタミン類も豊富なのが卵黄です。   一方、卵白は脂質が少なくほぼタンパク質と水分で形成されています。 こう考えると卵黄の方が栄養的に優れていると思われがちですが、丸ごと1個食べることでカロリーや栄養のバランスが良くなります。 今回の低温調理では卵を半熟卵にしてから味付けしています。 「煮卵」という名前ですが「卵を漬け込む」調理方法にしているのは、半熟にした卵を調味液で煮ながら味をしみこませようとすると、せっかくの半熟卵が固ゆでになり味も染み込みにくくなってしまうからです。   実は、卵は調理の仕方によって消化にかかる時間も変化します。よく焼いた卵焼きや目玉焼き・固ゆで卵の場合は消化に約3時間の時間が必要です。しかし、半熟卵についてはその半分の時間で消化ができます。 運動する前や消化機能が衰えているときには半熟卵を食べるのがおすすめです。

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低温調理で作る「鶏ささみのアボカドタルタル🥑」のレシピ動画。 ・ 鶏ささみは低カロリー、高タンパクで、糖質制限ダイエット中や、スポーツ選手にとっても必須な食材ですよね。 ・ そんな栄養満点のささみですが、焼いてもゆでてもパサパサで硬くなりがちです。 BONIQで65℃をキープし低温調理をすることで、まったくパサつかず、これまで食べたことがない程しっとりと仕上げることができます👍✨ ・ しっとり淡白なささみと、アボカドタルタルの濃厚なソースがちょうど良く絡みます🥑 ・ 糖質制限中でもソースをアレンジすれば、毎日食べても飽きないおいしさです😋 ・⠀ ・ 🍽【65℃ タンパク質◎鶏ささみのアボカドタルタル🥑】レシピ動画 https://youtu.be/tE2x41K4ihE 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠(4人分)⠀ ・鶏ささみ  440g ・パセリ  適量 ・ <味付け用調味料> ・レモン汁  小さじ3 ・しょうゆ  小さじ3 ・白ワイン  大さじ1と1/2 ・ <アボカドタルタルソース> ・ゆで卵  2個 ・アボカド  1個 ・牛乳  小さじ4 ・マヨネーズ  大さじ2 ・アーリーレッドみじん(玉ねぎでも可)  大さじ2杯分 ・レモン汁  小さじ2 ・塩こしょう  適量 ・ ・⠀⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:317 kcal 糖質:2.7 g タンパク質:30.6 g 脂質:17.7 g ・ ・ ✅レシピ 1)鶏ささみの筋抜きをする。 包丁を深く入れすぎると裂けてしまうため、繊維を断ち切るように表面だけ包丁をいれる。 ・ 2)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意し、65℃ 45分に設定する。 ・⠀ 3)<味付け用調味料>の材料を小鍋に合わせ、一度沸騰させて、冷ましておく。 ・ 4)ボウルに鶏ささみを入れて塩こしょうをし、冷ました調味料を加えてよく揉み込む。 ・ 5)鶏ささみ同士が重ならないようにフリーザーバッグに並べる。 ・ 6)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 7)予め用意しておいたゆで卵を黄身と白身に分け、白身はみじん切りにする。 残りの<アボカドタルタルソース>の材料もすべてボウルに合わせ、よく混ぜる。 ・ 8)BONIQが終了したら取り出し、お好みの大きさにカットする。 アボカドタルタルソースをかけパセリを添えて、出来上がり。 ・⠀ ・ ✅作る際のポイント ささみは予め筋抜きされている物も販売されているので、割高になりますがそちらを使えば下処理なく作業効率が上がります。 筋抜きする場合は、以下をご参考ください。 ・ 1.包丁で筋の先の部分(1cm程度)に切れ目を入れて、指で筋の先がつまめるようにします。 2.切れ目を入れた部分を指でつまみながら、筋の内側部分に沿って包丁の先を入れます。筋に包丁をあてるようにしながら、先端を使って切れ込みを入れていきます。あまり深く包丁を入れると肉が裂けてしまうので、ご注意ください。 3.筋をまな板側にひっぱり、押さえたまま、包丁の背を使って肉からはがすようにして筋を抜きます。 ・ 肉を裂くことなく、また、筋に余分な肉をつけずに、筋抜きをすることができます。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス エネルギーに対するタンパク質の割合は51%と高く、糖質の割合は4%と低く、脂質は40%と高いバランスです。 ・ 自然の食材とレモン汁などを上手に使って味付けをしているため、ナトリウム340mg、食塩相当量では0.9gと塩分の低い一品となっています。 主に食塩として摂取されるナトリウムは体内の水分バランスを調整していますが、摂り過ぎると体内の水分バランスが崩れ、むくみや高血圧、胃がんなどを招くことが知られています。 日本人の食生活では塩分の摂り過ぎの傾向にあるため、味付けの濃い味付けが好きな方や高血圧やむくみなどが気になる方など減塩を意識したい方にとって最適です。 ・ 鶏肉の中で一番高タンパク質で低脂質な部位のささみ。 タンパク質が多く、脂質が低いとされる牛ヒレ肉で100g当たりのタンパク質20.8g、脂質11.2g、豚ヒレ肉で100g当たりのタンパク質22.2g、脂質3.7gという中、ささみは100g当たりのタンパク質23g、脂質0.8gと、牛肉や豚肉と比べても高タンパクで低脂質さでトップを誇ります。 アボカドが入ったタルタルソースを加えることでお通じをスムーズにする食物繊維は一日の1/10、余分なナトリウムを排泄するカリウムは一日の1/3、血行を良くするビタミンEは一日の1/4が摂取できるレシピとなっています。

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