「豚レバー」の検索結果

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《昨日の夕飯》 ✴︎豚肉と野菜の蒸し焼き ✴︎ホタルイカと角切りサーモン ✴︎柔らか焼きレバー ✴︎七味豆もやし ✴︎黒酢らっきょう ✴︎たくあん 蒸し焼きはストウブを使って無水調理♬ オリーブオイルでガーリックパウダーとスパイス塩をまぶしておいた豚肩ロース肉を焼いて一旦取り出し、オリーブオイルを足して玉ねぎと人参を炒めてその上に豚肉を戻し、キャベツ、ジャガイモを入れてバジル、塩胡椒を加えて蓋をして弱火で蒸し焼き。途中で豚肉を返して計30分くらい。最後に小松菜も入れて。 野菜がいい味を吸って美味しかった💓 焼きレバーは、柔らかいレバーが食べたくてちょっと一手間😉 レバーを切って洗って塩水に少し漬けておき、たっぷりのお湯を沸かしてその中へレバーを入れて火を止めて蓋をして20分。 金串に刺して塩胡椒して魚焼きグリルでさっと焼きました♬ 柔らかくて美味しい💓レバー大好き💕

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🍴低糖質の低温調理レシピ 【65℃ 究極しっとり✨クリーミーな鶏レバニラ】 https://boniq.jp/recipe/?p=19111 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 鶏レバニラ」で検索もOK🔍 BONIQレシピで人気の鶏レバー✨ レバーは火が入りすぎるとボソボソになってしまいます💦 BONIQの低温調理なら、初めて見た方ほぼ全員に驚かれる、衝撃のなめらかクリーミーな仕上がり✨🤯 トゥルトゥルな食感で素材の味をしっかり味わうことができます。 そんな安定人気の「低温調理 鶏レバー」を使った、ご飯が進む一品。 ソースとニラをフライパンで作り、レバーだけBONIQで低温調理すれば、後は合わせるだけ👌 スタミナ抜群でこれからの季節にもぴったりです☀️ ✅1食分あたりの栄養素⠀ カロリー - 237.8 kcal 糖質 - 8 g タンパク質 - 15.7 g 脂質 - 14.3 g ✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀ レバーと言えば鉄分が豊富な食材の代表格です。 鶏レバーには100g中9㎎の鉄分が含まれており、1日に必要な鉄分の大半をカバーすることができます。 鉄分不足が気になる方にはもってこいの食材ですね。 また、豚や鶏のレバーには大量のビタミンAが含まれています。ビタミンAは免疫アップや目や皮膚の保護に役立つビタミンです。 1日に必要なビタミンAは成人女性で700㎍前後、男性で900㎍前後と言われているのに対し、鶏レバー100gには14,000㎍とけた違いに多く含まれています。 ただ、ビタミンAは過剰摂取が続くとめまいや吐き気などの体の不調につながります。 レバーがメインの料理食べる頻度は多くても週に1、2回程度にしましょう。毎日食べたい場合、少量ずつ(1~2口)食べる分であれば問題ありません。 詳しいレシピ工程や作る際のポイントは、レシピサイトにてご確認ください👇😉 🍴低糖質の低温調理レシピ 【65℃ 究極しっとり✨クリーミーな鶏レバニラ】 https://boniq.jp/recipe/?p=19111 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 鶏レバニラ」で検索もOK🔍 BONIQではほとんどのレシピでレシピ毎に「1食あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を掲載しています。 代用できる材料や食べ合わせなどについてなどの提案も👌 ぜひ毎日のごはん作りや献立の参考にお役立てください😊

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🎥【51℃ 日本酒(大吟醸)で作る簡単熱燗🍶】レシピ動画 https://youtu.be/cuhJBc4b0dE 👉「ボニーク 熱燗」で検索もOK🔍   投入するだけの簡単熱燗はおうち晩酌にぴったり😋   低温調理でゆっくりと旨味を引き出すから、おうちで簡単に奥行きのある深い味わいが楽しめます🍶✨   いろんな種類や温度、時間で呑み比べしてその違いを発見したり、〝自分だけのお気に入り〟を見つけてみてくださいね👍   そして、おいしいお酒のお供には・・   低温調理で作る砂肝コンフィや鶏レバー、豚ハムやチャーシュー、さんまのコンフィや温泉豆腐、低温調理サーモンやたこの刺身など・・🤤✨     ✅材料(1人分) ・大吟醸 1カップ      ✅レシピ⠀⠀⠀ 1)BONIQをセット。大吟醸瓶が頭までちょうど浸かる高さに水位を調節し、51°C 0:17(17分)に設定する。   2)BONIQが設定温度に達したらゆっくり大吟醸瓶を湯せんに入れ、低温調理をする。   3)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったら大吟醸瓶を取り出し、徳利に注いで出来上がり。     おいしいお酒とおいしいごはんに舌鼓😌 まったりおうち飲みで心地の良い贅沢な時間をお楽しみください🤲

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低糖質の低温調理レシピ 🍴【63℃ 目や皮膚の健康を守る◎なめらか鶏レバー】 https://boniq.jp/recipe/?p=957 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レバー」で検索もOK🔍 ・⠀ ・ レバーはきちんと火が入っていないと「危ない」イメージがあるため、家庭で調理するとどうしても火が入り過ぎてしまいがちです。 どのレバーも火が入り過ぎると、モサモサして美味しくありません💦 ・ BONIQの低温調理で鶏肉を安全レベルまで加熱殺菌することで、安心して食べられる美味しいレバーが簡単にできあがります👍 ・ 一口食べた瞬間、驚かれるほどとろっとクリーミー✨ まるでフォアグラのような食感です😌 ・ ・⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀ カロリー - 145 kcal 糖質 - 1.5 g タンパク質 - 15.7 g 脂質 - 7.6 g ・ ・ ✅材料(3人分) ・国産鶏レバー  250g(厚み1.5cm) ・牛乳  100cc ・ごま油  10cc ・ <つけだれ> ・しょうゆ お好みの量 ・ごま油  少々 ・ <お好みで薬味> ・おろししょうが ・ ・ ✅レシピ 1)鶏レバーの血筋や血の固まりを流水で洗い流し、牛乳に浸して冷蔵庫で1~2時間置く。 ・ 2)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 45分に設定する。 ・ 3)浸し終えた鶏レバーを流水で洗い流し、水気を切る。鶏レバー同士が重ならないようにフリーザーバッグに入れてごま油を加える。 ・ 4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 5)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったら取り出し、そのままバッグごと氷水で急冷する。 ・ 6)水気を切り、ごま油と醤油を合わせたものやお好みでおろししょうがを添えて、出来上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント 鶏レバーは国産の新鮮な物を用意しましょう。 レバーの臭みが好きな方は牛乳に浸す時間を30分程にしてください。また、臭みに敏感な方は1日浸けてください。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀ 鶏レバーはビタミンAを豊富に含みます。 ビタミンAは、目の網膜にある視覚の情報を伝えるタンパク質の成分として目の健康を守ったり、皮膚や粘膜にある細胞をつくるのに必要で、皮膚や粘膜を乾燥や細菌から守る栄養素として知られています。 ・ 食品全体から見てビタミンAが特に多く含まれているのがレバーですが、その中でも牛レバーや豚レバーを抑えて鶏レバーがトップの含有量を誇ります。 一般的にビタミンAが多いとされる食品と比べてもその含有量はケタ違いで、100gあたりでうなぎ2400μg、人参720μgなのに対して、鶏レバーは14000μgのビタミンAを含みます。 ・ 一日の推奨量が成人男性(30~49歳)で850μg、成人女性(30~49歳)で700μgなので、鶏レバーを少量摂るだけで十分な量が摂取できます。 ビタミンAは脂溶性で、脂質に溶けて体内に蓄えられるため、毎日の大量摂取には気をつけましょう。 ・ ・ 低糖質の低温調理レシピ 🍴【63℃ 目や皮膚の健康を守る◎なめらか鶏レバー】 https://boniq.jp/recipe/?p=957 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レバー」で検索もOK🔍 ・⠀ ・⠀ BONIQではほとんどのレシピで、そのレシピの「1食あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を掲載しています✍️ ・ ぜひ調理や献立、栄養バランスの参考にお役立てください😊

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「フォアグラみたいな、鶏レバー」 一口食べた瞬間、とろっとクリーミー♡ 「これぞ、低温調理ならでは」の仕上がりで、 低糖質のBONIQ大人気レシピです。 ▼1食分あたりの栄養素 カロリー - 145 kcal 糖質 - 1.5 g タンパク質 - 15.7 g 脂質 - 7.6 g ▼管理栄養士の栄養アドバイス 鶏レバーはビタミンAを豊富に含みます。 ビタミンAは、目の網膜にある視覚の情報を伝えるタンパク質の成分として目の健康を守ったり、皮膚や粘膜にある細胞をつくるのに必要で、皮膚や粘膜を乾燥や細菌から守る栄養素として知られています。 食品全体から見てビタミンAが特に多く含まれているのがレバーですが、その中でも牛レバーや豚レバーを抑えて鶏レバーがトップの含有量を誇ります。 一般的にビタミンAが多いとされる食品と比べてもその含有量はケタ違いで、100gあたりでうなぎ2400μg、人参720μgなのに対して、鶏レバーは14000μgのビタミンAを含みます。 一日の推奨量が成人男性(30~49歳)で850μg、成人女性(30~49歳)で700μgなので、鶏レバーを少量摂るだけで十分な量が摂取できます。 ビタミンAは脂溶性で、脂質に溶けて体内に蓄えられるため、毎日の大量摂取には気をつけましょう。 BONIQではほとんどのレシピで、 「1食分あたりの栄養素」と、 「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください^^ ▼レシピと栄養素&栄養アドバイス https://boniq.jp/recipe/?p=957 ▼レシピ動画 https://youtu.be/r7qlVq_vnqM ▼レシピ動画(ASMR) https://youtu.be/HdAfmsJJYTA ▼レシピサイト https://boniq.jp/recipe/ レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からもいけます^^

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昨日の夕飯。 豚レバニラ炒め。 塩水に付けて、片栗粉、しょうが、にんにく、しょうゆ、オイスターソース ごま油で三温糖温めて、レバー投入して なんとなく作ってみた。(笑) あと 中華サラダ 春雨なかったので、きゅうり、カニカマ、ハムで。 中華だしに酢、しょうゆ、砂糖をごま油で和えて 白ゴマ。 要するに…冷やし中華の上ね(笑) ごちそうさまでした。

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〜昨日の夕ごはん〜 ⚫︎塩豚の蒸し ⚫︎ミニトマトやパプリカのピクルス ⚫︎大山ハム ⚫︎鶏のレバーペースト ⚫︎フランスパン 梅雨のジメジメしてるとキッチンに長くいるもの嫌なので、簡単だけど豪華に見えるメニュー。 豚バラブロックを塩で漬けたのを蒸しました。 さっぱりしててもちもち。 オタフクソースの「チャックで酢トック」で作ったピクルスも酢が強くなくって美味しかったです。

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