「糸が足りない」の検索結果

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忙しくて久し振りの投稿です! 今日は久し振りに子供達とシャボン玉をして遊びました🎵 その後、温泉へ(どちらも写真ありません😢) 帰りに夕焼けをパシャリ📸 今日の夕飯 鯛、太刀魚、イカの刺身 スペアリブ キャベツ 鳥刺し 鰹の刺身 おでん(玉子、大根、揚げ、竹輪、糸こん、こんにゃく、手羽元、はんぺん) ポテトサラダ 昨日の夜(3/16)いつものコースでマック、ケンチキ、ゲーセンに行ったのですが、いきなりの雨に見舞われ、音がいつもと違ってかなり激しく、よくよく見るとひょう(氷)でした💦 凄い👀‼️ 雪も見ることないので、皆で感動✨ 今夜は夕食後、子供達と100均へ バレンタインやホワイトデーも終わりチョコペンの種類があまり無かったのですが、あるだけ買って、鯛焼きアイスにお絵描き?してみました! チョコがすぐ固まったり、溶かしすぎたりで最終的に仕上がる前にチョコが足りなくなって終了🌀 楽しんで貰えて良かった😊 明日は紙粘土で遊ぶ予定です😊

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今年初の作品 極細500㌘でリボンの部分足り ず他の糸も仕様 二枚目 鍵棒で帽子 3枚目 過去の作品 セリアの毛糸29個仕様 上着を作りました 4枚目 こちらはダイソーの毛糸を仕様しました お揃いなんです❤️ 5枚目 こちらはアルパカの毛仕様で軽くて肩の凝る人に手芸やさん店長のお勧めの毛糸 主人が満足して愛用しています マフラーもお揃いで作りました

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ハンドメイド作品です。 右は私のサークルバックで、左が娘のポシェットです。 娘のはターコイズブルーにしてみました! 糸が足りなかったのもあり、裏は模様が違います。リバーシブルで使えるように、チャック式にしてみました😊 久しぶりに作りたいものが色々浮かんできているので、熱が冷めないうちに作り上げたいなぁと思います。

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とまとさんの真似をして、お裁縫用の糸🧵を使ってチャーシューを作ってみました⸜❤︎⸝‍ いつもは面倒で、タコ糸すら巻かない私ですが、今回はちゃんと巻いて作ったので形がキレイ~ \(*ˊᗜˋ*)/♡ お店のチャーシューっぽ~い(*´艸`)w いつもやってみたいと思いつつできてない、チャーシューの煮汁を使っての炊き込みご飯も作りました☺︎♡*° そのご飯に、チャーシューと半熟煮玉子を乗っけてチャーシュー丼✨( •̀ᴗ•́ )キラン チャーシューの焼きが足りなかったのと、ちょっとパサついてしまったのが残念でしたが、形がキレイに作れたので満足😁 やっぱり「一手間」って大事なんだな〜と思った今日此頃です(笑) とまとさん、素敵なアイデアありがとう♡

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この夏、約1か月かけて刺繍作品を作っていました。 娘が制作スタッフとして参加していた舞台のポスターをクロスステッチで作ることでこの舞台を応援していました。 ポスターデザインをパソコンに取り込んで刺繍図面を作ることからスタート。 細かくするときれいだけど、その分大変になるから、150×176で設定。 色もたくさん使えばきれいだけど、これまた大変になるから18色で設定。 その結果、背景と服とが同じ色になってしまいました。完コピじゃなくて、アートということで ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ まぁこれが、なかなか作業がはかどらない。 あっ、そうだ!taroは刺繍が苦手だった!! 本来は舞台開幕初日に完成させるつもりが、結局は最終日に出来上がるという結果にw この様子をずっとツイッターにあげていたのですが、この制作を応援してくれる人も出てきて、 taroが娘たちを応援するためにしていたことが、逆に応援される立場となっていたのでした。 最終日の朝6時に完成。 なんだけど、本当は未完成。 刺繍糸がわずかに足りずに制作は終了となってしまいました。 でも、この完成を待ってくれている人がいる!! ってなわけで、taroからみんなへの応援する気持ちをこの作品に込めて娘に託しました。 舞台関係者みなさん、喜んでくれたそうです。 作ってよかった♪

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給食用ランチョンマットを、百均のキャラクターランチョンマットを2枚使って、手縫いで簡単に作りました。 サイズが指定されていて、売っている既成サイズでは長さが足りないので、2枚使って指定サイズに作り直しました。手縫いする箇所は2箇所だけ。 ミシンがある方はミシンで縫っても良いでしょう。ミシンなら縫う時間が更に短縮できますね。 [作り方] 1枚は、売られているサイズをそのまま使います。 もう1枚は足りない長さに縫い代分を加えた長さにして切ります。その時、布の柄の向きや布の地のおり柄に気をつけましょう。 布の上・下を右手と左手にそれぞれ親指と人差し指で布をはさむように持ち少し引っ張ってみると、伸びない方と、伸びる方があります(布地の方向)、2枚どちらも同じ方向になるように並べ布に印を付けて切ります。あとは、 切った側ともう1枚の端っこが縫ってある方をそのまま柄の表同士を合わせて縫い、つなげます。 2枚を縫い合わせたところを縫い代分を爪で、縫い合わせをこするようにして開きます。(アイロンで開いても良い。) この布は、折あとが着きやすかったのと、アイロン掛けも面倒なので指の爪でしました。 切りっぱなしのほうは、三つ折りにして(三つ折りも指の爪でしました) まつり縫いして布がほつれないようにします。 縫い終わりを玉止めして、さらに糸を三つ折りの中に隠すように縫って、糸を切り出来上がりです。

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たまに床に上着が置きっぱなしだったりすると、 「だってハンガーが無かったんだもん」 と言う子ども達。 家族5人分のハンガーを必要最低限しか掛けてないからいけないのか、 誰かが誰かのを使うと、誰かのが足りなくなる…という事態に…´д` ; ハンガー探しや犯人探しをするプチストレスを 解消すべく、ハンガーに印を付けて区別してみることにしました。 印は、家にあったレース糸で鎖編みを35目。 1本編むのに1分かからないので、 家族5人分、5色で何本か編みました。

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