「簡単ランプシェード」の検索結果

13件中 1 - 13件表示中

これは、インダストリアルて統一した我が家の中では唯一異色の、ペンダントライトです。 高校生の娘の部屋用です(^^;) ニトリのシェードに布を貼って、ダイソーの手芸用品コーナーに売っているポンポン飾りのテープでアクセントをつけて、完成です。 こういったものは既製品だと高いけど、これなら全部で3000円くらいで作れました(*‘∀‘)

いいね数:11コメント数:05年

「風船ランプシェード」 材料は、麻紐と風船と木工用ボンド、それだけ!全て100円ショップで手に入ってしまいます。今回使ったのは、木工用ボンド50gくらい、水150ccくらい、風船1個、麻糸5-7mくらいなので、材料費は50円くらい(^^)。そんな安さも魅力ですが、子供に手伝ってもらいながら、工作感覚で簡単に作れる上、サイズからデザインまで、自由に作れるのがいいです。 ぴったりフィットのランプシェードを探すのは手間なので。 色のついた毛糸や紙紐を使ったり、別の素材を複数編みこんだりすれば、オリジナリティのある、世界に一つだけのランプシェードが作れるかもしれませんよ。 <作り方> 1)風船を、出来上がりのサイズになるように、膨らませる。  肺活量に自信のない人は、水を入れて膨らませるといいですよ。 2)木工用ボンドを水で溶く(ボンド2に対して水を1)。 3)2のボンド液に麻糸を浸す。使い捨て手袋をはめた手で揉み込むと早いです。 4)2のボンド液を1の風船に刷毛で塗る。  刷毛がなければ使い捨て手袋をした手で塗ってもOK。 5)3の麻糸を4の風船に巻いていく。  結び目に麻糸の端を結びつけそれを始点に、なるべくキツく巻くのがコツ。  ランダムに巻いてもいいし、毛糸玉みたいに一定の間隔で巻いてもいい。 6)巻き終わったら、さらにボンド液を刷毛で塗る。  風船よりもひと回り大きなボウルに液を入れて浸すと楽にできました。 7)全体的なバランスを見て調整したら、乾かす。自然乾燥でもドライヤーでも。 8)完全に乾いて、カチカチになっていることを確認したら、  風船にそっと穴を開けて、ゆっくりと萎ませ、しぼんだ風船を取り除く。 9)結び目側を既存の電灯に合わせて切り取り、かぶせるか、  スイッチ付きの電球を買ってきてセットすれば出来上がり。  小さいものをたくさん作り、100円ショップでも売っている電池式の  イルミネーションと組み合わせると、雰囲気のあるインテリアになります。 麻紐以外に毛糸や紙紐でもできるそうなので、いろんな色を作って、 テーブルや棚にオブジェとして飾ってもいいかも。 電球はLEDを使いましょう。白熱電球は、熱が出るので火事に注意してください。 白色電球よりは、暖色系の電球の方が雰囲気が出そうですね。

いいね数:26コメント数:05年弱

外壁とエアコンのダクトが丸見えで、美しくなかったアウトドアリビングの壁を、DIYでリフォームしてみました。 何を使うか、試行錯誤の結果、最終的に選んだのがこの「竹製のロールスクリーン(冬に半額なっていたのを一個千円ほどで購入しました)」。一般的な簾などと違って耐久性もあり、アジアンな雰囲気にもぴったり。街灯の船舶照明部分には、カッターで竹をくりぬいて、100円ショップで買った「木製のフォトフレーム」を貼り、さらに「麻紐で手作りしたランプシェード」を取り付けました。全てHCや100円ショップで買える材料ばかりで、コストも安く、女性の私でも簡単にできるので、DIY初心者にもオススメです。

いいね数:19コメント数:05年弱

乾燥させた木と 障子紙の残りで 簡単ランプシェードを作りました。3本の木を紐でぐるぐるっと結び 下はワイヤーで 3本を固定です。 そして障子紙を木枠をあてながら 型紙を取り内側からグルーガンで貼って出来上がりです。作業時間は実質30分くらいで簡単に(*´꒳`*) シールと松ぼっくりはおまけでつけてみました。 玄関の無機質なセンサーライトの目隠しに作成です。

いいね数:10コメント数:01年

玄関のウエルカムコーナーです。大好きな像と麒麟がお出迎え〜^ ^ ランプシェードは乾燥木と障子紙の余りで 夜は淡い光が和みます。後ろのクロスはポイント張り替えで張り替え可能の糊付きで 中央の バンブー簾は 色味や長さもピッタリだったので使用しているバンブーのれんの 端材を利用して 飾り付けてみました。 後は 100均の花で ジャングル風にして 季節によって変わりますが また変わったら投稿したいと思います。 画像では分かり難いのですが 左手の窓網戸が壊れ ちょいアンティーク調に開閉式網戸DIYして取り付けています。 私のお気に入りの一角です^_^笑

いいね数:7コメント数:01年