「産地直送」の検索結果

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2020.10.14 水曜日 今日の朝ごパン ローソン低糖質ブランパンで #ツナマヨオープンサンド #カリフラワーのポタージュ  #ブロッコリーの柚子胡椒マヨ和え #カカオニブきな粉ヨーグルト #いちじく 産地直送のお店で買ってきた 新鮮なお野菜たっぷりプレート ポタージュの上の葉っぱ 三つ葉ちゃいますねん。 スープセロリですねん。 珍しい野菜も低価格で売られているので ついつい買っちゃいます。 捨てる神あれば 喜んで拾う貧乏神 そう、今日は 缶、びん、ペットボトル回収の日。 資源回収の透明ビニール袋の中で 光輝いていた 空き缶 人によってはゴミ 私にとったら宝物 そして妄想は広がっていく🧠💭💭💭

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2020.3.27 金曜日 今日の晩御飯 🥢いなり寿司 🥢ホタルイカと新玉ねぎと菊芋とにんじんの葉のかき揚げ 🥢牡蠣レモン 🥢黒豆の白あえ 🥢菜の花からしマヨ和え 🥢ぶどう 産地直送のお店。 室津(相生あいおい)の殻付き牡蠣が いつもは1キロ900円。今日は700円で売ってました! 期待してなかったけど デカ! ぷりっぷり✨ ポン酢ではなくレモン🍋をキュッと絞るだけ。 牡蠣そのものの旨みを堪能しました〜🤤

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2020.4.5 日曜日 今日の晩御飯 🥢牡蠣のバタポン丼 🥢高野豆腐 🥢小松菜の煮浸し 🥢新玉葱とツナのサラダ 🥢かき玉汁 🥢りんごとオレンジ 今日は一歩も外に出ず、1日下駄箱まわりのdiyをしていましたが 板が反ってなかなかうまくいかず イライラ( ج_ج ) あっという間に晩御飯の時間に😂 牡蠣は昨日産地直送のお店で買ってたので あとは家にある野菜たちで晩御飯。 片栗粉を付けて焼いた牡蠣にバターとポン酢が絡んで うま〜〜いヽ(*´з`*)ノ . . .

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新鮮なお野菜😊明日から旦那さんが毎日お弁当。 先発で仕事道具を持って行ったらしくて。 なんか空気悪かったみたい。明日からケンカしてくると言うてる。私ができるのはせめてお弁当を作って見送るのみ。旦那さんは器用な人だし万が一は私はついていくからねと言うてある。 2人で働けばなんとかなるよって。とりあえず4月は頑張ると言うてる。ついていくというより一緒に頑張るというスタンスかな?今がこらえどき❗️ 頑張ろーと❣️

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低温調理で作る「生タコ」比較実験🐙 https://boniq.jp/recipe/?p=26039 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍      産地直送以外に手に入れることが難しい、生のタコ。   せっかく手に入れられたなら、素材の旨味を引き出す低温調理でおいしくやわらかく調理して、いただきたいですよね。   そこで、生のタコは何℃でどのような仕上がりになるのか❓ 以下の6パターンで仕上がりの違いを比較実験しました。 ①45℃ 30分 ②45℃ 1時間 ③55℃ 30分 ④55℃ 1時間 ⑤65℃ 30分 ⑥65℃ 1時間        ✅材料 <実験①~⑥> ・生食用水タコ(直径2~3cmの足。約400g)  各1本 ・塩  大さじ1   ✅1食分あたりの栄養素 カロリー:66 kcal 糖質:0.1 g タンパク質:13.4 g 脂質:0.9 g      ✅比較実験 タコの下処理をする。 塩を刷り込むようにしてタコのぬめりと汚れを落とし、しっかり水で洗い流す。ヌメリがなくなればOK。 以下の6パターンでBONIQで低温調理をする。 📌実験①45℃ 0:30(30分) 📌実験②45℃ 1:00(1時間) 📌実験③55℃ 0:30(30分) 📌実験④55℃ 1:00(1時間) 📌実験⑤65℃ 0:30(30分) 📌実験⑥65℃ 1:00(1時間) BONIQ後はバッグごと全体を氷水に浸けて急冷する。 ✅比較実験結果 📌実験①45℃ 30分 〝生〟感が強くジューシー。やや弾力があるが生のままよりも歯切れが良い。   📌実験②45℃ 1時間 「実験①45℃ 30分」と変わらない。   📌実験③55℃ 30分 プリっとジューシー。皮が赤みをほんのり帯びて見た目も良い。歯切れがとても良い。   📌実験④55℃ 1時間 「実験③55℃ 30分」よりもサクっとした食感。   📌実験⑤65℃ 30分 タコ全体にピンク色が行き渡る。~55℃のものよりも旨味が出ている。食感はやや弾力が出てきた。   📌実験⑥65℃ 1時間 「実験⑤65℃ 30分」よりも旨味が強く、煮たような味がする。むちっとした弾力はあるが、歯で容易に噛み切れる。     温度帯別にみると・・・     45℃の温度帯は生に近い食感と見た目でありながら、生のタコよりも歯切れが良い。 これは生のタコで調理する「たこわさ」等に向きそうだ。   55℃の温度帯はプリっとジューシーになり、皮にも若干赤みを帯びてくることから、カルパッチョやマリネに向きそう。   65℃となるとタコを煮た時の旨味を感じるようになり、味としては一番強く感じる。 煮物の最後に加えて〝やわらか煮〟のように食べるとよさそうに感じる。       ✅作る際のポイント タコは必ず生食用で鮮度の高いものを使用ください。   タコはしっかり下処理をし、ぬめりや吸盤についた汚れを取り除きます。 下処理が充分でないと、吸盤に砂がついたままになっていたり、生臭さが出やすくなります。 低温調理の場合はフリーザーバッグの中で調理をするので、高温調理でお湯で煮る際に流れていく汚れも、そのまま調理することになってしまいます。   BONIQ後はバッグごと氷水に浸けて芯までしっかり冷やします。   400gのタコを低温調理すると、100gほど水分として離水します。 食べる人数や使う用途によって、調理するタコの大きさを考慮してください。     ✅作った感想 今回、生のタコを3つの温度帯と2つの調理時間で低温調理を行いましたが、どの温度帯もタコの見た目や食感、味に変化が出て、大変面白い結果になりました。   今回の実験で「タコは温度帯によって、食感だけでなく味も変わってくる」という特性が分かりました。   この実験結果を活かし、今後は生タコを低温調理でおいしくいただけるレシピを開発していきたいと思います。      ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 生の水ダコは100gあたり熱量は66kcal、たんぱく質が13.4g、糖質は0.1g、脂質は0.9g含んでいます。 数値から見る通り、タコは低糖質高たんぱく。脂質も申し分ないほどの少なさです。   また、タコは100g中830mgものタウリンを含みます。タウリンはスムーズな疲労回復を助けたり、アルコール分解の速度を早める働きがあります。   連勤で疲れた体を休める晩酌には、ぜひタコを使ったメニューをお召し上がりください。   タコはスーパーで生の状態で入手することは難しいかもしれませんが、産直アプリ等を使用すると見つけることができますよ。   今回は水ダコで実験しましたが、マダコでも同様の変化がみられると思います。

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