「焼きムラができてしまった」の検索結果

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🍴低温調理で作る【ハンバーグレシピ】人気ランキング TOP3 https://boniq.jp/recipe/?p=23439 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・ ・ 大きなブロック肉専用でしょ❓と思われてしまいがちな低温調理🥺🥺 (魚や野菜、たまごや発酵食品、スイーツなども❗️ですが)挽き肉も〝低温調理ならでは〟な仕上がりで大変おいしく調理することができます🤚😆 ・ 従来の家庭での高温調理では難しかった「外側~中心まで、360℃ムラなし&ふわふわでやわらかジューシー」な仕上がりにきっと驚くはず‼️ ナイフがスッと入る感じも、スライスした後の断面も、たまりません✨🤤 ・ ・ そこで今回は、350以上の低温調理レシピを公開しているBONIQの公式レシピサイトにおける、人気「低温調理ならではのハンバーグレシピ」TOP3を発表🎉 ・ ・ 大人も子どもも大好きなハンバーグ。 本BONIQの低温調理レシピサイトでも大変人気の3レシピです。 いずれもまさに〝低温調理ならでは〟な仕上がりで、おもてなし料理としても喜ばれます🌸😌 ・ ・ 既に作ってSNSにアップいただいている方もたくさんいらっしゃって、大変嬉しいです❗️🥰 ・ ローストビーフ、鶏むね、チャーシューに次ぐ低温調理の人気鉄板メニューになるかもしれません👍 ・ ・ 材料を合わせて捏ねたりと少し手間がかかるので、一度たくさん作って冷蔵・冷凍保存し、作り置きをしておいても便利ですね。 ・ BONIQで再加熱し、ソースと合わせてサッと食卓に並べるだけで、立派なメインの一皿が出来上がります。 ・ ・ 「まだ作ったことがない!」という方はぜひ一度お試しください🙌 ・ 身がぎゅっと詰まっているのにとってもやわらか。しかも、しっかりジューシーで肉肉しい‼️ BONIQを手に入れたらぜひ一度は作って欲しい低温調理ハンバーグ。 ・ フライパンで焼いて作るだけのハンバーグとは異なる仕上がりで、きっとそのおいしさに感動していただけるはずです。 ・ 毎週のリピートメニューになること、間違いありません❗️😁 ・ ・ 詳しいランキングや各レシピの工程はレシピサイトご覧ください。

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低温調理で作る「半熟煮卵🥚漬け込み時間 比較実験🔍」のレシピ動画。     黄身までねっとり、究極の美味しさ❤️    BONIQを使えば何度作ってもムラなく理想の状態の半熟卵に◎ 作り置きしてそのまま漬けておけるのも👍     シンプルな卵料理ほど奥が深いもの。 究極の美味しさをしみじみ感じることができますよ❗️     そして今回、3パターンの漬け込み時間でそれぞれの味わいを比較❗️  あなたのお好みはどれ❓😍     🍴【半熟煮卵🥚漬け込み時間 比較実験🔍】レシピ動画 https://youtu.be/FRj7eq70fLo 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 半熟煮卵」で検索もOK🔍     ✅材料⁠ ・卵(M寸)  4~5個   <漬け込み液> ・だし  50ml ・しょうゆ  50ml ・みりん  50ml ・砂糖  大さじ1     ✅1個あたりの栄養素 カロリー - 86 kcal 糖質 - 2.3 g タンパク質 - 6.4 g 脂質 - 5.7 g     ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、90℃ 10分に設定する。   2)小鍋にだし、みりんを火にかけ、沸いたらしょうゆ、砂糖を加えて火を止め、冷ましておく。   3)ゆで卵をむきやすくするため、卵の下部(尖っていない丸い方)にピンで穴を開ける。 BONIQが設定温度に達したら卵を直接湯せんに入れ、低温調理をする。 卵が沈む時に底に当たって割れてしまわないよう、お玉やトングなどでそっと入れる。 数多く作る場合は、卵をザルに入れ一気に湯せんに浸ける。(初めと最後に入れた卵で火の入り具合が変わるのを避けるため。)   4)BONIQの終了タイマーが鳴ったらすぐに卵を引き上げ、氷水に落とす。   5)スプーンで卵の殻をまんべんなくたたき、ヒビを入れる。 白身を傷つけないよう、卵の殻を剥く。剥きにくい場合は、卵を流水に当てると剥きやすい。 ポリ袋に2)の漬け込み液を入れ、卵を漬ける。 漬け込み液が卵にムラなく行きわたるよう袋の中の空気を抜いて口を閉じ、冷蔵庫に入れる。 6)半日~1日~2日、お好みのところで卵を引き上げて、出来上がり。     ✅漬け込み時間比較 🕒半日(12時間):黄身がとろっとしていて上品な味わい。 🕒1日(24時間):黄身がちょうど良い感じにねっとりとろとろ、完璧な味わい。 🕒2日(48時間):黄身までねっとり、しっかり味が入っているが濃すぎない。     ✅作る際のポイント 設定温度と時間について、「冷蔵庫から出したての冷えた卵」「M寸」の場合、「90℃ では10分」が目安になります。常温に戻したものだと黄身まで固くなってしまうのでご注意ください。 今回の卵はM寸を使用しましたが、M寸といっても58~64gと差があるので、火の入り具合にやや差が出てきます。 またある程度の数を作る場合は、一つずつ卵を湯せんに入れていると、初めと最後に湯せんに入れた卵で火の入り具合が違ってきてしまいます。 それを避けるためには、卵をザルに入れ一気に湯煎に浸けてください。   ゆで卵は急冷することで、余熱で火が入るのを防ぎ、殻が剥けやすくなります。新鮮過ぎる卵を使用すると、卵白と薄皮が貼り付いて殻が剥けにくいのでご注意ください。   卵を漬け込む際はポリ袋で漬け込むとムラができにくく、少量の漬け込み液で綺麗に美味しく仕上がります。フリーザーバッグなど厚手の袋だと袋の中の空気を抜くのが難しく、ゆで卵が割れたり仕上がりにムラが出来たりする可能性があります。 タッパーなどの容器を使う場合は、漬け込み中に時々卵の上下を返す必要があります。   煮卵の漬け込み液のレシピは、だし汁を使わないもっと濃いものもいろいろ試してみましたが、卵に早く味がつく半面、時間が経つにつれてどんどん濃くなりすぎてしまいました。ですのでここではスピーディーに味が付くものよりも、黄身までねっとり味わい深く1~2日経ってもちょうど良い感じに仕上がるレシピにしています。      ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 卵は高タンパク・低カロリーな食材ですが、卵黄と卵白で含まれている栄養素には大きな違いがあります。 卵黄はタンパク質だけでなく脂質も多く、それだけで食べると高カロリー。また、鉄分やカルシウムも多く含み、ビタミン類も豊富なのが卵黄です。   一方、卵白は脂質が少なくほぼタンパク質と水分で形成されています。 こう考えると卵黄の方が栄養的に優れていると思われがちですが、丸ごと1個食べることでカロリーや栄養のバランスが良くなります。 今回の低温調理では卵を半熟卵にしてから味付けしています。 「煮卵」という名前ですが「卵を漬け込む」調理方法にしているのは、半熟にした卵を調味液で煮ながら味をしみこませようとすると、せっかくの半熟卵が固ゆでになり味も染み込みにくくなってしまうからです。   実は、卵は調理の仕方によって消化にかかる時間も変化します。よく焼いた卵焼きや目玉焼き・固ゆで卵の場合は消化に約3時間の時間が必要です。しかし、半熟卵についてはその半分の時間で消化ができます。 運動する前や消化機能が衰えているときには半熟卵を食べるのがおすすめです。

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低温調理で作る「パンプディング🥮」レシピ     あまった食パンを使ったパンプディングは見た目にも華やかで、ちょっとくつろぎたい時のおともにぴったりです☕️ 仕上げのバーナーで炙る工程は必ずしも必要ではありませんが、これをすることで表面がカリッとして香ばしさをプラスできます。 低温調理で卵液がしっかり染み込み、しっとりと濃厚でやわらかな食感の食パンはもはやケーキのよう❗️ どこか懐かしさを感じる甘くやさしい味わいで、一口食べたらうっとりとしてしまうおいしさです。 ブランチやおやつにも◎ お好みのフルーツやシロップ、ナッツなどの組み合わせでアレンジをお楽しみください👏      🆕【88℃ 低温調理で作る基本のパンプディング🥮】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=26146 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ⁠     ✅材料(パウンド型1台分(20×9.8×5.5cm)) ・卵  2個(64g/個) ・牛乳  130cc ・純生クリーム35%  130cc ・グラニュー糖  50g ・バニラエッセンス  4ふり ・ラム酒  5g ・8枚切り食パン  1枚 <カラメル(作りやすい分量)> ・グラニュー糖  100g ・水  40ml ・足し水  40ml <お好みで仕上げ> ・グラニュー糖  適量 ・フルーツ(ブルーベリーやラズベリーなど)  適量       ✅レシピ 1)BONIQをセット。パウンド型が浸かるちょうど良い高さに水位がくるよう水量を調整する。 高温・長時間調理による水の蒸発で水位が下がり、BONIQの稼働停止や食材の加熱ムラの発生を防ぐため、下限水位から大きく余裕を持たせた水量をセットする。 88℃ 1:00(1時間)に設定する。   2)ボウルに卵を割り入れてホイッパーで混ぜて濾す。 グラニュー糖を加え、よく混ぜる。 さらに生クリーム、牛乳、ラム酒、バニラエッセンスを加え、よく混ぜる。    3)食パンを16等分にカットにする。型にクッキングシートを高めに敷き、パンを並べて2)を流し込む。    4)平らな場所で数cmの高さから型を落として空気を抜く。(気泡ができたらつまようじなどでつぶす) アルミ箔をかぶせてカバーをする。   5)BONIQが設定温度に達したらパウンド型を入れ、低温調理をする。 コンテナを使用する場合は保温ルーフで、鍋の場合はラップやアルミ箔で湯せんにカバーをして水位減少を防ぐ。 💡BONIQの各種アクセサリー:プロフ欄下の「Accessory」ハイライトリンクから製品詳細へ🔗   6)小鍋にグラニュー糖と水を入れ、中火にかける。あめ色になったら火を止めて足し水を加え、鍋をゆすって合わせる。   7)BONIQが終了したらパンプディングを取り出し、お好みでグラニュー糖をかけてバーナーで焼き色をつけ、フルーツを添える。 カラメルを回しかけて、出来上がり。     ✅作る際のポイント 残っているパンや冷凍庫に眠っている食パンなどで作ることができます。 8枚切りの食パン1枚、またはそれ以下であれば同じサイズのパウンド型でできますが、食パンの量が増える場合は大きいサイズのパウンド型を使用してください。 カラメルを作る時のポイントは「鍋に砂糖と水を入れ、中火にかけたら混ぜない、揺すらない」ことです。あめ色になったら火を止め、足し水をします。 この時、カラメルがバチバチとはねて危険なため、鍋を覗き込んだりしないようにしてください。 また、カラメルなしでも十分おいしくお召し上がりいただけます。 パウンド型から取り出す際は、少しずつ型紙を持ち上げてゆっくり抜くようにしてください。

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