「引き込み障子」の検索結果

7件中 1 - 7件表示中

【ミサワリフォーム株式会社 】 天然素材の風合いが際立つ戸建のリノベーション。洋室を和モダンのダイニングルームに。奥行き感を出すために出窓に取り替え雪見障子を設けて庭の緑と柔らかな光を楽しんでいます。  建具は壁をふかして引き込み戸としレールを隠しました。堀座卓や床の間も新設。夏は自然の風が抜けるこの部屋を寝室としても使用します。

いいね数:4コメント数:03年弱

仙石原別荘地のソーラーシステムそよ風の自然素材の家です。 客間の画像です。 上下のオーニング窓から通風と採光ができ、引き込み障子で視線が気になる時は閉めたり庭の植栽を見る時は開けたりできます。 入り口の襖は和紙作家さんの作品です。 東側は高窓から通風と採光ができ隣地からの視線を遮断しながら乙女峠の借景を楽しむことができます。 天井壁は消臭調湿効果が高い珪藻土、床は無垢のパインフローリング、一部へり無し畳敷きです。 外気を太陽熱で温め温めた空気を床下に送り換気をしながら床暖房するソーラーシステムそよ風を採用しています。 夏や梅雨時は熱気や湿気を排気します。 留守が多い別荘は湿気、カビなどでお悩みの方が多いのですが、この住宅はソーラーシステムと自然素材の相乗効果で湿気が少なく一年中快適に暮らすことができます。 共働きのご家庭、在宅勤務のフリーランスの方、家にいることが多い高齢者の方がいらっしゃるご家庭、湿気の多い地域、寒冷地にお住まいの方、寒がりで暑がりという方にオススメします。

いいね数:4コメント数:01年以上

■壁に収納される三枚の引き込み障子■ 壁の中に収納出来る”引き込み戸”を設え、開け閉めする事で空間を間仕切れるように。 障子は従来の和紙ではなく、和紙調のパネルを用いる事でメンテナンス性(掃除や破れ)に配慮。 ================================= ■場所:兵庫県播磨町 ■工事時期:2015年1月~2015年4月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:82.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:ii-think.com/work/harima-ok-work ■リノベーションポイント: 住戸の全面に30ミリ厚の奈良県産材杉フローリングを施工。 高性能の乾式二重床を用いる事で下階への遮音性能を確保し、リフォーム 需要の多い共同住宅での無垢フローリング材の利用を可能にしました。 空間のアクセントに広葉樹(チェリー・栗)を用いる事で、杉材の温かみ を一層感じられるように。 また、玄関・廊下の小さな空間の天井を杉羽目板で仕上げる事で軽快さ、 視線の抜けを感じられるように仕上げの選定を進めました。 また、通風・生活動線をプランの中心にし、引込み戸・可動式の家具を設 ける事で、家族の変化に合うフレキシブルな間取りをご提案・実現する事 が出来ました。 庇の出たバルコニーには杉のウッドデッキを設ける事で、室内の延長とし ていろいろな使い方が出来るようになります。

いいね数:2コメント数:05年弱

■”視線を遮る障子”と”空間を繋げる格子戸”■ 面積が限られた住戸では固定の壁を設けず、簡易に仕切って必要な時期にだけ空間分けをする事がベター。 視線を遮る”障子”、やんわりと空間が繋がる”格子戸”、音も視線も遮る”フラッシュ戸”等を使い分ける事で空間の使い方を変化。 ================================= ■場所:大阪市阿倍野区 ■工事時期:2016年12月~2017年3月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:66.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:http://ii-think.com/work/abeno-tn ■リノベーションポイント:広々とした空間とする為、ワンルーム空間を 基本としてプランし引き込み戸や引き戸を用いる事によって、空間分けを 出来るように。 また、視線が抜ける格子戸や格子壁を取り入れる事で、圧迫感の少ない 住空間となるように配慮しています。住戸の真ん中にコア(設備)や収納 空間をまとめ、周辺部に室を配置する事で各室に窓からの日差しを有効に 室内に取り込む事が出来、「マンションらしくない、戸建てのような雰囲 気」が漂う住まいとなりました。

いいね数:2コメント数:05年弱

■建具の開け閉めで間仕切るワンルーム空間■ 背部の障子を壁内に収納するとワンルームの大きな空間に。 家族構成の変化に合わせた使い方を提案。 ================================= ■場所:大阪市阿倍野区 ■工事時期:2016年12月~2017年3月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:66.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:http://ii-think.com/work/abeno-tn ■リノベーションポイント:広々とした空間とする為、ワンルーム空間を基本としてプランし引き込み戸や引き戸を用いる事によって、空間分けを出来るように。また、視線が抜ける格子戸や格子壁を取り入れる事で、圧迫感の少ない住空間となるように配慮しています。住戸の真ん中にコア(設備)や収納空間をまとめ、周辺部に室を配置する事で各室に窓からの日差しを有効に室内に取り込む事が出来、「マンションらしくない、戸建てのような雰囲気」が漂う住まいとなりました。

いいね数:0コメント数:05年弱