「床解体」の検索結果

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~赤い花。~ 真っ赤な花が咲いてる。 鉢植えのその花は、会社関連施設のバックヤードで、ほったらかされてる。 「解体した家の廃材と、その家の主に見捨てられた鉢植えの植木を、混ぜて処分するのは忍びない。」そう感じた工事担当者が、その場限りの親切心で、多くの植木をこの場所に持ってくる。この場所は、高さ2M程のコンクリートブロック塀で囲われ、鉄くず、木廃材、廃タイヤ、廃エアコン室外機等が、太陽光で熱くなった白いコンクリート製の床の上に、乱雑に積まれてる。ここは、殺伐とした色彩のない死んだ空間だ。そのまっただ中に放置されてる多くの鉢植えの植木達、誰も世話せず、ただ、天からの雨水が唯一命の源。そんな空間の中にある、鉢植えの植木の一本が咲いた、「真っ赤な花。」 「我ここにあり!」と、言わんばかりに輝いて見える。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

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~無責任~ 私が勤める会社の関連施設の裏庭には、あちこちの建物解体現場から集まってきた大小合わせて50ケぐらいの木の植わった植木鉢が野ざらしになっている。建物解体時、彼らは家の主に見捨てられた植木たちだったが、産業廃棄物として処分するには忍びないと思った工事担当者のその場限りのやさしさで、解体作業員に命じて、ここへ持ってこさせたのだ。しかし、その後、彼らの面倒を誰も見ようとはしない。私もその中の一人。雨水以外、彼らが水分を補給する事はできない。毎年、決まった時期に葉と花を咲かす強い植木たちもあれば、1年を通して枯れてしまっている弱い植木たちもある。そんな彼らの境遇を知ってか知らでか、彼らの足元には、彼らに守られるようにして、とってもちっちゃくて白い無数の花たちが、コンクリートの床のひび割れた隙間から這い出て、天を仰ぎ、春のそよ風に吹かれ、気持ちよさそうに揺れている。名前は知らない。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル    

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リビングを拡張するため隣接する6畳の和室を解体しワンルームに。 代わりに4.5畳の小上がりコーナーを設け和洋折衷のリビングルームにしましら。 畳の床は腰掛け易い38センチの高さに、床下は収納スペースです。 リビングに面した手間の列は使い勝手の良い引き出し式の収納とし、中央には掘りごたつも設置できます。 洋風のリビングと一続きになる壁は、淡いグリーンのクロスで仕上げ、落ち着きとやわらかさを醸し出しました。 押入の扉は3連引き戸に作り替えています。和室を縮小した分の床に貼った異素材のタイルがアクセントになりました。

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【ミサワリフォーム株式会社 】 マンションの間仕切り壁を部分的に解体して、和室まで光が通り抜けるようにリフォームしました。和室はリビングの床と高さを揃え、壁もひと続きのクロスで仕上げて一体化。 畳は、い草畳よりも耐久性が高く、こよりにした和紙を樹脂コーティングしてつくる和紙畳に。 物置になっていた空間が、愛犬のお気に入りスペースになりました。

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【ミサワリフォーム株式会社 】 築30年の戸建リノベーション。和室を解体してのびやかなLDKに一新しました。残した柱や床の段差を使って効果的に空間を区切れるようにプランニング。 元階段スペースを利用した床下収納付きの小上がりはちょっと腰掛けるのに便利。子世帯が泊まりに来た時の就寝スペースとして利用する時はロールスクリーンで簡単に間仕切ることができます。インテリアは白を基調にダークブラウンの家具を組み合わせて和モダンに。

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୨୧ 【#diy はコンプレックスを幸せに変える魔法】 いつもイイね♡ コメントありがとうございます。 今回は 昭和な洗面所から パウダールームへ 解体作業 ご紹介致します♪ ⬛︎ はじめに 今まで使っていた昭和ながらの洗面台。 何とかしなくちゃ!と思い 洗面台上部化粧棚を解体。 天井→壁→床→造作洗面台→洗面台ペイント セルフリフォーム金額 30000円弱❣️ 洗面所からパウダールームと呼べるまでに ちょっぴりですが近づいたように思います。 30000円では洗面台、買えるでしょうか? 壁や床をリフォームしていただいたら いくら掛かるでしょうか? そこで、今回のセルフリフォームで いかに金額を抑えながら 海外インテリア風に近づくか? 全工程をご紹介致します。 ⬛︎ 解体作業① 写真を撮り忘れましたが 我が家の洗面台は 昭和ちっくな洗面台。 上部の化粧台解体から始まり 洗面台の上のオレンジ色の カラーボックスを取る作業を。 そして‼️ まったくと言っていい程 行き届いていなかった掃除。 洗面所なのに 高いスチールラックが💦 ⬛︎ 解体作業② そのスチール棚には 山で汲んで来た水のタンクが何本も。 洗剤やシャンプーなどの在庫が 無数にありました💦 昭和初期の両親のセンスには ぶったまげますΣ(゚д゚lll) ⬛︎ 下地作り バスタオルを壁面に掛けていたころのカビ💦 このカビ部分の砂壁を剥がします。 ⬛︎ 天敵の砂壁 砂壁だった 我が家の洗面所の壁は カビで黒くなり、 触ると砂壁がぼろぼろ落ちて来ました。 画像でも確認できるかと思いますが 2度塗り、3度塗りしても グレーっぽいですよね? 落ちた部分の砂壁を、 先ずはパテ埋め。 ここで壁の凹凸を均等にしていきます。 次回も作業編② 壁・天井リメイクご紹介いたします♡ ୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈୨୧     follow me ୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈୨୧ DIYクリエイターアカウント @akieootsuka ポーセラーツアカウント @timeforprincess_akie ୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈୨୧ #海外インテリア #キッチンリフォーム #キッチンリメイク #キッチンdiy #100均diy #シンク扉リメイク #床リフォーム #diyクリエイター #diyクリエイターakie #フレンチシャビーシック #シャビーシック #私のカントリー #住人十色 #メディア掲載 #メディア掲載多数 #ドアリメイク #和室から洋室 #段取り

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♡ ・ 洗面所リメイク5、6日目 ①ミラー設置 ②床にクッションフロアを。 ・ 昭和な洗面台の 上部解体から始まった 洗面所リメイク。 ・ オサレな家なら サニタリールーム と呼ぶのでしょうが 昭和な我が家は 洗面所と呼ぶに相応しい!苦笑 ・ 新しい洗面台と ボウルを購入予定でしたが 大蔵省と交渉成立せず(⌒-⌒; ) ・ 現状の洗面台 底部ベニヤ板は 湿気でボロボロ。 ・ それでも諦めず❣️ 下部の板をべりっと剥がし スノコを貼り通気性を確保。 ・ 前部板をペイントし 何とか見られるよに。 ・ 洗面所をリメイクする際 掃除、断捨離しているうちに あまりのボロボロさに 気分が悪くなり… ・ 現実を目の当たりにしたから? 苦笑 ・ 後は隙間に合うよう 洗面台をくり抜き デスクと収納、棚を作ります。 ・ 蛇口上にタイルを貼り モールディングをつけ 蛇口も替える予定です♡ ・ #洗面所リメイク #断捨離 #掃除 #カビ対策 #フレンチシャビーシック #シャビーシック #ヘリボーン柄 #diy女子 #diy #diyクリエイター #見学会12月2日、9日 #11月diy記録 #diy記録akie #昭和な家

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天井と床を剥がしていわゆるスケルトン状態にしました。 とても大変でした。 6畳に1日ほど時間がかかってしまいました。 ここで注意しなければならないのは、これらの解体工事で出たゴミの処分のやり方です。 ウチは作業が終わりそうな時間にゴミ処理の専門業者さんに回収をお願いしていましたが、木材やコンクリートなどを一纏めにゴミ袋へ入れていたので予定の3倍ほどお金がかかってしまいました。 金額は12万円。 12万円もあれば良い家具が買えました😭 大量に出たゴミをお金をかけずに捨てるには、細かく切ったりして家庭ゴミで捨てるしかないです。 コンクリートや石膏ボードなども地域によっては不燃物で回収してもらえます。(要確認) 良い勉強になりました。

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1.改善したかった点 部屋の中に居酒屋を作りたかった! 2.こだわりポイント 古い物件で窓が変わった位置にありました。その窓を活かして個室居酒屋風の家具?を制作。 サイズは約W3300・H1300・D1200mm、天井部分はベッドになっています。 部屋の中に立てた柱で壁を作り漆喰を塗って、独立した空間として成立させるように床を 50mm上げて杉板を張っています。 中央の机も作りましたが中にはプロジェクターを仕込んでいて、 正面の漆喰壁に投影できるようになっています。 プチリフォームのようですが、ただ床の上に置いてあるだけなので解体すれば現状復帰可能です。 ※今は綺麗に片付けて別な家に住んでいます 3.お住まいの種別(賃貸 or 持家) 賃貸でした。

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DIY初投稿になります。 お手柔らかにお願いします。 東京林業さんの古民家解体シリーズ 「荒床」を使用しました。 賃貸なので下地の組み方が課題でしたが、 1×4材とクミモク(カインズオリジナルアジャスター)を組んでなんとか上手くいったと思います。 取り付けたパーツはアンティーク調のアイアンにしてみました。ビスもブラウン系にして目立たないようにしました。 マグネットのナイフラック(IKEA)はロマンでつけました笑 古材なので味があってとても良い仕上がりになりました。

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日吉津の家 (House in Hiezu)   3世代6人家族の住まいの建て替え。 解体前は、母屋、蚕小屋、倉庫が敷地いっぱいに建てられており、配置やプランの影響で、居間は北向きとなり、寝室も屋根裏にスペースを増設するなど、これから子供が大きくなるのに備え、全体的な改善策が必要な状態で、現状の生活では不必要になった蚕小屋や倉庫を解体し、母屋を曳家して改装することも検討しましたが、家族の要望や、建て替えとのコストバランスも鑑みて、建て替えを行なうことにしました。 屋根はシンプルなほど美しく機能的、最も屋根らしいカタチは切妻だと感じています。 軒は低く出すことで、機能的に外壁を雨風から守り、心理的にも外と内との中間領域としても機能します。 また、家という言葉は、家屋という建物のことを意味するのと同時に、家族や親族のことも意味します。 代々の仏壇がある家を設計することが初めてだったということもあり、そのことにもより強く意識が傾きました。 少なくとも自分がつくる住宅は、住い手の内面的な心の風景を作り出す場であるよう考えてつくりたいし、その心の風景は家族に共有できるモノであって欲しい。 建て替えにより風景が変わること、記憶のことにも考えを巡らせました。 平面をコンパクトにすること、屋根勾配なりの気積を絞ることにより、家族の距離感が遠くならないよう、屋根を大きく見せる切妻とすることにより、新たに建て替えた住宅でありながら、以前からこの場所にあったかのような落ち着いた佇まいとなるよう配慮しました。 抽象的な意味でも具象的な意味でも、風景を後退させない家として設計した住宅です。   所在地   :鳥取県西伯郡日吉津村 主要用途  :住宅 工事種別  :改築 構造/規模 :木造/2階建て 床面積   :162.31㎡ 設計期間  :2014年3月~2016年12月 竣工    :2017年8月 web:http://gramdesign.biz mail:info@gramdesign.biz

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麻布の長屋リノベーション 都会のど真ん中にありながら、昭和の風景が残っている一角にある長屋のリノベーション。 築年数は不明で、お施主様が小さい時、約50年前くらいにリフォームしたとのこと。 数年後に再開発の為、解体することが決まっており、期間限定で お子様世帯が住むためにリノベーションしました。 年季が入って味の出た梁を現し、壁はシナ合板を新しく貼り、 お施主様と一緒に塗装しました。床は杉の無垢材。 どこか懐かしく、けど新しい空間が出来ました。

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麻布の長屋リノベーション 都会のど真ん中にありながら、昭和の風景が残っている一角にある長屋のリノベーション。 築年数は不明で、お施主様が小さい時、約50年前くらいにリフォームしたとのこと。 数年後に再開発の為、解体することが決まっており、期間限定で お子様世帯が住むためにリノベーションしました。 年季が入って味の出た梁を現し、壁はシナ合板を新しく貼り、 お施主様と一緒に塗装しました。床は杉の無垢材。 どこか懐かしく、けど新しい空間が出来ました。

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