「平屋のような家」の検索結果

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ペットも家族も安心して暮らせる空間、理想的ですよね。例えば、縁側やテラスを設けて、家族と一緒に犬や猫も日向ぼっこでまったりリラックスが出来る住まい、「ペット」と「平屋」の相性は抜群なのです。 平屋、と一言で聞くと「昔の家のような古い」イメージがあるかもしれませんが、〔エースホーム〕の《平屋建て Andy》は現代的でモダンな感性を表現した平屋住宅をご提案しています。

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ザ ジャングル(-_-;) こちらは 叔母が住んでいる一般の 平屋のアパートです 約20数年前に 叔母の隣に住みました。 本来は 叔母の前を通って一番奥が アパートに付いてる駐車場だったんだけど 私が車を 乗らなかったから 日に日に 叔母の家の前には植木が並び 当時大家さんも私には 「おばさんだろ?植木取るように行ってくれ」と言われ おばに言うと「直接言わんから知らない」と言われ 数年後 私は今の所へ引っ越し 植木や果物を植えて隣へ植木好きの方が許されると勘違いし入居し オバが植えだして約20年😥 先月半場 前の駐車場が止めるから 駐車場に戻さないととの大家から連絡が あったらしく文句たらたら 知り合いの安めの業者さんに見積取ると重機を入れないといけないので 約45万😱 それから 木を切るなどで日がいるので 暑すぎたけど先週から 計6日 17時から19時30分までレシプロソーを持って行きフラフラになりながら ただ働き(-_-;) 近所のオババーが集まり 勿体ないや 全部してやりとか言われながら やっと昨晩切り終わった😥 植木鉢は根付いてびくともしないから後は業者に任せよう(・д・) 全身痛~💦 叔母には 「借り物だからな!家賃何年払っても 自分の家じゃねーぞ」 と散々言ってあげました(-_-;) 息子が居るけど 出て来もしない 全部尻拭いは私に来るが これが最後だ(・ω・)タダバタラキ

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平屋のデザインの家 平屋は工事費1.5倍 施主の要望は「平屋の家」しかし、平屋は同じ面積の総二階の家に比べて工事費が1.5倍はかかります。 早い話が、総二階なら屋根工事は延べ床の1/2で済み、基礎コンクリート工事も延べ床の1/2ですみます。しかし、平屋の場合は屋根工事も基礎コンクリート工事も延べ床面積と同じだけ必要です。 という事で、ご希望の平屋の計画でさらに中庭の希望をかなえると、完全に予算オーバーとなってしまいます。 そこで今回取った解決案は「平屋に見えるデザイン」という事です。 具体的には1階部分を垂直に立ち上げて、2階部分は屋根裏部屋にして外観を「平屋」のようにしています。 「平屋でロフトがある」と表現しても良いかもしれませんが、それでも法令上は2階建てとなります。 さて、「平屋にしたい」というご希望は「平面的に住まいたい」という事です。 主要な部屋であるLDK、主寝室、収納、トイレ、サニタリーを1階に配置して、子供室と趣味室を2階に設ける事で、通常1階だけでご夫婦が生活できるような部屋配置としました。 ※おしらせ 9月15日(土曜)の朝4時30分から「渡辺篤史の建もの探訪」でハコノオウチ13が放送されます。是非ごらんください。

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三本松の家 (House in Sanbonmatsu) 三人の子供をもつ五人家族、将来四人目の出産も想定した家族の住宅。 あまり明るい印象のない住宅地、祖父の代から引き継いだ四方を道路に囲まれた敷地です。 施主も何かしらのかたちで周辺環境にも寄与することを望まれたため、道路と建物の余白に植栽を施し、外周に設ける障子から行灯のようにやさしく光を漏らすことを考えました。 7.2M×10.8Mの中庭を介し、リビングダイニングキッチンと、寝室となるスペースを向い合せるシンプルなプラン。 中庭を囲む回廊の天井高を2,100mmに抑え、二寸勾配の屋根で断面を統一しました。 徹底的にディティールの検証を行い、木製建具も幾つかのパターンに統一して設計を行っています。 所在地   :鳥取県米子市三本松 主要用途  :住宅 工事種別  :新築 構造/規模 :木造/平屋建て 床面積   :188.33㎡ 設計期間  :2011年3月~2012年1月 竣工    :2012年7月 web:http://gramdesign.biz mail:info@gramdesign.biz

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西浜佐陀の家 (House in Nishihamasada) 島根県松江市に建築した二世帯住宅。 宍道湖沿いの角地、施主が生まれ育った家の建て替えです。 1階を両親の住まい、2階を若い夫婦と子供の住まいとする総2階建て。 玄関と階段のスペースを共有し、それぞれにキッチンとバスルームを持ちます。 以前からこの場所に長く住んでいた両親の住まいは、建て替え前の生活習慣をなるべく変えたくないという要望があり、出来るだけ部屋の並びを変えないように配慮しました。 2階の若い夫婦の住まいは、立地条件を生かして宍道湖を眺望する居間とし、光も大きく取り入れ、風通しも良くするため、2間(3.64M)の間口で筒状の空間としています。 1階は作業場や蔵、祖父母の家と地続きに繋がる平屋的な住宅の間取りとし、2階には宍道湖に浮かぶような眺望を確保した住宅です。 所在地   :島根県松江市 主要用途  :住宅 工事種別  :増築 構造/規模 :木造/2階建て 床面積   :186.93㎡ 設計期間  :2017年5月~11月 竣工    :2018年8月 web:http://gramdesign.biz mail:info@gramdesign.biz

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上道の家2 (House in Agarimichi) 鳥取県境港市、ご主人が生まれ育った場所からもほど近い敷地に建築した、現在は若い夫婦と子供が1人、将来3人の子供を希望する家族のための住宅です。 敷地は東に幅員5メートルの前面道路、南北も幅員2メートルの狭い道路、その狭い道路を挟み2階建てと3階建ての住宅にも囲まれています。 平屋にするにも十分な広さがあったため、中庭を囲むカタチで”コ”の字型に諸室を配置し、”ロ”の字型の屋根を持つ住宅を設計しました。 中庭は前面道路から地続きにつながり、外壁のラインにある柱、屋根のかかった軒下空間、そこに落ちる影、中庭に敷設したセメントレンガなど、それらが曖昧に領域を示し、家族の私的な空間を緩やかに確保されるよう計画しています。 また、室内の”コ”の字型のプランに対して45度で斜めに床を貼ることと合わせ、中庭に三角形のデッキをつくることで、家族の私的空間である、室内と中庭の一体感を協調されるようにも考えました。 ”ロ”の字型の屋根を大きく掛けることや、木質で柔らかな表情を持つ素材を用いることと同時に、細かな寸法監理を徹底することで、大らかな空間でありながら、凛とした表情を併せ持つ住宅を目指して建築しています。

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綾瀬市O邸新築工事 [設計開始] 綾瀬市O邸新築工事。計画地が市街化調整区域であるため、本年1月に神奈川県土木事務所の開発事前審査を行っておりました。しばらく時間が経ちましたが、計画を開始する運びとなりました。平屋建て中庭型の戸建住宅として設計させていただいております。敷地に隣接する水路の周辺造成では、引続き行政手続きが必要となりますがスムーズに建設開始できるよう進めて参りたいと思います。 こだわりの家、理想の家を建てるなら「㈱本井建築研究所一級建築士事務所」にご相談ください。 ご満足いただける家づくりをご提案致します。 下記リンク先よりお問い合わせください。 https://motoi-arc.jp/contact.html

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