「定番主菜レシピ」の検索結果

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低温調理で簡単おいしい! 「ジンジャーポーク」 しょうがピリリ、ご飯がすすむ! 肉厚ジューシーで、食べ応えも抜群。 家族みんなが喜ぶ一品が出来上がりました^^ ■材料⁠(2人分) ・豚ロース  130g(厚さ約1cm)×2枚 <ジンジャーソース> ・しょうが  大1かけ ・しょうゆ  大さじ4 ・酒  大さじ2 ・みりん  大さじ2 ■1食あたりの栄養素 カロリー - 267 kcal 糖質 - 12 g タンパク質 - 28 g 脂質 - 6 g ■レシピ 1)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、60℃ 2時間20分、または、63℃ 50分に設定する。 2)豚ロースの下処理をし、表面に焼き色をつける。 3)小鍋で材料を煮詰めてソースを作る。 4)豚ロースとソースをフリーザーバッグに入れる。 5)設定温度に達したら湯せんに入れる(完全に沈めて全体が湯せんに浸かるようにする)。 6)終了したら取り出して出来上がり。お好みでキャベツのせん切りなどを添えて。 ■作る際のポイント 豚肉のしょうが焼きとの違いは、肉の厚さです。しょうが焼きの場合は、薄切りロースや細切れを使うことが多いですが、ジンジャーポークは厚切り肉でジューシーに仕上げます。 BONIQで調理すると豚肉から肉汁が出るので、ジンジャーソースが薄まり過ぎないよう、しっかり煮詰めておきます。 ■作った感想 BONIQを使えば、厚切りの豚ロースの火入れが完璧で、間違いなくジューシーに仕上がりました。 すぐに食べない場合はBONIQ後にバッグごと氷水で完全に急冷し、食べる際に再び同じ温度の湯せんで温めればまたジューシーさが味わえます。 また、お好みでブラックペッパーを挽けば味が引き締まります。 炊き立てのご飯と共にどうぞ! 管理栄養士の栄養アドバイスもレシピページで公開中! <レシピ動画> https://youtu.be/CwJ36_xznaM <レシピサイト> https://boniq.jp/recipe/?p=1815 レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からもいけます。 ぜひチェックしてみてくださいね^^

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「しっとり、ふっくら。鯖の味噌煮」 箸を入れた瞬間、 ほろっとやわらかい。 パサつき知らずの、 しっとりふっくら鯖の味噌煮が、 とっても簡単に! 鯖に限らず、 カレイや赤魚の煮漬けも同じ行程でできます◎ 「1食分あたりの栄養素」 ・カロリー - 258 kcal⠀⁠ ・糖質 - 10.9 g⁠ ・タンパク質 - 19.4 g⠀⁠ ・脂質 - 15.2 g 「管理栄養士の栄養アドバイス」 青魚である鯖は、ビタミンB12とビタミンDが食品の中でもトップクラスに多い食品です。 ビタミンB群は栄養素をエネルギーに代謝したり、血液や免疫を健康に保つために重要な栄養素です。 なかでも、ビタミンB12は葉酸と共に赤血球中のヘモグロビンを造り出すために働きます。 鉄分が不足すると貧血になる、と言いますがビタミンB群は赤血球を作り出すために必要不可欠な栄養素であるため、ビタミンB群が不足しても貧血になってしまうのです。 1日に摂取することが推奨されているビタミンB12の量は男女ともに2.4mg。鯖を70g食べることで推奨量の約3倍を満たすことができます。 ビタミンDは植物由来のものと動物由来の2種類があり、鯖に含まれるビタミンDは動物由来のビタミンD3です。 なんと、鯖を70g食べるだけで、1日に必要なビタミンDの1.5倍の量を摂取することができるのです。 ビタミンDには免疫機能を正常に保つ働きもあるので、季節の変わり目には特に気を付けたいビタミンです。 BONIQではほとんどのレシピで、 「1食分あたりの栄養素」と、 「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください^^ レシピは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ♪

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「虜になっちゃう、自家製チャーシュー」 肉厚なのにやわらかく、 しっとりジューシー。 低温調理をした自家製チャーシューは 虜になっちゃうおいしさ! 「1食分あたりの栄養素」 ・カロリー - 280 kcal⠀⁠ ・糖質 - 0.5 g⁠ ・タンパク質 - 17.3 g⠀⁠ ・脂質 - 23.2 g 「管理栄養士の栄養アドバイス」 チャーシューに使用している豚ロース肉の栄養素の中で、注目すべきはビタミンB1とタンパク質です。 ビタミンB1は体内で糖質をエネルギーに変換する時に必要なビタミンです。ビタミンB1が不足すると糖質の消費が滞り、脳や体がエネルギー不足を起こす可能性があります。 また、ビタミンB1は疲労回復を促すビタミンでもあり、玉ねぎなどのネギ類と一緒に摂取することでより働きが強まります。 1日に必要なビタミンB1量は男性で1.4㎎、女性で1.1㎎。そのうち、このレシピのチャーシューを1人前食べると0.6㎎のビタミンB1を摂取することができます。 これは、1日に必要な摂取量の約半分量を満たします。 また、豚肉のタンパク質には体の組織を作る働きがあります。そのため、ダイエット中の運動で壊れた筋肉の組織を回復させるためにはタンパク質の積極的な摂取が必要です。 タンパク質は体を動 かすエネルギーとしても消費されてしまうので、ハードな運動をするときほど多めにタンパク質を摂取することを心がけましょう。 ※煮汁も含めた栄養価のため、煮汁を残した場合は糖質がもう少し低くなります。 BONIQではほとんどのレシピで、 「1食分あたりの栄養素」と、 「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください^^ レシピは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ♪

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旨み凝縮!主菜、副菜、おつまみにもおすすめ。 「いかレシピ」人気ランキング TOP8 「低温調理でこれもこんなに美味しくなるの?!」は、 たくさんあります。 いかもそんな食材の中の1つ。 ぷりぷりとやわらかジューシーで、 旨みが凝縮されたその味わいは格別。 お好きな方はまず間違いなく、 気に入っていただけると思います。 いかが苦手な方も、 「低温調理レバーなら食べられる」と 言っていただくのと同様に、 「低温調理いかなら食べられる」 という方も多いかもしれません^^ 高タンパク、低脂質で、 代表的なタウリンのほかにも、 パントテン酸やビタミンEも豊富に含まれていて、 栄養面からも嬉しい食材のいか。 ダイエット中や体づくり中の食事としても、 おすすめです。 ランキング詳細やレシピは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ♪

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