「天井梯子」の検索結果

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仕事で使う自宅書斎をリフォームで最上階に新設しグレードアップ。天井板を取り払って小屋組が現しになった吹き抜けはのびやか。梁や柱は白く塗装し反射光が室内全体に明るく回り込みます。 勾配天井は断熱処理を行いシーリングファンを設置、横長窓はカバー工法でペアガラスのサッシに交換し、熱環境・空気環境にも配慮。梁に沿わせたライティングダクトレールのスポットライトはシーンに合わせて調光できます。

いいね数:5コメント数:03年以上

仕事で使う自宅書斎をリフォームで最上階に新設しグレードアップ。天井板を取り払って小屋組が現しになった吹き抜けはのびやか。梁や柱は白く塗装し反射光が室内全体に明るく回り込みます。 勾配天井は断熱処理を行いシーリングファンを設置、横長窓はカバー工法でペアガラスのサッシに交換し、熱環境・空気環境にも配慮。梁に沿わせたライティングダクトレールのスポットライトはシーンに合わせて調光できます。 

いいね数:4コメント数:03年以上

キッチン天井裏のロフトに出入りできる天井収納折りたたみ梯子ユニット階段です。 大人数のゲストが宿泊できるように予備室的なロフトを設けています。 開口部があるので明るく風通しの良いロフトです。 ロフトに隣接してソーラーシステムそよ風の機械の点検口がありメンテナンスも楽にできます。 壁天井は消臭調湿効果が高い珪藻土、床は無垢の桧のフローリングなど自然素材で仕上げています。

いいね数:5コメント数:02年弱

上道の家 (House in Agarimichi)   鳥取県境港市に建築した住宅。 敷地は施主が生まれ育った実家の西隣、以前から空き地だった土地を購入されるというところから設計が始まりました。 実家から見ると西側ということもあり、敷地側に掃出しの窓もなく、お互いの玄関をなるべく近くに持ってくるところだけ決めて検証を重ねましたが、広い敷地を有効活用するためにも、ほぼ平屋の木造住宅とすることに決めました。 階段がなくロフトへは梯子で登るため、登記上はロフトの面積は算入されず、平屋として登記されていますが、ロフトの最高天井高さが1.4メートルを超えるため、建築基準法的には2階建てとなっています。 南面は現在空き地、北面に接道するため、北にゆったり庭をとり、南にも植栽と家庭菜園のスペースを設けることが出来ました。 平屋には断面構成による立体的な面白さはなかなか難しいですが、マチや景気、家族や地域と地続きに、より一体的に繋がる空間を表現することが出来ます。 また、平面計画を屋根が覆う純粋な架構もそこに表現できます。 “岡成の家“同様、大きくとった居間には棟持ち柱建て、大きな切妻屋根を支えることにしました。 その棟持ち柱により、空間の機能も緩やかに文節しています。   所在地   :鳥取県境港市上道町 主要用途  :住宅 工事種別  :新築 構造/規模 :木造/2階建て 床面積   :151.20㎡ 設計期間  :2016年1月~8月 竣工    :2017年4月 web:http://gramdesign.biz mail:info@gramdesign.biz

いいね数:3コメント数:04年弱