「夏の家」の検索結果

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今日はボートレース場で夏祭りがあって13分くらいの短い時間だけどレーザー花火ショーをみてきました🎶 めっちゃきれいだったぁ〜〜❣️ 今年は家からみる花火🎆だけしか見れないと思ってたからこんなにきれいな🎆みれて感動でした😆 最後のパンは前おススメしていただいたけんちゃんのパン屋さん?の🥐塩パンを買いに行って来ました☺️ お手頃価格でパンふわふわで美味しかったです‼️

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~見当違い。~ 2年前の10月、生まれたてのニホンイシカメ2匹、ペットショップで購入した。名前はビーナス♀とケローネ♂。私が名付けた。ビーナス♀の方がケローネ♂よりも体が少し大きく、見分けがついた。 飼い始めた頃は、親指、人差し指で作る輪っか程の大きさで、重みなどはほとんど感じなかった2匹。毎朝エサをあげ、たまにマンション共用廊下を散歩させる。夏は2日に一度、春と秋は10日に一度、水槽の水を入れ替える。(冬は冬眠してもらうので水は入れ替えない。) 今では、2匹とも私の手の平の半分程の大きさにまで成長し、重みもしっかり感じる。2匹体の大きさはほぼ同じになり、見ただけでは区別できなくなった。 子供達には、カメの飼育を通して、生き物を飼う事の難しさや喜びを感じてもらえるはず。と、思い込んでいたが、全くの見当違いだつた。この2年の間、子供達は亀には指一本触れていない。飼育にもほとんど携わっていない。「家の中に入れないでよっ!キモッ!こっちに持ってこないでっ!」「パパが勝手に買ってきたんだからパパが世話してよねっ!僕たち絶対世話しないから!」 ・・・だとさ。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

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~田んぼの想いで。~ 仕事で車移動する時は、少し遠回りしてでも、田んぼに立ち寄る。 小学2年生頃までは、家の前の田んぼで、近所の子達としょっちゅう遊んでいた。田んぼは、季節ごとに様々な風景を見せてくれた。私の田んぼの思い出を書き連ねます。 春: 咲き乱れるレンゲ草やシロツメクサ(まるで絨毯のよう)、田起こし(ブ~ンと土の匂いがする)、エサをついばみに来る鳥たち、田んぼの土で団子を作る。 初夏: 用水路に魚(メダカ、オタマジャクシ、ドジョウ、タニシもいた。)が泳ぐ、代かき( 泥水がコーヒー牛乳の様に見えた)、田植え。 夏: スクスク伸びる青稲、青田風、夜中のカエルの大合唱、辺り一帯が白くなるほどの農薬散布(母は、頭が痛いと言っていた。当時はそれが当たり前だったが、今なら大問題)、ザリガニ取り。 秋: かかし、頭垂れ黄金に色づく稲穂、稲刈り、脱穀、藁を束ねて積み立てる三角(藁の臭い大好き、突撃してよく壊していた。)、藁焼き(最近は見なくなった。) 冬: 稲株踏み(足の裏で感じるザクザク感が気持ちいい~)、凧揚げ。 田んぼにいると、昔を思いだし、優しい気持ちになれる。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   

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またまたご無沙汰です シーツを夏仕様に♪新調しました〜! 気分転換になりました あと、ここ最近の晩ご飯です〜 小5の息子が、スチューデントシティでお仕事体験! アイリスオーヤマの店長に抜擢され(希望した) 働いたお給料でお米やお菓子などお土産買ってきました‼️ クロネコヤマト便を使い、萩の月一つも送られてきてとても良い勉強になったみたい!! いーなぁ!!私の時はこんな体験なかった。 仕事の大変さ、お金を稼ぐことの大変さ、感謝のき持ちをを習得してきたようで帰宅後はぐったりでした 放心状態の息子に、仕事で疲れた後でも買い物をしたりご飯を作ったり、家の仕事はたくさんあるんだよと仕上げの言葉を投げかけてあげたら更にぐったりしてました笑 頑張れ息子

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こんばんは❤️ 昼間の空き時間に、家にあった黒土でろくろを回しました🍀 6つを回すのに集中してたから数時間があっという間🍀楽しいな🍀 みなさんのところに行くのをイメージして作ってます❤️ 順番にやってますが、工程の差があるので多少前後しますがご了承ください‼️ 心を込めて作りたいので待っててくださいね🎵 そして、合気道から帰ってから 皆の夕飯、昨日見た番組のせいか 中華料理になりました。 夏にうどんで作ってた担々麺の担々と、カニ玉、卵スープ、 ツナサラダ🍀 今夕飯食べ終わりました❤️ 美味しかった🍀 そして、やっとやっとやっと、柚子が手にはいってウララさんの柚子大根作れたけどホントに美味しかった❤️ 何個でもパクパクいけちゃう❤️ お砂糖がキビ糖だから少し茶系になってますが美味しかった🍀 美味しいレシピをありがとうございました❤️ あとは、またファミマで札を崩したいためにかったアイスクリーム❤️ どちらもまだ食べてないけど楽しみ~🎵 これ全部食べたら食べすぎね🤣

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~市民プールの帰り道。~ 「今年で店じまい!」と、言い続けて何年も経つ近所の駄菓子屋さん。 爺さん婆さんが交代で店番してる。駄菓子屋と言っても店を構えてるわけではない。薄青色のかなり古びたアーケードに守られた店10件くらいの商店街。何年も前からシャツター閉まりっぱなしだ。そのシャツターの前に、ビールケース置き並べ、その上にベニヤ板敷いて、私の膝頭高さ程度の即席の台を造る。そこへ、色とりどりの相当数の駄菓子を敷き詰める。数と種類が多すぎて私の焦点は定まらない。 いや、そんな事よりも、「この駄菓子店の家賃、どうなってるんかなぁ~」と、考えてしまう。(もしかして地主様か?) そんな露店の様な駄菓子屋に長女の催促で寄り道する。 目当てのものがあるらしい。 乗ってきた自転車を店前というか、駄菓子置いてる台の前で止める。 今日は、お爺さんの店番の日だ。客は、私達親子だけ。照明の一切ないアーケードの下は、夏の16時は、なかなか薄暗い。 自転車から降りた長女は、私に背を向け、駄菓子の前に陣取る。 ぱぱ「何買うの?」 長女「内緒。」と、振り返らずに答える。 ぱぱ「ふ~ん・・・。最近、長女ちゃんはパパにだけ、内緒の話が多いいよね。」 長女「それが何か?」と、再び振り向かずに答える。 後姿の長女の頭が、右を向き、左を向き忙しそうだ。 そして、長女が手にした駄菓子は、赤、青、黄、オレンジ色のひも付き飴だった。 ぱぱ「うわぁ~この飴、まだあったんやなぁ~。 むっかし、よく舐めたよな~あんなぁ~、ぱぱの子供の頃はなぁ~、赤色しかなかったんやで~。」 お爺さん「うんうん」うなずく。 ぱぱ「確か、イチゴ飴って言ってたよぁ~」 お爺さんまた「うんうん」うなずく。 長女「赤色しかないって、パパだっせー」 爺さん・ぱぱ「・・・・。」  お会計済ませて、長女の持ってた飴玉入った袋をサッと取り上げ、その場で飴玉食べようとする私に「今食べたらダメ!家に帰ってから食べるんだよ!」と、私を一喝する長女。 お爺さん「うんうん」うなずく。 ぱぱ「はいはい、分かりましたよ~」 袋を長女に返す私。再び自転車にまたがり家路につく長女と私。 日中、プールで泳いだので、ペダルがとっても重く感じる。長女もそう感じてるのかな? https://striy48sattopanel.jimdo.com. コンロ専用パネル

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🍀ブルー🍀 長雨で 畑のじゃが芋。キュウリ。ししとう。ピーマンはたぶん 全滅💦⤵️⤵️⤵️ 花も 色が抜けたように 元気なくなってきた!💦 の?😆中で✨ このアメリカンブルーだけが わんさかお祭り騒ぎになってきてます! 家の真っ正面の目立つ所に、ホームタンクがあるので目隠し🙈春に 造りました。 ここは北東部分になるので 昼からは日影になってしまうところ😅大きくなってくれるか心配はあるけれど✨ 本当にこれから夏はくるんだろうか?と不安になってしまう程、朝晩肌寒い💦 抜けるような 青空になってほしいなぁ〰️🤗

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一番手の🎄Christmasプレゼントをいただきましたヽ(^○^)ノ💕 ちょっ早いけどね!?とご近所のおばさまからです(o^-')b 今年の夏 早朝に具合が悪くなった おばさまが あれから病院通い検査が続き 好きな踊り 歌 グラウンドゴルフを辞めてしまい家の中だけの生活をしていました 買い物は時々 娘さんが来て付き添いをしたりと苦しい日々でした 診断の結果はパニック症だということでした(^o^;) でも 最近ウォーキングを始めたと聞いていて安心していたところ⤴️⤴️ 駅まで歩いて行けたと喜び 百貨店に寄り 我が家へと買ってきてくれた 少し早いChristmasプレゼント🎁です(^ー^) 元気になって良かったです💖 でも無理は禁物ですよ!?とだけ伝えました 本当に嬉しかったようです 暖かくなったら また好きなことを始められれば良いですね!? (*´ω`*) それにしても 凄い数のチョコレイトΣ(・ω・ノ)ノ有り難く味わっていただくことにしまーす💕

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~名無しの料理②~ 晩御飯の準備も一通り終わった頃、長男「パパ~僕もうすぐ出るから」ぱぱ「えっ?何処行くん?」長男「塾だよっ」ぱぱ「あれっ?今日だっけ?飯食う時間あらへんやん、何時に帰って来るん?」長男「10時半だよ」ぱぱ「じゃあ~晩飯喰うのは帰ってきてからか?」長男「そうだね」ぱぱ「腹減ってるやろ?」長男「いや、あんまし減ってない」ぱぱ「しかし塾始まんのおっそいのぉ~もっと早い時間帯は無いんか?」長男「あるよ、でもクラブ終わってから塾行くからどうしても遅い時間帯になるよ」ぱぱ「そやなぁ~。もし、塾の帰り道で変な奴が近づいてきたらダッシュで逃げるんやで」長男「分かってる」ぱぱ「逃げる時も車道側に飛び出すな!車にはねられたら元も子もないからなぁ~」長男「分かってる」ぱぱ「暗い道は通るな、明るくて大勢人の歩いてる道を通って帰って来い、わかったな!」長男「分かってるって!」数分後、家を後にする長男。玄関から共用廊下側に半身だけ乗り出して、長男がエレベーターに乗り込みドア閉まり姿見えなくなる迄見送る心配性の私。(そう、私は過度の心配性。)長男「じゃ~ね~行ってきま~す」ぱぱ「おう、行って来い!気を付けてな!」長男のいなくなった殺風景な共用廊下を照らす蛍光灯が必要以上に明るく感じる。夏の期間だけ共用廊下の隅っこで飼ってるガラス張りの水槽に入った亀2匹。発泡スチロール製の箱を水槽の上部に置き、明かり除けにしてる。それでもまだ明るいのか、水面から頭を出し、そ~っとこちらの様子を伺ってる2匹のカメたちを視界の端に捉えながら玄関ドア―をゆっくり閉め、3つある鍵の内1つを閉めて、食卓に戻る私。 ぱぱ「さぁ~飯喰うぞ!今日は次男が仕切れ!」次男「めんどくせ~パパが仕切ってよ!」ぱぱ「お前がやれ!」渋々従う次男「はいっ!手を合わせてくださいっ!おい長女!しっかり手を合わせろよっ!」 次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 ぱぱ「お~い!肉ばっかり食うな!野菜喰え!長男に肉残しといたれよ。肉1に野菜3喰え!」 長女「パパ~魚の身とってよ~」ぱぱ「甘えんな!自分でやれ!因みにパパは魚はお箸で食べません!かぶりつきます。ニャ~ォ、カブッ!」鼻で笑う次男と長女。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

いいね数:180コメント数:22年

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