「土間空間」の検索結果

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朝の身支度は目が回るほど忙しいもの。お子さんが小さいときはとくに大変ですよね。その原因は、家の中で物の置き場所があちこちに散っているから。家族それぞれが外出、帰宅するときの動線を考えると、上着、傘、靴、バッグ、ベビーカーなどの収納は、玄関まわりにあると出し入れが一箇所で済むので理想的です。 こちらは、玄関に「土間」を作り、収納スペースを設けた一例です。外に持ち出す物、子どものおもちゃ、ランドセルなどの置き場を作れば、結果的にリビングに余計な物を持ち込まなくなり、未然に部屋が散らかるのを防いでくれます。

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猫と暮らす家・石川淳建築設計事務所 猫と住む二世帯住宅の玄関土間ホールです。 広々としていますが、奥様の陶芸アトリエを兼ねる空間となっています。 吹抜の上に見える小窓は「猫室」の窓。 お掃除の時など、猫を一時閉じ込めしておくための小部屋です。 猫対策の扉ですが、2階のリビングから猫が階段を下りてきても、階段下の引き戸で閉める事ができます。

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「面積的には小さい家でも、土間や階段の踊り場といった何に使ってもいい空間があるほうが、より自由でおおらかな暮らしができます。数字的な広さより、空間の空き具合が大切」と語るのは、設計を手掛けた白子秀隆建築設計事務所の白子秀隆氏。 例えば、アウトリビングとしても使えるカラマツ張りのバルコニーは「家の中の本当の外」。LDKに光や風を招いてくれるスペースは、小さいながらも効果的な採光を実現しています。BBQやホームパーティーでは、家族やご友人が集い、くつろげる空間になることでしょう。 土地は限られていても、空間に広がりを持ちたい。光が降り注ぐリビングにしたい。そんな要望も、建築家住宅ならかなえることができます。予算に合わせて、お客様の夢と希望をカタチにするのが建築家住宅の最大の魅力と言えます。 こだわりの家、理想の家を建てるなら、〔R+house〕にご相談ください。ご満足いただける家づくりをご提案いたします。

いいね数:7コメント数:12年以上

足場板再利用と収納アイデアでお気に入りのワンルームマンションにリノベーション。キッチンの床はモルタルで土間風に仕上げています。壁は、調湿・消臭性のあるシラス壁、カウンターや収納扉には、建築現場で使われた足場板のリユース材を用いて素材にもこだわりました。錆や釘痕などもラフな仕上がりにはチャームポイントになります。キッチンは奥行きがコンパクトな業務用のステンレスキッチンをセレクトしました。造作カウンターを閉じればお客様のおもてなしの場として、また、愛猫たちの水廻りでのいたずらも防ぎます。人も猫も、互いの気配を感じながら心地よく過ごせる空間が完成しました。

いいね数:8コメント数:04年弱

足場板再利用と収納アイデアでお気に入りのワンルームマンションにリノベーション。キッチンの床はモルタルで土間風に仕上げています。壁は、調湿・消臭性のあるシラス壁、カウンターや収納扉には、建築現場で使われた足場板のリユース材を用いて素材にもこだわりました。錆や釘痕などもラフな仕上がりにはチャームポイントになります。キッチンは奥行きがコンパクトな業務用のステンレスキッチンをセレクトしました。造作カウンターを閉じればお客様のおもてなしの場として、また、愛猫たちの水廻りでのいたずらも防ぎます。人も猫も、互いの気配を感じながら心地よく過ごせる空間が完成しました。

いいね数:8コメント数:03年以上

足場板再利用と収納アイデアでお気に入りのワンルームマンションにリノベーション。キッチンの床はモルタルで土間風に仕上げています。壁は、調湿・消臭性のあるシラス壁、カウンターや収納扉には、建築現場で使われた足場板のリユース材を用いて素材にもこだわりました。錆や釘痕などもラフな仕上がりにはチャームポイントになります。キッチンは奥行きがコンパクトな業務用のステンレスキッチンをセレクトしました。造作カウンターを閉じればお客様のおもてなしの場として、また、愛猫たちの水廻りでのいたずらも防ぎます。人も猫も、互いの気配を感じながら心地よく過ごせる空間が完成しました。 

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マンションのリノベーション。間仕切りを撤去してワンルームにしました。玄関からキッチンへと続く廊下は土間仕上げに。大容量の玄関収納の扉やトイレの入口建具はラスティクな風合いを楽しめる無垢の足場板のリユース材です。壁は調湿・消臭性のあるシラス壁と素材にもこだわりました。自分らしく心地よく過ごせる空間の完成です。

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足場板再利用と収納アイデアでお気に入りのワンルームマンションにリノベーション。キッチンの床はモルタルで土間風に仕上げています。 壁は、調湿・消臭性のあるシラス壁、カウンターや収納扉には、建築現場で使われた足場板のリユース材を用いて素材にもこだわりました。錆や釘痕などもラフな仕上がりにはチャームポイントになります。造作カウンターを閉じればお客様のおもてなしの場として、また、愛猫たちの水廻りでのいたずらも防ぎます。人も猫も、互いの気配を感じながら心地よく過ごせる空間が完成しました。 

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土間同様、さまざまな使い方ができることで人気のウッドデッキですが、建物に対して2つの方向に設置することで開放感とプライバシーのそれぞれを守る工夫をしています。 リビング側に面したウッドデッキは南側の庭をより楽しむための活動的な外部として。ダイニング・キッチン側はウッドデッキを壁や格子で囲んだプライベートな外部空間に。外からの視線を気にせず使うことができ、洗濯物を干すスペースとして重宝します。

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2面の開口部があるでとても明るいダイニングは、生活動線を考え、正面の掃き出しからウッドデッキに出るように設計。正面が土間スペースになっており、リビングは土間とデッキの両方を通して外と繋がっています。 シンプルなキッチンは階段に合わせてストールと木のインダストリアルな雰囲気のものをチョイス。テレビの背面の壁には大谷石を配し、あえてここだけラフな質感にすることで空間にメリハリをつけています。

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とことんこだわったおしゃれな家をと、建築家住宅を選択された施主様。 階段下の空間は玄関に取り組んで土間が広くなるように設計。壁面に造り付けた靴収納には家族全員の靴がきれいに収まるようにスペースを確保しました。扉を開ければ一目瞭然。忙しい外出時でもコーディネートに合わせて靴をサッと選べるようになったと、喜ばれています。

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玄関から奥の庭まで続く土間は、現代の「通り土間(庭)(トオリニワ)」。玄関から勝手口に抜けるために設けられる通り土間を現代建築に再現することで、室内でありながら外のように自由にいろいろな使い方ができます。 「通り土間(庭)(トオリニワ)」は、使う用途も家族構成やライフスタイルによってカスタマイズが可能。お子さんが小さいうちはベビーカーを置くスペースに、大きくなったら帰宅後に手足の泥を落としたり自転車置き場として活用できます。

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