「ホエー活用」の検索結果

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ホットケーキミックスでちぎりパンを作ってみました。 私、捏ねる作業は好きなのですが、パン作りは全然初心者でして(^_^;) 過去に何度か作った事はあるのですが成功した試しがありません😂 このレシピは、ホットケーキミックスとヨーグルトで作る、発酵がいらないレシピだったので、これなら私でも作れるかなー?と挑戦。 たまたま作ってあった水切ヨーグルトで作ってみたのですが、ふわふわのスコーンみたいな感じになりました。 余ったヨーグルトと、ホエーで作ったカスタードクリームを添えていただきました😋

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🆕【43℃ 低温調理で自家製無添加クリームチーズ🧀】レシピ🍴 https://boniq.jp/recipe/?p=25790 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍   ホエーを濾す時間はかかりますが、工程は簡単❗️👩‍🍳👨‍🍳 とても滑らかでパンにも塗りやすく、サンドイッチやブルスケッタにもすぐに使えます🙌   塩はお好みで、ナッツやハーブを入れて、ワインのおつまみとしても最高🍷   牛乳と生クリームの割合を変えてもできるので、生クリームが余った時などにも活用できますよ。     ✅材料(クリームチーズ 約270g分) <BONIQする材料> ・牛乳  400ml ・生クリーム  200ml ・ヨーグルト  50g (約大さじ3) ※分量は厳密でなくてもできるので、はかりがグラム表示(mlではなく)しかない場合はグラムで計量しても可。   <器具> ・蓋付きの耐熱性容器(熱湯消毒するため) ・耐熱性ゴムベラ または、スプーン(混ぜる用)   <仕上げ> ・塩(お好みで。入れなくても可) 1.9g ※クリームチーズが270g取れた場合。チーズ重量の0.7%が目安。     ✅レシピ 1)BONIQをセット。空のココットなどを鍋の底に逆さに向けて置き、容器が湯せんにじゅうぶん浸かるように水量を調節する。 高温・長時間調理による水の蒸発で水位が下がるのを防ぐため、下限水位から大きく余裕を持たせた水量をセットする。 43℃ 4:00(4時間)に設定する。   2)熱湯を沸かし、使用する容器(耐熱性)やゴムベラを熱湯消毒する。 (手洗いも念入りに。ビニール手袋をすればなお良し。) 消毒した器具はキッチンペーパーや清潔な布で水滴を拭く。   3)ホーローのフタつき容器(金属製など熱伝導のよいもの)に全ての材料を入れ、ヘラで混ぜて蓋をする。 ※材料を計量する時は、消毒していない計量カップなどを使わず、消毒した容器に直接入れて計量する。   4)BONIQが設定温度に達したら容器を湯せんのココット台の上に入れ、低温調理をする。 コンテナを使用する場合は保温ルーフで、鍋の場合はラップやアルミ箔で湯せんにカバーをして水位減少を防ぐ。 (コンテナなどの各種BONIQアクセサリー:https://boniq.store/pages/bulkupcontainer )   5)BONIQが終了したら容器のフタを開けて固まっているかを確認する。 (容器の材質や形状の熱伝導の違いによって所要時間が変わることがあるため。固まっていなければさらに時間を延長する。) 容器を傾けて表面がプルプルして固まっていれば、クッキングペーパー(さらしやガーゼ)を敷いたザルに濾し、冷蔵庫に入れてホエー(清乳)を48時間~かけて排出する。   6)残った固形物がクリームチーズ。ヘラで練って滑らかにする。 塩を入れる場合はここで入れる。チーズ重量の0.7%が目安。 ※液体のホエー(清乳)は料理やお菓子、飲み物に使えるので捨てずに取っておく。     ✅作る際のポイント クリームチーズはさまざまな作り方があります。   酸を使ってクリームや牛乳のタンパク質を凝固される方法、ヨーグルトの乳酸菌による発酵でタンパク質を凝固する方法などです。   以前に公開したレシピ「40℃,50℃ 改訂版カッテージチーズ レモン汁/酢」では酸と熱により牛乳のタンパク質を変性させることでカッテージチーズが出来ましたが、今回はヨーグルト乳酸菌による発酵の方法でクリームチーズを作りました。   つまり、牛乳と生クリームを使って濃厚なヨーグルトを作り、ホエーを濾すとクリームチーズになるというわけです。   手順5)、濾す時はクッキングペーパーまたはさらしやガーゼを使用します。   注:キッチンペーパー(表面がデコボコしたもの)とクッキングペーパー(リードペーパーなどに代表されるフェルトタイプのもの)は違います。   キッチンぺーパーを使うと上手く水切りできません。   コーヒーフィルターなどを使って水切りすることもできますが、容量が限られるので、少量で作る時には便利でしょう。     🆕【43℃ 低温調理で自家製無添加クリームチーズ🧀】レシピ🍴 https://boniq.jp/recipe/?p=25790 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍

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低温調理で作る「簡単カッテージチーズ🧀」 ・ ・ 牛乳とレモン汁、あるいはお酢だけで作れる❗️ ・ カッテージチーズはチーズとしては地味な存在かもしれませんが、実は合わないものが無いと言って良いくらい万能選手。食事にもスイーツにも活用できます。 ・ 好きな量だけ簡単に作ることができるのも魅力。 市販のものはどうしても保存料などが入っていますが、BONIQで作れば無添加で安心安全😌 我が家では今、離乳食としても大活躍しています👶 ・ 手軽なタンパク質の補給として、常備されてみてはいかがでしょうか😉 ・ ・ 🍴【40℃,50℃ 改訂版 カッテージチーズ🧀】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=25342 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠ ・ ✅材料(カッテージチーズ 約160g分) ・牛乳  600ml ※一般的なUHT殺菌牛乳を使用 ・レモン汁 または、酢  45ml (大さじ3) ※他の酢でも代用可だが、やや風味が残るのでリンゴ酢などがおすすめ。レモン汁の場合は酢より低温に設定する。 (レモン汁の方が酸度が高いため、低い温度でも固まりやすい。) ・ ・ ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。 ・ レモン汁を使用の場合:40℃ 0:40(40分) 酢を使用の場合:50℃ 0:40(40分) ・ に設定する。 ※温度と時間については「✅作る際のポイント」に説明あり。 ・ 2)フリーザーバッグに牛乳とレモン汁(酢)を入れる。 ・ 3)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 4)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったら、3)をクッキングペーパー(さらしやガーゼ)を敷いたザルに濾す。 30分~1時間後、残った固形物のカッテージチーズを取り出して出来上がり。 ※液体のホエー(清乳)は料理やお菓子、飲み物に使えるので捨てずに取っておく。 ・ ・ ✅作る際のポイント レモン汁と酢を使う場合とで設定温度が異なります。レモン汁の方が酸度が高いので、低い温度でチーズが固まりやすくなります。 レモン汁を使い40℃と45℃で比較実験したところ、出来立てはどちらも滑らかで良い出来だったのですが、冷蔵庫で冷やすと45℃の方はややボソッと感がでてきました。 と言っても、一般的な市販のカッテージチーズよりはるかに滑らかに仕上がります。40℃でも酸っぱさが残らなかったので、設定温度を40℃としました。 ・ 手順2)、以前に公開したレシピ「50℃ 高タンパク 低カロリー◎カッテージチーズ」ではホーローの容器を使い、温度を均一にするために途中で混ぜていました。 多い量を作る時は容器を使った方が便利な時もありますが、フリーザーバッグを使った方が温度が上がりやすいので、途中で混ぜる必要はありません。 ・ 手順4)、濾す時はクッキングペーパーまたはさらしやガーゼを使用します。クッキングペーパー(リードペーパーなどに代表されるフェルトタイプのもの)はキッチンペーパー(表面がデコボコしたもの)とは違います。キッチンぺーパーを使うと上手く水切りできないので注意してください。 コーヒーフィルターなどを使って水切りすることもできますが、容量が限られます。少量で作る時には便利でしょう。 ・ 水切りは1時間までに留めておいた方がしっとりと仕上がります。 もし水切りしすぎた、という場合にはボウルにカッテージチーズとホエーを少し戻して練れば、また滑らかに戻ります。

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