「フリーザーバック」の検索結果

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わが家はネギをよく使うので たくさん買って一気に切って冷凍しています。 細かめ、大きめとサイズを分けて切って ポリ袋に入れて口をしっかり縛ってから フリーザーバッグにいれて冷凍すると 冷凍庫にネギの臭いが漏れにくいし ネギに冷凍庫の臭いがつきにくいです! 袋一枚と袋&フリーザーバッグでは 臭い対策の効果が大違いなので 臭いでお困りの方がいたらぜひ二重をお試しくだはい◡̈⃝

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今日の整理整頓andプチリフォーム😊😊😊 やっと棚をスノコで作れました‼️ キッチンのブレットケース辺りが混み混みだったので、100均のスノコ二枚と突っ張り棒、カーテンレール、布で目隠しした棚を作りました 中には余り使わないホイルやオーブンシートなど よく使うラップ、水切りネット、フリーザーバックは横に置いてみました もっと生活感抜けたような感じにしたいので立ててあるコップはまた考えます💦💦の

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𖡼.𖤣𖥧暮らしを楽しむためにしたこと𖠿 𖤣𖤥 日常生活で頻繁に使う事が多い日用品類は、パッと見てわかりやすく出し入れがしやすいように、diyした棚に収納してます😊 ニトリの可愛いフリーザーバックなどを置いて見た目も楽しくなるように見せる収納にしてます😆ニトリのフリーザーバックは色んな形や、色柄も豊富で、コスパもよくてお気に入りです✨右下の白いケースもニトリの整理バスケットを重ねて使ってます。冷蔵庫用のドアポケットを両側に挟んで2種類のポリ袋を収納してます。隙間から取り出せるので便利です🤗

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低温調理で簡単「🐟鱈の塩レモン焼き🍋」レシピ⠀⠀⠀ ・ 一見白身魚のムニエルですが食感はとにかくやわらかくフワフワ、そしてしっとりとしています✨😌 ムニエルでもなく、煮込みでもない食感は低温調理ならでは👍 ・ 今回は仕上げにバーナーで炙って香ばしさを出しました。そして、ブライニングの下処理をすることで生臭さは一切ありません。 ・ 塩レモンは元々は北アフリカのモロッコなどで料理の香りづけに使われたもので、レモンを塩漬けした調味料です🍋 誰でも簡単に手作りできる手軽さと、料理に幅広く使える万能調味料なのでぜひ色々な食材でチャレンジしてみてくださいね。 ・⠀ ・⠀⠀ 🍽【55℃ ふっくらやわらか🐟鱈の塩レモン焼き】レシピ動画 https://youtu.be/Gw4ae06T7E0 👉「ボニーク たら塩レモン」で検索もOK🔍 ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠(2人分)⠀ ・生たら切り身  2切れ ※アニサキス殺菌のため、家庭用品冷凍庫で48hr冷凍した魚を使用。 ・塩レモン  小さじ1.5 ・オリーブオイル  大さじ4 ・ケーパース  小さじ2 ・ <下処理用ブライニング液> ・水  200cc ・塩  小さじ2 ・砂糖  小さじ1/2 ・ <塩レモン> ・レモン  2個 ・美味しい粗塩  40g ・ ・⠀⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:349 kcal 糖質:0.9 g タンパク質:14.2 g 脂質:32 g ・ ・ ✅レシピ 1)ボウルにブライニング液の材料を合わせ、砂糖と塩をよく馴染ませるようにホイッパーで混ぜ合わせる。鱈を入れ、冷蔵庫で30分漬け込む。 ・ 2)ブライニング終了の10分前を目安にBONIQをセットする。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、55℃ 45分に設定する。 ・⠀ 3)鱈を流水で洗い流し、水気を押さえてフリーザーバッグに入れる。塩レモン、オリーブオイル、ケーパースを加えて上からよく馴染ませる。 ・⠀⠀⠀ 4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 5)BONIQが終了したらそっと取り出し、バーナーで炙って香りを高める。皿に盛り付け、バッグに残った汁とケーパースを回しかけて出来上がり。 ・⠀ ・ ✅作る際のポイント <塩レモンの作り方> レモン2個に熱湯を回しかけペーパーでワックスを拭き取る。皮ごとみじん切りし、煮沸消毒剤の瓶などに入れ、塩を入れよく混ぜる。翌日から使用可能です。 チキンソテーやから揚げの下味にしても美味しいですよ。 ・ ブライニングは一手間かかる行程ですが、魚の臭みとりはもちろん、塩水がたんぱく質をほぐしその隙間に水分を吸収し保持するため、とってもふっくらジューシーに仕上がります。 基本の配合はレシピに載せた分量になりますが、魚の大きさや数で、倍にしたり半量で調節してください。 お肉と違って魚は身が柔らかいので漬け込時間は魚の種類により異なり、20分~最大1時間以内になります。 ・ BONIQ後の魚をフリーザーバックから取り出す時はゆっくりそっと取り出してください。箸を少し入れただけでもホロッと崩れてしまうほどの柔らかさです。 ・ 仕上げにバーナーで炙ることで香りが立ちますが、バーナーがない場合はそのままでも美味しくお召し上がりいただけます。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス タラは冬が旬の魚です。タラには脂質がほとんど含まれておらず、大変ヘルシーなお魚です。 脂質が含まれていない分加熱をしすぎると固く仕上がってしまうのですが、BONIQの低温調理ならふんわりしっとりした仕上がりになります。 ・ タラに含まれるビタミンB12とセレンについて、ビタミンB12は葉酸や鉄分と共に貧血の改善に役立ちます。健康なヘモグロビンを作り出すために必要な栄養素です。 栄養素の中には過剰摂取をすると体に悪影響をもたらす栄養素もあるのですが、ビタミンB12は摂取しすぎても不必要な分は体の外に排出されていきます。 タラにはセレンという微量ミネラルが多く、セレンは体の中に入った水銀やカドミウムなどの重金属系の有害物質を無害化する働きがあるとされています。 また、セレンは体内で脂質の酸化を防ぐ抗酸化作用が強く、動脈硬化を予防したり血管の健康を促進する作用もあります。

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低温調理で簡単「甘酒バナナスムージー🥛」レシピ⠀⠀⠀ ・ BONIQの低温調理で作る、自家製甘酒&バナナスムージー🍌 ・ 甘酒独特の味が苦手な方はバナナスムージーで👍 ブドウ糖たっぷり。時間のない日の朝食代わりにもおすすめです❗️ ・ 《甘酒の栄養素》 ◎9種類の必須アミノ酸が全部含まれている ◎水溶性&不溶性食物繊維 ◎こうじ酸により頭皮を若返らせ綺麗な髪を作ると言われている ◎ビタミンEの7000倍の抗酸化作用があると言われているエルゴチオネイン ◎葉酸 ◎アルギニン ◎ブドウ糖 など。 これらの栄養素は栄養剤で使われている点滴の栄養素とほぼ同一な内容であることから『飲む点滴』と呼ばれています。 ・ 市販の物は可熱処理されているので栄養素丸々は取れません🤚 ・ 甘酒の作り方には酒粕から作る方法と米糀で作る方法とありますが、米糀で作る方法はアルコールが含まれてないので子供にも安心して飲ませることができます。 ・ 甘酒独特の味が苦手な方は甘酒バナナスムージーにすると、ブドウ糖たっぷりで朝食変わりにもおすすめです。 とにかく栄養抜群で、育ち盛りの子供もお気に入りです😋 ・⠀ ・⠀⠀ 🍽【60℃ 飲む点滴✨甘酒バナナスムージー】レシピ動画 https://youtu.be/SD0Lzs6zZP4 👉「ボニーク 甘酒」で検索もOK🔍 ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠ <甘酒> ・米糀  100g ・炊いたもち米 または、炊いた白米  100g ・水  300cc ・ <甘酒バナナスムージー> ・甘酒  75cc ・バナナ  5cm分 ・ヨーグルト  50cc ・牛乳  50cc ・ ・⠀⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:151 kcal 糖質:24.7 g タンパク質:5.8 g 脂質:3.5 g ・ ・ ✅レシピ 1)高温・長時間調理による水の蒸発で水位が下がり、BONIQの稼働停止や食材の加熱ムラの発生を防ぐため、上限水位最大の水量を用意する。 BONIQを60℃ 8:00(8時間)に設定する。 ・ 2)フリーザーバッグに炊いたもち米を冷ましたものと米糀を入れる。上からよく馴染ませたら、水を注ぐ。 ・⠀ 3)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 高温・長時間調理による水の蒸発で水位が下がるのを防ぐため、コンテナを使用する場合は保温ルーフで、鍋の場合はラップやアルミ箔で湯せんにカバーをする。 (コンテナなどの各種BONIQアクセサリー:https://boniq.store/pages/bulkupcontainer ) ・⠀⠀⠀ 4)BONIQが終了したら器に盛り付けて、甘酒の出来上がり。 ・ 5)甘酒バナナスムージーの材料をジューサーにかければ、甘酒バナナスムージーの出来上がり。 ・⠀ ・ ✅作る際のポイント お米は白米でも代用可能ですが少し甘みが減ります。 ・ 冷蔵庫保存で1週間もちますが、多めに作って冷凍保存も可能です。1回分ずつ小分けにフリーザーバックに入れ 、飲む際に解凍してください。この時レンジで温めてしまうとせっかくの栄養素が破壊してしまいます。なるべく冷蔵解凍をおすすめします。 ・ 糀の保管は害虫が発生しやすいため、冷凍庫での保存をおすすめします。

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低温調理で「炊飯(ご飯炊き)🍚」レシピ ・ BONIQの低温調理でも、お米を炊くことができるのではないか❓ 通常米を炊く際は、沸騰させた後高温を保ち(約10分間)、その後蒸らす(約10分間)ことで炊き上がる。 ・ そこで今回「95℃ 10分→蒸らす」と「95℃ 15分→蒸らす」の2パターンで比較実験を行い、 「BONIQの低温調理でお米が炊けるのか❓🍚」を検証してみた✨ ・ ・ 🍴【95℃ エネルギー源💪✨低温調理炊飯(ご飯炊き)】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=24892 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・ ・ ✅比較実験パターン 実験①95℃ 10分→そのまま湯せんの中に10分置き、蒸らす 実験②95℃ 15分→そのまま湯せんの中に10分置き、蒸らす ・⁠ ・ ✅材料(1合分(=フリーザーバッグ1袋)) ・米  1合(150g) ・水  180ml(米+水で合計330gにする) ・ 上記フリーザーバッグ1袋(1合)分×2袋で比較実験を行う。 ・ ・ ✅比較実験 1)BONIQをセット。食材全体が湯につかるよう、十分な水量を用意する。95℃ 10分に設定する。(スタートはしない) ・ 2)米を研いでざるに上げ、フリーザーバックに入れて水を加える。 米を研ぐ際に米が水を吸うため、フリーザーバッグの重さを除いて全体が330gになるよう、計量しながら水を加える。 同様に繰り返し、もう1袋作る。 ・ 3)BONIQが95℃に達するまでの時間を利用して浸水をする。 2)の米の準備ができたらバッグ(2袋)をBONIQ(まだ水の状態)に入れながら、バッグ内に気泡が残らないようにしっかり空気を抜いて密封し、スタートボタンを押して低温調理をする。 (しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする) ・ 4)BONIQが終了したら①(10分)の袋を取り出し、別の鍋に沸かしていたお湯の中に入れて10分置き、蒸らす。 BONIQを5分追加する。 再度BONIQが終了したらタイマーを止め、②(15分)の袋をそのまま湯せんの中に10分置き、蒸らす。 ・ 5)それぞれ器に盛り付けて、出来上がり。 ・ ・ ✅比較実験結果 実験①95℃ 10分→そのまま湯せんの中に10分置き、蒸らす(完成写真右) ほんの少し米がまだ火が通りきっていない食感。ぼそっとしがち。 ・ 実験②95℃ 15分→そのまま湯せんの中に10分置き、蒸らす(完成写真左) 米にしっかり火が通っていた。 ただし水圧がかかっているため〝ふんわり〟というよりも〝みっちりとした〟炊き上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント 米を炊飯する際は水蒸気で水の5%程が蒸発するため、通常炊飯する際よりも少なめの水分量で炊き上げます。 本レシピは1合分の炊飯の分量です。 フリーザーバッグ1袋で、2合、3合・・と米の量を増やして炊く場合には加熱時間を延長する必要があるでしょう。 ・ ・ ✅作った感想 BONIQの低温調理でお米が炊けるとは‼️ ・ 今回実際に行ってみて、 「米と水をBONIQで95℃ 15分低温調理後、そのまま湯せんの中で10分間放置」することで炊飯ができることがわかりました👍🍚 ・ 15分というスピードも驚異的ですね。急いでいる時でもサクッと炊飯できちゃいます🍚 しかも、BONIQなら他の食材と一緒に同時調理できるので、主食のご飯とメインの主菜や副菜を同時に調理して一気に作れちゃいます👍😍 ・ BONIQで炊いたご飯は、ふんわりとした粒が立ったごはんではなく、みっちりとした炊き上がり。 ・ このみっちりとした炊きあがりは〝毎日食べる、主食の白飯〟というよりは〝もち米〟にピッタリではないだろうか・・❓ ということで、今後もち米を使ったレシピで応用し実験していきます。 ぜひお楽しみに👏

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低温調理で作る「サーモンのセビーチェ🥗」レシピ ・ ・ サーモンのセビーチェということで、本来生食用のサーモンを使用するところ、あえて低温調理で加熱することにより、生よりも臭みがなく柔らかい新食感のセビーチェになりました🥗 ・ サーモンを低温調理することに生で食べるときと違いはあるのかと最初は私自身半信半疑でしたが、サーモンのうまみや甘味が引き出されてとてもおいしくいただきました✨ ・ セビーチェは入れる具材は多いものの、シンプルな味付けでそれぞれの素材の味が引き立つサラダです。 そのため、きゅうりの皮は剥き、青臭みを抑えています。 サーモンはドリップ(塩を振った後に出てきた水分)を拭き取った後は特に下味など付けないことでよりサーモンの自然なおいしさが引き立ったと思います。 ・ もともと生食用の物を使用し、低温調理時間も比較的短いため、忙しい時や、あと一品ほしい時にも気軽に作れます。 普段の食卓にサラダとしてはもちろん、見た目が華やかなのでおもてなしなどにもぜひ作っていただきたいレシピです。 ・ パクチーをアクセントに、青唐辛子のピリッとした辛味が効いていて、おつまみにもいいですよ。 栄養価から見て、鮭はダイエットに向いているということで、ダイエット中の方、筋トレをされている方にもおすすめです。 ・ ・ 🍴【37℃ アンチエイジング◎サーモンのセビーチェ】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=25249 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠ ・ ✅材料(2人分) ・生食用アトランティックサーモン  200g ・塩  ふたつまみ ・ ・ミニトマト  4個 ・きゅうり  1/3本 ・紫玉ねぎ  1/4個 ・青唐辛子  2本 ・パクチー  1株 ・ <マリネ液> ・ライム汁  大さじ1 ・オリーブオイル  大さじ1 ・にんにく(すりおろし)  小さじ1/2 ・塩  小さじ1/4 ・黒こしょう  少々 ・ <仕上げ> ・ライム(くし切り)  1/4 ・ ・ ✅レシピ 1)サーモン全体に塩を振り、冷蔵庫で10分置く。 ・ 2)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、37℃ 30分に設定する。 ・ 3)サーモンから出た水分をペーパーで拭き取り、フリーザーバックに入れる。 ・ 4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 5)ミニトマトは4等分、きゅうりは皮をむいて7mm角、青唐辛子は小口切り、パクチーは7mmの長さに切る。紫玉ねぎは7mm角に切り、水にさらして辛味を抜き、水気を切っておく。 ・ 6)ボウルにマリネ液の材料をすべて入れ、混ぜ合わせる。 ・ 7)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったら取り出し、バッグごと氷水に入れて急冷する。 サーモンを1cm角に切り、6)のボウルに加え、5)の野菜も加える。 全体に味がなじんだら器に盛りつけ、ライムを飾って出来上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント サーモンに塩をふり出た水分を拭き取ることで生臭みが減ります。 サーモンは必ず加熱後に急冷をして下さい。急冷することにより、菌の繁殖を抑えるとともに、サラダとしてもおいしくいただけます。 水っぽくなったり味がなじみすぎないよう、マリネ液と食材は食べる直前に和えるのがポイントです。 スパイシーな味付けが好みの方は、チリパウダーを適量加えていただいてもおいしくいただけますよ。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 今回のレシピの主役であるサーモンですが、サーモンはとても栄養価の高い食材として有名です。 ・ ではどのような栄養素がふくまれているのか簡単にご紹介します。 まず、サーモンの身の赤い色素の元となっているアスタキサンチンです。アスタキサンチンは体内で作り出すことができない植物由来の抗酸化成分のため、食べて摂取する方法しかありません。特に今回はダイエット中の方や筋トレ中の方、アンチエイジングをしたい方にお勧めする理由をご紹介します。 ・ ハードな筋トレをすると活性酸素が多量に発生し、筋肉痛や筋肉疲労を起こしますが、細胞の中にあらかじめアスタキサンチンを蓄えておくことで、疲労回復が早くなります。また、脂肪をエネルギーに変えやすくする効果があるためダイエットにも効果的だといえます。 ・ また、アスタキサンチンはアンチエイジングには欠かすことのできない抗酸化成分であり、酸化や脂質が酸敗するのを防ぎます。抗酸化作用はビタミンCの約6,000倍といわれており、シワの抑制などに効果的なのです。 アスタキサンチンについて詳しく説明しましたが、そのほかにもタンパク質、ビタミン、カリウム、DHA、EPAなど身体に嬉しい栄養素がたっぷり含まれています。 サーモンの栄養価から見て一番効果的に摂取できるのが生食です。 今回は低温調理でも比較的低い温度で短時間の加熱のため、サーモンは生に比較的近い状態でいただくレシピになっています。 ・ BONIQ管理栄養士による栄養アドバイスの続きはレシピサイトにて🙌😃

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「北海道のお赤飯🍚」低温調理レシピ🍴 ・ ・ 低温調理で作るおこわシリーズ🍚 「さつまいもおこわ」、「中華風おこわ」に続く第3弾❗️ ・ BONIQなら少量から作れて👍 複数種類の同時調理も可能👍 ・ レシピ考案者の井澤は北海道生まれ北海道育ち☘️ 食紅を使い、甘納豆を入れて蒸して作る北海道の赤飯は、見た目も華やか✨ ・ 甘納豆の甘さとごま塩のしょっぱさのバランスも絶妙な、北海道の郷土料理を召し上がれ❗️ ・ ・ 🍴【95℃ 脳を動かすエネルギー◎北海道のお赤飯🍚】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=25672 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠ ・ ✅材料(1合分) ・もち米  1合(150g) ・水  150㏄ ・食紅  少々 ・甘納豆  60g ・ごま塩  少々 ・ ・ ✅1食分あたりの栄養素 カロリー:371.6 kcal 糖質:76.2 g タンパク質:6.8 g 脂質:2.3 g ・ ・ ✅レシピ 1)もち米はさっと水で研ぎ、ざるに上げておく。 ・ 2)BONIQをセット。高温・長時間調理による水の蒸発で水位が下がり、BONIQの稼働停止や食材の加熱ムラの発生を防ぐため、下限水位から大きく余裕を持たせた水量をセットする。 95℃ 15分に設定する。 ・ 3)フリーザーバックにもち米、水、甘納豆を半量入れる。 食紅はつまようじの先ですくい、少量入れるごとにバッグの中でよく混ぜる。(水の色が写真のように桜色になったらOK) ・ 4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 コンテナを使用する場合は保温ルーフで、鍋の場合はラップやアルミ箔で湯せんにカバーをして水位減少を防ぐ。(コンテナ、ルーフ、ジャケットなどBONIQアクセサリー:https://boniq.store/pages/bulkupcontainer ) ・ 5)BONIQが終了したら取り出し、バッグの口を開けて残りの甘納豆を加え、軽く混ぜる。器にお赤飯を盛り、ごま塩をふりかけたら出来上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント もち米はうるち米(普段白米として食べているお米)と違い、浸水時間なしで蒸し上げます。 もち米を蒸すと、150g(1合)のもち米が約300gになります。BONIQの低温調理ではフリーザーバック内の水分のみで蒸し上げることになるため、水分量がもち米の約2倍となるように調整しています。 ・ 2合、3合のもち米を一つのフリーザーバックで作る場合は加熱時間を延長する必要があります。炊きあがりは中心の米に芯があるかを確認してください。 芯がある場合はBONIQを5分~追加し、芯まで火を通すようにしてください。 ・ ・ ✅作った感想 調理するハードルが意外に高い、もち米。炊飯器で炊いて作ることもできますが、水の対流によって粘り気が強くなってしまったり、水加減が難しいです🤔 ・ BONIQの低温調理なら、水の対流を直接受けることがなく、水加減も間違いのない上、一度に何種類ものおこわ(赤飯も)を作ることができます。 ・ もちもちとおいしい、低温調理おこわ🍚 北海道のお赤飯と以前のレシピ「95℃ 脳を活性化◎低温調理さつまいもおこわ」「95℃ エネルギー補給◎低温調理で中華風おこわ」の3種をぜひ同時調理して、行楽のお弁当や持ち寄りなどに活用してはいかがでしょうか。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス もち米とうるち米にはカロリーや栄養素的には差はありませんが、もち米のもちもち感は「アミロペクチン」というでんぷん質の多さが関係しています。 アミロペクチンは消化吸収が良く、エネルギー補給にはピッタリ。また、粘りがあるので租借回数が自然と増え、満腹中枢を刺激することにもなり食べすぎを防ぐことができます。 ・ でんぷんは脳を動かすエネルギーとなります。逆に言うと、脳のエネルギーとなれるのは糖質だけ! 睡眠中も脳はエネルギーを使うので、寝起きが低血糖でスッキリしない人は糖質が足りていないかもしれません。寝る直前の食事はおすすめしませんが、夕食にお茶碗半分でも良いのでお米やもち米を食べてみてはいかがでしょうか。 ・ 北海道のお赤飯は、食紅で色を付け甘納豆を入れて作ります。 本来は、お米をピンク色の水に漬けてからせいろで蒸し、甘納豆と混ぜ合わせるのが昔からの作り方です。 ・ 端的に言うと甘納豆が入ったピンク色のおこわなので、栄養価は炭水化物(糖質)が多くなります。北海道の人はこれに砂糖をかける人も…。 BONIQなら、数種類のおこわを少量ずつ作ることができるので、少量ずつのおこわを数人でシェアすることが可能です。

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「サラダチキンレモン風味🍋」低温調理レシピ🍴 ・ ・ 暑い時期にはさっぱりとした爽やかな味のサラダチキンが食べたいですね😋 いつものBONIQサラダチキンのレパートリーに加えてみては。 ・ レモンのおかげで鶏肉の臭みも全く気にならず、あっさりさっぱりとたくさん食べることができるサラダチキンになりました🍋 ・ 塩レモンは簡単に作ることができます。検索すると様々な作り方が出てきますので、挑戦しやすいレシピを見つけてみてくださいね。 ・ ・ 🍴【62℃ タンパク質豊富◎サラダチキンレモン風味🍋】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=25449 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠ ・ ✅材料(1人分) ・鶏むね肉(皮なし)  1枚(約230g。一番厚みがある箇所で3.5cm) ・オリーブオイル  大さじ1.5 ・塩レモン  小さじ2 ・砂糖  小さじ1/2 ・ <仕上げ> ・黒こしょう  適量 ・ <塩レモンの代用として> ・生レモン  8g ・塩  2g ・ ・ ✅1食分あたりの栄養素 カロリー:417 kcal 糖質:2.8 g タンパク質:53.7 g 脂質:19.4 g ・ ・ ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、62℃ 2時間15分に設定する。 ・ 2)フリーザーバックに鶏むね、オリーブオイル、細かく刻んだ塩レモン、砂糖を入れ、外側から手で揉み込んで馴染ませる。 ・ 3)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 4)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったらバッグを取り出し、鶏むねをお好みの厚さにスライスしてレモンとともに皿に盛り付ける。黒こしょうをふって、出来上がり。 冷やして食べる場合はバッグごと氷水に浸けて急冷し、あら熱が取れたら冷蔵庫に入れる。完全に冷えたら出来上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント レモンの果肉が大きいと風味が均一に行き渡らないため、塩レモンは細かく刻んでからフリーザーバッグに入れます。 ・ サンドイッチや冷やし中華の具としても活躍します。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 鶏むね肉にはたんぱく質が多く含まれています。たんぱく質は体の組織や筋肉を構成する重要な栄養素です。 筋肉量が増えると消費カロリーが自然と増えることから、たんぱく質をしっかり摂取して適度な運動をすることで筋肉量が増え、健康的なダイエットにつながります。 ・ レモンは爽やかな酸味の他、柑橘特有の香りが特徴的です。 レモンの香り成分は「リモネン」といい、リモネンにはリラックス効果がある他、交感神経を刺激して血管を広げ、代謝を高める働きもあります。 また、レモンの匂いを嗅ぐとよだれが出たことがある方もいらっしゃるかと思います。レモンの香りは食欲を刺激し、だ液の分泌を高めてくれるのです。 夏は食欲不振で体重が減ってしまったり、飲み物やアイスばかり食べて夏バテしてしまう…という方はレモンを食事に取り入れることをおすすめします。

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🍴低温調理で作る 🆕【55℃ 生活習慣病予防◎柔らか タコのセビーチェ】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=26273 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍     「セビーチェ」とは南国ペルーで食べられている魚介を使ったマリネ料理です。   新鮮な生魚やタコなどを野菜とレモン果汁やライムの果汁で和えたシンプルな料理であり、素材の味や食感が活きます🐙   タコはゆですぎると噛み切るのが大変で、それこそマリネにすると、野菜は噛み切れるのにタコだけいつまでも口の中に残っている・・・ということになりかねません🤔     ところが、低温調理を施したタコは加熱されていながらもとってもやわらかく、プリっとした食感で容易に噛み切ることができます🤤     ゆでタコの欠点である「硬くて食べづらい」という点を克服できるタコの低温調理。 今後のタコの可能性は計り知れません❗️     ✅栄養素/食 カロリー:78.6 kcal タンパク質:5.4 g 糖質:3.6 g 脂質:4.4 g     ✅材料(8人分) ・生食用水タコ  1本(300g) ※生食用で新鮮なもの。 ・きゅうり  1本 ・パプリカ(黄)  1/4個 ・玉ねぎ(小)  1個 ・ミニトマト  12個 ・にんにく  1片 ・塩  大さじ1   <A> ・レモン汁  大さじ2 ・E.V.オリーブオイル  大さじ2 ・塩  小さじ1/2   ・黒こしょう  適量     ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。55℃ 1時間に設定する。   2)塩を刷り込むようにしてタコのぬめりと汚れを落とし、水でしっかり洗い流す。ヌメリがなくなればOK。   3)フリーザーバックにタコを入れる。   4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。   5)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったらフリーザーバッグを取り出し、バッグごと氷水に浸けて急冷する。   6)きゅうりは角切り、パプリカと玉ねぎは適度な長さの細切り、ミニトマトは半分にカットする。 にんにくはすりおろす。   7)芯まで完全に冷えたタコをフリーザーバッグから取り出し、一口サイズにカットする。 ボウルにタコ、きゅうり、パプリカ、玉ねぎ、ミニトマト、にんにく、<A>の材料をすべて入れて和える。 冷蔵庫に入れて10分以上おき、冷やしながら味を馴染ませる。 器に盛り、黒こしょうを散らして出来上がり。     ✅作る際のポイント タコは必ず生食用で鮮度の高いものを使用ください。   以前の比較実験「45℃~ 生タコ(水タコ)の低温調理 比較実験」で生のタコは何℃で調理するとおいしくできるのかを検証したところ、45℃ではジューシーでフレッシュ感がありながらサクッとした歯切れが楽しめ、55℃ではプリっとした食感で、赤みがかった皮の色が鮮やかになることがわかりました。 65℃では、タコ自体の旨味が出てより味が濃くなり、煮たような味わいを楽しむことができました。   今回のセビーチェレシピでは、プリッとした食感を楽しむとともにきれいなタコの赤みが視覚のアクセントになり、見た目の華やかさがアップするため55℃に設定しています。   タコはしっかり下処理をし、ぬめりや吸盤についた汚れを取り除きます。 下処理が充分でないと、吸盤に砂がついたままになっていたり、生臭さが出やすくなります。 低温調理の場合はフリーザーバッグの中で調理をするので、高温調理でお湯で煮る際に流れていく汚れも、そのまま調理することになってしまいます。   BONIQ後はバッグごと氷水に浸けて芯までしっかり冷やします。   フリーザーバッグに残った汁は、セビーチェに加えると水っぽくなってしまうためここでは使用しませんが、ここにもタコの旨味が詰まっています。捨てずにみそ汁や煮物に活用してください。     ✅BONIQ栄養士による栄養アドバイス タコは低カロリーで脂質と糖質量が少ないうえに、高たんぱくな食材です。   鶏むね肉の皮無しと比べてみると、鶏むね肉の皮を取りぞいたものは100gで108cal、たんぱく質は22.3g、脂質は1.5g、糖質は0gとなり、タコのカロリーの低さがよくわかりますよね。   タコを低温調理すると水分が離水してタコは一回り小さくなりますが、この水分は捨てないように。 タコから染み出たアミノ酸(うまみ成分)が汁に溶け込んでいるので、煮物やスープなどに入れて使うようにしましょう。   ただ、塩分も含まれているので味実をしながら調味料を加えてみてください。   タコにはタウリンが100g中830mgと豊富に含まれており、タウリンは疲労回復やアルコール分解に役立つアミノ酸です。タウリンは水溶性なので、タコから出た水分を捨てるとせっかくのタウリンを捨ててしまうことに。   アミノ酸は旨味の素だけでなく、たんぱく質を構成する栄養素の中の一つなので無駄にせず摂取しましょう。

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「さつまいもおこわ🍠」低温調理レシピ🍴 ・ ・ BONIQの低温調理でお米を炊くことはできるのか❓を比較実験した、 「95℃ エネルギー源!低温調理炊飯(ご飯炊き)」の結果を元に、低温調理でおこわ作り🍚 ・ BONIQなら少量から作れて◎ ・ 生のサツマイモをもち米と一緒にBONIQすればほったらかしで、モチモチホクホク❗️🍠 さつまいもおこわの出来上がり😋 ・ ・ 🍴【95℃ 脳を活性化◎低温調理さつまいもおこわ🍠】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=25506 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠ ・ ✅材料(1合分) ・もち米  1合(約150g) ・水  150㏄ ・さつまいも  100g ・塩昆布  8~10g ・黒ごま  適量 ・ ・ ✅1食分あたりの栄養素 カロリー:356.5 kcal 糖質:74 g タンパク質:6.5 g 脂質:2.2 g ・ ・ ✅レシピ 1)もち米はさっと水で研ぎ、ざるに上げておく。 ・ 2)BONIQをセット。高温・長時間調理による水の蒸発で水位が下がり、BONIQの稼働停止や食材の加熱ムラの発生を防ぐため、下限水位から大きく余裕を持たせた水量をセットする。 95℃ 15分に設定する。 ・ この時、スタートボタンはまだ押さない。 ※理由は「✅作る際のポイント」に説明あり。 ・ 3)さつまいもを5mm幅にスライスする。カットしたらすぐに水に浸けて、変色を防ぐ。 ・ 4)フリーザーバッグにもち米、水、さつまいも、塩昆布を入れる。 ・ 5)BONIQが設定温度に達したらフリーザーバッグを湯せんに入れながら、バッグ内に気泡が残らないようにしっかり空気を抜いて密封し、スタートボタンを押す。 この時、バッグを完全に沈めて食材全体が湯せんに浸かるようにする。 (気泡が残っていたり食材全体が完全に浸かっていないと、熱が適切に伝わらず、加熱ムラが生じる。) ・ 6)BONIQが終了したら取り出し、バッグの口を開けて軽く混ぜる。器にさつまいもおこわを盛り、黒ごまをふりかけたら出来上がり。 ・ ・ ✅作る際のポイント BONIQが95℃に達してからフリーザーバッグを湯せんに入れて15分低温調理したさつまいもは、やや生っぽさが感じられました。野菜は特に、いきなり高温に入れると細胞の硬化が始まってしまいます。 ・ そのため、BONIQセット時のまだ湯せんが加熱されていない状態でフリーザーバッグを投入します。その後BONIQのスタートボタンを押し、バッグが既にBONIQに入った状態でBONIQをスタート(BONIQによる水の加熱を開始)させます。 こうすることで、BONIQの温度上昇に合わせて少しずつサツマイモに火が入るようにします。 ・ ・ さつまいもはカットすると変色する性質があるため、スライスしたものから水に漬けておきます。 ・ ・ もち米はうるち米(普段白米として食べているお米)と違い、浸水時間なしで蒸し上げます。 もち米を蒸すと、150g(1合)のもち米が約300gになります。BONIQの低温調理ではフリーザーバック内の水分のみで蒸し上げることになるため、水分量がもち米の約2倍となるように調整しています。 ・ ・ ✅作った感想 さつまいもを生からもち米と一緒に加熱する際、もち米とさつまいもは同じ加温時間と温度帯で火が通りきるか❓という心配がありましたが、無事においしく作ることができました。 ホクホクのさつまいもと、もっちりとしたもち米は相性バッチリ‼️ いも系がもち米と一緒に調理できるということで、おこわのバリエーションも広がりそうです。 ・ 同時に複数種類の調理ができるBONIQなら、数種類のおこわを少量ずつ作れて◎ 行楽シーズンのお弁当やホームパーティーなどでも喜ばれるでしょう😊 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス もち米には「アミロペクチン」という粘り気が強いでんぷん質が含まれています。アミロペクチンは消化吸収が良く、エネルギー補給にはピッタリ。 また、モチモチしているので噛む回数が多くなることで、満腹感を感じやすくなります。 ・ でんぷんは脳を動かすエネルギーとなります。炭水化物(糖質)は体内で分解されてグルコース(ブドウ糖)となり、それが脳のエネルギーとなるので、適度な糖質は脳の働きを活発にさせるためには必要不可欠なのです。 白いご飯だけで摂取することに罪悪感がある人は、今回のレシピのように他の食材と一緒に炊き込んでみてはいかがでしょうか。 ・ さつまいもの皮にはポリフェノールが多く、血管を丈夫にしたり老化を防ぐ抗酸化作用を期待できます。

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またまた、間が空いてしまいました😅 最近、子供が新しい習い事を始めたので、生活リズムが変わり、慣れないリズムに家族共々右往左往しております……😅 まだまだ慣れませんが、焦らずやっていきましょう✊ 頑張った週末のご褒美に✨ 週明けに久々にお出かけ。 子連れになって、出かける回数が激減した渋谷へ🚃🚃 子供居ないので、スイスイ歩けて気楽でした。 駅の大改造に伴い、長らくダンジョンのようになっている渋谷。 もう、ほんとに迷宮入りしますね🤣 慣れ親しんだお店もどんどん変わり、知らない街になってました〜〜。 今回出かけた目当ての一つにIKEAがあります。 最近、東京では渋谷、原宿、新宿にミニタイプのIKEAが続々と出店しています。 以前は車で遠出しないと行けなかったIKEAが、小物の買い足し程度に気楽に行けるようになって、ありがたい‼️ お馴染みのキッチンクロスやフリーザーバックを買ったのですが、ちょっと面白いの発見🔍 IKEAのバーコードとロゴのハンドタオル! タオルは、大きめなの大人もしっかり使えるサイズ。 半面はガーゼ?半面はパイル地。 この夏、沢山使いそう😊

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