「オリーブ習慣」の検索結果

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▽ \オリーブ習慣で腸活美人に/ #オリーブ習慣はじめました 𖤣𖥧𖥣。 オリーブの生産量日本一を誇る 瀬戸内海の小豆島産のオリーブ葉を100%使用♡ オーガニック&ノンカフェインなので 安心して飲めるのも良い。 今注目されてる酵麹や 女性に嬉しい葉酸、ビタミン、コラーゲンなど 豊富に配合されてるのが魅力的過ぎる🥺💓 私は普通にお水150mlとオリーブ習慣を混ぜて そのまま飲んでます👍🏻! 味にクセがあったら お水以外で飲み方考えないとなあ… なんて思ってたけど 全然、余裕でお水で飲める😂✨ 続けられる美味しさなのも重要よね。 腸活美人になりたいわ🥺💓 ▼内側からキレイを目指す方は是非▼ https://www.cuori.net/olive-shukan/

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🍴低糖質の低温調理レシピ 【63℃ 生活習慣病を予防◎まぐろの柵で自家製ツナ🐟】 https://boniq.jp/recipe/?p=4597 👉プロフィール欄のリンクからレシピサイトへ飛べます。 👉「ボニーク ツナ」で検索もOK🔍 ・⠀ ・⠀ ツナ缶は、サラダの他にサンドイッチやおにぎり、パスタにも使えて、ご家庭にストックされている方もいらっしゃるかと思いますが、缶臭さやオイルを切っても残ってしまうギトギト感、さらにはお湯で洗い流すとパサパサになってしまうので、私はツナ缶に多少の抵抗感がありました。 ・ かといって、新鮮なマグロの刺身にわざわざ火を入れてまで自家製ツナを作る・・・❓ マグロはマグロの刺身で食べたい❗️と思っていましたが、今回BONIQでツナを作ってみてその柔らかさとしっとりさに衝撃を受けました🥺 ・ 凄く美味しいです。こんなツナ、食べたことありません❗️ 新鮮な刺身をわざわざツナにする価値があります‼️ ・ フリーザーバッグに残ったオイルも市販のツナ缶と違って、気にせずに使えます。 今回の写真ではアボカド、ゆで卵、オリーブ、パルメザンチーズをふって、自家製ツナのニース風サラダに仕上げています。 もうツナ缶に頼ることはないでしょう🤲😉 ・ ・⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀ カロリー - 172 kcal 糖質 - 1.2 g タンパク質 - 15.9 g 脂質 - 10.9 g ・⠀ ・⠀ ✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀ マグロには、魚の脂に含まれている特有成分DHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)といった脂肪酸が豊富に含まれています。 ・ どちらの脂肪酸も人体では作り出すことができない栄養素です。 DHAは「魚を食べると頭が良くなる」と言われる所以になった栄養素です。脳にまで届き、脳の発育や機能を維持する働きがあります。 EPAは血液を固まりにくくさせ、心臓病の原因となる血栓ができにくくする働きがあります。 ・ ただし、DHAとEPAは油であることから、ツナを作った時のオイルに一部が溶けだす恐れがあります。 せっかくの栄養素を無駄にするのはもったいないですよね。DHA・EPAの健康効果を期待する場合、自家製ツナやツナ缶を食べる時には煮込んだ油も一緒に食べるようにしましょう。 ・ ・ 詳しいレシピ工程や作る際のポイントは、レシピサイトにてご確認ください⬇️😊 ・ ・ 🍴低糖質の低温調理レシピ 【63℃ 生活習慣病を予防◎まぐろの柵で自家製ツナ🐟】 https://boniq.jp/recipe/?p=4597 👉プロフィール欄のリンクからレシピサイトへ飛べます。 👉「ボニーク ツナ」で検索もOK🔍 ・⠀ ・⠀ BONIQではほとんどのレシピでレシピ毎に「1食あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を掲載しています。 ・ ぜひ調理や献立の参考にお役立てください🙌

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🍴低温調理で作る 🆕【55℃ 生活習慣病予防◎柔らか タコのセビーチェ】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=26273 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍     「セビーチェ」とは南国ペルーで食べられている魚介を使ったマリネ料理です。   新鮮な生魚やタコなどを野菜とレモン果汁やライムの果汁で和えたシンプルな料理であり、素材の味や食感が活きます🐙   タコはゆですぎると噛み切るのが大変で、それこそマリネにすると、野菜は噛み切れるのにタコだけいつまでも口の中に残っている・・・ということになりかねません🤔     ところが、低温調理を施したタコは加熱されていながらもとってもやわらかく、プリっとした食感で容易に噛み切ることができます🤤     ゆでタコの欠点である「硬くて食べづらい」という点を克服できるタコの低温調理。 今後のタコの可能性は計り知れません❗️     ✅栄養素/食 カロリー:78.6 kcal タンパク質:5.4 g 糖質:3.6 g 脂質:4.4 g     ✅材料(8人分) ・生食用水タコ  1本(300g) ※生食用で新鮮なもの。 ・きゅうり  1本 ・パプリカ(黄)  1/4個 ・玉ねぎ(小)  1個 ・ミニトマト  12個 ・にんにく  1片 ・塩  大さじ1   <A> ・レモン汁  大さじ2 ・E.V.オリーブオイル  大さじ2 ・塩  小さじ1/2   ・黒こしょう  適量     ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。55℃ 1時間に設定する。   2)塩を刷り込むようにしてタコのぬめりと汚れを落とし、水でしっかり洗い流す。ヌメリがなくなればOK。   3)フリーザーバックにタコを入れる。   4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。   5)BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったらフリーザーバッグを取り出し、バッグごと氷水に浸けて急冷する。   6)きゅうりは角切り、パプリカと玉ねぎは適度な長さの細切り、ミニトマトは半分にカットする。 にんにくはすりおろす。   7)芯まで完全に冷えたタコをフリーザーバッグから取り出し、一口サイズにカットする。 ボウルにタコ、きゅうり、パプリカ、玉ねぎ、ミニトマト、にんにく、<A>の材料をすべて入れて和える。 冷蔵庫に入れて10分以上おき、冷やしながら味を馴染ませる。 器に盛り、黒こしょうを散らして出来上がり。     ✅作る際のポイント タコは必ず生食用で鮮度の高いものを使用ください。   以前の比較実験「45℃~ 生タコ(水タコ)の低温調理 比較実験」で生のタコは何℃で調理するとおいしくできるのかを検証したところ、45℃ではジューシーでフレッシュ感がありながらサクッとした歯切れが楽しめ、55℃ではプリっとした食感で、赤みがかった皮の色が鮮やかになることがわかりました。 65℃では、タコ自体の旨味が出てより味が濃くなり、煮たような味わいを楽しむことができました。   今回のセビーチェレシピでは、プリッとした食感を楽しむとともにきれいなタコの赤みが視覚のアクセントになり、見た目の華やかさがアップするため55℃に設定しています。   タコはしっかり下処理をし、ぬめりや吸盤についた汚れを取り除きます。 下処理が充分でないと、吸盤に砂がついたままになっていたり、生臭さが出やすくなります。 低温調理の場合はフリーザーバッグの中で調理をするので、高温調理でお湯で煮る際に流れていく汚れも、そのまま調理することになってしまいます。   BONIQ後はバッグごと氷水に浸けて芯までしっかり冷やします。   フリーザーバッグに残った汁は、セビーチェに加えると水っぽくなってしまうためここでは使用しませんが、ここにもタコの旨味が詰まっています。捨てずにみそ汁や煮物に活用してください。     ✅BONIQ栄養士による栄養アドバイス タコは低カロリーで脂質と糖質量が少ないうえに、高たんぱくな食材です。   鶏むね肉の皮無しと比べてみると、鶏むね肉の皮を取りぞいたものは100gで108cal、たんぱく質は22.3g、脂質は1.5g、糖質は0gとなり、タコのカロリーの低さがよくわかりますよね。   タコを低温調理すると水分が離水してタコは一回り小さくなりますが、この水分は捨てないように。 タコから染み出たアミノ酸(うまみ成分)が汁に溶け込んでいるので、煮物やスープなどに入れて使うようにしましょう。   ただ、塩分も含まれているので味実をしながら調味料を加えてみてください。   タコにはタウリンが100g中830mgと豊富に含まれており、タウリンは疲労回復やアルコール分解に役立つアミノ酸です。タウリンは水溶性なので、タコから出た水分を捨てるとせっかくのタウリンを捨ててしまうことに。   アミノ酸は旨味の素だけでなく、たんぱく質を構成する栄養素の中の一つなので無駄にせず摂取しましょう。

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もちっとおいしく、お酒のお供に♪ 見た目も華やかで、おもてなし料理にも最適❗️ ー 低糖質の低温調理レシピ 🍽【びんちょうマグロの香草オイル漬け🌿】 https://boniq.jp/recipe/?p=1784 ー ✅1食分あたりの栄養素⠀ カロリー - 256 kcal 糖質 - 0.4 g タンパク質 - 26.1 g 脂質 - 15.7 g ー ✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀ スーパーなどでも手に入りやすいマグロの一種、「びんなが(びんちょうマグロ)」。 マグロは部位によって栄養が異なり、脂身には血中脂質のバランスを整えるEPA・DHAなどの不飽和細胞酸、赤身には必須アミノ酸がバランス良く含まれる蛋白質や、抗酸化作用のあるミネラルのセレン、血合いには肝機能を調整するアミノ酸のタウリンが多く含まれます。 EPAやDHAなどのオメガ3系の不飽和脂肪酸は、血栓を予防したり血管をしなやかにする働きがあるため、動脈硬化などの生活習慣病の予防が期待できます。他にも、EPAは炎症を引き起こす因子の働きを抑制するため、抗炎症やアレルギー症状の緩和に働いたり、DHAは神経細胞の活性化や神経伝達物質の量を増やすため、脳や神経組織の機能を高めるといわれています。 セレンは必須ミネラルのひとつで、活性酸素から体を守る抗酸化作用があります。ビタミンEと一緒に摂るとその効果は高まるとされているので、ビタミンEが含まれるオリーブオイルは良い組み合わせです。また、EPAやDHAの脂質の酸化も防いでくれます。 タウリンは栄養ドリンクの成分としても有名なアミノ酸のひとつで、肝臓でのアルコールの分解など肝機能の調整に働くため、お酒のおつまみにもおすすめな一品です。 タイムやローズマリーのハーブは、魚介類の臭み消しや料理のアクセントして使用されますが、消化促進や消化不良の改善にも働いてくれます。 ー BONIQではほとんどのレシピで「1食分あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください☺️ ー レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からも飛べます。 「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍

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