「オイル塗装」の検索結果

24件中 1 - 20件表示中

奥様専用の家事室兼趣味室を増築。約3畳半の細長いスペースはアンティーク塗装の床材に、ブルーグレイ色の壁紙を組み合わせ、明るく柔らかな雰囲気の空間に仕上げました。 趣味の洋裁をしたり、家事をしたり、居心地の良さは、在宅時のほとんどをここで過ごされるほど。勝手口脇に設置した多目的シンクは、大きくて深さがあるので、浸け置き洗いや泥の洗い流しなど一台あると重宝します。カウンター下にはオイルヒーターを設置し、サッシはペアガラスにして、冬の寒さ対策も万全。

いいね数:7コメント数:03年以上

カウンターの天板やダイニングテーブルの塗装には、 オスモカラーカウンタートップオイル。 ■オスモカラー カウンタートップオイル #3028 3分つや https://osmo-edel.jp/osmocolor_lineup/countertopoil/ ひまわり油などの植物油が木に深く浸透し、 木目を生かす仕上がりになります。 ヨーロッパ食品安全基準EN1186に合格しているので食品に触れても安心です。 3分つやはほどよいツヤ感です。

いいね数:14コメント数:022日

国産の天然木ナラ材を贅沢に使用し、天然木ならではの節や木目など自然の温かみと優しさを感じることができる幅90cmのスクエア型センターテーブル、Dolm(ドルム)。天板の塗装には天然木の良さを活かすため、天然のオイル塗装を施し、フレームにはほのかに光る黒色の質感と、手触りやなど素材感を味わえることが魅力のクロカワ仕上げを施しています。

いいね数:5コメント数:03年

ヴィンテージスタイルのダイニングシリーズ、SIVA(シーバ)をご紹介します♪ まず、テーブルは4人掛けにピッタリの120cmサイズと75cmのカフェテーブルの2バリエーション。 そしてチェアは、PVCレザーを使用したシェルチェアとビーチ突板を使用した背もたれ部分と特徴的なアイアンフレームのダイニングチェアの2つからお選び頂けます。 テーブルですが、天板には北欧家具などでよく使われるパイン材を使用し、2mm厚のオイル塗装を施すことで褐色の色合いと耐久性を実現。そしてフレーム部分のアイアンがとてもいい感じでマッチしています。 価格もお求め安くなっていますので、是非チェックしてくださいね。

いいね数:3コメント数:05年

まもなく発売を開始します新作家具の撮影風景です♪天然木アルダー無垢材を使用した北欧テイストのシリーズ家具、terrace(テラス)。 ナチュラルなオイル塗装も材質基準がF☆☆☆☆と小さなお子様がおられるご家庭でも安心してご使用頂けます。 ダイニング以外にも、2人掛けソファや1人掛けソファ、ローボードなどがございますので、発売まで今しばらくお待ちくださいませ。

いいね数:2コメント数:05年

ダイニングテーブルとベンチを製作いたしました。 テーブルは、お持ちのソファと合わせてのご使用のため、標準より低めの60㎝に設定しています。 シンプルながら存在感を感じられる一枚板のベンチとの組み合わせで、 お客様のイメージに沿ったデザインに仕上げました。 材   タモ   塗装  オイルフィニッシュ  蜜蝋仕上げ

いいね数:2コメント数:05年以上

初めての投稿です。 キッチンに収納が無いので、キッチンの収納棚をDIY しました。 ツーバイフォーの12ftを天井から-40mmに切って、アジャスターはM10のボルトとナットで自作です。 棚板は1050mm x 450mm x 15mm パイン材の棚板ヤスリかけした後には普通の食用オリーブオイルで古布で塗りました。 柱は、ターナーのミルクペイント スノーホワイトを古布で薄く塗りました。暑い外でやったので本当に直ぐ乾きます。早く乾きすぎた時は、古布を濡らして絞ったもので塗ったら上手く薄く濡れました。 柱をサイズに切って塗装し、アジャスターを自作、Lの形をした金具を柱に着けて、天井と床に着くところはゴムシートを使って滑らないようにしてます。 アジャスターで柱を突っ張った後に柱の金具に棚板を載せてビスで固定はLの形をしました。

いいね数:14コメント数:21年以上

・ベンチが作りたい ・木目を生かせるオイル系の塗装で仕上げたい ・暗めの色合いで、男前なベンチがいいよね ・作るなら、おしゃれなベンチを作りたい ・奥行き460×高さ480×長さ1150くらいのベンチを作りたい ・大人なら2人、子どもなら3人座れるベンチがちょどいいんだよね ・年長から小学生くらいの子どもが座っても、そのままダイニングテーブルで食べれる高さのベンチいいよね ↑これに当てはまる方は ぜひYouTube見てくださいw

いいね数:8コメント数:01年以上

STUDIO DONGURIのrebirth productの第2号、アンティークの書類庫の出品です。 オススメの用途:デスクサイドの書類入れとして、お店のレジ横の書庫として、また、リビングやダイニングの散らばりやすい小物入れとしてお使い頂けます。引き出しは5段あり、なかなかの収納力です。 物としての評価:この書庫の評価すべき点は、あられ組みで組まれた強固な組手と、引出しの両サイドがアール加工されており、サイドビューが特に美しい収まりとなっているところです。気になる引出しのレール部分には、潤滑剤を施しましたので、スムースに開閉致します。 本体仕上げについて:本体は、オイルフィニッシュ後、バーナー焼き付け+ブライワックス+ダメージ加工仕上げ 引出し仕上げについて:引出しは、正面パネルはミルクペイント下地にブラックブラウンのクラッキング塗装+ブライワックス+ダメージ加工仕上げ サイズ:外形寸法:幅350mm奥行350mm高さ383mm 引出し内側寸法:幅320mm奥行314mm高さ49mm 最後に:昔の職人の物作りは、いつも感服させられます。メンテナンスさえちゃんとしてやれば、まだまだ使うことができる頑丈な作り。沢山、こういった品物が国内にはあります。これらを、現代の需要に合わせたテイストに生まれ変わらせ、もう一度世の中にリリースし、廃棄物を減らす。そういったら小さな仕事が、私たちデザイナーに課せられた大きな使命でもあります。 STUDIO DONGURIのrebirth productは、まさにそのデザインラインです。沢山の共感者にお会いできることを楽しみに、今後も製作致します。

いいね数:14コメント数:03年以上

  • 1/2