「アンコウ」の検索結果

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今日は早く帰ってきた🙋‍♂️ 一緒にスーパーへ。 アンコウ見つけて「テレビで見たアレ作ってみよ‼️ 」と言うので… 作ってみました‼️ どぶ汁❓🙄 アンコウの肝を炒めて酒と味噌を入れて混ぜる。 鍋に野菜入れて味噌を入れて蓋。 水は一切入れません🙅‍♀️ 見た目は悪いけど… なんかそれっぽいものできました🤗 寝不足なので🍺飲んで早めに寝よう💤

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低糖質の低温調理レシピ 🍽【あん肝ポン酢】 https://boniq.jp/recipe/?p=1847 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOKです♡ ・⠀ ・⠀ じわーっと、染み入る旨さ。 滑らかでパーフェクトな旬の味を、ぜひご家庭で♪ ・ ・⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀ カロリー - 395 kcal 糖質 - 2.4 g タンパク質 - 9.6 g 脂質 - 36.9 g ・⠀ ・⠀ ✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀ シンプルな材料ながら、その栄養はたっぷりな一品です。 ・ 冬が旬のアンコウ。 その肝臓のあん肝は脂肪分を40%含み、その濃厚な味わいとまろやかな舌触りで、海のフォアグラと呼ばれています。 この脂肪分には、青魚に多く含まれる不飽和脂肪酸「DHA」「EPA」が豊富で、血中の脂質のバランスを整えるため、動脈硬化の予防を期待できます。 ・ そしてあん肝のビタミンA、ビタミンE、ビタミンD、ビタミンB12の含有量は食品の中でもトップクラスで、一日に摂取したい量をこの一品でクリアするほど。 また、葉酸も多く含みます。 ビタミンAは肌の潤いを保ち、ビタミンEは血行を良くするため、乾燥肌のケアや血色を良くするなど美肌を目指す方には嬉しい栄養素です。 葉酸とビタミンB12はお互いに協力しあって赤血球を作り出します。 どちらかの成分が不足してもうまく赤血球ができず、悪性貧血を招くため、しっかり摂りたい栄養素です。 ビタミンDはカルシウムの吸収を助け、骨にカルシウムを沈着させるのに必要な栄養素のため、骨の健康が気になる方におすすめです。 ・ 消化を助ける大根おろしと消化酵素の分泌を促す大葉の香り成分は、薬味としても大活躍です。

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「濃厚クリーミーなあん肝」 口の中でとろける・・・ 海のフォアグラ「あん肝」をご家庭で。 ▼1食分あたりの栄養素 カロリー - 200 kcal 糖質 - 1 g タンパク質 - 4.5 g 脂質 - 18.9 g ▼管理栄養士の栄養アドバイス 冬に旬を迎えるアンコウですが、あん肝に関しては冬の終わりから初夏にかけての産卵シーズンが脂乗りが良いと言われています。アンコウの肝は「海のフォアグラ」という別名を持つほど、濃厚でとろけるようなくちどけが特徴です。 あん肝にはビタミンDとビタミンB12、ビタミンAが豊富に含まれています。なんと、この3つの栄養素はあん肝100g中に、1日の必要量を十分に補える量が入っています。ただし、あん肝100g中40g以上が脂質なので食べすぎには注意が必要です。 ビタミンAは皮膚や鼻、目などの粘膜を健康に保つ役割があります。「目に良いビタミン」として取り上げられることが多く、薄暗い場所での視力の助けにもなります。 しかし、ビタミンAは摂取しすぎると「過剰症」という体に悪い影響を及ぼすことも。体に蓄積し脱毛や吐き気、肝機能障害などを引き起こし、妊婦の場合は胎児への奇形のリスクが高まります。 一度あん肝を大量に食べたからといって過剰症になるわけではありませんが、ビタミンAは過剰摂取に注意が必要な栄養素です。 BONIQではほとんどのレシピで「1食分あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください^^ レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からもいけます^^

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