「お箸ぐらい下げて」の検索結果

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「2種の牡蠣コンフィ🦪」低温調理レシピ動画🍴 ・⠀⠀ 牡蠣は「海のミルク」と呼ばれる程、旨みと栄養(タンパク質 カルシウム 亜鉛などのミネラル)がたっぷりで、見かけるとワクワクする程大好きな食材です。 ・ 一方、心配なのが食中毒ですね。 牡蠣や帆立にあるノロウイルスは、中心温度85℃~90℃ 90秒以上で殺菌出来ると言われています。 今回のレシピで使用したのは生食用の牡蠣ですが、小さい子供がいるご家庭なら、生食用であっても少し心配だと思います。 ・ そこで、安心かつ旨みも栄養も最大限に活かせる低温調理法で、しっかり加熱殺菌しているのにふっくらプリプリで、生牡蠣と変わらない食感に仕上げてみました✨ ・ No.1のレシピは中華風のコンフィです。お酒もご飯もすすんでしまう味付けに、箸が止まりません。食感は生牡蠣そのもの。 一方No.2は温度を1℃下げ、時間を2分延ばしただけで、微妙に火の入ったような生牡蠣のような味と食感です。 ・ 牡蠣好きならその違いは一口で分かります✋ どちらにも共通して感じたことは、やっぱり牡蠣は生に近い方がおいしいです😌 ・⠀ ・⠀⠀ 🍽【85℃,86℃ 生のような火入れ✨牡蠣コンフィ2種🦪】レシピ⠀⠀⠀ https://youtu.be/NyeAGHWs4Ug 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 牡蠣コンフィ」で検索もOK🔍 ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠(2人分)⠀ No.1 ・牡蠣(生食用)  180g ・オイスターソース  大さじ1.5 ・ごま油  大さじ4 ・ローリエ  1枚 ・たかのつめ  1本分 ・ No.2 ・牡蠣(生食用)  180g ・オリーブオイル  大さじ4 ・にんにくスライス  1かけ分 ・たかのつめスライス  1/3本分 ・レモン  1/8個 ・ローリエ  1枚 ・あら塩  少々 ・ブラックペッパー  少々 ・⠀⠀⠀ ・⠀⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:1 = 132 kcal、2 = 150 kcal 糖質:1 = 6.6 g、2 = 4.8 g タンパク質:1 = 7 g、2 = 6.2 g 脂質:1 = 8.3 g、2 = 11.3 g ・ ・ ✅レシピ⠀⠀⠀ 1)生食用の牡蠣をそれぞれざるにあげて軽く塩で洗い、ぬめりを洗い流す。 ペーパーで水気を押さえてしっかり水気を切っておく。⠀ ・⠀ 2)2枚のフリーザーバッグにそれぞれ、牡蠣とレシピの材料を加える(高温調理のため、念のためフリーザーバックを二重にする)。 ・⠀ 3)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、85℃ 5分に設定する。 ・⠀⠀⠀ 4)BONIQが設定温度に達したらNo.1のバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・⠀ 5)BONIQが終了したらバッグごと氷水で冷やす。 ・⠀ 6)再度BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、86℃ 3分に設定する。 ・ 7)BONIQが設定温度に達したらNo.2のバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 8)BONIQが終了したらバッグごと氷水で冷やす。 ・ 9)それぞれ皿に盛り付けて、出来上がり。 ・⠀ ・⠀ ✅作る際のポイント 高温調理でオイルの量も多いため、フリーザーバッグを念のため二重にすると安心です。 バッグが浮いてくる場合は耐熱性のある瓶などを上から乗せて、しっかり沈ませます。 使用する牡蠣は必ず、新鮮で生食用のものをご使用ください。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス ビタミン、ミネラルたっぷりで、海のミルクといわれる牡蠣。 牡蠣に含まれる亜鉛の含有量は食品中でトップ。今回のレシピでもNo.1では12.1㎎、No.2では11.9㎎と、一日に推奨されている摂取量の男性10mg、女性8mgを満たしているほどです。 ・ 体内では様々な酵素が多様な代謝を行っていますが、亜鉛はそれらの酵素の働きを促す補酵素の成分となります。細胞が新しくつくられたり、タンパク質が合成される時に働くため、成長や皮膚の新陳代謝、病気や傷の回復に不可欠です。 ・ ストレスやアルコール、タバコは亜鉛を消費するため、積極的に摂りたい栄養素です。 牡蠣に多く含まれる栄養素のひとつとしてタウリンも挙げられます。タウリンは、肝臓で胆汁酸の分泌や肝細胞の再生を促す働きや、角膜の修復を助ける働きがあります。 ・ No.1・・・ごま油に含まれる、抗酸化成分のセサミンにも肝機能を高める効果が期待できるため、お酒をよく飲まれる方におすすめ。 No.2・・・ビタミンCやクエン酸を含むレモンと組み合わせることで、牡蠣の亜鉛や鉄分の吸収が良くなります。 ・ ・ 🍽【85℃,86℃ 生のような火入れ✨牡蠣コンフィ2種🦪】レシピ⠀⠀⠀ https://youtu.be/NyeAGHWs4Ug 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 牡蠣コンフィ」で検索もOK🔍

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安心かつ旨みも栄養も最大限に活かせる低温調理で、しっかり加熱殺菌しているのにふっくらプリプリ❗️ 生牡蠣と変わらない食感に😍 ・ 🍴低温調理で簡単「牡蠣のコンフィ🦪」 レシピ動画 https://youtu.be/NyeAGHWs4Ug レシピサイト https://boniq.jp/recipe/?p=1658 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 牡蠣のコンフィ」で検索もOK🔍 ・ ✅材料⁠(2人分)⠀ No.1 ・牡蠣(生食用)  180g ・オイスターソース  大さじ1.5 ・ごま油  大さじ4 ・ローリエ  1枚 ・たかのつめ  1本分 ・ No.2 ・牡蠣(生食用)  180g ・オリーブオイル  大さじ4 ・にんにくスライス  1かけ分 ・たかのつめスライス  1/3本分 ・レモン  1/8個 ・ローリエ  1枚 ・あら塩  少々 ・ブラックペッパー  少々 ・ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:1 = 132 kcal、2 = 150 kcal 糖質:1 = 6.6 g、2 = 4.8 g タンパク質:1 = 7 g、2 = 6.2 g 脂質:1 = 8.3 g、2 = 11.3 g ・ ・ ビタミン、ミネラルたっぷりで、海のミルクといわれる牡蠣🦪 ・ No.1のレシピは中華風のコンフィです。 お酒もご飯もすすんでしまう味付けに、箸が止まりません。 食感は生牡蠣そのものです🥰 ・ 一方、No.2は温度を1℃下げ、時間を2分延ばしただけで、微妙に火の入ったような生牡蠣のような味と食感です。 ・ 牡蠣好きならその違いは一口で分かります。 どちらにも共通して感じた事は、やっぱり牡蠣は生に近い方がおいしいです😋

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