「うんどうかい」の検索結果

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お待たせしました(笑)⇐別に待ってないよね🤣🤣🤣 2日間で違うバージョンでやってみました✨🌛🌜✨ 1~7はブルーライトなしバージョン☝️ 8~10はブルーライトありバージョンで、少し配置変えて☝️ う~ん🤔どうでしょ〜か☺️ もうね~💦わからなくなってくる(笑) 1~10まで良かったらお付き合い下さい ✧(  ु•⌄• )◞◟( •⌄• ू )✧

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がんばるぞ! 皆さんのフォトを参考にして お正月用のお飾りを 作ってみよう!(笑)•̀.̫•́✧ う〜んどうかな? 悩むところがいっぱい(^o^; まぁこんなもんかな…(笑) あきらめが早い(笑)😁😁 来年はもっとLIMIAで勉強しまょう〜😁😁😁 来年の事言うと「鬼👹が笑う」ってよく言われたな🙄🙄 でも飾りより 先に掃除しろよ と自分にツッコミ入れました 😅😅😅

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~白菜スープと焼肉。~   長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」  ぱぱ「なあなあ~お前ら新しい学年になって3週間経つけど、新しい友達出来たか?」 長男・次男・長女「できた~。」ぱぱ「知らない者同士がどうやって友達になったんかパパに教えてよ。まず長男から」長男「ん~とね~、大きくなると友達出来にくくなってくると思った。小さい時、簡単に友達できたから普通にしてたら全然友達できなくて、それでも普通にしてたら周りがだんだん友達になっていくのに僕だけ取り残されて焦ってきた、だからちょっと頑張って3人グループに話しかけたら失敗した。」ぱぱ「失敗って?」長男「言いたくない」ぱぱ「なんやそれ?言いたくないと思った事程、パパらの前で言えや!スッキリするから。・・・早よ言えや!」長男「無視された。」ぱぱ「うん、それで?」長男「でも僕ね、体育の時間で50m走ったの、そしたらみんなから「速い!」って言われて話しかけてくれるようになったのね、そしたら僕を無視した3人も話しかけてきた。ぱぱ「良かったじゃん!そやけどなぁ~その3人、お前の事無視なんかしてないと思うで、たぶんお前が何言っとったんか、分からんかったんやと思うで。ぱぱいっつも言うけど、お前って声ちっちゃいしボソボソっと喋るから、何言ってんのかよう分からへんのよ、緊張しとったらなおさらやと思うで、もっと口大きく開けてハツキリ喋れやな。」長男「うん」ぱぱ「次、次男は?」次男「僕はね~、君?市の体育大会に出てたよね、僕も出たんだよ賞状もらったよ!君は何に出てたの?えっ?出てない?じゃぁ~君の兄さんだったのかなぁ~えっ!兄さんいない!嘘だ~君、兄さんの事隠してるでしよ?えっ!隠しいてない、そっか~本当にそっくりだったよな~、僕?よくぞ聞いてくれた、僕はハードルに出たんだよ・・・って感じで会話を繋いでいくかなぁ~」ぱぱ・長男「・・・。」ぱぱ「すっ、素晴らしい!長男よ、聞いたか今の?お前に欠けとるのは正にこの気転の利いた会話よ、少しは見習えよ」長男「うん⤵」ぱぱ「長女ちゃんは?」「私はね~向こうから寄って来るの♡だから私からは何もしなくていいのよ♡」長男・次男・ぱぱ「・・・。」 ぱぱ「トレビャ~ン♡」  https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル  

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~初めての経験。~ 前回の続き。 受話器をゆっくり元に戻す。そして大きなため息1つ鼻の穴からゆっくり長~く出す。「パパ~長男どうだった?」ぱぱ「大丈夫!もうすぐ帰って来よるわ!」テレビ見てる次男の横顔に向って言う。もと居た台所まで3歩で戻り、水栓ひねって晩飯の食器を再び洗いはじめる。心臓の鼓動はもう感じないが、心がザワザワし洗い物が手につかない。もうすぐ帰って来る長男に何を言おうか。俺にとって生まれて初めての経験だ。長男もそうだろう。真実はどうあれコンビニトイレのドアノブ壊した事に長男が関わったのは事実だ。自分一人が悪いと言ってる様だがやはり長男一人で壊す事は無いと思う。相手がいるはずだ。脅されてるのか、いや、あいつはそんな卑怯な奴とは付き合わない。しかし・・・。「う~ん、決めた!グチャグチャ言わんと、あいつの言葉をそのまんま信じよう!」一寸して、玄関チャイム鳴り、次男が玄関に走る。「ただいま~」「おう!お帰り!遅いやないかい!」食器拭く手を止めずに長男の顔をまじまじと見つめる。そこには普段通りの長男の顔があった。ほっとした。「ごめんなさい」「おう。・・・腹、減っとるか?」「大丈夫」「・・・ドアノブの件、なんか問題あるか?」「別に。」「・・・お前一人の仕業にしろって無理やり言わされたんか?」「それは無い。あれは僕が完全に悪い。」「ふ~ん。・・・そんなら修理代お前が払えや」「え⤴っ!」「当たり前やろが!緊急工事やから3,4万はかかるやろなぁ~」「え⤴っ!そんなお金持ってないよ~」「さっきのコンビニで雇ってもらえや!」「え~ヤダよ~」「え~ヤダよ~じゃねーよ!じゃー修理代どないすんねん」「パパが払ってよ~」「どっくぞワレ!何で俺が払わなあかんねん。アホかお前は、甘えんなボケッ!。それと、明日、菓子折りもって謝りに行くから、お前も来いっ!とりあえず金は俺が立て替えるから、そのうちに返せや!」「そのうちって?」「もうすぐお年玉入るやろがっ!」「えーっ、だってお年玉は僕のお金だよ~」「だから言うとるんじゃい!自分一人で払うんが納得できんのやったら友達に請求せいや!今、お前の頭ん中に浮かんどる奴に請求せいや!」「誰も浮かんでないよっ!」「さよか、ならやっぱりお前が全額払うのが筋やろが!責任取れや!」「・・・分かった。」「よろしい。」 とりあえず落ち着いたけど、明日嫌だなぁ⤵

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~ブタ丼とポテサラ~ 昨日、長男の本命公立高校の合格発表日でしたが、ダメでした!あんなに頑張って勉強してたのに・・・残念。しかし、いつまでもガックリしてられません!夕刻までに、滑り止め私立高校の高額入学金を納めなければならす゛(トホホ~)、昼の休み時間、会社を抜け出し、銀行へダッシュしました。がっぽりと入学金取られたんで、気分的に今夜は、回転すし行くのやめました。代わりに国産牛丼を家で食べようかとも考えたけど、国産豚丼にしました!当日の晩、長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 ぱぱ「長男!まずは、朝した約束どおり、家に帰ってきてくれてありがとうな!」長男「うん」ぱぱ「友達2人は合格したのに、自分だけ不合格した気分どう?。」長男「悔しい。」ぱぱ「うん!その悔しい気持ち、今のお前の最大の武器やで。合格した奴らに今、その武器、あらへんで!不合格のお前にしかあらへん武器やで!わかるか?」長男「うん」ぱぱ「高校生活でその武器、使うか使わへんかは、お前次第やで。俺の言ってる意味、わかっとんのか?。」長男「うん」ぱぱ「よしっ!。長男君!滑り止め私立高校入学おめでとう!我慢してたテニス、高校で思っきり楽しんでください。以上です!さぁ~食べよ!食べよ!」二男「パパ~、野菜ばっかしで、肉一切れしか入ってないよ~、肉と野菜のバランス悪いよ~」ぱぱ「ほしかったら自分で入れろや!俺は、オメーの召使とちゃうぞ!」長女「パパ~、糸こんにゃく多すぎますよ~」ぱぱ「だから何だよ!そう思ったら、自分でお鍋に戻しなさいよ!」二男「パパ~豚丼の味、全然しないよ~」と、醤油をドボドボ入れやがる次男。ぱぱ「お前!何やっとんねん!お前が味見したんやろが!うまい!うまい!って言うとったやろが」二男「あの時は、糸こんにゃく入れる前だったからだよ。」ぱぱ「たいして変わらんやろが!おい!パパのポテサラも喰えよ!お前ら大好きやろが~」長男・次男・長女「・・・・・。」 ぱぱ「ええっ!なんで沈黙なん?どういう事?まだ冷蔵庫にいっぱいあるんやで!ポテサラ食ってくれや~、喰わんと、明日も明後日も、無くなるまで、出続けるぞ~」 意外と長男が落ち込んでなくてよかったです。さぁ⤴学費稼ぐぞ⤴ https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

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~初カレー。~  次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 長女「インフルエンザで明日から学級閉鎖だよ!」ぱぱ「へ~そうなん、大変やな・・・ええっ!まじで?明日から?いつ迄休むん?」長女「3日間~♡」ぱぱ「パパ、会社休めへんぞ!一人で留守番大丈夫か?」長女「大丈夫に決まってる!」次男「パパは、長女にだけ心配性なんだよな~僕の事なんか全然心配してないよね」ぱぱ「当たり前やろ!お前は、強く勇敢な男!パパが困ってたら助けてくれよな!」次男「わかった!」しっかり頷き、満足げな次男。ぱぱ「ところで休みの日は何して過ごす?昼飯どうする?」長女「宿題する!いっぱい出たから!」ぱぱ「ふ~ん、息抜きにDVDでも見たら?あと、お昼ごはんは、パパと一緒にお外で食べよう、電話するからちゃんと出てね。あと、ピンポン~ってインターホンが鳴っても絶対出ちゃダメだよ!約束だよ!」長女「わかった!」次男「ダメじゃん!もし宅急便屋さんだったらどうするんだよ!」ぱぱ「それでも絶対ダメ!長女が一人でお留守番の時はインターホン鳴っても絶対出たらあかん!約束やで!絶対出たらあかんで!!悪い奴いっぱいおるからな。わかった?」長女「わかった!」ぱぱ「ところで、今日のカレーどうや?いつもと味違うやろ」次男「うん、違う、牛乳入れたの?」ぱぱ「牛乳はいつも通りたっぷり入れてる」長女「チーズ入れた?」ぱぱ「チーズもいつも通りたっぷり入れてるよ」長女「チュコレート入れた?」ぱぱ「今回は入れてません!」次男「もしかして、コーヒー入れたとか?」ぱぱ「入れへん!入れへん!あれは大失敗やったからなぁ~、入れ過ぎてカレーが苦くなってもうたからなぁ~、誰も食べんから、結局パパ一人で苦いカレー全部食べたんやで、もうコーヒーは、懲りたわ。正解は、ル―変えたんや、今まで使った事ない、大人っぽいカレーのルーにしてみたんや、味はどうや?うまいか?」次男「おいしい、スパイス効いてるよね!」ぱぱ「お前に分かるんか?」次男「普通にわかる」ぱぱ「お前も大人の味が分かるようになったんやなぁ~。これは中辛と甘口のミックスやけど、次回は中辛だけでもええか?」次男・長女「いいよ!」 長男は本日も塾です。いよいよ高校の入学試験です。 https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル 

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~自分で・サンドウィッチ~ 長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 ぱぱ「お~い、ハムばっかし喰うな!レタス喰え!ハム1枚にレタス2枚や!」次男「パパ⤴レタス大きすぎるよ~どうすればいい?」ぱぱ「手でちぎって喰いやすい大きさにしろや!そんなんいちいち聞くなや!」長女「パパ⤴ハム1枚じゃ味しないよ~、4枚入れてもいいですか?」ぱぱ「んん~、2枚にしとけ!」長男「パパの前にあるの何?」ぱぱ「コンビーフや」長男「何それ?」ぱぱ「知らんのかい?肉の缶詰や」長男「変なにおいするね」ぱぱ「東日本大震災の時に買った非常食や、めっちゃ古いけど、味見したから大丈夫や!」長男「何の肉?」ぱぱ「知るかい!お前も喰うか?」長男「うん食べる。」 ぱぱ「これは、トースターで焼くからちょっと時間かかるぞ、かまへんかー?」長男「いいよ」ぱぱ「おい!そこのマヨネーズ取ってくれ!卵焼き食べろよ!ぱぱのお手製やぞ!全然食べてへんやんか!」長女「この卵焼き味しないですよ~」ぱぱ「だから何やねん?その卵、濃厚やから味付してへんけど、どうや!いつもの卵と違って濃厚な味やろ?」二男「別に~ケチャップ付けてもいいですか~」ぱぱ「そんなん自分で決めろや!いちいち俺に聞くな!」二男「だってぱぱ、勝手にマヨネーズかけたら、まずは何もつけずに食べろって怒るでしょ!」ぱぱ「怒ってへんわ!おいしい食べ方を教えてやっとるんや!」ぱぱ「おい!そこにバナナ置いた奴誰や?バナナ挟む気か?」長女「違うよ!パパ、いつもデザート置いてるでしょ?だから置いたんだけど?」ぱぱ「それはどうもお気遣いありがとうございます。」ぱぱ「おいっ!長男!お前バナナ、パンに挟んで喰え!」長男「いゃだね」ぱぱ「あぁっ!!!しまった~忘れとる~」二男「なんだよ~」ぱぱ「ポテトサラダ!冷蔵庫に入れっぱなしや!なんか忘れてると思っとったら、お前らに食べさそう思って昨日の晩に創っといたのに。チクショー!お前ら~今からポテトサラダ食えよ!」長男・二男・長女「無理、お腹いっぱ~い」ぱぱ「そんなこと言うなよ!せっかく創ったのに。お前ら、パパのお手製ポテトサラダ大好きやろ!」長男・次男・長女「そーでもない。」ぱぱ「・・・さよか~。」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

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~いつもの我が家の晩御飯!~ 長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 ぱぱ「今日一日の出来事で楽しかった事を話してください。」長男・次男・長女「無~い!」ぱぱ「なんかあるやろ?」次男「息してた」ぱぱ「はいはい。長男は?」長男「僕も息してた」ぱぱ「・・・嫌だったり、むかついた事でもええで~」長女「あっそうだっ!ありま~す。」ぱぱ「はい、何ですか」長女「明日の図工でおっきいペットボトルがいります。」ぱぱ「はい、それで?今、我が家にペットボトルはありませんが」長女「でもペットボトルがいるの!」ぱぱ「そんなこと急に言われても、無い物は無いよ」長女「明日いるの!」ぱぱ「じゃあ~どうする?」長女「買ってくる」ぱぱ「誰が?」長女「パパが」ぱぱ「なんで俺やねん!それになんで今頃言うねん!も~う夜やでっ!もっと早よ言え!今まで何しとってん。先生だって急には言わへんで。何日も前にお知らせしてたはずやで」長女「忘れてたの!だからペットボトル買ってきて~」ぱぱ「おっきいのって、どれくらいや?」長女「知らないっ!とにかくおっきいのだよっ!」ぱぱ「しゃ~ないのぉ~じゃぁ~晩飯食った後で一緒にコンビニ行ってコーラーでも買ってくるか!」長女「私行かないから!」ぱぱ「はぁ~?何言うとんねん。お前の不手際なんだから長女ちゃんが行くのが道理でしょ。なんで落ち度の無いぱぱが一人で行かなあかんねん!理不尽やろ」長女「だって私の目、見えにくいんだからネッ!転んだらどうするのよっ!」(長女は年末に次男とバトルして眼底出血を起こしたばかりだ。)ぱぱ「う~~ん、そやっ!長男・次男よ、お前らコンビニ行ってコーラー買って来い。」長男・次男「嫌だねっ!」ぱぱ「お兄ちゃんやろがっ!妹のために行って来たれや!」次男「パパこそお父さんでしょ行ってあげたら?」ぱぱ「お前が言うな!お前のせいで長女ケガしたんやからなっ!・・・しゃぁ~ない、そしたらお菓子買ってもええから、行ってくれや」次男「一人何個まで買っていい?」ぱぱ「お前は0、あとは一人一個買ってもいいよ」長男「やった~だったら行ってやるよ!」長女「私も行くぅ~!お菓子選びた~い!」ぱぱ「おい・おい・おい・おい・オ~イ!長女ちゃんはダメ!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル

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~カツオのたたき。~ 高校のオリエンテーション旅行から戻ってきた長男、なんだか浮かない様子です。今日入学式だった次男は、疲れ果てて眠っています。 長男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 ぱぱ「旅行どうやった?楽しかったか?」長男「ん~まぁ~」ぱぱ「なんや?どうした?疲れたんか?」長男「ちょっとね」ぱぱ「そっか~友達できたか?」長男「ん~まぁ~」ぱぱ「なんや、できんかったんか?」長男「できたよ」ぱぱ「どんな奴や」長男「やばい奴だった。」ぱぱ「ん!どうやばいんや?」長男「ん~女子の体、触ってた。」ぱぱ「!!!めっちゃ やばい奴やん!その女子騒いだやろ」長男「黙ってた」ぱぱ「えっ!どういう事?二人は恋人か?」長男「違うよ、女子は気づいてなかった」ぱぱ「はぁ~?なんやそれ、どういう事?」長男「そいつがその女子の後ろわざと通って、その子とすれ違う時に、女子の尻に、自分のお尻を触れさせてた。」ぱぱ「ほ~なるほどね。ど~せそいつお前に、「今から女のケツ触るから見とけや」みたいな事言ってから、実行したんやろ?」長男「うん、そう!なんでわかったの?」ぱぱ「分かるわ!そんなもん!で、お前もそいつと一緒になって女子の後ろ何度も往復したんやろ?」長男「やらね⤴よ!」ぱぱ「すればよかったのに」長男「やらね⤴よ!変態だろそんなの」ぱぱ「そ~かなぁ~パパなら喜んでやるぞ」長女「ぱぱ!変態だよ!逮捕されるよ!」ぱぱ「すいません」長男「パパの高校入学の時はどうだったの?」 ぱぱ「ん~~ぱぱなぁ~高校入学式は出たけど、次の日から1週間高校いかんかったんや。一週間ぶりに高校行って自分の教室入ったら、さっきまで騒がしかったのが急にシーンって静まったんや。ぱぱ知らん顔して自分の席に座っとたら、パパの席の前でたむろってた野郎3人の内、見るからに不良でガタイのええ奴がくるっと振り返って、ニコニコしながらパパに話しかけてきたんや「なんで休んでたの?」って。だからパパ答えてやったんや「風疹になった。治ったから来た。」そっからや、パパのあだ名、「風疹君!」や、暫く言われとったなぁ~でもまぁそれがきっかけで一挙にクラスに溶け込めたけどな。長男「風疹君~」ぱぱ「お前が言うな!ボケ!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  

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~市民プールの帰り道。~ 「今年で店じまい!」と、言い続けて何年も経つ近所の駄菓子屋さん。 爺さん婆さんが交代で店番してる。駄菓子屋と言っても店を構えてるわけではない。薄青色のかなり古びたアーケードに守られた店10件くらいの商店街。何年も前からシャツター閉まりっぱなしだ。そのシャツターの前に、ビールケース置き並べ、その上にベニヤ板敷いて、私の膝頭高さ程度の即席の台を造る。そこへ、色とりどりの相当数の駄菓子を敷き詰める。数と種類が多すぎて私の焦点は定まらない。 いや、そんな事よりも、「この駄菓子店の家賃、どうなってるんかなぁ~」と、考えてしまう。(もしかして地主様か?) そんな露店の様な駄菓子屋に長女の催促で寄り道する。 目当てのものがあるらしい。 乗ってきた自転車を店前というか、駄菓子置いてる台の前で止める。 今日は、お爺さんの店番の日だ。客は、私達親子だけ。照明の一切ないアーケードの下は、夏の16時は、なかなか薄暗い。 自転車から降りた長女は、私に背を向け、駄菓子の前に陣取る。 ぱぱ「何買うの?」 長女「内緒。」と、振り返らずに答える。 ぱぱ「ふ~ん・・・。最近、長女ちゃんはパパにだけ、内緒の話が多いいよね。」 長女「それが何か?」と、再び振り向かずに答える。 後姿の長女の頭が、右を向き、左を向き忙しそうだ。 そして、長女が手にした駄菓子は、赤、青、黄、オレンジ色のひも付き飴だった。 ぱぱ「うわぁ~この飴、まだあったんやなぁ~。 むっかし、よく舐めたよな~あんなぁ~、ぱぱの子供の頃はなぁ~、赤色しかなかったんやで~。」 お爺さん「うんうん」うなずく。 ぱぱ「確か、イチゴ飴って言ってたよぁ~」 お爺さんまた「うんうん」うなずく。 長女「赤色しかないって、パパだっせー」 爺さん・ぱぱ「・・・・。」  お会計済ませて、長女の持ってた飴玉入った袋をサッと取り上げ、その場で飴玉食べようとする私に「今食べたらダメ!家に帰ってから食べるんだよ!」と、私を一喝する長女。 お爺さん「うんうん」うなずく。 ぱぱ「はいはい、分かりましたよ~」 袋を長女に返す私。再び自転車にまたがり家路につく長女と私。 日中、プールで泳いだので、ペダルがとっても重く感じる。長女もそう感じてるのかな? https://striy48sattopanel.jimdo.com. コンロ専用パネル

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~褒めていいやら悪いやら~。 夜の10時半過ぎ、次男・長女は口、ポカ~ンと開け、アホ面でテレビ見てる。私は狭い台所で食器を洗う。「友達と晩ご飯食べてくる。9時には帰って来るからね。」と言って夕方、嬉しそうに出て行った長男がまだ帰ってこない。不安な気持ちが頭をよぎり始めたまさにその時、電話が鳴った。驚いたことに、次男が電話に飛びついた。次男「もしもし○○です。・・・ヤバイじゃんそれ!パパ⤴長男だよ⤴、コンビニにいるんだって、パパに電話代わってほしいんだって」水栓をわざとゆっくり閉める私。気づけばその存在を感じる程にまで鼓動してる私の心臓。俺は子供達をシッカリ育ててきた。だから何も心配は無い。私を見つめる次男から受け取った受話器を私の耳と口にギユッと強く押し付ける。長男から何を言われても一切動じないぞ!と強く自分に言い聞かせる。長男全てを信じる。しかし、祈る自分。そしてゆっくりと最大限に落ち着いた優しい口調と低いトーンで受話器向こうの長男に語りかける。ぱぱ「遅いやないかい!何しとんねん、どないしたんや?」長男「あのね、僕ね、〇※△□・・・」ぱぱ「はぁ~?お前何ぬかしとんねん?しっかり喋らんかい!」長男「コンビニの人に代わるね」ぱぱ「おおっ!代われやっ!」コンビニオーナー様「お父様ですか~?私○○店の○○と申します。実はお宅の息子さんとそのお友達がですねぇ~当店にワイワイとなだれ込んで来てですネェ~・・・・・・という事があったんですね~。今までにも似たような事例があるんですけど、大体は責任のなすりつけ合いになってしまって埒が明かない状態になっちゃうので、仕方なく警察呼んじゃうんですね~、しかし今回は今までのパターンとは違うんですねぇ~、自分が悪い。友達は悪くない。全ての責任は自分にある。と息子さんが言い張るもんだからねぇ~お父さん、どうしましょうかねぇ?」ぱぱ「・・・誠に・・まっことに申し訳ございませんでした⤴。今からそちらに伺いましてお詫びさせて頂きます。」オーナー様「いいですよ。もう遅いから。壊れたトイレのドアノブさえ修理してくれればいいですから。ただ、早急に修理したいのでこちらの方で業者手配して、請求書をお父様にお渡しする方法でよろしいですか?」ぱぱ「はい!その様にして頂けるのならそれでお願い致します。息子がご迷惑かけてしまい誠に申し訳ございませんでした!」

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~残り9日。~ GW初日の朝は、「どっか連れてけ⤴!」の声から始まった。 ベットの上、布団の中の私に馬乗りになり、「起きろ!」「嫌だ~」の攻防が暫く続いたが、とうとうベットから落とされ、長女にベットを占領された私。仕方なくアクビしながら尻、掻きながら台所に行き、冷蔵庫から取り出した麦茶をコップ1杯グイッと飲み干す。私を追いかけてきた長女にも「はい。ど~ぞ♡」と、麦茶をプレゼント。「そんなの要らない、今日どこ行くの?」と、私に詰め寄る長女。「う~ん。そうだねぇ~お腹空いてる~?」と、はぐらかす私。時計は既に11時を過ぎている。長男・次男は、クラブ活動に出かけている。「確か2人ともクラブ活動は午前中だけで、昼飯は家で食べるって言ってたよなぁ~」と、昨夜の長男・次男との会話を思い出しているところに不意に、「ねぇ!どこへ連れてってくれるのよ!」と、怒り口調で私の思考に割り込んでくる長女。「どっか行きたいとこある~?」と私。すると、長女の方から「ダイエー(今はイオン)のゲームセンターに連れてってよ。そのあと本屋さん行きたい。」との事。それなら近くて安上がりだ、長女の気が変わらぬうちにと思い、さっさとダイエーに行く。レーシングカーのゲームに初めて挑戦した長女。アクセルとブレーキの使い方を簡単に説明してやり、100円入れていよいよスタート。ぱぱ「遅い!もっとアクセル踏め!コーナーでそんなにアクセル踏んでどうするんや!ブレーキや!ハンドル切りすぎや!何やっとんねん下手やなぁ~!」長女「うるさい!(怒)あっち行け!!」と、長女にキレられた。ゲームをやり終えた後は、お昼ご飯の弁当を買って、そのあとは長女ちゃんの要望で本屋へ行き、気が付いたら1,200円もする「スクラッチアート」なる本を買わされていた⤵。家に帰ると長男・次男が腹を空かしてお怒りモード、急いで弁当レンジでチンして、長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 お昼ごはん食べた後は長男・次男は、さっさとお友達と遊ぶと言ってお出かけいなくなる。長女は昼間買ってきた「スクラッチアート」に夢中です。私は晩御飯の種類を増やすために新たなメニューの研究です。 しかし、あと9日間も何せえちゅうねん! https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  

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~麻婆茄子。~ 4,5日前からソファーで寝起きしてる私です。そして、私の寝ていたベッドには、お熱の次男と長女が2人並んで寝ています。彼らはインフルエンザに罹ったのです。受験生の長男にうつらない事を祈る日々です。長男には、お熱の2人には近づかない様にと、きつく言いってたのですが、夜、私が帰ると、子供たち皆、リビングで卓球大会の真っ最中。ぱぱ「くぉら!お前ら何やっとるか!寝てろ!」と一括。次男「だって退屈なんだもん」ぱぱ「知るかボケ!パパの部屋から出てくんな!信じられへんわ!長男がインフルになったらどないすんねん!おい長男!おのれ受験生やろが!何考えとんねん!自覚しろや!」こうして卓球大会は、お開きになった。晩御飯時、何が食べたいかとお熱2人に聞きに行くと、次男は、皮つきのリンゴを擦ったもの、長女は、朝食べ残したおもゆに梅干しを入れたものが食べたいと言う。やはり2人は病人だった。だから今夜は長男・ぱぱの2人晩御飯「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!」「このおでん、パパが作ったの?」「いや、コンビニで買ったんや、あいつらの昼飯や!」「どうしておでんなの?」「長女がおでん食べたい言うたんや。」「ふ~ん。この黒いの何?」「味噌だれや!おでんに付けて食うんや!お前もつけてみいや」「うん。結構甘いよね。」「俺の創った麻婆茄子も喰えよ。」「うん食べてる。」「味はどうや?」「まあ、まあだね」「なんやそれ、まあ、ええわ、最近学校どうなん?本命の私立高校合格した奴らは余裕こいとるやろ。」「そうだね。」「やっぱそうか。これから公立高校受験する奴らがピリピリしとるんか?」「うん。でも私立でもこれから受験する子もいるからね。」「塾はどうなんや、本命の私立高校合格した奴らはもう、こうへんのとちゃうか?」 「合格した子は塾辞めてくよ。」「ほ~さよか。モチベーション保つの大変やなぁ~」「パパの時はどうだったの?」「もう30年以上も前の事やから覚えてへんわ」「そうなんだ」「ところで今日は、この丸いガラス容器に入っとるの全部食べろよ!」「これ何?」「いつぞやのみそ汁と、生姜焼きや、腐ってへんから安心せい!」「パパも食べてよ!」「もう喰ったわい!これはおまえのノルマじゃい!」「えーっ!」https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   

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勝負飯① 今夜はカツカレー。カレーは大量に作り置きしている。 長男は明日、高校の入学試験です。一見落ち着いた様子の長男ですが、晩御飯の準備中、買ってきたとんかつをパックから出し、まな板上で切っていた時の事です。長男「このとんかつパパが作ったの?」ぱぱ「はぁ~?何言うとんねん、そんなこともわからんのかい!」長男「うん、わかんない。」ぱぱ「この前、から揚げ創った時どうやった?小麦粉でパパ、真っ白になってもうたやろが!今のパパどうや?綺麗やろ!それに、揚げ物創った台所は、こんなきれいじゃないぞ!そもそも、このとんかつ、パックに入っとるやろ、値札シールもついとるやろ!」長男「じゃぁ~買ってきたんだ。」ぱぱ「当たり前やろ!お前、ほんとに周り見てへんな~、ボケっとすんなよ!大丈夫かよ、明日のテスト。お前みたいな奴が名前書き忘れるんやぞ!テスト始まったら一番最初に名前書けよ!」長男「はいはい。」ぱぱ「早よ飯の準備せい!キャベツ千切りは、このお皿に入れろよ!」~暫くして~、ぱぱ「準備できたか?」(長男を見て驚愕した。)ぱぱ「お・お、お前何しとんねん!」長男「食べる準備してるんだけど何か?」ぱぱ「キャベツの千切り、なんでカレールーの上に敷き詰めとんねん? 」(ピタッ!と、長男の動きが止まる)長男「・・ぼ、僕いつもこうだよ!」ぱぱ「んなわけあるかい!」長男のカレー皿の表面は、そのほとんどが薄黄緑色のキャベツの千切りで覆われており、とんかつが茶色い顔を覗かせていた。ぱぱ「お前、明日のテストで動揺しすぎ、少し落ち着けな。まずは、千切りを所定の位置に戻しな! 」長男「僕はこっちの方がいいんだよ!いつもこうだし!」ぱぱ「言い訳すんな!戻しな」神妙な顔して、茶黄色のルーがへばり付いた千切りを、真っ白い容器に移し替える長男。自分のした行動に理解できずにいる様子。そんな長男にそっと声がけする。ぱぱ「俺がこの皿に千切り入れろって言ったの覚えてるか?」長男「いや、覚えてない。」ぱぱ「今のお前の状態を、心ここにあらずって言うんやで、そんな状態で明日のテスト受けに行ったら、お前、家一歩出た瞬間に車にはねられるぞ!」長男「・・うん。」ぱぱ「今から!落ち着いて、冷静にな♡」長男「うん、わかった。」・・勝負飯②に続く https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル

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~赤魚の醤油干しと、残り物の品々。~ 晩御飯の用意をしていると、私の横に次男がやってきた。 「パパ。今日、報告があります。」「どーした?」「自転車のカギが又、折れてしまいました。」 「ア゛⤴!なんやて!鍵壊したんこれで何本目や!」「3本目です。」「そやろ!前回折れた2本は、自転車につけっぱなしにしとった鍵にサッカーボールが当たって折れたって言うとったなぁ⤴! 今度はなんや!」「カバンの中に鍵入れてたら、サッカーボールがカバンに当たって、折れてしまいました。」「お前!俺をからかっとんのか!」「でもほんとだもん、嘘ついてないもん。」「お前のお~、鍵折れた理由が3本ともボールが当たって折れましたなんて言い訳が通用するとでも思ッとんかい!大人なめんのもええ加減にせえよ!」「嘘じゃないもん⤵」「おい!俺はなぁ!鍵が折れたんを怒っとんじゃないんや!嘘つかれるんが一番腹立つわ!怒らんから正直に言えや!カバンなんかに鍵、入れてないんやろ?自転車につけっぱなしにしとったんやろ?」「僕嘘ついてないよ⤵前の時もパパに怒られたから、自転車の鍵は、カバンの中に入れることにしてたんだよ。⤵」 「噓つきの顔見たないわ!向こう行け!」次男は黙ってトイレの方へ行った。「しまった!」と私は思った。・・・・次男は平気な顔して嘘をつく癖がある。以前、長男が大事にしてたアニメのカードを、当時小1の次男は、長男に黙って学校に持って行き、先生に見つかり没収されていたのだ。長男はカードを泣きながら家じゅう探していた。私も一緒になって探した。当然見つからない。なんとなく次男の様子がおかしかったので、少しきつめに問い詰めたら、次男は悪びれた様子もなくサラリと真実を話した。私は烈火のごとく次男を叱った。ウワン、ウワンと次男は泣いた。怒りの収まらない私は、長男にも怒ってもらおうと思い、「次男の事どう思う!」と聞いてみた。すると「もうこんな事、今度からしないでね。」と一言。「えっ?それでええんか?お前が泣いて探しとる時、こいつは知らん顔してテレビ見て笑っとったんやぞ」「うん。知ってる。」「それでもこんな簡単に許してやるの?」「うん。許してあげる。」 私は呆気にとられた。人を許すことの偉大さを私は長男から教えてもらった。 ・・・・・黙ってトイレの方へ行く次男の背中を見たとき、私は当時の長男の振る舞いを思い出した。    

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~正月旅行。 岐阜県 白川郷~ 合掌造りの家々が点在する山村の中を、あてもなくぶらぶらと歩いていた時の事。 「パパーあれって「つらら」って言うんでしょ?」子供たちが指さす方を見る。 「お~!そーや!つららや!お前ら初めて見たんとちゃうか?パパもあんなにたくさんのつららは初めてや~」 「うん!初めて見た。」と、言いながら、アスファルト舗装された通路を外れ、ひざまである雪をかき分け、つららに向って子供たちは突き進んでいく。 つららの真下に到着した子供たちは、両手を大きく伸ばし、つららに向かってジャンプするが、全く届かない。 「おい!真下は危ないぞ!つららが落ちて来たら刺さってまうぞ!」と、数メートル離れた所から注意する。 次に子供たちは、雪玉作って、つららにぶつけて落とそうとするが、雪玉当たっても、つららは、びくともしない。 「パパー、つらら取ってよ~」 「ん~、あんな上の方、パパでも届かんわ~」 「ジャンプしたら届くでしょ?」 「どうかなぁ~?」と、言いながらも、つららに向かって、ひざ下まである雪を蹴とばし進んだ。 つららの真下に到着した時には、はぁはぁ息が切れていた。 全力でジャンプすれば、つららは何とか取れそうな高さにあった。 「パパー早くしてよ!」「早く!早く!」 「うるさい黙れ!少し静かにしろ!」まだ、少し、はぁはぁしている。 少し時間を置き、息が整ってきた。 「ジャンプと同時に、手でつららを叩くから、そこ、のいとけ!つららが飛んでくるぞ。」 「さぁ~そろそろ跳ぶぞ!せ~のお~!それっ!」 「ボキッ!」 「どうだ!パパは、格好良いだろ!」と言わんばかりに、子供達を見つめる。 うれしそうにする子供たちの手には、大きなつららが、キラキラとかがやいていた。 少しは、ぱぱの株、上がったかな? https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル

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~カレー豆腐~ 夏に向けダイエットする私は、ライスの代わりに、さいの目状に切った湯豆腐を使う。 コロナで3か月間学校休んだ子供たち。6月に入って再開したが、不規則登校が続いてる。 長男・次男・長女・ぱぱ「せ~のっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 ぱぱ「ところで、学校どないなっとんねん?」長男「僕は一日おきに行ってる」次男「僕も1日おき」長女「私は毎日だけど、今週は午後だけ行くの、来週は午前中だけ」ぱぱ「ふ~ん、でも教室は生徒でいっぱいで密の状態なんやろ、1日おきに登校しても意味ないよなぁ~」次男「密じゃないよ」ぱぱ「何でや?1クラス40人くらいなら十分密やろ~」次男「違うよ!コロナ前は40人だけど今20人だよ」ぱぱ「んっ?ほな残りの20人どこ行ってん?」次男「だから~クラスを半分に分けて交互に登校してるの。今日は僕の居るグループが登校して、明日は僕のいないグループが登校するの」ぱぱ「えっ!まじでっ!先生は自分のクラスに2回も同じ授業するんかい!」次男「そう」ぱぱ「そりゃー先生大変やっ!じゃ~お前は、お前の居ない方のグループとはまだ1回も会ったことないんか?」次男「そうだよっ」ぱぱ「ふ~ん、なんか変な感じやなぁ~」次男「うん」ぱぱ「長男・長女ちゃんも次男と同じなん?」長男・長女「そうだよ」ぱぱ「ふ~ん、じゃ~先生はいつもの倍給料もらえるんかなぁ~」次男「知らん!」ぱぱ「ところで豆腐カレーどうやっ?豆腐は体にいいぞ」次男「パパ~食パン無いの~僕、食パンにカレー浸けて食べたい」ぱぱ「冷凍庫に確か数枚あったと思うけど・・・おい!俺の質問に答えろっ!食パンのことなんか聞いとるかい!」長女「私これ嫌だ!パパだけにしてよねっ!私デブじゃないからっ!」ぱぱ「そんな事言うなって、まあ~食ってみろって、」長女「私、絶対豆腐で食べないから!ご飯無いのっ!?」ぱぱ「今日はご飯炊いてませんよ~だ!」長女「今から炊いて!」ぱぱ「嫌だねっ!豆腐で食べなさい。長男どうや?うまいやろっ!」長男「まあまあ~」 ぱぱ「おい!まあまあ~って言うなって何百回も言うとるやろがっ!」長女「私食べないから!ご馳走様~」ぱぱ「ちょっと待て、冷凍庫にご飯あるからチンして食べな」長女「パパがチンしてよねっ!!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル

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これって引き寄せの法則??? 面白い事がありました😊 皆さんの投稿見て、素焼鉢のペイントをしようと思っていた私🤗 この間の日曜日、旦那が実家に用事に出かけ帰ってきたら、これ使う?と言って素焼鉢をいくつかもって帰ってきた‼️ うん!使う❗️使う❗️でもどうしたの?って聞いたら、道端にご自由にどうぞ!ってたくさん置いてあったからもらってきた!って言うの😳 こんなタイミングいい事ってある?🤣 しかもタダで😅 願えば叶う‼️これ本当かも🤣 ちなみに私は旦那に素焼鉢のペイントの話は一言も言ってません😁 さっそく今日ペイントしてセリアのシールで可愛くデコってみました🤗 旦那ちゃん、いつも笑いをありがとう💕

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~お好み焼き。~ 長男・次男は塾です。帰宅は21時・20時です。 長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!」 ぱぱ「最近、ちょこちょこ長女ちゃんと2人だけで食べてるね。」 長女「パパ!長男・次男が居ないからって、マヨネーズかけすぎだよ!太る よ!もう太ってるけど。」(長男・次男は、お好み焼きに、マヨネーズが、か かってると、うるさく文句を言ってくるので、マヨネーズとソースをかけず にテーブルに出している。) ぱぱ「えーっ!パパ、そんなに太ってるかなぁ~太ってると言っても、ちょ こっとだけでしょ?」 長女「うん!めっちゃ太ってるよ!。」 ぱぱ「太ってるパパいやですか?~」 長女「いやだ!」 ぱぱ「でもお腹ポニョポニヨしてるのは~好きでしょう?」 長女「うん。」 ぱぱ「痩せたらお腹ペッタンコになるよ。どうする?」 長女「それは困る。」 ぱぱ「そやろ~、じゃ~マヨネーズいっぱいかけても、いいよね~」 長女「だめ!そんなことばっかりしてると糖尿病になるよ!」 ぱぱ「んっん!なっちゃうかなぁ~」 長女「パパのパパは、糖尿病だったんでしょ!」 ぱぱ「いや。パパのおじいちゃんが糖尿病だった。」 長女「おじいちゃん、家で注射打ってた。ってパパ言ってたじゃん。パパ、 注射打ちたいの?」 ぱぱ「それは嫌だけど・・でもこのマヨネーズ、カロリーハーフなんだよな~。」 長女「死ぬよ!私の結婚式に出たくないの?ママによく怒られてたで しょ!」 ぱぱ「う~~~ん。まぁ~そうやなぁ~・・・マヨネーズダメすか⤵」 長女「ちょっとだったらいいけど、たくさんはだめ!」 ぱぱ「これは沢山かなぁ~」 長女「たくさんだよ!」 ぱぱ「そっすか、ダメっすか⤵。」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   

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