「地下」の検索結果 (2ページ目)

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~朝顔。~ 「朝顔の青、咲いたよ!」 会社関連施設の地下の花壇で朝顔育てています。 今日、これから、実家のある兵庫県宝塚市に3泊4日の予定で子供達3人連れて車で帰省します。恐らく12時間程度は、かかるだろうなぁ~ なので、朝顔には暫く水やりできないので、昨日たっぷり水あげてきました。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 

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~朝顔のススメ。②~ 会社関連施設、地下の花壇で朝顔育ててる。 種蒔きしてから、約2カ月経つ。 カエルの「ぴょん吉」探してたら、 緑壁の下方、赤が一つだけある。 朝顔のつぼみ?それとも既に咲いた後? 明日咲くかな? それはそうと、「ぴょん吉⤴」どこ行った!~、顔見せろ~ https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル

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~朝顔育て。~ 久々の晴れ! ちょっと足を延ばして、会社関連施設へお出かけ。 その会社関連施設地下の花壇で、会社に内緒で朝顔育ててます。 種蒔きしてから、約2カ月と少し経ちます。 朝顔緑壁の裏に回って「ぴょん吉」探してたら、「ミニモスラ?」発見! 蝶なら「綺麗だね♡」、蛾なら「気持ちわる~!」と、なるのだが、見分けがつかない。 とりあえず蝶だと信じて写真撮影決行するのだが、気持ちは微妙。 2つ折り携帯、胸ポッケから素早く取り出し、携帯別れ目に右手親指「ググッ!」と差し入れ、液晶画面跳ね上げ、カメラモードON!携帯レンズを「ミニモスラ」に向け、「飛ぶな~飛ぶなよ~」と念じながら、一歩一歩「ミニモスラ」近づく私。その距離約2メートル。 更にそ~ッと近づく、その距離約1メートル。ここから息止め、更にそ~~ッとそ~~ッと忍び足、その距離約10センチ。携帯レンズが、くっつきそうだ。 「こいつ逃げないぞ。」肝が据わってんのか、寝てるのか、一切反応ない「ミニモスラ」。 ピント調整スイッチON!「ピピッ!」と電子音鳴る瞬間、緊張走る。 スタンバイOK!息は、限界に近付いている。 「ミニモスラ」で液晶画面がいっぱいになった瞬間「・・・パシャリ!」 「ふぅ~~~っ」と、一つ大きく、息吸い込む。 「今日は暑くなりそうだ!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  

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~おっ!タマジャクシ?~ 会社関連施設の地下花壇で朝顔育ててる。 地下と言っても天井無く青空が見える。そう、吹き抜けなのだ。太陽の光当たれば、風も吹き抜け、雨降れば花壇に降り注ぎ、虫たちも自由に行き来する。非常に解放感ある地下だ。その同じ地下に、総御影石張りの人工池がある。畳25畳程度の広さだ。池はそう深くない。くるぶし高さの2倍くらいだ。 ところで、この施設は売り物件だ。だから綺麗を保たねばならない。 ところがこの梅雨の時期、池に溜まった雨水はあっという間にバスクリン入れたような黄緑色と化し不潔感漂う。だから雨降れば、1週間以内に池に溜まった雨水全部抜くようにする。今日はその水抜きを行う日だ。 まず最初に、池の一番低い所に家庭用ポンプをセットする。お風呂の残り湯を洗濯機に移し替える時に使うあの小さなポンプだ。 スイッチオン!「シャバァバァバァブワ~ッ」と、池に溜まった雨水が、ポンプ排水管の先っぽから水平に噴出する。 次に私は薄水色のワイシャツと薄グレーのズボンを脱ぎ、上下薄水色の夏用半袖作業着に着替える。そして、古びて光沢失った革靴から、周囲の景色が映り込むほどピカピカの黒ゴム長靴に履き替える。 着替え終えた私は、ブラシ部分が緑色の木製デッキブラシを手に取り、池に入る。このブラシで、池の底についたヌメリを擦り取るのだ。 池の淵いっぱいに張った水面に対して、長靴の底を平行に配置し、そのまま真下に沈めていく。長靴ゴム底と、平らな池底を隙間なくベッタリと密着させる。右足の長靴底をわざと池の底に擦りつけてみると、やはりヌルッと滑る。 滑り転ばぬ様に内ももに力を込めて慎重に池中を移動する。その時!小さい何かが水中を素早く動いた。しかしすぐに見失う。更に池中を歩く。やはり先ほどと同様に複数の黒くて小さい何かが素早く私から遠ざかり止まる。今度は見失わない。丸くて尻尾がある。「オタマジャクシ?まさか」この池でオタマジャクシ等見たことは一度も無い。腰かがめ、反射した水面を避け、顔を水面に近づけ、目を細める。「オタマジャクシだ!」池中の落ち葉拾いで置いてあった虫取り網で池の中をすくってみる。その時捕まえたオタマジャクシです。「あれっ?オタマジャクシってこんなんだっけ?」 https://striy48sattopanel.jimdo.com コンロ専用パネル

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~生き延びろ!~ 私の勤める会社関連施設の地下にある花壇で朝顔育てています。 出っ張った腹を圧迫しながら「ふぅふぅ」と息切らせ、腰かがめ、うつ伏せ姿勢で生えてきたばかりの赤ちゃん草を、両手親指、人差し指の腹で挟む。そして、申し訳ない気持ちを心の片隅に感じながらも、その指を耕運機の刃の如く素早く動かし、赤ちゃん草を幾本も幾本も無残に引っこ抜く。と、その指の辺りの、土と小石と枯れ葉等に交じって、何やら小さくうごめく物あり。「なにっ!!枯れ枝の先っぽ?」マシンの如く素早く動く指たちを停止させる。そして、眉間にしわ寄せ、顔を地面に近づけ、その枯れ枝の先っぽをじっと睨みつける。 「いや違う!カマキリの赤ちゃんだ!」気づかなければ、雑草と間違えて親指と人差し指で挟んでひねりつぶすところだった。危なかった。 しかし、まだ安心はできない。この花壇には、いまだ姿は見えないが、アマガエルの「ぴょん吉」と栄華を誇るトカゲたちがいる。そいつらに見つかってはカマキリの赤ちゃんはひとたまりもないだろう。しかし、まずはlimiaの写真撮影だ。世間知らずの赤ちゃんカマキリは容易に捕獲できた。私の左手の甲の上でしばし遊ばせる。二つ折りの携帯と赤ちゃんカマキリの鬼ごっこが始まる。赤ちゃんカマキリにとって、私の左手の甲の上の広さは人間で換算するとちょっとした運動場の広さになろうか。私の手の甲の産毛を、避けながら、乗り越えながらチョコチョコ逃げ回る赤ちゃんカマキリの様子は、まるで障害物競走のようだ。そして、いよいよ逃げ場のなくなった赤ちゃんカマキリ、観念したのか、ピタッと動きが止まる。と、すかさず「パシャリ!」と、シャッターを押す私。してやったり。その直後、意を決したのか「ピョ~ン!」と赤ちゃんカマキリが私の左手人差し指の先端からかる~く飛び跳ねた。その時のかすかな反動を指に残して。そしてそれが赤ちゃんカマキリの最後の姿になった。花壇の土の上に舞い降りたであろう赤ちゃんカマキリを見つけることはもうできなかった。暫く探してみたが見つからない。探すのはあきらめ「生き延びろよ!」と、心の中で強く強く願う。https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル

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~朝顔~ 私の勤める会社関連施設の地下の花壇で朝顔の種まきました。 去年に続き2回目です。 地下の花壇ですが、ドライエリアなので日光がそこそこ当たります。 去年は、葉っぱばかりが大きく育ち、肝心の花は小さくて、数もあまり多くは咲きませんでした。 今年は、花の数をもっと増やしたく「摘心」に挑戦したいと思います。 売り物である当該不動産の見た目を良くするために行っていることです。 決して、仕事をさぼっているわけではありませんよ~。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル

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