「ブロック肉」の検索結果 (2ページ目)

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焼豚🐖  おはようございます🤗 今日は暖かい朝ですよ! 昨日から繁忙期に入った職場。 臨戦態勢。 むむ、今日も忙しそうです😅  さてpicは、昨日の晩ごはん🍽 中華でまとめたこの日は、メインが焼豚🐖 漬け込んで焼くだけだから、嬉しいですよね😆  今日は、ちょっと味付けをご紹介‼︎  焼豚🐖 豚ブロック肉:500g〜1kg 砂糖:100g 醤油:大さじ5 オイスターソース:大さじ1 摺り下ろし生姜:大さじ1弱  ①材料を全部入る袋に入れ、よくなじませ、冷蔵庫に3時間〜1日おく。 ②焼く30分前に、冷蔵庫から出して、180度で予熱したオーブンで、40分焼く。 ③漬け込んだタレを鍋に移し、少し煮詰め、タレを作る‼︎  うふふ、昨日は、中華コーンスープ🇨🇳と中華春雨サラダ🇨🇳を一緒に頂きました‼︎  ううん、ちょっと遅れてる記事用の撮影があって、まだまだてんてこ舞いの日々。 きゃーーー、だれか手伝って‼︎

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炊飯器を使って角煮を作るのが好きです。 ブロック肉とともに、水、醤油、酒、砂糖、しょうが を入れて炊飯器のスイッチをポチ。 出来上がった後、冷蔵庫で2日くらい寝かせて味が染み込むのを待つのも楽しみだったりします。 それにしても… 醤油、酒、砂糖 (+しょうがorにんにく)を使う料理の味が好きすぎて、味付けがこればかりに😂 もっと勉強しよう!

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「合鴨の和風ロース煮」 ロゼ色で狙った通りのしっとり感。 おもてなしや晩酌にもおすすめ。 「1食分あたりの栄養素」 ・カロリー - 300 kcal⠀⁠⠀ ・糖質 - 2.6 g⁠⠀ ・タンパク質 - 12.4 g⠀⁠⠀ ・脂質 - 26.7 g⠀ 「管理栄養士の栄養アドバイス」 鴨肉にはビタミンB12と鉄分が豊富に含まれています。 ビタミンB12は炭水化物や脂質の代謝や、血液を造る働きに関与しているビタミンです。ビタミンB12が欠乏すると、「悪性貧血」という正常な赤血球を作ることができず貧血を引き起こしてしまいます。 ただ、ビタミンB群は水溶性のビタミンなので煮物にすると煮汁に溶けてしまいがち。 表面を焼き固めブロック状のままBONIQの低温調理で味を含ませることで、ビタミンの流出を防ぐことができます。 鉄分も日々摂取を推奨されている栄養素です。鉄分は赤血球中に酸素を取り込み、体全体に酸素を運ぶという重要な役目を担っています。 植物性の鉄分より動物性の鉄分の方が体への吸収率が高いです。貧血気味の人は動物性の食品から鉄分を摂取することをおすすめします。 また、ビタミンCと一緒に摂取するとより吸収率が高まるので、生の野菜やフルーツと献立を組み合わせることで鉄分を最大限に体に摂り入れることができます。 合鴨の皮も鶏肉の皮と同じように脂質が多く含まれています。カロリーが気になる場合は皮を取り除いて調理しましょう。 BONIQではほとんどのレシピで、 「1食分あたりの栄養素」と、 「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください^^ ▼レシピと栄養素&栄養アドバイス https://boniq.jp/recipe/?p=789 ▼レシピサイト https://boniq.jp/recipe/ ほか、レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ♪

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🍴低温調理で作る【ハンバーグレシピ】人気ランキング TOP3 https://boniq.jp/recipe/?p=23439 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・ ・ 大きなブロック肉専用でしょ❓と思われてしまいがちな低温調理🥺🥺 (魚や野菜、たまごや発酵食品、スイーツなども❗️ですが)挽き肉も〝低温調理ならでは〟な仕上がりで大変おいしく調理することができます🤚😆 ・ 従来の家庭での高温調理では難しかった「外側~中心まで、360℃ムラなし&ふわふわでやわらかジューシー」な仕上がりにきっと驚くはず‼️ ナイフがスッと入る感じも、スライスした後の断面も、たまりません✨🤤 ・ ・ そこで今回は、350以上の低温調理レシピを公開しているBONIQの公式レシピサイトにおける、人気「低温調理ならではのハンバーグレシピ」TOP3を発表🎉 ・ ・ 大人も子どもも大好きなハンバーグ。 本BONIQの低温調理レシピサイトでも大変人気の3レシピです。 いずれもまさに〝低温調理ならでは〟な仕上がりで、おもてなし料理としても喜ばれます🌸😌 ・ ・ 既に作ってSNSにアップいただいている方もたくさんいらっしゃって、大変嬉しいです❗️🥰 ・ ローストビーフ、鶏むね、チャーシューに次ぐ低温調理の人気鉄板メニューになるかもしれません👍 ・ ・ 材料を合わせて捏ねたりと少し手間がかかるので、一度たくさん作って冷蔵・冷凍保存し、作り置きをしておいても便利ですね。 ・ BONIQで再加熱し、ソースと合わせてサッと食卓に並べるだけで、立派なメインの一皿が出来上がります。 ・ ・ 「まだ作ったことがない!」という方はぜひ一度お試しください🙌 ・ 身がぎゅっと詰まっているのにとってもやわらか。しかも、しっかりジューシーで肉肉しい‼️ BONIQを手に入れたらぜひ一度は作って欲しい低温調理ハンバーグ。 ・ フライパンで焼いて作るだけのハンバーグとは異なる仕上がりで、きっとそのおいしさに感動していただけるはずです。 ・ 毎週のリピートメニューになること、間違いありません❗️😁 ・ ・ 詳しいランキングや各レシピの工程はレシピサイトご覧ください。

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低温調理で簡単「ルーロー飯🍲」レシピ⠀⠀⠀ ・ 本場台湾でのレシピはさまざまで、脂身の多い豚ばらブロックを長時間煮込み細切れにしたものを白飯の上にかけるのが一般的ですが、 今回は脂身が少なくヘルシーな部位、脂身が適度な豚肩ロース肉を使用しました。 ・ BONIQを使って低温調理することで、しっとりジューシーに仕上げることができます✨ 豚ばらブロックを使用する場合は、コラーゲンがゼラチンになる温度(80℃付近)で、長時間BONIQにかけて低温調理をしてください。 ・ しっとり、ジューシーな豚肉と濃いめのガツンとした味付けに、スプーンが止まりません👍🤤 ・⠀ ・⠀⠀ 🍽【台湾名物🇹🇼ルーロー飯】レシピ動画 https://youtu.be/Za0msXJu0XU 👉「ボニーク youtube」で検索もOK🔍 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠(4人分)⠀ ・豚肩ロース ブロック/塊肉(厚み5cm)  450g ・長ねぎ  お好みの量(なくても可) ・小松菜(塩ゆで、もしくは炒めたもの)  1束 ・ゆで卵  4~6個 ・ <調味液(豚肉マリネ用、ゆで卵マリネ用、仕上げのたれとして使用> ・しょうゆ  大さじ5 ・みりん  大さじ2 ・はちみつ  大さじ1 ・オイスターソース  小さじ2 ・酢  大さじ1 ・塩  少々 ・おろししょうが  少々 ・砂糖  大さじ5 ・ <飾り> ・フライドオニオン  大さじ3 ・ ・ご飯  4杯分 ・ ・⠀⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:365 kcal 糖質:26.9 g タンパク質:30.7 g 脂質:10.6 g ・ ・ ✅レシピ 1)豚肩ロースの表面をフライパンで焼き付け、あら熱が取れたらフリーザーバッグに入れる。 ・ 2)同じフライパンに長ねぎと調味液の材料をすべて入れて火にかけ、アルコールを飛ばして少し煮詰める。 ・⠀ 3)煮詰めた調味液は豚肩ロースのマリネ用、ゆで卵のマリネ用、仕上げのたれの3通りに使用する。 1:調味液のあら熱が取れたら、まず豚肩ロースの入ったフリーザーバッグに注ぐ(肉が浸るくらい)。 2:次にゆで卵を入れた器に注ぐ。 3:残りの液は煮詰めて濾し、仕上げのたれとする。 ・⠀⠀⠀ 4)調味液に浸した豚肩ロースとゆで卵を冷蔵庫で半日~1日寝かせる。 ・ 5)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 4時間に設定する。 高温/長時間調理による水の蒸発で水位が下がるのを防ぐため、下限水位から余裕を持たせた水量をセットする。 ・⠀ 6)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 高温/長時間調理による水の蒸発で水位が下がるのを防ぐため、コンテナを使用する場合は保温ルーフで、鍋の場合はラップやアルミ箔で湯せんにカバーをする。 (「ボニーク コンテナ」で検索すると出てきます🔍) ・ 7)BONIQが終了したら取り出し、2cm角にカットする。器にご飯をよそって豚肉をのせ、ゆで卵、小松菜(塩ゆで、もしくは炒めたもの)を添える。煮詰めて濾したたれを回しかけ、フライドオニオンを散らして出来上がり。 ・⠀ ・ ✅作る際のポイント 最後に残った調味液は、しっかり煮詰めて濾すことで、更にご飯がすすむ仕上がりになります🍚 フリーザーバッグはなるべく丈夫な物を使うか、液漏れが心配な場合は二重にすることをおすすめします。ちなみに、今回のレシピでは二重にして調理しています。

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🍴低温調理で〝豚ばらが1番おいしくなる方法〟はどれか❓🤔 ・ ・ 大人気、低温調理の疑問を検証する「比較実験」シリーズ🧪 ・ 豚ばらが1番おいしくなる方法はどれか❓ BONIQの設定温度別に4パターンを徹底検証❗️ ・ 味付けも下処理もなしで豚ばらをフリーザーバッグに入れ、それぞれ竹串がスッと通るところまでBONIQで調理を行った。 (1ブロック約200gの豚ばらを使用) ・ ・ 📌【77℃ 豚ばらの低温調理 温度比較実験】 https://boniq.jp/recipe/?p=3561 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・ ・ ✅比較実験パターン ①80℃ 7時間 ②77℃ 8時間30分 ③70℃ 15時間 ④64℃ 24時間 ・ ・ ✅比較実験 豚ばらをフリーザーバッグに入れ、それぞれの温度・時間でBONIQで低温調理を行う。 ・ ・ ✅比較実験結果 結論から言うと、どれもかなりおいしい❗️ が、その違いを分析してみる。 ・ ②の77℃で8時間半BONIQで調理した豚ばらのバランス感が秀逸。脂が程よく溶け落ちているので、脂と身のバランスが良く、そのままタレなどで食べるのに最適。 ①の80℃で7時間のものも、かなり良い出来だが、身の一部がやや繊維状になっていることからパサつく程ではないまでも、77℃と比較すると3℃の差がはっきり出た。 ・ ③の70℃で15時間のものは、こんな豚ばら見たことがない❗️がというほど脂も身も透き通っていて美しい。 脂がぷるぷるしていて甘く美味しいが、脂が溶け落ちていないのでそのまま食べると脂身が多すぎる。 表面をカリッと焼いて脂を落としながら香ばしく仕上げ、甘酸っぱいソースなどと合わせると間違いなく最高に違いない。 ・ ④の64℃で24時間のも70℃のものと同じく脂も身も透き通っており、ぷりぷり。鮮やかな美しいピンク色に仕上がった。 味と食感の点では、見た目程は70℃のものとそこまで大きな違いは感じられなかった。 こちらもやはり70℃のものと同様、表面をカリッと焼いて脂を落としながら香ばしく仕上げるタイプの料理に向いている。 ・ ・ ✅比較実験結果 感想 豚ロースや豚ヒレは、どんな低温調理のレシピに従ってもそんなに温度差がなく、だいたい63℃前後で行われます。 ・ しかし、豚ばらの場合は脂身が多く固いので、薄切りでない限り、長時間調理を行うことが必要ですが、その温度はレシピによってまちまちでした。 また、臭みが出るのか❓脂は落ちるのか❓など、低温調理で越えなければならないハードルがいくつかありました。 ・ ここでは近所のお肉屋さんで購入した岩手県産岩中豚(220円/100g)を使いましたが、塩さえもせずそのままフリーザーバッグに入れて調理しても、全く臭みが出ませんでした。 ・ おそらくこの豚が元々臭みがなく美味しいのもありますが、それにしても臭さがない。 きちんと美味しい豚を使えば下処理など何もせず、BONIQに投入するだけで良いなんて‼️ ・ 今回の比較実験で、そのままゆで豚として食べたいもの、表面の脂を溶かしながら焼き上げた方が良いもの、など設定温度によって用途の違いが見え、よりディープなBONIQの世界へと足を踏み入れられた気がしています。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス 豚肉にはビタミンB群やたんぱく質が多く含まれており、健康な体作りやエネルギー代謝に役立つ食品です。 今回使用している豚ばら肉は、豚のあばらの周辺の部位の肉です。脂と肉が分かれて3層になっているように見えることから「三枚肉」とも呼ばれています。 ・ 糖質はほぼ含まれていませんが、高カロリーな部位です。その理由は栄養価を見ればわかります。なんと、豚ばら肉の1/3は脂なのです。豚の脂は白く分かれているので、カロリーや脂質が気になる場合は白い脂の部分を切り落としてから調理をすると脂質とカロリーの摂取を抑えることができます。 ただ、切り取った脂は捨ててしまうのはもったいないです❗️ 豚の脂には生活習慣病を予防する脂肪酸も含まれています。チャーハンや炒め物をするときに、野菜を炒める前に切り取った脂をフライパンで熱してから調理をすると、サラダ油を使わずに済みます。 細かく切って冷凍しておけばいつでも使うことができるので、豚ばら肉を買った際には脂を取り分けてお試しください。 ・ ・ 詳しい実験結果や調理工程、栄養価はレシピサイトにて🙌 ・ ・ BONIQではほかにも色々な食材や条件での比較実験を行い、よりおいしく、楽しく低温調理の世界を新発見していただけるよう、記事にまとめています。 ・ 人気の「比較実験」シリーズ、ぜひレシピサイトで他記事もご覧ください😊 https://boniq.jp/recipe/recipe_category/experiment/

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低温調理で作る「厚切りポークチャップ🍅」レシピ 「ポークチャップ」は北海道では有名な郷土料理です🍴 豚肉を焼き、甘めのトマトソースを絡めて作ります🍅 家庭では薄切り肉やトンカツ用の1cm程の厚さの肉で作るのがメジャーですが、北海道の内陸にある砂川市のご当地メニューとして「厚切りポークチャップ」という厚さ7cmもある豚肉のポークチャップがあります。 お店ではプロがじっくり中心まで火を通しますが、家庭で厚切り肉で上手にポークチャップを作るのは難しい・・・🤔 そこで、BONIQの低温調理で厚切りポークチャップを作ってみました。 BONIQの低温調理のおかげで、どんなに分厚い肉でもやわらかくジューシーな仕上がり‼️ 甘酸っぱいケチャップ風味のトマトソースが肉厚でやわらかい豚肉に絡まり、まさに絶品です🤤 高温調理では火加減が難しい極厚肉のポークチャップ、ぜひご堪能ください。 🆕【63℃ 疲労回復ビタミン◎厚切りポークチャップ】レシピ https://boniq.jp/recipe/?p=26190 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ✅栄養素/食 カロリー:692.5 kcal タンパク質:54 g 糖質:15.5 g 脂質:42.4 g 食物繊維:3 g カリウム:1294 mg ✅材料(2人分) ・豚ロース厚切り  2枚(250g/枚。厚み3.5cm) ・オリーブオイル  大さじ1 ・砂糖  小さじ1 ・塩  小さじ1/2 ・黒こしょう  適量 <ソース> ・トマト缶  150g ・オリーブオイル  大さじ1 ・にんにく(みじん切り)  1片 ・玉ねぎ(小)  1個 ・ぶなしめじ  1/3株 ・ケチャップ  大さじ2 ・ウスターソース  大さじ1 ・しょうゆ麹(しょうゆでも可)  小さじ1 ・塩  適量 ・こしょう  適量 ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。63℃ 2時間30分に設定する。 2)豚肉の筋切りをする。(赤身と脂身の間に切り込みを入れ、硬い筋を断ち切る。) フリーザーバッグに豚肉、砂糖、塩、黒こしょう、オリーブオイルを入れ、まんべんなく行き渡るようよく揉み込む。 3)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 4)ソースを作る。玉ねぎは薄くスライスする。ぶなしめじは石づきを取り、小房に分ける。 小鍋にオリーブオイルを熱し、みじん切りにしたにんにくを入れ、香りが出るまで弱火で加熱する。 スライスした玉ねぎを加え、透き通ってきたら残りのソースの材料すべてと、バッグに残った豚肉の肉汁を加え、とろみがつくまで煮込む。(約10分) 5)フライパンを強火で熱し、豚肉の両面に焼き色をつける。(オリーブオイル(分量外)をひいてもOK) 豚肉を皿に盛り付け、4)のソースをかけて出来上がり。 ✅作る際のポイント 低温調理では豚肉の筋は硬くなりませんが、筋切りをしておくことでBONIQ後の焼き色をつける際に焼き縮みを防ぐ効果があります。 ローストポークや豚ハムなど切り分けて食べる料理では筋切りの必要はありませんが、今回のポークチャップやステーキにする場合は筋切りをしておくと仕上がりの肉がより大きく見えます。 ✅BONIQ栄養士による栄養アドバイス 豚ロース肉にはビタミンB1、ナイアシン、亜鉛が豊富です。 特にビタミンB1は豚ロース100g当たり0.69mg、今回のレシピ一人分1.7mgと一日に摂取したいビタミンB1の1日分を十分に補える量が含まれています。(成人男性の1日の推定平均必要量は1.2㎎、女性は0.9mg*) ビタミンB1は糖質からエネルギーをつくり出すのを助け、筋肉や神経の機能を正常に保つことから、疲労回復のビタミンと呼ばれています。 豚ロース肉は脂身が多いブロックか、そうでないかによってカロリー(脂質量)が大きく変わってきます。 赤身肉の場合は100gで141kcalですが、脂身(皮下脂肪)付きの場合は100gあたり263kcalです。 脂質は1gで9kcalの熱量があるので、脂身の量が違うとこんなにもカロリーに差が出るのです。 脂身のカロリーを気にする場合は白い脂身の部分をカットしてから調理すると良いですよ。豚ロースの皮下脂肪を切り落としたもののカロリーは100gで202kcalです。 皮下脂肪付きのカロリーと比べると2割もカロリーオフすることができます。 ただ、脂質はすべてが悪者というわけではありません。豚の脂身に含まれる脂肪酸の中には、皮膚のツヤを保ったり、動脈硬化を予防したり、コレステロール値を正常に保つ働きをするものも多く含まれています。 脂身だけを大量に食べるのは好ましくありませんが、お肉についている程度であれば健康のために食べてみるのはいかがでしょうか。 *出典:厚生労働省「https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/dl/s0529-4z.pdf」

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*夏にオススメさっぱり煮豚* ↓↓↓ 角煮は冬に食べたい(豚バラブロックで) 煮豚は夏に食べたい(豚肩ロースブロックで) わが家はこんな感じです。今日はわが家のズボラ煮豚を✨ 洗い物少なく 時短で節水 ヘルシーな ズボラ煮豚です。 ↓↓ フライパンに油をひかずに豚肩ロースの油の部分からフライパンで焼いて 出た油にニンニクスライスと生姜スライスを入れて香りをだす。 豚肩ロース全体的に焼き目をつけて火を止めてまな板にお肉を出し好きな厚さにカットしてフライパンに戻す。長ネギの青い部分を入れて酒 みりん1:1を回しかけてお肉が3分の1ぐらい浸かる分量にする。お肉の色か変わったら醤油 酢 1:1を入れて5分ほど煮る。(甘めが好きならお砂糖少し入れてもOK) (酒 みりん 醤油 酢 全部同量です)火を止めてお肉と煮汁全てを耐熱袋に入れる 小鍋に入れておくと倒れなくて保温になって◎ お肉を焼いたフライパンを軽くキッチンペーパーで拭いてフライパンの底1センチ~2センチほど水を薄くはる。そこに生たまごをのせて中火で蓋をして5分ほど火をつける。(1,2回優しくゆらす)5分たったら火を止めて 触れる温度になるまでそのまま冷ます。お友達に教えて貰った方法ですが これでゆで玉子が出来てます✨(今までお湯をたっぷりにして水から茹でて沸騰してから10分~という作業は全て無駄でした。汗)節水節電で簡単にゆで玉子が出来ます✨冷めたら殻を剥いてお肉を入れている保存袋に玉子を浸けて冷蔵庫で放置。食べる時は袋ごとお湯につけて暖める。(袋が破れないように注意)以上です。 * 圧力鍋みたいにトロトロにはなりませんが柔らかく美味しいですよ✨ お酢がさっぱりで夏にも食べやすい煮豚です♪

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🍴低温調理レシピ動画 🆕【60℃ ローストビーフ🥩玉ねぎ赤ワインソース】 https://youtu.be/U2dDmbPeKT0 👉「ボニーク YouTube」で検索もOK🔍     ステーキやローストビーフ。手で肉の弾力を確かめながら火入れを確認する、料理人ならではの経験が生きる料理でしょ⁉️ 違いました✋ BONIQを使ったら、何の苦労もなくやわらかくてジューシーなローストビーフ、おいしくいただきました🥩 肉汁したたるジューシーなローストビーフをお楽しみください😉     ✅材料⁠(2~3人分) ・牛もも肉 ブロック/塊肉  250g(一番厚みのある箇所で4.5cm) ・塩、こしょう  適量 ・オリーブオイル  大さじ1 ・ローリエ  1枚 <玉ねぎ赤ワインソース> ・しょうが  1かけ ・玉ねぎ  1/2個 (約100g) ・砂糖  大さじ1/2 ・赤ワイン  100ml ・しょうゆ  大さじ1 ✅1食分あたりの栄養素 カロリー - 326 kcal 糖質 - 5.5 g タンパク質 - 16.1 g 脂質 - 22.7 g ✅レシピ 1)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、60℃ 3時間30分に設定する。 ※厚みに応じて加熱基準が異なります。「低温調理 加熱時間基準表」参照。 2)牛ももに塩・こしょうをする。フライパンにオリーブオイルを熱し、強火で牛もも肉の表面をこんがり焼く(中は生)。 3)フリーザーバッグに牛ももとローリエを入れる。 4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 5)玉ねぎ赤ワインソースを作る。しょうが、玉ねぎをすりおろし、砂糖、赤ワインと共に小鍋に入れて火にかける。 液体がほとんど煮詰まったところでしょうゆを加え、火を止める。   6)BONIQが終了したら取り出し、バッグに溜まった肉汁もソースの中へ投入する。 玉ねぎ赤ワインソースを温め、スライスした肉の上にかけて出来上がり。 ✅作る際のポイント どんなに厚いローストビーフでも、火加減の心配なく最高の状態に仕上げることができます。 作り置きの場合はBONIQで低温調理後、バッグごと氷水に浸けて急冷し、冷蔵(冷凍)庫へ。 肉の厚みが変わる場合は「低温調理 加熱時間基準表(https://boniq.jp/pdf/ttguide.pdf )」を参照ください。     🍴低温調理レシピ動画 🆕【60℃ ローストビーフ🥩玉ねぎ赤ワインソース】 https://youtu.be/U2dDmbPeKT0 👉「ボニーク YouTube」で検索もOK🔍

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低温調理で簡単「ローストポークのマッシュポテト巻き」レシピ⠀⠀ ・⠀ さくっと一手間で、主役級❗️ 低温調理ならではのやわらかジューシー仕上げ👍 ・ 見た目にも華やかで、🎄クリスマスパーティーや🎍新年会にもぴったり🥳 ・⠀ ・⠀ 🍽【ローストポークのマッシュポテト巻き】レシピ動画⠀⠀ https://youtu.be/osNDpArHBfw 👉「ボニーク ローストポークマッシュポテト巻き」で検索もOK🔍⠀ ・⁠⠀⠀ ・⁠⠀⠀ ✅材料⁠(4人分) ・豚もも ブロック/塊肉  390g ・ブラックオリーブ  30g ・とろけるチーズ  2枚 ・ <マッシュポテト> ・じゃがいも  2個 ・おろしにんにく  小さじ1/2 ・塩こしょう  適量 ・生クリーム  35ml ・ <バルサミコソース> ・バルサミコ  50cc ・三温糖  小さじ2 ・⠀⠀ ・⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀ カロリー - 262 kcal 糖質 - 11.6 g タンパク質 - 22.7 g 脂質 - 11.5 g ・⠀⠀ ・⠀⠀ ✅レシピ⠀⠀ 1)マッシュポテトを作る。 ・ 2)豚ももの下ごしらえをする。 ・ 3)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 4時間に設定する。 ・⠀⠀ 4)豚ももにマッシュポテト、チーズ、オリーブ(みじん切り)をのせてラップで巻く(直径5cmの円柱状にする)。 ・ 5)BONIQが設定温度に達したら豚ももを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 6)小鍋にバルサミコソースを作る。 ・ 7)BONIQが終了したらバーナーで炙って厚めにカットし、バルサミコソースを添えて出来上がり。

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🍴低温調理で簡単「自家製チャーシュー」 レシピ動画 https://youtu.be/plJlMkmJpHA レシピサイト https://boniq.jp/recipe/?p=581 ※レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ! ※「ボニーク レシピ」で検索もOKです♡ ・⠀ ・ 肉厚なのに、やわらかくしっとりジューシー✨ 低温調理した自家製チャーシューの虜に😍 ・ 甘辛たれが絡んでご飯が進む❗️ おうちバルにもぴったり🍺 ・ ・ ✅材料 ・豚肩ロース ブロック  420g(厚み5cm) ・ <漬け込み液(甘辛チャーシューたれ)> ・水  130cc ・しょうゆ  50cc ・酒  50cc ・みりん  50cc ・三温糖、または上白糖  10g ・たかのつめ  1本分 ・おろししょうが  小さじ1/2 ・おろしにんにく  小さじ1/2 ・長ねぎ  10cm分 ・ <チャーシューご飯のオリジナルたれ> ・甘辛チャーシューたれ  残量のうちの半量 ・バルサミコ酢  お好みの量 ・粒マスタード  お好みの量 ・ ・ ✅1食分あたりの栄養素 カロリー - 280 kcal 糖質 - 0.5 g タンパク質 - 17.3 g 脂質 - 23.2 g ・ ・ ✅レシピ 1)小鍋に漬け込み液を作る。 ・ 2)1)の50ccと豚肩ロースをフリーザーバッグに入れ、馴染ませて冷蔵庫で寝かせる。 ・ 3)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 4時間に設定する。 ・ 4)強火で豚肩ロースに焼き色をつけ、フリーザーバッグに戻す。 ・ 5)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 6)甘辛チャーシューたれを作る。 ・ 7)BONIQが終了したら豚肩ロースの水気を押さえてスライスし、2種のたれを添えて出来上がり。(1種類はそのままチャーシューに、もう1種類はチャーシュー丼に○) ・ 作り置きにもおすすめな一品です😊

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食材や味付けが異なる5品を、同時調理で一気に作り置き😋 おいしいだけじゃない、低温調理の高い利便性を再実感❗️ ・ ・ 🍽【材料少❗️鶏肉・豚肉・卵の5品作り置き】レシピ動画 https://youtu.be/vDWTEDA6KOo 👉「ボニーク YouTube」で検索もOK🔍 ・⁠ ・⁠ ✅材料⁠ <BONIQする食材> ・鶏ささみ肉  250g(厚さ1cm) ・鶏むね肉(皮なし)  2枚(各290g、厚さ3cm) ・豚もも肉(ブロック)  360g(厚さ4cm) ・卵  お好みの個数 ・ 【1】<梅たれ> 鶏ささみ用 ・はちみつ梅干し  3個(種を除いて10g) ・みりん  小さじ1 ・ほんだし  小さじ1 ・水  大さじ1と1/2 ・ 【2】<辛味噌たれ>鶏むね用 ・合わせ味噌  40g ・豆板醤  6g ・三温糖  小さじ1 ・ 【3】<塩麹たれ> 鶏むね用 ・塩麹(ハナマルキ 粒状タイプを使用)  28g(肉の重量の10%) ・ 【4】<チャーシューたれ> 豚もも用 ・しょうゆ  大さじ2 ・みりん  大さじ1と1/2 ・三温糖  大さじ1と1/2 ・ ・ ✅レシピ 1)たれ【1】~【4】の材料をそれぞれ合わせておく。 ・ 2)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 3時間に設定する。(最長の豚ももの時間設定に合わせる。) ・ 3)鶏ささみの下処理をする。 ・ 4)フリーザーバッグ4枚にそれぞれ、鶏ささみ、鶏むね(2枚はそれぞれ別のバッグに)、豚ももを入れる。1)で合わせたたれをそれぞれのバッグに加え、上からよく揉み込む。 ・ 5)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。卵は割れないようおたまなどを使い、直接湯せんに投入する。 この時、タイマーを2つかけておく。 🕒鶏ささみ/卵 → 30分 🕒鶏むね → 1時間40分 ・ 6)30分後、タイマーが鳴ったら鶏ささみと卵を取り出す。そのまま氷水に浸けて急冷し、完全に冷えたら冷蔵庫へ。鶏むね、豚ももも同様にする。 ・ 7)お好みで野菜などを添えて、出来上がり。

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「しっとりやわらかなロースカツ」 低温調理したしっとりやわらか豚肉を、 高温2分でさっと揚げて作るロースカツ。 とんかつなのに脂っこくなく、食べた後の重たさなし。 もちろんパサつきも一切なし。 しっとりとした味わいがたまりません! ■材料⁠(3人分) ・豚ロース ブロック/塊肉  450g ・塩こしょう  適量 <衣> ・卵  2個 ・水  60cc~80cc ・小麦粉  45g~55g ・パン粉  150~200g ・揚げ油  適量 ■1食あたりの栄養素 カロリー - 835 kcal 糖質 - 41.1 g タンパク質 - 42.4 g 脂質 - 51.5 g ■レシピ 1)BONIQをセット。食材全体が湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 1時間10分に設定する。 2)下ごしらえした豚ロースに塩こしょうをし、オリーブオイルとともにフリーザーバッグに入れる。 3)設定温度に達したら湯せんに入れる(完全に沈めて全体が湯せんに浸かるようにする)。 4)衣と揚げ油を準備する 5)終了タイマーが鳴ったら豚ロースの水気を押さえ、衣をつけて180℃で揚げる。 6)表面にこんがり揚げ色がついたら引き上げ、スライスして出来上がり。 ■作った感想 とんかつはお肉に厚みがあるので、表面だけ綺麗な揚げ色がついていても中心部まで火が入っていないことがあります。BONIQで下処理ができていれば、後は高温で2分揚げるだけです。 揚げ時間も短くサクッと仕上がり、脂っこくなく食べた後に重たい感じがしませんでした。そしてお肉はパサパサせず、しっとりとした極上のBONIQロースカツでした。 管理栄養士の栄養アドバイスもレシピページで公開中! <レシピ動画> https://youtu.be/Em68Tp9a6iA <レシピサイト> https://boniq.jp/recipe/?p=229 レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からもいけます。 ぜひチェックしてみてくださいね^^

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🍴低糖質&低脂質レシピ「63℃ 豚ヒレ肉のしっとり塩豚ハム🍖」   https://boniq.jp/recipe/?p=2459 (@BONIQ 公式低温調理レシピサイト) 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク 塩豚ハム」で検索もOK🔍     塩豚とは文字通り、豚肉に塩を塗り込んで作るもの。 実はこれ、かなり使える存在なのです👍   美味しい天然塩を塗り込むだけで、豚肉が驚くほどに美味しくなります。 煮込んでポトフにしたり、焼き目をつけてローストポークにしたり、もちろん、サラダにのせたりととにかく万能選手です。   通常の塩豚は豚バラ塊肉や豚肩ロース肉で作りますが、今回はヒレ肉を使って塩豚を作りました。 仕上がりはハムそのもの。   とってもしっとりしていて臭みもなく、豚肉のほんのりとした甘みとちょうど良い塩気がとても美味しいです😌✨   市販のハムは着色料や添加物、塩分も気になりますよね。 ぜひご家庭で、簡単手づくりハムを作ってみてください❗️😊     ✅1食分あたりの栄養素⠀ カロリー - 150 kcal 糖質 - 0.7 g タンパク質 - 25.5 g 脂質 - 2.1 g     ✅材料(2人分) ・豚ヒレ ブロック/塊肉(厚さ3cm)  230g ・天然塩  6g ・酒(煮切り)  大さじ1/2   <お好みで付け合わせ> ・万能ねぎ  お好みの量 ・柚子こしょう  お好みの量     ✅レシピ 1)豚ヒレの全面に塩をまぶしてキッチンペーパーで包み、ラップで巻いて冷蔵庫で1日寝かせておく。   2)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう十分な水量を用意し、63℃ 2時間に設定する。   3)1日寝かせた豚ヒレの水気をペーパーで拭き取り、フリーザーバッグに入れて酒(煮切り)を加える。   4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。    5)BONIQが終了したらバッグを取り出す。すぐに食べる場合はあら熱が取れたらお好みの厚さにスライスして皿に盛り付け、出来上がり。 すぐに食べない場合は豚ヒレをバッグごと氷水で完全に急冷し、冷蔵庫で保存する。     ✅作る際のポイント 塩の選び方がポイントになります。必ず天然塩をご使用ください。味の尖った塩化ナトリウムだけの精製塩の場合、美味しさが半減してしまいます。   BONIQの終了タイマーが鳴ったらフリーザーバッグの中で冷ましましょう。すぐにカットしてしまうとせっかくの肉汁が流出してしまうので、あら熱が取れてからカットするようにしましょう。     ✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀ エネルギーに対するタンパク質の割合は66%と高く、糖質の割合は1%と低く、脂質は25%と低いバランスです。   豚ヒレ肉は100g当たりタンパク質22.2g、脂質3.7gと鶏ささみに匹敵するほどの高タンパク質、低脂質です。 塩豚ハムにすることで一人分の食塩相当量が3.1gと高めなので、カリウムが多い生の野菜や果物と一緒に摂ったり、他の食事で調整すると良いですね。   豚ヒレ肉にはビタミンB1、鉄分、ナイアシン、ビタミンB6が多く含まれています。 ビタミンB1は豚肉に多いですが、その中でもヒレ肉の含有量はト100g当たり1.32mgと、豚肩ロースの2倍、豚バラ肉の3倍多く含まれています。   ビタミンB1は糖質がエネルギーに変わるのを助ける栄養素で、不足すると疲労物質が溜まって疲れやすくなるため、疲労回復のビタミンとして知られています。 体の疲れだけでなく、視神経を正常に働かせるため疲れ目にも良いです。   豚ヒレ肉には血液をつくるのに欠かせない鉄分も豊富です。動物性の鉄分は吸収が良いのも魅力です。     BONIQではほとんどのレシピで、そのレシピの「1食あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を掲載しています👩‍⚕️👨‍⚕️   ぜひ調理や献立、栄養バランスの参考にお役立てください👍

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「低温調理ならではのマグロレシピ TOP3」 https://boniq.jp/recipe/?p=21496 牛ももなどの塊肉・ブロック肉や鶏むね肉など「お肉」の調理というイメージが強い低温調理ですが、 BONIQでは「低温調理ならではのおいしい魚・魚介類レシピ」も多数公開しています。 今回ランクインした3レシピは、いずれも公開時からアクセス数が高く、BONIQの中でも人気のレシピ。 その高いアクセス数からも、この「低温調理マグロ」のおいしさを既に知り、楽しまれている方が多くいらっしゃるのでは・・・!と推測しています^^ お刺身のマグロをわざわざ低温調理していただく、その価値があるんです。 まだやったことがない方はぜひ、一度トライしてみてくださいね。 生のままでももちろんおいしいですが、生や従来の調理法ではまず出会えなかったであろう衝撃のおいしさに出会えます。 ともに、おもてなし料理としても使える見た目も味わいもかなりクオリティの高い3品です。 「低温調理ならではのマグロレシピ TOP3」 https://boniq.jp/recipe/?p=21496 レシピサイトへは、 「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からもどうぞ^^

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豚もも肉は脂身が少なく、焼いたり煮込んだりすると硬くなる一方です💦 低温調理のメリットがよくわかる食材ですね☝️ ・ 大葉ジェノベーゼソースと合わせることで、見た目も一気に豪華です✨ 大葉ジェノベーゼソースはたんぱくな豚もも肉に合い、味の良いアクセントになります。 ・ お肉のソース以外に、パスタやサンドイッチ、冷奴にしょうゆ代わりにかけても斬新でおいしいです。 簡単に作れるのでぜひ試してみてくださいね。 冷蔵庫に常備しておくと、何かと使えます👍 ・ 瓶は煮沸消毒をした清潔なものをご使用ください。 ・⠀ ・ 🍽【63℃ 骨の健康維持◎塩麹豚ジェノベーゼソース🍀】レシピ動画 https://youtu.be/5hT3pWbmBuE 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク ジェノベーゼ」で検索もOK🔍 ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠(3人分) ・豚もも肉 ブロック(厚さ3cm)  330g ・塩麹  大さじ3 ・ <大葉ジェノベーゼソース> ・大葉  40g ・にんにく  1片 ・素焼きカシューナッツ  20g ・塩  小さじ1/2 ・パルメザンチーズ  大さじ1 ・E.V.オリーブオイル  125ml ・ ・ ✅レシピ 1)豚ももの両面をフォークで数ヶ所刺して塩麹を揉み込み、フリーザーバッグに入れる。 バッグの上からよく馴染ませ、冷蔵庫で半日~1日寝かせる。 ・ 2)大葉は水洗いしてしっかり水気を切り、軸をカットする。 にんにくは半割りにし、芯を取る。 フードプロセッサーに材料をすべて入れて回し、味をみる。足りなかったら塩で調節する。 予め消毒済みの瓶に入れ、保存しておく。 ・⠀ 3)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意し、63℃ 2時間に設定する。 ・ 4)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 5)BONIQが終了したら取り出し、お好みの厚さにカットして皿に盛り付ける。 大葉ジェノベージェソースをかけて、出来上がり。 ・⠀ ・ ✅作る際のポイント お肉の漬け込みは、半日~1日漬け込むことで塩麹が中までしっかり染み込みます。 ソースで使用しているカシューナッツは、松の実でも代用可能です。

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ベーコンと枝豆のゴマ油香ばしパスタ❤ ブロックベーコンがあったので、食べやすい大きさにカットしてパスタとあえることにしました💡 ゴマ油でベーコンと玉ねぎをしっかり炒めて、枝豆投入🎵 塩コショウして、お砂糖と薄口醤油を少し隠し味に入れて炒めたら、茹でたパスタを投入🎵 全体が混ざるように炒めて、お皿に盛りつけたら、できあがり🌟 食べてみると… ゴマ油の香ばしさが口いっぱいひろがり、ベーコンの旨味、玉ねぎの甘さ、枝豆のみずみずしさを満喫できる一品となりました✨ じゃがいもゴロゴロのポテトサラダとイカリングのフライも一緒にいただいて、おいしさを満喫しました❤ #パスタ #スパゲッティ #肉 #料理すきな人と繋がりたい #おかず  #ご飯 #pasta #spaghetti #beacon #cook #cucinaitaliana #昼ご飯 #晩ご飯 #簡単レシピ #おうちごはん #おうちカフェ #おうちごはんlover #lunch #dinner #delicious #cooking #yammy #happy #pranzo

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