「牛の部位」の検索結果

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ずーっと旦那さんが食べたがってた焼き肉。 本当は上げ膳据え膳で食べに行きたがってたけど 我が家は余裕ない世帯なのではぐらかしてました💦旦那さんの実家は共働きでしっかり蓄えのあるお家なので食べるものへのこだわり強くて😅 そしたらなんとお義母さんが榛原牛送ってくれた❣️よくご存知なお義母さん😂メインのお肉をゲットしたので今日買い出しで少しずつ食べたい部位を追加。厚切りタンにミノ、小腸。 いやよく食べた。うちには奉行が2人いるので私は食べる専門でゆっくり食べさせてもらいました😆 そんな家族を知ってか知らずか猫たちは寝室でのんびり寝ておりました。

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「牛ももローストビーフ いつ焼くべきか❓比較実験」 ・ 大人気「低温調理の疑問あれこれを検証する」比較実験シリーズ‼️ 今回は〝BONIQの低温調理といえば〟の「ローストビーフ」の比較実験🧪 ぜひご参考ください👍 ・ ・ 🍴【牛ももローストビーフ いつ焼くべきか❓比較実験】⁠ https://boniq.jp/recipe/?p=25173 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・ ・ 低温調理のローストビーフはBONIQレシピの中でも人気料理の一つである。 ・ ところがこのローストビーフ、実際に“ロースト”しているわけではない。 “ロースト”とは食材をオーブンに入れて焼き目がつくまで焼いたり、串刺しにした食材を直火で炙ったりする調理法である。 ・ 厳密に言うと、低温調理の湯せんで仕上げた塊肉の牛肉料理は“ローストビーフ”ではない。しかし、料理をイメージしやすいように“ローストビーフ”と言っている。 ・ 従来法のオーブンでローストする方法では、肉の表面がカリッと褐色になり(=メイラード反応)肉に香ばしさを与え複雑な香りが生まれる。 ・ 湯せんによる低温調理の弱点はまさにここで、メイラード反応が起こせない。それを補うために、これまでBONIQのローストビーフやステーキのレシピでは、低温調理前に肉の表面を焼いたり、調理後に肉を焼いたりしていた。そうすることで、肉に香ばしさを与えていた。 ・ では肉の表面を焼くのは低温調理「前」が良いのか❓「後」が良いのか❓ ・ ・ 生の塊肉の表面を強火でしっかり焼いて旨みを閉じ込める下処理は、「リソレ」と言ってフランス料理の中で最も重要な技法の一つである。「低温調理前」に肉の表面を焼くのは、湯せんの低温調理ではどこまで有効なのか❓ 「低温調理後」に表面を焼いた方がパリッと香ばしく仕上がるのではないか❓ ・ ・ そこで、オーストラリア産牛もも(厚さ4cm)を使い、 ・ 📌実験①:低温調理「前」に表面を焼く(表面焼く→BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる)   📌実験②:低温調理「後」に表面を焼く(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる→表面焼く)  📌実験③:焼かない(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる) ・ ・  低温調理「前」に肉の表面を焼くことで、調理中のドリップの流出を抑えて旨みを閉じ込めることができるのか❓仕上がりの香ばしさが半減しないか❓ 低温調理「後」に焼くと、パリッと香ばしくなるのを期待する反面、内部の温度が上昇してしまうのか❓ 実験①②の「焼く」ものと比べて③「焼かない」ものはドリップの流出や香ばしさの点でどれくらい違うのか❓ ・ この時、塩を入れるタイミングは低温調理後にバッグに塩を入れて肉に含ませることとする。 ・⁠ ・ ✅材料 <実験①~③> ・牛もも肉(オーストラリア産)  各1本(厚さ4cm/180g) ・塩  各1.6g(肉の重量の約0.9%) ・ ・ ✅比較実験 すべて同じ大きさ、厚さに整えた牛もも肉をそれぞれの工程で調理する。 ・ 📌実験①:低温調理「前」に表面を焼く(表面焼く→BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる)   📌実験②:低温調理「後」に表面を焼く(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる→表面焼く)  📌実験③:焼かない(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる) ・ BONIQは57℃ 4時間15分行う。 BONIQの終了タイマーが鳴ったらそれぞれバッグを開けて塩を入れ、肉に含ませ冷却する。 その後50℃まで温め、比較試食を行う。 ・ ・ ✅比較実験結果 まとめると、 ・ 見た目 ②>①>③ 香ばしさ ②>①>③ ジューシーさ ③≒①>② 柔らかさ ③>①≒② 総合的な美味しさ ③>①≒② ・ ・ ①②で焼けた肉の香ばしさが加わるのも良いが、やはり硬さが気になる。 それならば焼かずに柔らかい③の方が良いと感じた。 ・ 今回使用したのは“牛もも”であり、脂が少なく硬い肉質なので、美味しいポイントとして「柔らかさ」が優先されたのかもしれない。 例えば“ヒレ”などであれば元々柔らかい肉質なので、どれも柔らかく仕上がるとしたら、また結果が違うかもしれない。 ・ 今回は「③焼かない」方が良いという結果になったが、55℃でホールディング(24時間や36時間などと長時間一定の温度で保温)することで①②に柔らかさを加えられるのなら、“香ばしさ”と“柔らかさ”を両立した牛もものローストビーフができるかもしれない。 ・ ・ ✅比較実験後の感想 それぞれのやり方に一長一短が見つかりました。 “香ばしさ”と“柔らかさ”を両立した究極のローストビーフが出来るのか❓ 他の部位ではどうなるのか❓ さらなる研究をすすめたいと思います。

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\朝からモリモリ!牛タン朝食/ 焼肉でも人気の「牛タン」🐮 その「牛タン」は、さらに3つの部位に分かれるのをご存知ですか? 舌先にあたる部分の「タン先」は、味が濃く肉の味を特に感じられる部位。 歯応えが強いため極薄にスライスするか、煮込み料理で多く使われます🍲 中間の「タン中」は、焼肉などで最も多く使われる部位。 風味がよく、サッパリ食べられます🍴 根元にあたる「タン元」は、タンの中で最も脂がのった希少部位。 柔らかくジューシーな味わいが楽しめます😋 牛タン選びの際は、ぜひ部位もチェックしてくださいね👆 それでは今回は @reiko__izumin さんの投稿をご紹介します! +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 朝ごはん☀️ *ご飯 *わかめスープ *厚切り牛タン *おからサラダ *なます *ヨーグルト *林檎、なし 牛タンに多く含むビタミンB12は、 貧血予防な神経を正常に保ってくれます😊 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 朝から牛タンを食べたら、一日元気に過ごせそう♪ 皆さまも、ここぞという日の「牛タン朝食」いかがですか?🥩🍚 . .

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「牛サーロインステーキ 赤ワインソース」 じゅわ〜っと、肉汁&旨みあふれる。 厚みのないお肉も、焼きすぎる心配なし! リッチで深みのある簡単ソースと共に。 「1食分あたりの栄養素」 ・カロリー - 536 kcal⠀⁠ ・糖質 - 5.7 g⁠ ・タンパク質 - 29 g⠀⁠ ・脂質 - 44.1 g 「管理栄養士の栄養アドバイス」 サーロインは、牛の腰の上の部位のお肉です。柔らかくてほのかな甘みがあり、脂の入り加減も絶妙な高級部位です。 牛肉にはビタミンB群が多く含まれているのですが、部位によって栄養価も多少違ってきます。サーロインにはビタミンB6が他の部位よりも多く含まれています。 ビタミンB6は糖質、脂質、タンパク質の代謝の全てに関わるビタミンです。また、タンパク質が消化吸収されたあとに、体の組織や筋肉を合成するときにもビタミンB6が使用されます。 つまり、タンパク質を多く摂取しており、筋肉を付けたい人ほど、ビタミンB6も多く摂取する必要があります。 牛でも豚でも、肉の脂にはコレステロールが含まれています。コレステロールは体に悪い成分であると認識されていがちで、なるべく食べないようにしている人もいるのではないでしょうか。 しかし、動物の肉の脂に含まれているコレステロールは、注意が必要なほど多くは入っていません。適度な量であれば脂質は腹持ちをよくしてくれ、間食や食べすぎを防いでくれます。せっかくの美味しいお肉ですから脂身まで美味しくいただきましょう。 BONIQではほとんどのレシピで、 「1食分あたりの栄養素」と、 「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。 ぜひご参考ください^^ レシピは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ♪

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🍴【牛ヒレローストビーフ いつ焼くべきか❓比較実験】⁠ https://boniq.jp/recipe/?p=26234 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔎   大人気「低温調理の疑問あれこれを検証する」比較実験シリーズ🧪 今回は〝BONIQの低温調理といえば〟の「ローストビーフ」の比較実験。   以前の「牛ももローストビーフ いつ焼くべきか❓比較実験」の続編です。   ぜひご参考ください👍 肉をオーブンでローストすると、肉の表面がカリッと褐色になり(=メイラード反応)肉に香ばしさを与え複雑な香りが生まれるが、湯せんによる低温調理はこのメイラード反応が起こせない。   それを補うために、これまでBONIQのローストビーフやステーキのレシピでは、低温調理前に肉の表面を焼いたり、調理後に肉を焼いたりしていた。   そうすることで、肉に香ばしさを与えていた。   では肉の表面を焼くのは低温調理「前」が良いのか❓「後」が良いのか❓   先の実験は“牛もも”を低温調理する場合、いつ焼けば一番美味しい状態に仕上がるのかを比較したものである。   その結果、意外にも「焼かない」方が香ばしさの点では「低温調理前か後に焼いたもの」に劣るものの、断トツに柔らかく仕上がり一番美味しく感じたのである。   これは元々「牛もも」が脂が少なく硬い肉質なので、美味しいポイントとして「柔らかさ」が優先されたのかもしれない。   そこで今回は元々柔らかい「牛ヒレ」を使えば、どれも柔らかく仕上がるのでまた結果が変わるかもしれないと考え、比較実験を行う。     「牛ヒレ」ではいつ焼けば良いのか❓ 焼かない方が柔らかく仕上がるのか❓     そこでオーストラリア産牛ヒレ(厚さ2cm)を使い、   📌実験①:低温調理「前」に表面を焼く(表面焼く → BONIQ → バッグに塩を入れて肉に含ませる)   📌実験②:低温調理「後」に表面をフライパンで焼く(BONIQ → バッグに塩を入れて肉に含ませる → 表面焼く)   📌実験③:低温調理「後」に表面をバーナーで焼く(BONIQ → バッグに塩を入れて肉に含ませる → 表面焼く)   📌実験④:焼かない(BONIQ → バッグに塩を入れて肉に含ませる)     低温調理「前」に肉の表面を焼くことで、調理中のドリップの流出を抑えて旨みを閉じ込めることができるのか❓ 仕上がりの香ばしさが半減しないか❓     低温調理「後」に焼くと、パリッと香ばしくなるのを期待する反面、内部の温度が上昇してしまうのか❓ バーナーで焼くのはどうか❓     実験①②③の「焼く」ものと比べて④「焼かない」ものは香ばしさや柔らかさの点でどれくらい違うのか❓     実験③の「バーナーで焼く」については、「65℃ 鶏ももステーキ 皮の焼き方比較実験」で鶏ももをバーナーで炙ったところ、鶏皮がものすごく苦くなってしまって完全にNGであった。 では牛ヒレではどうなるのか❓     塩を入れるタイミングはすべて低温調理後にバッグに塩を入れて肉に含ませることとする。 (「58℃ ローストビーフ低温調理 塩投入比較」参照:「低温調理後、塩をバッグに入れて含ませる」が一番歯切れがよく、ジューシーであるという結果になった。)      ✅材料 <実験①~④> ・牛ヒレ肉(オーストラリア産)  各1個(厚さ2cm/ 80g) ・塩  各0.7g(肉の重量の約0.9%) ・油  適量     ✅比較実験 すべて同じ大きさ、厚さに整えた牛ヒレ肉をそれぞれの工程で調理する。   📌実験①:低温調理「前」に表面を焼く(表面焼く→BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる)   📌実験②:低温調理「後」に表面をフライパンで焼く(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる→表面焼く) 📌実験③:低温調理「後」に表面をバーナーで焼く(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる→表面焼く) 📌実験④:焼かない(BONIQ→バッグに塩を入れて肉に含ませる)   BONIQは57℃ 2時間35分行う。 BONIQの終了タイマーが鳴ったらそれぞれバッグを開けて塩を入れ、肉に含ませ冷却する。 その後50℃まで温め、比較試食を行う。     ✅比較実験結果 項目ごとに評価すると、   ①前焼き ②後フライパン ③後バーナー ④焼かない   📌見た目 ②>③>①>④ 📌香ばしさ ②≒③>①>④ 📌柔らかさ ④>①≒②>③ 📌ジューシーさ ①>②≒③≒④ 📌旨み ①>②≒③≒④ 📌総合的な美味しさ ①>②≒③>④     「牛ヒレ」では①低温調理「前」に表面を焼くのが一番良いと思う。   ②は見た目も一番美味しそうで捨てがたいし、③はもっと大きい塊肉で炙り過ぎないように気を付ければ、芯温が上がり過ぎることなく、BBQやパーティーなどでテンションの上がるパフォーマンスができる。   ただ、じっくり牛ヒレを味わいたいのであれば①の美味しさを知ってしまった以上、「前」に焼くのが正解だろう。 「牛もも」とは全く逆の結果であるが、④焼かないはナシと言える。     ✅比較実験後の感想 この「肉は低温調理前に焼くか後に焼くか❓」は「鶏が先か卵が先か」くらい、これまでも悩ましい問題でしたが、やっと光が見えてきました。   「牛ヒレ」は先に焼く❗️   塊肉の表面を強火でしっかり焼いて旨みを閉じ込める下処理は、「リソレ」と言ってフランス料理の中で最も重要な技法の一つなのですが、低温調理をする上でも大事であるということです。先人の知恵に感服すると共に、基本に立ち返ることを思い出させてくれました。   そして「牛もも」で行った実験とは全く違う結果になったのも、これまた驚きでした。   そうなれば、さらに他の部位ではどうなるのか❓豚など他の肉ではどうなるのか❓ 次の実験を構想中です。       比較実験&実験結果の詳細はレシピサイトにてご確認ください🙌

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🍴【低温調理ならではの豚ヒレ肉レシピ】人気ランキングTOP9 https://boniq.jp/recipe/?p=25200 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・ ・ 豚ヒレは豚肉の部位の中でも特に高たんぱく、低カロリーの部位💪✨ ・ 豚ヒレは牛ももや牛ヒレと同様に、フライパンで焼いたり鍋でゆでたりする高温調理ではタンパク質が破壊されて肉汁が詰まった水分が多く流出し、硬さやパサつきを特に感じやすい、赤身肉です🥩 ・ BONIQの低温調理なら、タンパク質を破壊しない温度で加熱するため、肉汁流出も最低限に抑えます。 しっかりと旨みと栄養を残し、噛めば噛むほど口の中においしさがあふれ出します。 ・ ・ BONIQの低温調理といえば〝鶏むね〟や〝ローストビーフ〟が定番で常に高い人気がありますが、実は豚ヒレも強くおすすめしたい食材の1つ☝️ ・ 高タンパク、低脂質で身体に嬉しい栄養素や効能がたくさん含まれており、育ち盛りのお子さんやダイエット・減量中、バルクアップ中にもぴったり◎ヘルシー食には見逃せない食材なのです。 ・ そこで今回は、370以上の低温調理レシピを公開している「BONIQ」の公式レシピサイトにおける「低温調理ならではの豚ヒレ肉レシピ」TOP9を発表❗️🎉 ・ BONIQの低温調理なら、セットしたら後はほったらかし調理でOK!様子見や火加減の調整も必要ないのに、完璧な火入れ🔥 ・ どんなに厚切りの豚ヒレ肉も端から端までムラなく、やわらかジューシーな仕上がり。 初めて低温調理をした豚ヒレを口にした方はそのやわらかさに驚かれるとともに、素材本来のおいしさを知っていただけるでしょう🤲😌✨ ・ ・ 🍴【低温調理ならではの豚ヒレ肉レシピ】TOP9 \🏆No.1/✨ 63℃ 豚ヒレ肉のしっとり塩豚ハム ・ \🏆No.2/ 63℃ 豚ヒレのステーキ🥩ポルトソース ・ \🏆No.3/ 63℃ しっとり極上🥪ヒレかつサンド ・ \🏆No.4/ 63℃ 豚ヒレのロースト 舞茸クリームソース ・ \🏆No.5/ 63℃ しっとり食感✨濃厚ポークビーンズ ・ \🏆No.6/ 63℃ 揚げない❗️ヘルシー 黒酢酢豚 ・ \🏆No.7/ 63℃ 豚ヒレの低温調理 塩タイミング比較実験 ・ \🏆No.8/ 63℃ 疲労回復◎豚ヒレの厚切りローストポーク ・ \🏆No.9/ 63℃ 低温調理で完璧な火入れ✨豚ヒレステーキ ・ ・ 普段あまり豚肉を食べないという方も、低温調理した豚肉を食べたらきっと好きになるのではないでしょうか。 ・ ヘルシーな部位を使って旨味たっぷりに調理ができることも、低温調理の優れている点ですね😊 ・ ・ 特に豚ヒレは、豚肩ロースや豚バラに比べて脂質が少なく大変ヘルシーな部位です。豚ヒレは100gあたり115kcalなのに対し、肩ロースは253kcalと2倍以上のカロリーがあるのです。 この差は脂質の量の違いです。 ・ また豚ヒレ100gあたりタンパク質22.2gと、鶏ささみに匹敵するほど高タンパク。育ち盛りの子どものごはんにはもちろん、ダイエット・減量中、バルクアップ中にも大変おすすめな食材です👏 ・ 豚ヒレにはビタミンB1、鉄分、ナイアシン、ビタミンB6も多く含まれています。 ・ ビタミンB1は豚肉に多いですが、その中でもヒレ肉の含有量はト100g当たり1.32mgと、豚肩ロースの2倍、豚バラ肉の3倍多く含まれています。 ・ ビタミンB1は糖質がエネルギーに変わるのを助ける栄養素で、不足すると疲労物質が溜まって疲れやすくなるため、疲労回復のビタミンとして知られています👊✨ 体の疲れだけでなく、視神経を正常に働かせるため疲れ目にも良いです。 ・ 豚ヒレは豚肉の中でも希少部位ですが、身体に嬉しい栄養素や効能がたくさん含まれています。 積極的に食事に取り入れるとよいでしょう🙌 ・ ・ 各レシピの工程や作る際のポイントなどはレシピサイトご覧ください😉

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低温調理で作る「鶏ささみのアボカドタルタル🥑」のレシピ動画。 ・ 鶏ささみは低カロリー、高タンパクで、糖質制限ダイエット中や、スポーツ選手にとっても必須な食材ですよね。 ・ そんな栄養満点のささみですが、焼いてもゆでてもパサパサで硬くなりがちです。 BONIQで65℃をキープし低温調理をすることで、まったくパサつかず、これまで食べたことがない程しっとりと仕上げることができます👍✨ ・ しっとり淡白なささみと、アボカドタルタルの濃厚なソースがちょうど良く絡みます🥑 ・ 糖質制限中でもソースをアレンジすれば、毎日食べても飽きないおいしさです😋 ・⠀ ・ 🍽【65℃ タンパク質◎鶏ささみのアボカドタルタル🥑】レシピ動画 https://youtu.be/tE2x41K4ihE 👉レシピサイトへは「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からどうぞ❗️ 👉「ボニーク レシピ」で検索もOK🔍 ・⁠⠀⠀⠀ ・⁠⠀⠀⠀ ✅材料⁠(4人分)⠀ ・鶏ささみ  440g ・パセリ  適量 ・ <味付け用調味料> ・レモン汁  小さじ3 ・しょうゆ  小さじ3 ・白ワイン  大さじ1と1/2 ・ <アボカドタルタルソース> ・ゆで卵  2個 ・アボカド  1個 ・牛乳  小さじ4 ・マヨネーズ  大さじ2 ・アーリーレッドみじん(玉ねぎでも可)  大さじ2杯分 ・レモン汁  小さじ2 ・塩こしょう  適量 ・ ・⠀⠀⠀ ✅1食分あたりの栄養素⠀⠀⠀ カロリー:317 kcal 糖質:2.7 g タンパク質:30.6 g 脂質:17.7 g ・ ・ ✅レシピ 1)鶏ささみの筋抜きをする。 包丁を深く入れすぎると裂けてしまうため、繊維を断ち切るように表面だけ包丁をいれる。 ・ 2)BONIQをセット。食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意し、65℃ 45分に設定する。 ・⠀ 3)<味付け用調味料>の材料を小鍋に合わせ、一度沸騰させて、冷ましておく。 ・ 4)ボウルに鶏ささみを入れて塩こしょうをし、冷ました調味料を加えてよく揉み込む。 ・ 5)鶏ささみ同士が重ならないようにフリーザーバッグに並べる。 ・ 6)BONIQが設定温度に達したらバッグを入れる(しっかり脱気&完全に沈めて、全体が湯せんに浸かるようにする)。 ・ 7)予め用意しておいたゆで卵を黄身と白身に分け、白身はみじん切りにする。 残りの<アボカドタルタルソース>の材料もすべてボウルに合わせ、よく混ぜる。 ・ 8)BONIQが終了したら取り出し、お好みの大きさにカットする。 アボカドタルタルソースをかけパセリを添えて、出来上がり。 ・⠀ ・ ✅作る際のポイント ささみは予め筋抜きされている物も販売されているので、割高になりますがそちらを使えば下処理なく作業効率が上がります。 筋抜きする場合は、以下をご参考ください。 ・ 1.包丁で筋の先の部分(1cm程度)に切れ目を入れて、指で筋の先がつまめるようにします。 2.切れ目を入れた部分を指でつまみながら、筋の内側部分に沿って包丁の先を入れます。筋に包丁をあてるようにしながら、先端を使って切れ込みを入れていきます。あまり深く包丁を入れると肉が裂けてしまうので、ご注意ください。 3.筋をまな板側にひっぱり、押さえたまま、包丁の背を使って肉からはがすようにして筋を抜きます。 ・ 肉を裂くことなく、また、筋に余分な肉をつけずに、筋抜きをすることができます。 ・ ・ ✅BONIQ管理栄養士による栄養アドバイス エネルギーに対するタンパク質の割合は51%と高く、糖質の割合は4%と低く、脂質は40%と高いバランスです。 ・ 自然の食材とレモン汁などを上手に使って味付けをしているため、ナトリウム340mg、食塩相当量では0.9gと塩分の低い一品となっています。 主に食塩として摂取されるナトリウムは体内の水分バランスを調整していますが、摂り過ぎると体内の水分バランスが崩れ、むくみや高血圧、胃がんなどを招くことが知られています。 日本人の食生活では塩分の摂り過ぎの傾向にあるため、味付けの濃い味付けが好きな方や高血圧やむくみなどが気になる方など減塩を意識したい方にとって最適です。 ・ 鶏肉の中で一番高タンパク質で低脂質な部位のささみ。 タンパク質が多く、脂質が低いとされる牛ヒレ肉で100g当たりのタンパク質20.8g、脂質11.2g、豚ヒレ肉で100g当たりのタンパク質22.2g、脂質3.7gという中、ささみは100g当たりのタンパク質23g、脂質0.8gと、牛肉や豚肉と比べても高タンパクで低脂質さでトップを誇ります。 アボカドが入ったタルタルソースを加えることでお通じをスムーズにする食物繊維は一日の1/10、余分なナトリウムを排泄するカリウムは一日の1/3、血行を良くするビタミンEは一日の1/4が摂取できるレシピとなっています。

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