おでかけ/旅の思い出/スコットランド/船/城/お城/... バラ島キシムル城と波止場の間の渡守のおじ…

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更新日時:2018年09月17日

バラ島キシムル城と波止場の間の渡守のおじさん二人はお客さんへは英語で、二人は自分たちの間で分かるゲール語で話していました。
この見るからに海の男なおじさんがフニャハニャというゲール語、それも私がイメージするとおりの優しくきれいなゲール語を話すのでギャップに萌え萌えです。ゲール語の響きは柔らかくまるで風の言葉を聞いているかのようです。

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ちっとも片付かない小さなマンションからお届けしています。渡航15回を越えるかというスコットランドの旅の思い出と、ホームセンターが近くにない故に100均素材または通販で調達可能な素材でなんとかするテキトーな手芸工作がまぜこぜの投稿になるかと思います。

このフォトへのコメント

airisさんのプロフィール画像
airis
ゲール語話せるんですか!?すごいですね!
2年以上
bho sheòmar beag agamさんのプロフィール画像
bho sheòmar beag agam
> airis さん この頃は聞いて「あ、これゲール語だ」と分かるレベルでした。今習っていますが一年以上やってやっと動詞の過去形なんてところです。私の持っているテキストでは12週でマスターするはずなのに。
2年以上

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友人のおじいさんが第一次世界大戦から帰ってきて始めた家族経営の石鹸屋Caurnie soaperieさんです。ヘザー、ヤロウ、イラクサなど今でも自然素材をふんだんに使っています。輪っかのついた石鹸プレスはおじいさんの代のもの。友人は3代目。もしおじいさんが戦争から帰ってこれなかったら、私のスコットランド旅行は全く違ったものになっていたのだな。 場所は竹鶴政孝のお嫁さんのリタの故郷Kirkintilloch にあります。おじいさんの帰還と政孝リタはちょうど入れ違いみたいですが、リタの家があった場所から見える位置にあります。

いいね数:19コメント数:02年以上