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更新日時:2020年11月08日

もちっとおいしく、お酒のお供に♪
見た目も華やかで、おもてなし料理にも最適❗️

低糖質の低温調理レシピ
🍽【びんちょうマグロの香草オイル漬け🌿】
https://boniq.jp/recipe/?p=1784

✅1食分あたりの栄養素⠀
カロリー - 256 kcal
糖質 - 0.4 g
タンパク質 - 26.1 g
脂質 - 15.7 g

✅BONIQ管理栄養士の栄養アドバイス⠀
スーパーなどでも手に入りやすいマグロの一種、「びんなが(びんちょうマグロ)」。

マグロは部位によって栄養が異なり、脂身には血中脂質のバランスを整えるEPA・DHAなどの不飽和細胞酸、赤身には必須アミノ酸がバランス良く含まれる蛋白質や、抗酸化作用のあるミネラルのセレン、血合いには肝機能を調整するアミノ酸のタウリンが多く含まれます。

EPAやDHAなどのオメガ3系の不飽和脂肪酸は、血栓を予防したり血管をしなやかにする働きがあるため、動脈硬化などの生活習慣病の予防が期待できます。他にも、EPAは炎症を引き起こす因子の働きを抑制するため、抗炎症やアレルギー症状の緩和に働いたり、DHAは神経細胞の活性化や神経伝達物質の量を増やすため、脳や神経組織の機能を高めるといわれています。

セレンは必須ミネラルのひとつで、活性酸素から体を守る抗酸化作用があります。ビタミンEと一緒に摂るとその効果は高まるとされているので、ビタミンEが含まれるオリーブオイルは良い組み合わせです。また、EPAやDHAの脂質の酸化も防いでくれます。

タウリンは栄養ドリンクの成分としても有名なアミノ酸のひとつで、肝臓でのアルコールの分解など肝機能の調整に働くため、お酒のおつまみにもおすすめな一品です。

タイムやローズマリーのハーブは、魚介類の臭み消しや料理のアクセントして使用されますが、消化促進や消化不良の改善にも働いてくれます。

BONIQではほとんどのレシピで「1食分あたりの栄養素」と「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。
ぜひご参考ください☺️

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