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更新日時:2020年07月19日

「フォアグラみたいな、鶏レバー」

一口食べた瞬間、とろっとクリーミー♡
「これぞ、低温調理ならでは」の仕上がりで、
低糖質のBONIQ大人気レシピです。

▼1食分あたりの栄養素
カロリー - 145 kcal
糖質 - 1.5 g
タンパク質 - 15.7 g
脂質 - 7.6 g

▼管理栄養士の栄養アドバイス
鶏レバーはビタミンAを豊富に含みます。
ビタミンAは、目の網膜にある視覚の情報を伝えるタンパク質の成分として目の健康を守ったり、皮膚や粘膜にある細胞をつくるのに必要で、皮膚や粘膜を乾燥や細菌から守る栄養素として知られています。

食品全体から見てビタミンAが特に多く含まれているのがレバーですが、その中でも牛レバーや豚レバーを抑えて鶏レバーがトップの含有量を誇ります。
一般的にビタミンAが多いとされる食品と比べてもその含有量はケタ違いで、100gあたりでうなぎ2400μg、人参720μgなのに対して、鶏レバーは14000μgのビタミンAを含みます。

一日の推奨量が成人男性(30~49歳)で850μg、成人女性(30~49歳)で700μgなので、鶏レバーを少量摂るだけで十分な量が摂取できます。
ビタミンAは脂溶性で、脂質に溶けて体内に蓄えられるため、毎日の大量摂取には気をつけましょう。

BONIQではほとんどのレシピで、
「1食分あたりの栄養素」と、
「管理栄養士の栄養アドバイス」を公開しています。

ぜひご参考ください^^

▼レシピと栄養素&栄養アドバイス
https://boniq.jp/recipe/?p=957

▼レシピ動画
https://youtu.be/r7qlVq_vnqM

▼レシピ動画(ASMR)
https://youtu.be/HdAfmsJJYTA

▼レシピサイト
https://boniq.jp/recipe/

レシピサイトへは、
「プロフィール欄>情報>レシピサイト」からもいけます^^

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