男の台所 プラスワンダーのフォトまとめ

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コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~ファッションショー。~ 

会社関連施…
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キッチン大好き。
~ファッションショー。~ 会社関連施設のバックヤード。ここは、色彩のない殺伐とした死んだ空間。 その中に放置されてる鉢植えの植木たち。誰も世話せず、天からの雨粒たちが唯一命の糧。 そんな空間でも、梅雨はやって来る。今日、その空間で、青のアジサイ一つ咲いていた。 「神様の花。」子供の時からそう感じる。 この花じっと見つめてると、静かに、何かを語りかけられてる。そんな感覚をおぼえる。 だから、じっと見つめ返してしまう。「心を奪われる。」とは、この瞬間の事を言うのかな。 ここの鉢植えの花たちは一斉には花開かない。 一つ咲いては枯れる。また一つ咲いては枯れる。先の花が枯れないと、次の花が咲かない。 それはまるで、舞台袖から出てきた1人の可憐なモデルが、大勢の観客の視線集まるステージを独占して歩き、そして、舞台袖に消えていなくなるまでは、次の可憐なモデルは決して出てきてはいけない。そんな暗黙のルールが守られてるかの様だ。華やかな自分だけを見ていて欲しい。そんな気持ちがこの状況を作り上げたのかな。 いずれにしても、鉢植えの花たちにとって、梅雨は年に一度のファッションショーだ! な~んだ!鉢植えの皆さん、こんな過酷な環境の中でも、ちゃ~んと楽しんでるじゃん♡  みんなの投稿コンテスト「令和元年フォト投稿キャンペーン」~赤い花。~より。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~雨の日の過ごし方。~
会社関連施設、地…
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~雨の日の過ごし方。~ 会社関連施設、地下の花壇で朝顔を育てている。 3日ぶりのお世話。地下から空を仰ぐ。今朝は灰色の重たそうな空。少し肌寒く、今にも雨が降ってきそうな匂いが辺りに漂う。就職祝いで母からもらった腕時計外しポッケに忍ばせる。今日は水やりしなくていいかな?そんなこと思いながら花壇を覗き込み苗の様子を伺う。数分と経たぬうちに私の白い半袖シャツの背中でポッ、ポッと雨粒感じる。雑草取りで忙しく動く私の腕のうぶ毛にもポッ、ポッと、雨粒数滴落ちてくる。今日の作業はここまでかな?腰伸ばし、最寄りの庇の下に入る私。トン!・・・タン!・・テン!・・トン!・タン!ツン!と、上の方からにぎやかな歌声聞こえてくる。トン!タン!テン!ツン!テン!トン!近所の古びたアパートトタン屋根に雨粒、衝突する音だ。パラッ!パラ!パラ!パラ!と葉っぱと遊ぶ雨粒たちの歌声も聞こえてる。すると今度は、くぅわ⤴かっ!かっ!雨粒たちの歌声に応える様に、姿見えぬ一匹のカエルが上の方から歌い出す。くぅわ⤴かっ!かっ!するとまた、姿見えない別の一匹が歌い出す、くぅわ⤴かっ!かっ!また一匹、そしてまた一匹、くぅわ⤴かっ!かっ!・・・そこら中でカエル達と雨粒達の合唱が始まる。くぅわ⤴かっ!かっ!、くぅわ⤴かっ!かっ!、くぅわ⤴かっ!かっ!パラ!パラ!パラ!パラ!トン!タン!テン!トン!タン!ツン!くぅわ⤴かっ!かっ!トン!タン!テン!トン!テン!タン!ふと、花壇見てほほ笑む私。双葉と本葉で雨粒めいいっぱい受け止め、ぼよ~ん・ぼよよ~んと、楽しそうに上下に揺れ躍っている朝顔の苗たち。その葉に一匹のカタツムリ、本葉に合わせて上下に揺れてる。地下空間の花壇は歌と踊りで大盛り上がりのダンスホールだ。彼らの楽しそうな歌声とダンスに暫く魅了される私。雨は益々激しくなる。バシャーン!ビシャーン!壊れた雨樋から溢れ出て床に衝突した雨粒たちも参加し始める。それに呼応し、歌もダンスも更に盛り上がる。観客は私一人、半歩庇の奥に入る。 柔らかくよく肥えた土、枯れた草や枝、コンクリートの建物やアスファルトの道、それらが雨に打たれた時に発する匂いと、芽吹いたばかりの植物の青臭い匂いが入り混じり、私の鼻腔を刺激する。そろそろ梅雨入りかな?  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/キッチンパネル/男の台所/... ~長男・長女・次男~

私のおうちに、自…
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~長男・長女・次男~ 私のおうちに、自慢できる「物」は、一つもございませんが、 胸張って、自慢できる「者」なら3人ございます!!! 皆、私の命よりも大切な宝です。 (6年前の写真です。子供達にとっての6年間の成長はめざましい変化であり、今現在の子供達の顔は、写真の顔の様な可愛さは無くなり、全くの別人の様です。) https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/プラスワンダー/油跳ね防止パネル/男の台所/アイカ工業/キッチンパネル/... ~肉そば。~ 
陸上部に入った次男。毎日…
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~肉そば。~ 陸上部に入った次男。毎日、砂だらけで帰って来る。頑張ってるみたいだが、朝練に行ってない。 次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 ぱぱ「次男よ~何で朝練行かへんねん?」次男「朝は自由参加なんだよ。」ぱぱ「ふ~ん・・・自由参加に参加せえへんの何で?」次男「毎日の中学校生活のストレスで体がめちゃ疲れてるからだよ。」ぱぱ「ほ~ぅ、ストレスねぇ~何かいやな事でもあるんか?」次男「そりぁ~あるよ」ぱぱ「言ってみ♡」次男「嫌だね!」ぱぱ「何でや?」次男「パパは騒ぐからだよ、僕が6年生の時も詐欺師発言で学校に電話したでしょ!あれ、すごく嫌だったんだよね!」ぱぱ「全然騒いでへんわ!お前の担任と冷静に話し合っただけや!」次男「僕はイヤだったの!」ぱぱ「人間関係の事か?」次男「そうだよ!」ぱぱ「・・・学校には電話せんから言えや!」次男「嫌だね!」ぱぱ「晩飯の時は、なんでも話し合うって決めたやろ!」次男「知らない!」ぱぱ「じゃー晩飯喰うなや!」次男「嫌だね!そんなことぐらいでご飯食べるななんてどうかしてるよ!頭おかしいんじゃない?」ぱぱ「あ゛ぁ!?、もう一遍言うてみぃーや!親に向かってアホってどういうこっちゃ!」次男「アホなんて言ってないよ!」ぱぱ「今、言うたやろがぁ!」次男「頭おかしいんじゃない?って言ったんだよ。人の話聞いてます~ぅ?」ぱぱ「ブチッ!!テメー、ベランダ出ろや!⤴」次男「いやだね!」ぱぱ「自ら出ていくか!俺にどつかれながら出ていくか選べや!」次男「どっちも嫌だね!」ぱぱ「立て!グォラ⤴!ほりだしたるわぃ!」怒りでグワッ!と、咲き開いた私の左手の指5本が次男を掴みかかる。サッ!と、上半身を後方に反らす次男。怒りの5本指が空を掴む。次男を睨みつけ立ち上がる私、座ってたイスが後方へすっ飛び聞こえる激突音がスタートの合図。私の反対側に飛び跳ね、さっきまで座ってた自分のイスをバリケードにして私の行くてを阻む。食卓の周りを小走りで素早く移動し、長女の後ろでピタリ!と静止する次男。食卓と長女を挟み対峙する次男と私。「こいつを捕まえるのは無理だ。」直感でそう感じた。ぱぱ「今日はこれぐらいにしといたるわぃ!ありがたく思えよ!」ニヤッとする長女。 https://striy48sattopanel.jimdo.comコンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/油跳ね防止パネル/男の台所/キツチンパネル/... ~赤い花。~

真っ赤な花が咲いてる。
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~赤い花。~ 真っ赤な花が咲いてる。 鉢植えのその花は、会社関連施設のバックヤードで、ほったらかされてる。 「解体した家の廃材と、その家の主に見捨てられた鉢植えの植木を、混ぜて処分するのは忍びない。」そう感じた工事担当者が、その場限りの親切心で、多くの植木をこの場所に持ってくる。この場所は、高さ2M程のコンクリートブロック塀で囲われ、鉄くず、木廃材、廃タイヤ、廃エアコン室外機等が、太陽光で熱くなった白いコンクリート製の床の上に、乱雑に積まれてる。ここは、殺伐とした色彩のない死んだ空間だ。そのまっただ中に放置されてる多くの鉢植えの植木達、誰も世話せず、ただ、天からの雨水が唯一命の源。そんな空間の中にある、鉢植えの植木の一本が咲いた、「真っ赤な花。」 「我ここにあり!」と、言わんばかりに輝いて見える。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~仕事途中のレイクタウン見田方遺跡公園に…
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~仕事途中のレイクタウン見田方遺跡公園にて。①~ あ~晩御飯創るの嫌だ!スーパーで買い物するのも嫌だ!あ~なんも考えたくね⤴ いっその事、心地よい風にのり一気に上空に舞い上がって、この身体全て、あの空の青さに吸収されてぇ~。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/男の台所/油跳ね防止パネル/... ~あまカエル~
朝顔のお世話してる時の事…
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~あまカエル~ 朝顔のお世話してる時の事。 「ちゃんと育てよ~」と、念じながら、左手で持つホースで水やりしてると、水が落ちてる付近、壁際、草むらの中から、緑の何かが飛び出でて、壁にへばり付きうごめく。「あまカエルだ!」水が土をはじく音に驚いたかな?タイル貼りの壁を真上へ、真上へと、カエルは逃げ急いでる。カエルを目で追う私の顎も、上へ上へと上がっていく。「リミアだ!」そう思った。ホースから吹き出る水はそのままに、カエルから決して目を外さず、背広やズボンが濡れぬ様、水先を気にしながらホースを慎重に右手に持ち替え、ゆっくりと腰を屈める。タイルの床の上にホースをそ~ッと置く。上げた顎に上目遣いも加えてカエルを視界にとらえている。そして、水が吹き出すホースから、ゆ~っくりと右手離した次の瞬間、水の勢いでホースがひとりでに不規則にうねりだし、右足の革靴とズボンの裾を水飛沫が襲う。だけど、私の意識はカエルにあり、そんなことは気にしない。私の腰高まであるタイル貼りの花壇のヘリに左足をかけ、タイルの床に残した右足つま先の裏側に込めた、めいいっぱいの力を「よいしょ!」の掛け声で、いっきに床に叩きつけ、花壇の腰壁一発で登りきる。芽吹いたばかりの双葉達を踏まぬ様、注意してカエルのもとに急ぐ。花壇の柔らか~い土に革靴が、ゆ~くり、ゆ~くり沈み込む感覚が、これまた心地よし。小さく4,5歩歩く。目の前のカエルは、私の胸の高さで小休止。カエルを見る私の顎も下を向く。胸ポッケから携帯電話つまみだし、割れ目に親指ググっと差入れ、バカッと縦に2つに開きカメラモード。右背後からそ~っとカエルに近付き、携帯のレンズをカエルの面前に持って行くが、気配を察したカエルはレンズを避ける様に左斜め上に再び逃げ始める。カエルを追いかける携帯のレンズ、更に左に舵をきるカエル。そんなカエルと私の攻防が2,3度続く。「シャッターが押せない。」その場をいったん離れ、カエルの警戒心が緩むのを待つ私。10数秒後、恐らくこれが最後のシャツターチャンス。カエルを見る私の顎は少し上を向いている。これ以上登られると175㎝の私では背が届かなくなる。息を殺してそ~っと、そ~っと。カエルに近付く。「お願い・・動くな・・・・・・・・・パシャリ!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   
コンロ専用パネル/なっかん/油跳ね防止パネル/キツチンパネル/プラスワンダー/アイカ工業/... ~豚キムチ野菜炒め。~   
私「ただい…
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~豚キムチ野菜炒め。~   私「ただいま~」長女「おかえり~」テレビ見てる長女。ぱぱ「長男次男は?」長女「次男はパパの部屋で寝てる~長男は勉強してる~」勉強部屋のドアーを開けると部屋は暗く、机の明かりだけで勉強してる長男。高校初の中間テストが今日終わった長男。ぱぱ「おい!帰ったぞ!」長男「おかえり⤵」と元気ない声。ぱぱ「部屋の電気つけろや、目、悪くなるやろが!」等と言ってたら長男君、急に机にうつ伏せ、声をころして泣き出した。冗談?いや違う!ぱぱ「エエーーーッ!!お前どないしてん!なんで泣いてるん?」私の問には答えず、今度は、ウワ⤴ン、ウワ⤴ンと大声で泣き始めた。ぱぱ「何や!いったい何があったんや言うてみい!」長男「言わない⤵」ぱぱ「どつくぞお前!俺が言えって言ったら言わんかい!」机にうつ伏せたままの泣いてる長男を横から両手でギュ~ッと抱きしめる私、背中広いなぁ~。長男「なんで僕はテストでいっつもうつかりミスしちゃうんだろ~わかってたのにぃ~ウワ⤴ン」ぱぱ「しょーもなっ!よぉ~そんなどうでもええことで泣けるよなぁ~」長男「どうでもよくないよ~100点の自信あったんだよ~ウワーン」ぱぱ「知るかボケッ!お前が一番大事にせなあかん事は、本命高校に不合格した時の「悔しい気持ち」やで!その気持ちを幹として持ち続けることが一番大事なんや!あとの事は枝葉や!大した事ないわい!あん時の悔しさ覚えとるか?」長男「覚えてる」ぱぱ「なら大丈夫や!・・・腹減ってるか~」長男「まあまあ減ってる。ぱぱ~暑いから離して~」ぱぱ「おう!悪い 今から晩飯創るから手伝えや!」  長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 長男「あ~テスト終わった~月曜日からテニスできるわ~パパ⤴明日の日曜日公園でテニスしようぜ!」ぱぱ「アホかお前は、普通に仕事しとるわ!」長男「夕方でいいからさ~」ぱぱ「できるかボケ!俺の仕事、何や思っとるんや!」長男「この前したじゃん!」ぱぱ「この前って?」長男「僕と次男が公園でテニスしてたらパパ、緑のフェンス乗り越えて公園に入ってきたでしょ。パパが背広でテニスした時だよ!」ぱぱ「あ~あ、あん時かぁ~、あったなぁ~・・・じゃぁ~時間あったらな!」  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/なつかん/プラスワンダー/アイカ工業/男の台所/油跳ね防止パネル/... ~静寂。~

6年前の写真です。寝静まる…
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~静寂。~ 6年前の写真です。寝静まる子供達。 この光景を見る瞬間が、私にとって至福を感じるひと時です。 「あ~今日も一日頑張った。みんな~明日もよろしくね♡。」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル (子供達にとっての6年間の成長はめざましい変化であり、 今現在の子供達の顔は、写真の顔の様な幼さは無くなり、 青年の顔つきとなり、全くの別人の様です。)
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/キッチンパネル/男の台所/... ~田んぼのススメ② (深呼吸)~  (田…
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~田んぼのススメ② (深呼吸)~  (田んぼのススメ①農道からの続き。) 水田に住む生き物たち眺めるのも程々に、再び橋に向けて歩む。 私は、ちっちゃな橋・用水路の真上に立つ。 目の前に広がる風景を漠然と眺め、脳を開放する。 水色の空・かすれ雲・水面揺らし、吹き抜ける青田風・稲の葉擦れの音、耳に心地よい。・とうとうと流れる用水の碧水・畦の湿った土やそこに生える雑草たちの匂い。 目から耳からそして、鼻からも水田を感じる。「うれしい!うれしい!!うれし⤴い!!!」 私は両手を高~く掲げ、Vの字に開き空を仰ぐ。 鼻の穴めいいっぱい広げ、目の前に広がる風景全て吸い込む勢いで、 「すうぅぅぅ~ううぅぅぅ~~ううぅぅっ~~~~」と、3段階に分けて大きく深呼吸一つする。 そして、胸パンパンになるまで膨らんだら息止めてっ! 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ううっ!)・・・・・・(ガマンヤ!)・・・・ (もうあかん!)ブッファァァ~~~~~~~つ。」 吸い込んだ以上の空気の量を、鼻やら口やらから、小粒の唾と同時に絞り出す。 そしてまた大きく深呼吸。 「すうぅぅ~ううぅぅぅ~~ううぅぅっ~~~~・・・・・・・・・!ブッファァァ~~~~~~~ッ。」 「すうぅぅ~ううぅぅぅ~~ううぅぅっ~~~~・・・・・・・・・!ブッファァァ~~~~~~~ッ。」 「すうぅぅ~ううぅぅぅ~~ううぅぅっ~~~~・・・・・・・・・!ブッファァァ~~~~~~~ッ♡」 「はああぁぁぁ♡~~~~~~~~~心地よし~~~~心地よし。」 (田んぼのススメ、③へ続く。)  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/男の台所/キツチンパネル/... ~鰆の塩焼き。~

長男・次男・長女・ぱ…
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~鰆の塩焼き。~ 長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 ぱぱ「次男!昨日お前に渡した散髪代の2,000円、お釣り返せ!」 次男「長男に渡した」長男「何言ってんだよ!知らねぇよ!」次男「預かっといてって渡したよね?」 長男「預かってない!パパに直接渡せって言ったよ!」次男「嘘つくな~」長男「お前が嘘つくな!」ぱぱ「君たち、一体どないなっとんねん?」次男「ぱぱー長男が嘘つく」長男「嘘なんかついてねーよ!お前が嘘ついてんだろっ!僕は預かってない!」次男「嘘つくな!受け取っただろ!お前受け取っただろ!」長男「受け取ったけど返したよ!」次男「ほらっ!パパ聞いた?今、受け取ったって言ったよね!さっきまでは、受け取ってないって言ったのに、ほ~ら、嘘ばれた~」長男「すぐに返しただろつ!嘘なんかついてねぇよっ!こいつむかつくー!」 ぱぱ「次男、お前何で長男にお釣り渡すん?」次男「僕が持ってたら無くしそうだったから」 ぱぱ「ふ~ん、おい次男!パパは、お前に2,000円渡したんや、俺にお釣り返すんはお前や、長男とちゃうぞ! わかってるんか」次男「分かってる」ぱぱ「もし、長男からお金もらえなかったとしても、パパにお釣り返すんは、お前やからなっ!長男ちゃうぞ!お釣り!今日中にお前が俺んとこ持って来いよ!分かったな!俺は、おめーから金取り立てるからなっ!」次男「・・・分かった」ぱぱ「あと、長男!お前バカか!前もお前に言ったよなぁ~!金はトラブルの元やから、貸し借りの時は後で揉めんように記録残すなりしっかり対応しとけよって、なのになんやこのザマは!お前がシツカリしとらんから次男に揚げ足取られとるやないかい!世の中いろんな奴おるぞ!次男みたいに簡単な話わざとややこしくしといて、ぼーっとしとる奴から金巻き上げる奴なんか、わんさかおるわい、お前なんか真っ先に狙われて将来大損するぞ!しっかりしろや!」長男「はい。」ぱぱ「はい!分かったら飯食べましょ♡」 23時の風呂上りの私。子供達はみな寝てる。冷たいお茶飲もうと台所へいく。ふと、食卓見ると私の席に500円玉一枚と50円玉一枚。それと、グチャグチャの散髪屋のレシートだった。真相、あえて聞くのはやめておこう。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/キッチン/キッチン大好き。/油跳ね防止パネル/対面キッチン/アイランド型キッチン/... ~北京鍋と唐揚げ。~

唐揚げは、買って…
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なっかん
~北京鍋と唐揚げ。~ 唐揚げは、買ってばかりで作ったことがない。理由は、残った油の保管が面倒だから。 母は、油の入った揚げ物用鍋を流し台下の収納庫の奥で保管していた。その油鍋の表面は油でベットリしていて不衛生だった。幼かった僕は、その鍋のベットリ感に抵抗があり、触りたくも、見たくもなかった。やがて私が晩御飯を創る様になってからもやはり、油鍋の保管はいやだった。「唐揚げ食べた~い。」と子ども達に催促されると、スーパーで買ってくるのがほとんどだが、たまに、小麦粉つけた鶏肉を、フライパンで焼いた「なんちゃってから揚げ」を創っていた。 しかし今回は、油で揚げる本格的な唐揚げを創った。 きっかけは、鍋底まで凹の我家の北京鍋を使えば極少量の油で唐揚げができ、油もほぼ残らないと気づいたからだ。少量油での揚げ物は火災の危険性が高まることは知っているが、そこは8年晩御飯を創ってる私の家事力で容易にクリアーできるとの自信がある。 「今日の晩御飯は、から揚げにしょう!」早速、調理に取り掛かる。鶏肉入れてた半透明のカサカサビニール袋に、一口大に切った、たくさんの鶏肉一挙に詰め込んで、「から揚げ粉」全部投入する。あと、フ―ッと息も吹き入れて、ビニール袋の口、グルグルねじて閉じて、バレーボールぐらいに膨らんだ袋を、両手でしっかり挟み込む。程よく押し返してくる空気の弾力を両の手の平で感じながら、具材の入った袋を私の胸の前で上下に不器用に振り始める。鶏肉と、から揚げ粉が満遍なく絡む様子をイメージしながら暫く振ってると、不器用だった振り方も次第にリズミカルになり、体全体を使って袋を揺らすようになっていた。そして、「そろそろいいかな~」と思った時、「ポン!」の、乾いた音と共に、目の前が突然白くなった。が、両手の振りはすぐには止まらず、その後も数往復続くのだが、さっきまで感じてた、程よい空気の弾力は無い。代わりに、手の動きに少し遅れて、裂けたビニール袋が上下に揺れていた。唐揚げ粉をまき散らしながら。何が起きたか、まだわからない。ふと下見ると、から揚げ粉が程よく絡んだ鶏肉が、調理台やら床に、無残に横たわっていた・・・・・。私の家事力は所詮この程度である。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/キッチンパネル/... ~GWど真ん中。~

次男と長女の3人で…
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~GWど真ん中。~ 次男と長女の3人で都内に出た。地下鉄銀座線を銀座駅で降り、地上へつながるB7出口のエスカレーターに乗る。銀座は仕事で来る街であり必ずこのB7を利用する。このエスカレーターで地上に出てまず目にするのは「メゾンエルメス」の建物だ。さりげなくブランドを身にまとった素敵な人達が入店する度にドアマンがドア開閉のサービスを行う。地上に押し出された私達の前に迫るメゾンエルメス。ぱぱ「おい次男、今からあの建物に入るぞ!ドア係の兄さんがドア開けてくれたら、ありがとうって言うんやぞ」次男「分かったけど、あそこで何するの?」ぱぱ「飯食うぞ!」納得した次男、エルメスに向かって真っすぐ加速し私達から離れていく。私と長女は歩みを遅らせ90度右折しながら目だけは次男の背に残す。次男が入口に差し掛かった、ドアマンが次男と同じ目線の高さ迄サッと屈み込み一言二言のやり取りを次男と交わす。次男は振り返りキョロキョロと私を探す。その目には戸惑いと焦りがあった。私は「こっちや⤴」と、大声で次男を呼び大きく手招きする。私を見付けた二男は犬の様に猛ダッシュでやって来た。ぱぱ「どうやった?」次男「どちら様ですかって聞かれたから名前言ったらお兄さん困ってた。」ぱぱ「ふ~ん♡」次男「パパ~ご飯どうする?」ぱぱ「後で喰うか」とだけ言い放ち本来の目的地の外車ショールームに向かう。今後仕事で関係するので店の雰囲気が知りたかった。適当に店内写真を撮り30分後には店を出た。その後は銀座を適当に歩く。銀座の店は混んでいて値が高いイメージがあり、昼飯は地元に戻って食べると予め決めていた。が、子供達はジュースが飲みたい、パスタが食べたい等とのたまわってくる。「はい。はい。」と適当に返事し、裏通りの自販機でジュースを買ってやる。帰りの電車、適度に混んでたが子供達は座り、私はドア脇の縦長手摺にもたれ揺れていた。途中の停車駅で小さな子の手を引いた若いお母さんが乗ってきて私の前を通り過ぎた。と、すぐに「ありがとうございます。お兄ちゃんが席譲ってくれたよ、ありがとう言おうね♡」と、先程の若いお母さんと思われる声が私のすぐ後ろで聞こえる。そして、次男が私の前に照れ臭そうに逃げてきた。次男と目が合うも、お互い無言で窓外を見ている。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~よっ!久しぶりっ!~

会社関連施設、…
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~よっ!久しぶりっ!~ 会社関連施設、地下の花壇で朝顔育ててる。 5月24日に種を蒔き、その後は、3,4日ごとに水をやり・草むしる。皆、順調に育ち、蔦が伸び始めてる苗も多数ある。この前、葉っぱの上で踊ってたカタツムリ、今日はお見かけしない。どこ行ったんだろう?と思いながら、花壇の中に立ち入って、朝顔の蔦這わせる為のネット張り作業する。すると、どこからか、一匹のカエルが私の目の前の庭園灯の頭にピョーンと飛び乗ってきた。「うおおおっっっ!!」と、思わず大声、後退り。心臓ドキドキドキドキ!の俺「お前!この前のカエルやろ!」と、思わず大声早口でカエルに確認する。「・・・」と、目玉キョロリ、私と目が合う。「あっ!リミアだっ!」急ぎ、二つ折り携帯電話胸ポッケから取り出し、割れ目に右手親指ぐっと刺し込み、液晶画面跳ね上げ、素早く写真モードON!カエルの顔ドアップが撮りたい。携帯をカエルの正面に持ってく、カエルは素直には撮らしてくれない。豆腐1丁程度の広さの庭園灯の頭を、携帯の無い方、無い方へ、意外と早く左へ歩き逃げるカエル。逃げるカエルを追う携帯、更に左へ逃げるカエル・追う携帯、更に左へ逃げるカエル、「やっぱお前!この前のカエルやな?久しぶりやなぁ~」カエルの進路を予測し、右回りで待ち構える携帯。自分の行き先に既に携帯ある事に気づいたカエルは一瞬で覚悟を決めたのか、何の躊躇なく、ピョーンとその場からこっちへ向かって飛び跳ねた。「うぎゃーっ!!」と、怒鳴り声あげる私。庭園灯の頭から飛び跳ねたカエルは、近くの、何かの植物の蔦に飛び移る。しかし、カエルの両手両足の全部が、蔦をシッカリと掴んでいるわけではなかった。蔦を改に掴みなおそうとする瞬間、カエルの移動が止まる。今の携帯の位置はベストポジションではない。携帯は、カエル正面に持って行きたい!しかし、0.01秒後のカエルの動きが読めない。考えを改める私!「カエルがじっとしてる今こそがベストショットだ!チャンスを逃すな!!パシャリ!よしっ!」の0.01秒後、ピヨ~ンと蔦から飛び跳ねたカエル、草むらの中に姿を消す。「あいつの名前、今日から゛ぴょん吉!゛にしよう。」 会社関連施設の地下の花壇、新たな身内が増えた。「また会えるといいな。」  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/キッチンパネル/... ~牛の甘辛煮。~ 

長男・次男・長女・…
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~牛の甘辛煮。~  長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!!」 次男「最近外食してないね」ぱぱ「そうかなぁ~」次男「そうだよ、してないよ!いつ食べに行く?」ぱぱ「おい!おい!いただきますした直後に外食したいとは、失礼なやっちゃなぁ~パパの創った晩飯に不満でもあるんかい!」次男「ある。パパの創るご飯、雑!フライパンだし、見た目悪い!同じ料理ばっかり!」ぱぱ「・・・まあええわぃ、そしたらお前らで日程調整せいや」次男「分かった、月曜日ダメな人~」長男「はーい、僕、塾でーす」次男「火曜ダメな人~あっ!俺が塾でダメだ!水曜~」長男「塾~」次男「俺も塾だ!木曜~」長女「はい!私、公文です」次男「バカ!公文は夕方だろ、夜の話してんだよ!」長女「そっか(笑)」ぱぱ「おい!バカって言うな!」次男「こいつが訳の分からんこと言うからだよ!」ぱぱ「そんな態度やったら外食行かんぞ!」次男「ごめんなさい」ぱぱ「俺じゃない、長女に謝れ!」次男「ごめんなさい⤴」ぱぱ「んんっ?お前ふざけてるやろ?」次男「金曜ダメな人~」ぱぱ「次男!まだ話し終わっとらんぞ!」次男「もう謝ったから」ぱぱ「長女はまだ許してへんやろが!」次男「おい長女!早く許せよ!」ぱぱ「あかん~お前、留守番決定や!」次男「あっ!金曜、俺がダメだわ、土曜日ダメな人~」長男「僕、塾で~す」ぱぱ「次男!無視すんな!」長女「はい!私もダメで~す。」ぱぱ「えっ!何で長女ちゃんダメなん?」長女「漢字検定だよ!」ぱぱ「漢字検定~?」長女「そうだよっ!」ぱぱ「・・・お~っ?試験場所何処?」長女「いつもの公文だよ!」ぱぱ「お~っ!そうやった!」長女「私の予定忘れるなんて、父親失格だよ!」ぱぱ「むぅ~~」次男「おい長女!それも昼間だろ!」長女「あっ!そうだった(笑)」次男「日曜日ダメな人~」長男・長女「何もないで~す!」次男「僕も大丈夫。パパ⤴日曜、外食決定ね!お寿司食べたい人⤴」長男、長女「は⤴い♡」ぱぱ「ちょっと待て!待て!何故寿司?嫌だ!牛丼がいい!お寿司1回分のお金で牛丼なら3回は食えるよ♡」次男「ダメー3対1でパパの負け。」ぱぱ「マジかよ!」長女「マジだよっ!」ぱぱ「今日の晩飯残したら寿司中止やぞっ!」  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/プラスワンダー/アイカ工業/なっかん/男の台所/キッチンパネル/... ~朝顔森の探検。~

「びょん吉」いるか…
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キッチン大好き。
~朝顔森の探検。~ 「びょん吉」いるかな? https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/なつかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~お気に入りの場所。~
去年の夏、会社関…
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キッチン大好き。
~お気に入りの場所。~ 去年の夏、会社関連施設の花壇に朝顔の種をまいた。 50粒程蒔いたが、発芽したのは16粒で、その内、花迄咲いたのは13粒だった。その時に蒔いた種は、帰省した時、実家から持って帰ってきた種で、実家近くの道端で収穫したものだ。当時、実家の母に勧められるままに食べたおせち料理の腹ごなしを兼ねて、昼過ぎに子供達と実家周辺を散歩してた時のことだ。私一人、目にするもの全てを懐かしい思いにふけっていると、昔、畑だった所に綺麗な老人ホームが建っていた。その建物と歩道との境は、新しい緑のフェンスで仕切られ、そのフェンスのひし形状の網目には、枯れ果て、茶色く変色した朝顔の蔦がびっしり絡みついていた。その蔦のところどころに、パチンコ玉程の大きさの薄茶色のふくらみがあり、子供達とそれを見つけては引きちぎり、寒さで震える左の手の平の上に乗せ、そのふくらみを、右手ひとさし指の腹の部分で、上から少し強く押さえつけたまま、ふくらみをゆっくり転がすと薄茶色のふくらみの薄殻が、パリパリと心地よい音を立てながら割れ、ふくらみは崩れていく。ある程度崩れると、左の手の平に私の口近づけて、ふーッと優しく息吹きかける。すると、割れて小さくなり軽くなった薄茶色の殻だけが飛んでいき、後には、コメ粒ほどに小さくて真っ黒な三日月形の朝顔の種が数個残る。種はそのまま私のジャンパーの胸ポッケに入れて埼玉の自宅まで持って帰った。それから数年後の冬、胸ポッケの種に気づき、その種を綿棒の空き容器に移し替え、私の部屋のタンスの上で更に数年間放置し、去年の夏、放置してた種の存在に気づき、それから数日のうちに種蒔きに至ったのだった。実家で収穫してから去年の種蒔き迄、5,6年は経っていた。そんな古い種から産まれた新たな種を、数日前、カエルを掘り起こしてしまった会社関連施設の花壇に蒔いた。去年の種は発芽する数が随分少なかったので、今年は1つの穴に3粒以上の種を蒔いてみた。種を蒔いてから1週間ぶりに花壇に行ってみる。すると、なんと!なんと!蒔いた種ほぼ全てが発芽していた。何故?もしかして種が新鮮だから?今後の成長の事も考え、多くの双葉を泣く泣く間引きした。この夏、ここは私のお気に入りの場所になりそうだ!カエルはいない。  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   
コンロ専用パネル/おうちごはん/なっかん/プラスワンダー/アイカ/対面キッチン/... ~牛丼。~

長男・次男・長女・ぱぱ「せ…
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~牛丼。~ 長男・次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」 長男「パパ~この天井に付いてる電気のカバーちょうだい。」 ぱぱ「はぁ?~なにゆうとんねん。照明器具の白い円形のプラスチックカバーの事か?」  長男「そう。」ぱぱ「何にすんねん?」長男「ひっくり返したカバー中でね、ベイプレート(流行してるコマの事。)回して友達と遊ぶの」ぱぱ「・・お前、あほか。誰がやれるか!」長男「じゃあ貸して。返すから。」ぱぱ「貸せるか!」長男「お願い、この部屋でなくていいから他の部屋の奴でもいいから貸してよ!」ぱぱ「お前勉強のし過ぎであほなったんちゃうか?なんで家の照明器具のカバー使って遊ぼうと思うねん。カバー外したら電球剥き出しになるやろが~」 長男「でも電気はつくよね!問題ないよね。」ぱぱ「そんな問題とちゃうわ!ボケー!」 長男「じゃあ~今すぐでなくていいから、貸せるようになったらおしえて」ぱぱ「そんな時一生こんわ!」長男「仕事で要らないカバーが出てきたタイミングでいいから。」 ぱぱ「お前、俺の仕事なんか知っとんのかい!電気屋さんちゃうぞ!不動産屋やぞ~」 長男「でもぱぱ要らない家とかよく壊してるでしょ。その家にこれと同じカバーあったらでいいからさぁー」ぱぱ「おまえなぁ~家壊すんは解体屋さんにお願いするんや、パパが壊すわけやないぞ!」長男「えっ!パパ壊してないんだ!でもよく現場に行くって言ってるじゃん。」 ぱぱ「それはやなぁ~実際つぶす家を解体屋さんに見せて、解体費用の見積りしてもらうんや、あと、つぶす建物の近隣さんに挨拶回りするんや」長男「じゃー建物壊す時、パパいないの?」 ぱぱ「解体初日やったら少しいるかな。」長男「じゃあ~壊すちょっと前に家に入って持ってきてよ。ドロボウにはならないでしょ。」ぱぱ「お前、俺様に命かけて電球カバー持ってこいって言うんかい!」長男「子供の為ならそれぐらいできるでしょ。」ぱぱ「・・・・お前、ええ加減にせえよ、早よ飯くいさらせ!」長男「パパのタイミングでいいからね。急がないから、お願いしたからね。」ぱぱ「ああっ・・・・・そのうちな!」 なんか知らんが、こいつ 交渉上手になりやがったな。 しかし、電球カバーか・・・当てはあるな。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/キッチンパネル/... ~仕事途中のレイクタウン見田方遺跡公園に…
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~仕事途中のレイクタウン見田方遺跡公園にて。②~ わたしの母「ム君は大きくなったら何になりたい?」 私「ミミズ」 わたしの母「どうしてミミズなの?」 私「石の下でずっと寝ていたいから。」 私が幼稚園児だった時の母との会話です。 今は、この公園の樹木になりたい。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~GW最終日。~
長男・次男・長女で、昔…
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~GW最終日。~ 長男・次男・長女で、昔、皆が、補助輪なし自転車の練習した近所の公園で野良テニス。私の自転車をネツトに見立てて向こう側に長男こちら側に次男。中学高校とテニス部だった私、テクニックでは、まだまだ現役長男に劣らないが持久力が・・。最初は、私と長男でボールを打ち合うが20分も経たずに体力の限界がやってくる私。ぱぱ「はぁ~はぁ~、お~い長男、はぁ~はぁ~ラリー続けたかったら、はぁ~はぁ~ パパの打ちやすい所に、はぁ~はぁ~ボール返せや!はぁ~はぁ~ 前後左右に、はぁ~はぁ~ 振るなよなぁ~」長男「パパ運動しなさすぎ!ちょっとは運動した方がいいよ!」長女「そうだよ!このままじゃパパ、糖尿病だからね!」ぱぱ「やかましぃ、はぁ~はぁ~俺は休憩する!おい次男交代や!はぁ~はぁ~」と言い放ち、公園端っこ草の斜面にヨロヨロ倒れ込む。懸垂棒から長女がするする降り、すかさず私の出っ腹の上に乗っかってくる。ぱぱ「やめろ~まじ苦しいから」と、言うのだが全く知らん顔の長女。こうなりゃ実力行使、力づくで長女を押しのけ排除する。ここでまた耐力消耗。家から持参した冷たい麦茶を飲もうと魔法瓶の蓋を右手で開け、口付けようとした時、長女「パパ⤴ダメだよ口付けちゃ!」ぱぱ「はぁ~?なんでや?」長女「パパの雑菌がうつる!口付けずに飲んでよね!」ぱぱ「アホかそんな事できるかい!俺は飲む!ゴキュー、ゴキュー、ゴキュー」長女「あ~つ!長~男、次~男!パパが口付けて飲んだよ⤴」すると、なんとテニスをやめてまでして長男が小走りでやってきて、長男「パパ~口付けて飲んだらダメだよ~」と、私の左手から、飲んでる最中の魔法瓶を奪い取り、魔法瓶の口をタオルで拭く長男。そして、兄弟3人仲良く魔法瓶のお茶を回し飲み始める。もちろん皆の口は、魔法瓶の口にくっつけている。ぱぱ「どういう事?ショックなんだけど、なんでパパは口付けたらダメでお前らはええの?」長男「僕たちはいいの!パパはダメ!そういう事!」ぱぱ「・・・腹立つ⤴今晩どっかに食べに連れてってやろか思てたけどヤメや!昨日の残り飯や!」長男・長女「そんなのダメだよ!」ぱぱ「ダメじゃない!それにお前ら宿題まだ終わってへんやろが、明日から学校やぞ!」 子供達と距離を感じた一日です。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~黄と黒。~

ちょくちょく足を運ぶ会社…
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~黄と黒。~ ちょくちょく足を運ぶ会社関連施設の中庭にある、石貼りの池の側溝の中で咲いてた花です。 「誰に見られてなくても、サボらずに、しっかりと咲いてるんだね~」 「俺もちゃんと仕事しよっと!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/小旅行/旅/なっかん/油跳ね防止パネル/対面キッチン/... ~更に深まる秋。~ 

先週、勤労感謝の…
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~更に深まる秋。~  先週、勤労感謝の日に見惚れた葉っぱを1週間ぶりに見に行ったら、またもや見惚れちゃいました。 彩っていいよなぁ~。 勤労感謝の日。自転車で30分、長女と2人 埼玉県 越谷市 レイクタウンへお昼ごはん食べに小旅行。 その道中、私の心に響いた1カットです。 長男は、図書館へ、次男は友達と遊ぶから行かないとのことでした。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/キッチンパネル/... ~田んぼのススメ。①~ (農道)

田植…
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~田んぼのススメ。①~ (農道) 田植え終えた水田地帯を、縦横に走る細い農道。その農道を、歩く程度の速度で車走らせる私。フロントガラス越しに見る広大な水田風景。整然と植えられた稲の、列と列の間の水路水面に日光反射し、キラキラ・稲列・キラキラ・稲列・キラキラ・・・と、交互に眩しい。車内のエアコンOFFにして、車窓全て、手元スイッチで同時に全開。水田舐めた青田風が、一気に車内に流れ込むこと気持ち良し。さっきまでの私の仕事モードは、風で吹き飛び何処へやら。ハンドルわずか左に切り、車を農道左端へゆっくり寄せる。アスファルト路面からそれた左タイヤが、畦に生えてるクローバーやらシロツメ草やらの雑草の上をゆるり転がる。さっきまでの硬くて細かなアスファルト路面の振動は、フワ~ン、ホワ~ン、フワ~ンのやさしい揺れにかわる。 田んぼに落ちぬ様、助手席側サイドミラーと、車体の水平具合確認しながら、更に左に車を寄せる。 幅狭い用水路にかかるちっちゃな橋の少し手前で車止め、エンジンを切る。若干、左下がりの車内、窓は開けたままにして運転席のドア開ける。車外に出た私は、ちっちゃな橋に向かって農道左端の畦の上を歩く。クローバーの葉・シロツメ草・名前知らない数多くのフカフカした草の上を、革靴で一歩一歩踏みしめながら。土と草の柔らかくて、やさしい踏み心地、靴底通して私の足の裏に伝わってくること、心地よし。 途中立ち止まり、しゃがみ込み、畦につながる水田覗き込む。 「ザリガニおるかなぁ~・・・おっ!おるわ!おるわ!ちつちゃ!まだ赤ちゃんや、最近産まれたんやろなぁ~、シラサギに喰われんなよ!・・・あれはタニシやなぁ~おいおい!ヤゴもおるやんけ!久しぶりに見たわ!~・・・さすがにタイコウチはおらんな~。」 「ん~~~~~やっぱ田んぼはええなぁ~、今度、昼飯ここで食べよッと!」  (田んぼのススメ②へ続く。) https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル
コンロ専用パネル/なつかん/油跳ね防止パネル/プラスワンダー/キッチンパネル/男の台所/... ~お気に入りのマイエプロン。~

2,3…
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~お気に入りのマイエプロン。~ 2,3年前かな?自宅最寄りの駅ビル内の雑貨屋でエプロンを買った。 それまでは妻のエプロン使ってたが、もともとが小さかったのと、私の腹が出てきて、更に窮屈になったので新しく買うことにした。 ハンガーに掛った大量のエプロンコーナーで品定めするが、どれもこれも小さい感じがする。 私「男用のエプロンありますか?」と、レジ内の女性店員に聞きに行く。 女性店員「男性用?たぶんどれもフリーサイズになってると思いますが。」 私「フリーサイズ???」(エプロンのサイズは、男女関係ないのか?) 詳しく聞くのも、試着するのも恥ずかしく、花柄でないデザインを適当に選びレジに持ってった。 女性店員「サイズはこれで大丈夫ですか?」 私「はい」(分かりません。) 女性店員「贈り物ですか、ラッピング致しますか?」 私「・・・・・いりません。」(俺みたいなおっさんが男用くださいって言ったのにプレゼントのわけないでしょ⤴) 家に着いて早速新しいエプロンを付けてみる。「ちっちぇ~」やっぱり腹の部分が突っ張る。早速長女がやってきて、私の腹にパンチしてくる。 まさか男の俺が自らエプロン買って晩御飯創ることになるとは・・・全く想像してなかったなあ~ https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル
コンロ専用パネル/なっかん/小旅行/油跳ね防止パネル/対面キッチン/アイランド型キッチン/... ~深まる秋。~ 

「山茶花」

彩って…
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~深まる秋。~  「山茶花」 彩っていいなぁ~ 勤労感謝の日。自転車で30分、長女と2人 埼玉県 越谷市 レイクタウンへお昼ごはん食べに小旅行。 その道中、私の心に響いた1カットです。 長男は、図書館へ、次男は友達と遊ぶから行かないとのことでした。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~朝顔。~

会社関連施設、地下の花壇で…
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~朝顔。~ 会社関連施設、地下の花壇で朝顔育ててます。 最近、雨続きだったので、花壇からは遠ざかってました。 5月24日に種蒔きしてから、6週間経ちました。 本日、約10日ぶりに訪れたら、こんな感じに成長してました。 成長の速さに、ちょっとビックリしました。 「ぴょん吉」見つからず。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/なつかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~田んぼのススメ。③~ (田んぼのススメ…
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~田んぼのススメ。③~ (田んぼのススメ②深呼吸からの続き。) 目を細め、ず~~~~~~っと遠くの、緑の水田線見つめる私。「風が強い・・・。」 幾枚もの水田を、通り過ぎがてら、好き放題撫でまわしてきた青田風、今は私の所、後ろからやってきて、半袖ワイシャツの、脇や胸元の隙間から遠慮無く入ってきては、身体のあらゆるところ、髪の毛一本、一本に至るまでも荒々しく撫でまわす。かき乱された髪が、私の顔面にしつこくまとわりつく。上下唇の隙間に挟まったり、口角に突き刺さる髪の毛程、うっとうしいものはない。グワッ!と広げた両手の指10本、オデコ髪の生え際から頭皮に沿って差し入れ、乱れた髪かき上げ、もうこれ以上、風で髪乱れぬ様、オールバックの髪型維持しながら、前方に広がる広大な水田に吹き抜ける青田風を睨み見る。 膨大な量の稲葉を、右へ左へ荒々しく、しならせ、うねらせ、波打たせる事、大海の波の如し。 それはまさに水田に描かれる、風の軌跡、風の足跡。  風に包まれる私は、ただ、畦に突っ立ち、目をつむり、耳を澄ます。広大な水田地帯に響き渡る、途切れない稲の葉擦れの音。 サァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~サァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~サァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~サァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~サァ~~~~~~~~~~~~~・・・・・私の頭の中にステレオが響き渡る。・・・・~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~サァ~~~・・・・耳に心地よし。 「やっぱ青田風は爽快やなぁ~♡、ああ~~~俺はこの水田になりたい。生まれ変わるなら青田風吹き抜ける水田になる。」  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/油跳ね防止パネル/男の台所/... ~お出かけ。~

日比谷に行った。
仕事…
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~お出かけ。~ 日比谷に行った。 仕事のヒントを求めて、国産自動車メーカーのちょっと変わったショールームを見る。 私は、ほぼ毎日仕事で自動車に乗る。 自動車は人の生活を豊かにするためにある。 しかし、使いこなせないと、自分や家族そして他人のこれからの人生を一瞬で変えてしまう。 それでも自動車は、これからも益々売れる。 そして今、自動車を売る様々な会社を相手に商売を仕掛けている私。 道を走る自動車全てが完全自動運転、レベル5の自動車に入れ替われば、 この世から交通事故は無くなるのだろうか。 自動車事故を無くす。まずは埼玉県から。そんな事を最近考えます。 「今日の晩御飯、何創ろうかなぁ~、あ~献立考えんのめんどくせ⤴ 完全自動晩御飯創り機、誰か発明して~」  https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル   
コンロ専用パネル/なっかん/プラスワンダー/アイカ工業/男の台所/油跳ね防止パネル/... ~我が子はスマホを持っていない。~

次…
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~我が子はスマホを持っていない。~ 次男・長女・ぱぱ「せーのっ!いっったぁ⤴ だぁ⤴ぁっきっ まあ⤴すっ!!!」  ぱぱ「次男~お前、友達と公園でよく遊んでるけど、何して遊んでんの?」次男「サッカーしてる」ぱぱ「ずっとサッカーしてんの?」次男「疲れたら休憩する」ぱぱ「そりゃそうだろうけど・・・休憩中は何してるん?」次男「ゲームしてる」ぱぱ「ゲームって?」次男「スマホゲームだよ。」ぱぱ「ふ~ん、でも、お前スマホ持ってないやん、どうしてるん?」次男「友達のゲーム見てるか、ボール蹴ってる。」ぱぱ「誰も貸してくれへんのか?」次男「貸してくれるけど、ず~っとは貸してくれない。」ぱぱ「貸してくれない時はお前一人でボール蹴ってんのか?」次男「そうだよ。」ぱぱ「つまんないでしょ?」次男「別に、でも、ゲームの話で皆が盛り上がってる時は、僕はつまんない。」ぱぱ「そうやろなぁ~・・・お前、スマホどうしても欲しいか?スマホ持ってる友達の事うらやましいと思うか?」次男「ほしいとは思うけど、うらやましいとは思わない。」ぱぱ「ほ~う・・・すごいね!何でうらやましいと思わへんの?」次男「わかんないけど」ぱぱ「ふ~ん、でも今のお前の話聞いて、スマホ買わんといて良かったなぁ~と思ったわ!」次男「何で?」ぱぱ「ほしいけどもうらやましくはない、その感覚はスゲーって思ったのよ。もし、お前らの求めに応じてスマホ買ってたら聞けなかった言葉やと思うわ。人は人、自分は自分って考え方が身についてんのかなぁ~」次男「パパは、その考え方が身についてるの?」ぱぱ「パパかぁ?~ん~~パパなぁ~、幼稚園の時、友達が持ってた超合金のマジンガーZが欲しくてなぁ~持ってる子がメッチャうらやましかったわ。母親に買って!買って!って事あるごとにお願いしてたけど、無視されてたわ。ある時、家族でデパート行った時、確かショッパーズって名前やったかな?おもちゃ売り場の超合金のショーケースの前で母親に買って!ってお願いしたけど無視されて、俺も必死やったから床に仰向けに寝転んで、買って!~って泣き叫んでみたけど、完全無視や。俺を置き去りにして、遠ざかっていく母親の背中と弟の笑顔、今でも覚えてるわ~」次男・長女「パパ全然ダメじゃん!」ぱぱ「そやな!」 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル  
コンロ専用パネル/キッチンパネル/プラスワンダー/アイカ/男の台所/対面キッチン/... 
~兵庫県 廃線跡にて。~

「死と生の…
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なっかん
~兵庫県 廃線跡にて。~ 「死と生の境。」 長い長い、暗黒のトンネル。私の腕にしがみつく長女。思う様に進めない私達。 小さい光が見えてきた。 長女の小さな歩みが次第に速まる。 次第に大きくなって行く光。 あんなに強くしがみついてた私の腕を自ら振りほどき、 緑光に向かって一直線に飛び出す長女。 その目は緑に輝いていた。 取り残された私、長女の背を追いかける。 「お~い 待ってくれ~!」 トンネルを抜ける瞬間、死と生が入れ替わった。 そこは、生命で満ち溢れていた。 https://striy48sattopanel.jimdo.com  コンロ専用パネル 
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「男の台所 プラスワンダー」でよく見られるフォト

「男の台所 プラスワンダー」が写っている部屋のインテリア写真は219枚あります。また、,対面キッチン,コンロ専用パネル,油跳ね防止パネル,キッチンパネル,なっかん,アイカ工業,アイカ,アイランド型キッチン,キッチン大好き。と関連しています。

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