カーテンレールのフォト

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こちらはブラインドをカーテンレールに取り付けている写真。 ブラインドってこんな風にカーテンレールに取り付けることができまして。 取り付けるには「専用の金具」が必要になるんですね。 カタログからオーダーする場合は、「カーテンレールに取り付けたい」ということを販売店さんに相談するとその金具も用意してくれるはずです。 あとでご自分でやりたい場合は、ホームセンターさんやブラインドを扱っているショップさんで販売されていることも。 もっと詳しいお話は… https://limia.jp/idea/27960/ ↑こちらの以前の店長のアイデアに♪
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カーテンレールって真ん中に磁石でくっつく部品がありますよね。 あれ「マグネットランナー」っていう名前なんですね。 そのマグネットランナーには写真のように「穴が2つ」あるわけです。 これって基本的には、両方とも外側でいいんですね。 写真の赤い矢印のところでございます♪ この外側にカーテンをかけてみて、閉じた時に隙間が気になるようなら片方を内側に入れ直して使いましょう(*´ω`*)
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カーテンレールで「カーテンをかけている部分」ってありますよね。 左右に動く小さいリングが付いている部品です。 それを「ランナー」って呼ぶんですね。 このランナーはカーテンレールのメーカーさんや商品によって「大きさや形が違う」ので、今お使いのカーテンレールに合うものを探すには、今使っているカーテンレールからランナーを取り出して、それを持って販売店などに行くのが確実です♪
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カーテンレールの一番端っこのキャップを「キャップストップ」と呼ぶんですね。 カーテンレールの中で動いているランナーを端っこで止めている(ストップしている)から、なわけです♪ このキャップストップ。 一般的にはネジがあって、それをドライバーなどで緩めると、スポッと外すことができるんですね~。 ランナーを取り出したい時なんかにお試しください(*´Д`)
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こういうカーテンレールを「装飾カーテンレール(装飾レール)」って呼ぶんですね。 写真のものは木製のタイプで、カーテンをかけるランナーも「木製のリング」になっているのです。 この木製タイプのランナーは、長年お使いになると乾燥などで割れてしまったりするんですね~。 そういった場合、部品だけを購入しようとすると、割れたランナーを持ってインテリアを扱っているお店に行った方がいいかもです。 木製ランナーにも色々と大きさや太さなどがあるので、同じものを探す時には、壊れたものもあった方が楽なのです♪
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カーテンレールって「壁に取り付ける場合」と「天井に取り付ける場合」があるんですね。 壁に取り付ける場合のことを「正面付け(しょうめんづけ)」と呼ぶんですが、 その際に壁に取り付けるのが「ブラケット」という部品なのです。 これは天井に取り付ける場合には基本的に使わないんですよ~!
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カーテンを真ん中でピタッと止めているのは、店長が指差しているカーテンレールの部品なんですね。 磁石でピタッとついていて、名前を「マグネットランナー」っていうのです。 そのまんまですよね(笑)
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カーテンレールの中には木製のポールとリングが使われている写真のようなタイプがあるんですね。 そういうのを「装飾レール(装飾カーテンレール)」と呼びます(^^) その装飾レールの一番端っこって「ギボシ」と呼ばれる飾りが付いていまして。 その飾りで木製のリングが落ちないようにしている、という役割もあります。 そのギボシは写真のようにポールにネジで固定されているだけなので、もし外したい場合は、ねじると写真のように外せますよ♪
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びーちママ
カーテンボックスは使い捨てダスターを使ってほこりを取り、お掃除クロスで二度拭きしました。 高い場所はほこりがすごいですね
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写真はカーテンレールの溝に「ネジの頭」の部分を合わせている図。 カーテンレールを天井などに直接固定する時には、カーテンレールの溝の中にある穴にネジを打って固定するわけです。 その際、ネジの頭がカーテンレールの溝の幅よりも大きいと、カーテンレールの溝のフチを傷つけてしまうことがあるんですね。 傷がついてしまうと、最悪の場合、ランナーの動きが悪くなってしまったりするので、ご自分でカーテンレールを取り付けようとしている方はご注意を♪
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こういうカーテンレールを「装飾レール」って呼ぶんですね。 金属で出来ている装飾レールを「アイアンレール」って呼んだりもします♪ 装飾レールを取り付ける時には、なるべく窓枠よりも上の方に離して付けるとカッコいいんですが… その分、壁の中に木がちゃんとあって、ネジがしっかりと効くか確認するのが大事になってくるんですね~(´ω`)
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ご自分でカーテンレールを取り付けようとする時、知っておいた方が良いことがありまして。 それは「窓枠の周りにどんな風に木が入っているのか?」という点なんですね。 カーテンレールを壁面に取り付ける時、壁の中に入っている木にネジが当たった方がちゃんと固定されるわけです。 そんなわけで、窓枠の壁の中にどういう風に木が入っているのか?というのを表したのがこちらの写真ってわけ♪ 赤い線のところに基本的には木材が走っているので、そこをめがけてネジを使いましょう(*´ω`*) さらに詳しくお話しているのは… https://limia.jp/idea/125934/ ↑こちら。以前の店長のアイデアです♪
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カーテンを閉めた時、真ん中でピタッと磁石で閉じることができますよね。 それってカーテンレールの「マグネットランナー」っていう部品のおかげなのです。 でも、賃貸などで最初からついているカーテンレールには、そのマグネットランナーがいない時もあるんですね。 そういう時に役に立つのが写真の「後入れタイプのマグネットランナー」なんです。 これ、カーテンレールのランナーを外したりせずに、真ん中に直接マグネットランナーを追加できる、というものでして。 「後入れマグネットランナー」または「SCマグネットランナー」という名前で販売されております♪ 詳しい使い方などは… https://limia.jp/idea/168924/ ↑こちらの店長の以前の記事をご参照ください(*´∀`*)
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ひらた家具店のカーテン売り場と、メジャーを持つ店長の図。 カーテンって大きさが色々とあるので、初めて購入しようとすると困ったりしますよね~。 なので、事前に購入したい窓を測っておくことをオススメいたします♪ カーテンレールがついていればカーテンレールの幅と、今かかっているカーテンの高さを測ると完璧です! わからない場合は、窓の幅と高さを測って、そのサイズを店員さんに見せて相談すると最適なものを選んでくれますよ(*´∀`*)
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カーテンレールの端っこの部品って、普通はネジが見えてて、それをプラスドライバーなどでゆるめると外すことができるんですね。 しかし、伸び縮みするタイプのカーテンレールの場合、ネジがないことがあるんです。 そういう場合は、カーテンレールの端っこを上から見ると「引っかかっている部分」があるのが見えるんですね。そこで固定されているのです。 その引っかかっているところにマイナスドライバーなどの平なものを優しくいれてあげると…外すことができますよ~(*´∀`*)
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カーテンレールなどをご自分で取り付ける時には写真のような「直角の定規」があると結構便利なんですね。 店長たちも実際に現場で使っております。 カーテンレールを壁に固定するための「ブラケット」という部品を取り付ける位置を一定にするのに便利なんです♪
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写真のように「窓枠の上の壁」にカーテンレールをご自分で取り付ける時には、あまり上の方に取り付けない方がいいですよ~! 壁の中にカーテンレールを固定するためのネジが入っていない場合があるので、固定できなかったりするのです。 (どうしてもつけたい場合は「アンカー」という部品を使いましょう) 壁の中のどこに木があるかは、針を壁に刺して確認する「下地探し」などを使って確認しましょう♪
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伸び縮みする「伸縮カーテンレール」って、店長が指差しているところにある「ブラケット」という部品が余分についているんですね。 ブラケットは幅が180センチくらいなら3~4つ、270センチくらいで4~5つで大丈夫なので、1つか2つは必ず余分になるんですね。 なので、余分なものは外してから取り付けるようにしましょう♪
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こういうカーテンレールのことを「装飾レール」っていうんですね。 写真のものは木製のポールとリングのタイプ。 他に金属製のタイプっていうのもありますよ~。 金属製の装飾レールは「アイアンレール」と呼んだりもします♪
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カーテンレールの端にあるキャップのことを「キャップストップ」っていうんですね。 これを外すにはキャップにあるネジを緩めるだけ♪ プラスドライバーなどでネジをある程度緩めたら、引っ張るとスポッと抜けるのが一般的なんですね。 ランナーなどをカーテンレールの中から取り出したい時に外してみてね~! https://limia.jp/idea/141133/ ↑詳しくはこちらの記事でも以前に解説してますので、よかったらぜひ(^^)
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カーテンレールの中で左右に動いている部品ありますよね。 カーテンをかけている小さい輪がついている部品です。 それって「ランナー」っていう名前なんですね。 写真で店長が手にとっているのはカーテンレールの中から取り出したランナーでございます。 もしランナーが壊れちゃって、新しいものが欲しい時にはランナーを取り出してお店に持っていって探した方がいいですよ~。 ランナーってカーテンレールによって形がそれぞれ違うので、別のものを買っちゃうと使えなかったりするのです♪
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壁にネジを打とうと思ってやってみたけど… ネジを打ちたいところの壁の中が空洞でネジが効かない…! ということもありますよね。 そんな時には「アンカー」というものを使う、という手もあるんですね。 写真に写っているのがアンカーで、壁に穴を開け、そこにアンカーを入れてからネジを打つと、アンカーが壁の中で開いてネジが効くようになる、というものなんですね。 アンカーには何種類か形があるので、使用用途などで選んでみてね♪
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写真はブラインドなんですが… ブラインドってカーテンレールに取り付けることができるってご存知でした? カーテンレールを外して、新たに壁に穴を開けて取り付けなくても、元々ついているレールに取り付けることができるのです♪ 「専用の部品」があれば簡単なんですね。 ブラインドを注文する時に「カーテンレールに取り付けたいんですけど…」と販売員さんに相談するとその部品も一緒に注文してくれるはずですよ~! もっと詳しく知りたい方は… https://limia.jp/idea/27960/ ↑こちらの店長の以前の記事をどうぞ♪
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ビジネスホテルとかでカーテンレールがどうなっているか見たことありますか? 僕らは職業柄、どうしても気になって見ちゃうんですね(笑) そういうところのカーテンレールって、写真のように真ん中が曲がっていて、カーテンが中央で重なるようになっていることが多いんですよ~。 真ん中から光が漏れないようにするためなのです(´ω`)
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リビングの窓周辺を丸ごとDIY◎ 元々は壁も真っ白、縦型のブラインドカーテンがついていました。 それぞれのDIY方法については 全て記事にまとめているので 良かったらアイデア一覧から読んでみて下さいね♡
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新しいアイデア記事が公開になりました♡ セリアで袋入りの可愛いフェイクグリーンを見つけて♡ やや長さが短いので、他のフェイクグリーンやダイソーのドライフラワー風ピックとあわせて カーテンレールを華やかにしてみました。 ただ今ピックアップ中なので 良かったら是非読んでみて下さい♪
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こんにちは♪ 少し前にリビングのカーテンを取り外し アイアン風の窓枠を100均DIYしました。 窓枠を作ったことで、装飾しやすくなり 元々のカーテンレールにもグリーンを巻いて華やかにしています。 子どもたちの誕生日フォトもここを飾り付けて撮りました♪ 各アイデア詳細については 全て記事にまとめているので 良かったらアイデア一覧から読んでみて下さいね♡
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ただ今、リビングDIYの真っ最中です。 こちらの窓は 方角的にカーテンがなくても大丈夫でしたが 入居時にブラインドカーテンをつけました。 が、3年経ってやはり無くても大丈夫では?と思い カーテンの代わりにあるものを100均DIYしてカフェ風にしました。 記事が公開されましたら 是非読んでみて下さいね♪
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これはカーテンレールのアップ写真なんですね。 店長が手に持っているのはネジなんですけど、レールを天井などに直接取り付ける時、レールの中にネジを打つわけですが、ネジの頭の大きさに気をつけてね~っていう写真なんです。 ネジの頭がレールの幅より大きいと、ネジを打った時にレールを傷つけてしまうことがあるんです♪
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これ、店長(弟)が「主任」だった時に作った画像。 カーテンレールの部品の名前を書き込んだものなんですね。 ちょっとごちゃごちゃしてますが… ・カーテンレール本体 ・キャップストップ ・ブラケット ・ランナー ・マグネットランナー の5つの部品でカーテンレールってできているんですよ~♪
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