鉄筋のフォトまとめ

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鉄筋で製作した表札です! 夜も雰囲気があり、いい感じに取り付けて頂きました(^-^)
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滋賀県和邇南浜住宅街-視線を遮るため道路側には窓を配置していません。外観はコンクリート打放し+一部アクセントに無垢外壁材をモダンな仕上がりに。コンクリート壁のコーナー部へ照明を埋め込み、辺りが暗くなると建物の輪郭が浮き上がってみえます。                 アプローチ門扉は特注で制作、電気鍵を取り付ける事でセキュリティ対策も万全です。                                          屋外アプローチから玄関ホール・LDKまでも常に大切なお車を鑑賞できるワクワクするような空間を造りました。玄関ホール上にはコンクリートの渡り廊下さらに2階ホールには大きな特注のトップライトを取り付ける事で大変明るい玄関に仕上がりました。                                 2階へと続く階段はコンクリート打放しの片持ちスリット階段で仕上げました。内装材は床には大理石、無垢アンティーク調のオーク、壁、天井には珪藻土、調湿、消臭効果のある土佐和紙、無垢羽目板など自然素材を使用。     ザインファースト一級建築士事務所のこだわりの注文住宅設計プラン。  お客様の生活の中で様々なシーンを体感できる住まい造りを実現します。
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遠野未来建築事務所
神田SU/nest -ビルの中の土壁の家- 他に例がない鉄筋と土壁の組み合わせ。 天井は半分はがし、鉄骨のデッキプレートが現しになっている。

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階段の淵となるレンガ積です。 ジゼルでひたすら割りました。 ウッドデッキ側はレンガ節約の為12mm幅の重量ブロックを積みます。 鉄筋はブロック用です。 L字に曲げた鉄筋を基礎コンクリートと一緒に埋め込みました。
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サイド鉄筋を入れた基礎を張り、ブロックを投入します。 階段の所にも入れました。 飛び出した鉄筋はカットします。
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既存土留め基礎の立ち上がりが傾斜しているので、天端側で130㎜手前にオフセットし垂直の基礎を造ります。基礎高450㎜で上側は130㎜、下側は25㎜の傾斜を埋めて垂直にします。既存の基礎に抱かせるので鉄筋アンカーを既存基礎側に打ち新たな基礎との繋ぎにします。
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既存の基礎に追加で幅を広げるので、鉄筋アンカーを打ち込みこれをベースに新たに配筋していきます。
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滋賀県和邇南浜住宅街-視線を遮るため道路側には窓を配置していません。外観はコンクリート打放し+一部アクセントに無垢外壁材をモダンな仕上がりに。コンクリート壁のコーナー部へ照明を埋め込み、辺りが暗くなると建物の輪郭が浮き上がってみえます。                 アプローチ門扉は特注で制作、電気鍵を取り付ける事でセキュリティ対策も万全です。                                          屋外アプローチから玄関ホール・LDKまでも常に大切なお車を鑑賞できるワクワクするような空間を造りました。玄関ホール上にはコンクリートの渡り廊下さらに2階ホールには大きな特注のトップライトを取り付ける事で大変明るい玄関に仕上がりました。                                 2階へと続く階段はコンクリート打放しの片持ちスリット階段で仕上げました。内装材は床には大理石、無垢アンティーク調のオーク、壁、天井には珪藻土、調湿、消臭効果のある土佐和紙、無垢羽目板など自然素材を使用。     ザインファースト一級建築士事務所のこだわりの注文住宅設計プラン。  お客様の生活の中で様々なシーンを体感できる住まい造りを実現します。
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基礎高450㎜、上側130㎜、下側25㎜を既存の基礎に追加で抱き合わせるので、ブロック積み用にピッチを決め、鉄筋アンカーを打ち込み垂直に立ち上げました。
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ブロックの配置に合わせ鉄筋を配筋していきます。
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2段目の横筋部分にモルタルを詰めていきました。
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2段目は両端をL字に曲げた横筋を縦筋と結束し固定します! 鉄筋はD10サイズを使用
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ワイヤーメッシュは砕石面より少し浮かせておきます。 これでコンクリートでサンドイッチが出来ますね(^^♪
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ブロック積2段目 ブログでは詳細をUPしていますので覗いてみて下さいね~(^_-)-☆
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打ち込んだ鉄筋アンカーを元に新たに造る基礎の配筋をしました。
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ブロックの穴にモルタルを入れていきます。
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既存の基礎を隣の塀と通りを揃える為、手前にオフセットした基礎を新たに造りますが、ブロック幅を引いた残りの基礎天端が余るので以前のブロック塀の1段残した所の笠木レンガに合わせてこちらもレンガを積みました。
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基礎編の続きです。 主筋にD13、他はD10サイズの鉄筋を使いました。 ブロック積み上げ様に800mmピッチで鉄筋を立ち上げています。 やり直しのきかない部分なのでしっかりと造っていきます。 せっかく造っても地震や台風、雪害、凍結などにより 倒壊してしまってはもともこもないですよね~ 『(社)全国建設コンクリートブロック工業会』の 説明するブロック塀についてを色々勉強しました!! DIYですがやはり安全第一ですね('◇')ゞ
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石張りの基礎を造るためコンクリートを入れるので、鉄筋を入れておきます。 下地の砕石より石などを使って鉄筋を浮かせておきコンクリートの厚さの真ん中に入るようにします。
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反対側の配筋と配管 縦筋は継なしの一本ものを使いました。 特に縦筋は強度が落ちるので継ぎ足しはNGですね!
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やっと基礎のコンクリートが終わりました。 養生してコンクリートが完全に固まるまで放置です。 基礎が終わったらいよいよブロック積になります。
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小さい方の塀には飾り窓を付け花台としてレンガを入れますので ここでレンガを付けていきます。
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今回は既存の基礎の上にブロック積をするのですが、既存の基礎がある為 鉄筋が埋められません。 そこで差筋アンカーと言うアンカー付きの鉄筋を打ち込み これだけでは強度が???なので更にブロック1個分の高さまで コンクリートを打ち込みます。 この基礎の中にL字に曲げた縦筋と主筋となる横筋2本を入れました。
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排水桝の天端が石張りの仕上がり面より少し下がる程度になるよう、レベルを合わせていきます。
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ウォールランプ中継用配管を基礎に埋め込みます。 異形鉄筋の下にはスペースブロックを入れ鉄筋を地面から離します!
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反対側のPF管固定です。 立ち上げた鉄筋も中間にダミーで鉄筋を渡し 固定しておきました。
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神田SU/nest -ビルの中の土壁の家- 他に例がない鉄筋と土壁の組み合わせ。 天井は半分はがし、鉄骨のデッキプレートが現しになっている。
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ひたひたに満タンに打設すると 型枠からはみ出て仕上がりが綺麗にならないので 天端より2ミリ下位までの打設です・・・型枠がいびつなんで でっ 必死にコンクリートこねて 打設終了!! 天端は3cm厚位で仕上げモルタルを入れました。
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画像右の畑を駐車場にするので、手前側と奥側に分割した塀をつくり 間を駐車場へのアプローチとします。
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やっと塗り壁の基礎が出来ました~ 鉄筋の上のペットボトルは先端の錆防止と 『ここに鉄筋あるよ~~~』の目印代わりです(*^▽^*) 専用のキャップも売っていますが、DIYでは家にある物を使いますぅ
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レンガ柱を建てる基礎となる部分、穴あきレンガを4段目まで使い PF管も同時に通していきます。 基礎に入れた鉄筋ですが、後に調べたらレンガの成分には鉄製の物はあまり好ましくないらしくいづれは錆びてしまうそうです(+o+) 穴開きレンガの全ての穴にモルタルを充填しているので強度的には大丈夫ですが 次回からはステンレス製の丸棒を入れてみようと思います!!
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敷きレンガの下地にはいつも鉄筋を入れています。 突き固めた砕石の上にモルタルを予定の高さの半分入れ そこに鉄筋を入れます。 固まる前に予定の高さになるようモルタルでサンドイッチして レンガを敷いていきます。
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既存の基礎の手前に新たに基礎を造り隣の塀と通りを合わせます。 この基礎の手前垂直面に面一でブロックを積み最下端より塗り壁をしていきます。 こちらの塀にもウォールライトを取り付けるので、配管(PF管)も通しておきました。
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鉄筋で製作した表札です! 夜も雰囲気があり、いい感じに取り付けて頂きました(^-^)
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我が家の庭先にあるブロック塀 年月が経ち傷みが激しくグラグラしています。 このままでは危険なのと、見た目も良くないので ここはDIYで新たにお洒落な塗り壁のフェンスを造ってしまおうと 一から始めました・・・!(^^)! まずは『完成予想図』から~
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Yu&Aya
キャンプ用焚き火スタンド 異形鉄筋を溶接して組み立て。既製品のうように曲げられなかったため、固定方法に工夫。現在は既製品のように曲げ修正済み。
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ラジオフライヤー100周年記念を購入して、セーフティガード、パン下フレーム、リアスイングアームを異形鉄筋を溶接して製作。リアサスペンション付。 レーシングカート用レインタイヤとホイール装着。

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「鉄筋」が写っている部屋のインテリア写真は4枚あります。また、DIY,住まい,漆喰,diy201604,モルタル,コンクリート,塗り壁,ブロック,プロヴァンス,ブロック塀と関連しています。

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