通風のフォトまとめ

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阿部興業株式会社
格子戸のある家 外界と隔ての機能を保ちながら、採光と通風ができる日本古来からある建具です。
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セイキ販売株式会社
玄関に網戸を設置して換気効率をアップしましょう。 詳しくはアイディア投稿を見てね♪ https://limia.jp/idea/347223/
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日本ベルックス株式会社
天窓のサイズは、2つの目安を参考に算出できます。その2つの目安は、「照らしたい床面積」と「設置する部屋の床面積」です。 「設置する部屋の床面積」の方法は、明るさではなく、通風をよくするための目安です。 計算方法は、「設置する部屋の床面積」×0.03=「天窓の開口部の面積」。 「たった3%で効果があるの?」と思う方もいるかもしれませんが、天窓は風の出口として風圧の効果が強いので、これだけで十分に効果的な通風が得られるんです。風の入口とする壁面の窓は約10%とします。天窓がとっても効率的なのが分かりますね。ちなみに、風の通り道である欄間やドアなど室内の開口部は、4%程度にしましょう。
日本ベルックス株式会社の画像
日本ベルックス株式会社
天窓といえば気になる「暑さ」。〔ベルックス〕の《スカイビュー》シリーズは、業界初となる「Low-Eトリプルコーティング」を採用した高性能ガラスです。他の天窓にない日射熱カット71%を実現。また、ブラインドの使用により拡散光を利用するのも遮熱に効果的。ブラインドで直射光を遮りながら風を通すことで 、“涼しい” 通風効果をもたらします。光を採りいれながら、余分な熱をカットできます。
高田博章建築設計の画像
高田博章建築設計
「六本木のリノベーション/空間の補助線」は、グッドデザイン賞を受賞したリノベーションされた住宅。宙に浮いたような間仕切り家具で空間を仕切っている。
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i think 一級建築士事務所
■造作キッチンとカウンター式の背面収納■ 造作キッチンの背面には、カウンター式のキッチン収納を計画。 吊り戸を設けない事で圧迫感の無いキッチン空間に。 ================================= ■場所:兵庫県播磨町 ■工事時期:2015年1月~2015年4月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:82.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:ii-think.com/work/harima-ok-work ■リノベーションポイント: 住戸の全面に30ミリ厚の奈良県産材杉フローリングを施工。 高性能の乾式二重床を用いる事で下階への遮音性能を確保し、リフォーム 需要の多い共同住宅での無垢フローリング材の利用を可能にしました。 空間のアクセントに広葉樹(チェリー・栗)を用いる事で、杉材の温かみ を一層感じられるように。 また、玄関・廊下の小さな空間の天井を杉羽目板で仕上げる事で軽快さ、 視線の抜けを感じられるように仕上げの選定を進めました。 また、通風・生活動線をプランの中心にし、引込み戸・可動式の家具を設 ける事で、家族の変化に合うフレキシブルな間取りをご提案・実現する事 が出来ました。 庇の出たバルコニーには杉のウッドデッキを設ける事で、室内の延長とし ていろいろな使い方が出来るようになります。
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日本ベルックス株式会社
天窓は光だけではなく、風も通します。その通風効果は、通常のサッシ窓以上。壁面の窓しかない場合と比べて、天窓を設けた場合の通気量は、なんと4倍にもなるといわれています。また、2階以上の階がある住宅で天窓を開放しておけば、吹き抜けや階段が風の通り道となります。そうすると、家のなかに立体的な空気の流れがつくり出されるので、より爽やかな空間になるでしょう。
Den設計室 一級建築士事務所の画像
Den設計室 一級建築士事務所
中古マンションを購入し、入居前にリノベーション。 特徴は、3LDKだった間取りをワンルームにしたこと。 ご夫婦ふたりの生活のため、部屋数は当初から要望にはなく、 薄暗くなってしまう北側玄関や各部屋の明るさの確保と、南北に抜ける通風確保。南側バルコニーから玄関までに3つの風の小道があり、その小道をぐるぐる回遊できる。 仕切れば良いのは洗面・浴室・トイレのみ。 あとは風の小道に合わせて収納力を確保。 玄関土間に加え、土間スペースもあるため、大切な自転車も室内に持ち込める。 ワンルームのため、エアコン1台で空気を循環できるようにしている。 断熱対策もしているので、夏も冬も問題ないとのご感想。
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i think 一級建築士事務所
■シンプルかつ収納量を確保した洗面脱衣空間■ 洗面はカウンターの置くシンプルな仕様。 三面鏡及び可動棚の入った収納スペースを設け、収納量を確保した空間に。 ================================= ■場所:大阪府吹田市 ■工事時期:2014年6月~2014年9月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:1997年築 ■面積:72.1㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/suita-is-work ■リノベーションポイント: 通風・動線を新たなリノベーションプランに取り込み、水回りを通風 経路上に配置する事で湿気・熱気が籠もらない快適な水回り空間を計画。 天井高さをぐっと抑えた、杉羽目板張りのダイニングスペースは落ち 着いた雰囲気の空間に。
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■造作クローゼットと一体になった寝室■ リフォーム前は二室に分かれたいた”クローゼット室”と”寝室”の間仕切を撤去し、一つの空間になった事で動きやすさが向上。 ================================= ■場所:兵庫県伊丹市 ■工事時期:2015年10月~2015年12月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:2007年築 ■面積:84㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/itami-sk-work ■リノベーションポイント: 築9年の築浅マンション住戸を部分リノベーション。 キッチンやトイレ等の設備機器は既存利用 とし、内装の素材や間取り の変更を中心とした工事をご提案。 2LDKの間取りを1LDKに再構築し、どこに居てもご夫婦二人の気配が 伝わるシンプルな住空間に。 バルコニーにはスノコ式のウッドデッキを敷き、床と高さを揃える事 で室内の延長空間となるように計画。
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i think 一級建築士事務所
■さわら材+ハーフユニットを用いた木の浴室■ 浴室と洗面脱衣室の間仕切をトーメイガラスとする事で、陽射しを取り込むと同時に開放感のある水回り空間となるように計画。 ================================= ■場所:兵庫県播磨町 ■工事時期:2015年1月~2015年4月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:82.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:ii-think.com/work/harima-ok-work ■リノベーションポイント: 住戸の全面に30ミリ厚の奈良県産材杉フローリングを施工。 高性能の乾式二重床を用いる事で下階への遮音性能を確保し、リフォーム 需要の多い共同住宅での無垢フローリング材の利用を可能にしました。 空間のアクセントに広葉樹(チェリー・栗)を用いる事で、杉材の温かみ を一層感じられるように。 また、玄関・廊下の小さな空間の天井を杉羽目板で仕上げる事で軽快さ、 視線の抜けを感じられるように仕上げの選定を進めました。 また、通風・生活動線をプランの中心にし、引込み戸・可動式の家具を設 ける事で、家族の変化に合うフレキシブルな間取りをご提案・実現する事 が出来ました。 庇の出たバルコニーには杉のウッドデッキを設ける事で、室内の延長とし ていろいろな使い方が出来るようになります。
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i think 一級建築士事務所
■洗面空間は窓のある位置に再構築■ 水回りを外周部に移動させる事で既設の窓を設けた水回り空間を計画。 窓からの陽射しが入る事で、明るく清潔感のある水回り空間になると共に、外気の導入がしやすく、湿気の籠りを防ぐよう配慮。 ================================= ■場所:大阪市阿倍野区 ■工事時期:2016年12月~2017年3月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:66.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:http://ii-think.com/work/abeno-tn ■リノベーションポイント:広々とした空間とする為、ワンルーム空間を 基本としてプランし引き込み戸や引き戸を用いる事によって、空間分けを 出来るように。 また、視線が抜ける格子戸や格子壁を取り入れる事で、圧迫感の少ない 住空間となるように配慮しています。住戸の真ん中にコア(設備)や収納 空間をまとめ、周辺部に室を配置する事で各室に窓からの日差しを有効に 室内に取り込む事が出来、「マンションらしくない、戸建てのような雰囲 気」が漂う住まいとなりました。
高田博章建築設計の画像
高田博章建築設計
「六本木のリノベーション/空間の補助線」は、グッドデザイン賞を受賞したリノベーションされた住宅。宙に浮いたような間仕切り家具で空間を仕切っている。
高田博章建築設計の画像
高田博章建築設計
「六本木のリノベーション/空間の補助線」は、グッドデザイン賞を受賞したリノベーションされた住宅。宙に浮いたような間仕切り家具で空間を仕切っている。
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i think 一級建築士事務所
■天井高さを抑えたキッチン・ダイニング空間■ キッチン及びダイニングの天井高さを210cmに抑えつつ、杉羽目板で仕上げる事で長手方向の広がりが感じられるように。 カウンター型のキッチンは、現場で大工さんが製作した造作キッチン。食洗機やソフトクローズの引き出しを組み込んだオーダー品。 ================================= ■場所:大阪府吹田市 ■工事時期:2014年6月~2014年9月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:1997年築 ■面積:72.1㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/suita-is-work ■リノベーションポイント: 通風・動線を新たなリノベーションプランに取り込み、水回りを通風 経路上に配置する事で湿気・熱気が籠もらない快適な水回り空間を計画。 天井高さをぐっと抑えた、杉羽目板張りのダイニングスペースは落ち 着いた雰囲気の空間に。
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■建具を引込み、寝室を開放的な空間に■ 寝室と玄関ホールの間仕切りは、収納の出来る建具で構成。 夏季に涼しい夜風を取り込みたい時は開放的な空間に。 ================================= ■場所:兵庫県伊丹市 ■工事時期:2015年10月~2015年12月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:2007年築 ■面積:84㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/itami-sk-work ■リノベーションポイント: 築9年の築浅マンション住戸を部分リノベーション。 キッチンやトイレ等の設備機器は既存利用 とし、内装の素材や間取り の変更を中心とした工事をご提案。 2LDKの間取りを1LDKに再構築し、どこに居てもご夫婦二人の気配が 伝わるシンプルな住空間に。 バルコニーにはスノコ式のウッドデッキを敷き、床と高さを揃える事 で室内の延長空間となるように計画。
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i think 一級建築士事務所
■引込み戸を用い、凹凸のない空間となるように意識■ 玄関ホールや廊下、洗面脱衣室等の面積が限られた空間は、壁面に凹凸が出ないように意識する事で、すっきりとした印象に。 取り合う箇所が多い中で”引戸”や”引込み戸”を上手く設計することが重要なポイント。 ================================= ■場所:兵庫県猪名川町 ■工事時期:2015年10月~2015年12月 ■構造:鉄骨ラーメン構造(戸建て) ■建築:1983年築 ■面積:82.5㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/inagawa-js-work ■リノベーションポイント: 自然豊かな住宅地に建つ、築32年の戸建て住宅をリノベーション。 個室が必要な時期を終え、細かく区切られていた間仕切壁と撤去し、 みんなで過ごせる大きな空間を新たに構成。 一階は全面を杉フローリング張りとし、段差の無いバリアフリーの 空間に。 空間が分かれていた水回りの動線を繋ぎ、動きやすい”廻れる” 動線を提案。また、二階はコストを抑える為、 ラワン合板を加工 したフローリングに。 壁及び天井の仕上げは、施主さんによるペンキ DIY塗装。 マットな質感の仕上がりは、床や壁の杉材との相性が良く、すっきり とした印象の中に温もりが感じられる住空間となりました。
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■ワンルームとなるLDK+αの空間■ ”引き込み戸”を収納すると、南側面に設けた+αの空間と一体的な空間に。 +αの空間は家族構成の変化に合わせ、多用な使い方を提案。 ================================= ■場所:兵庫県播磨町 ■工事時期:2015年1月~2015年4月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:82.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:ii-think.com/work/harima-ok-work ■リノベーションポイント: 住戸の全面に30ミリ厚の奈良県産材杉フローリングを施工。 高性能の乾式二重床を用いる事で下階への遮音性能を確保し、リフォーム 需要の多い共同住宅での無垢フローリング材の利用を可能にしました。 空間のアクセントに広葉樹(チェリー・栗)を用いる事で、杉材の温かみ を一層感じられるように。 また、玄関・廊下の小さな空間の天井を杉羽目板で仕上げる事で軽快さ、 視線の抜けを感じられるように仕上げの選定を進めました。 また、通風・生活動線をプランの中心にし、引込み戸・可動式の家具を設 ける事で、家族の変化に合うフレキシブルな間取りをご提案・実現する事 が出来ました。 庇の出たバルコニーには杉のウッドデッキを設ける事で、室内の延長とし ていろいろな使い方が出来るようになります。
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■壁に収納される三枚の引き込み障子■ 壁の中に収納出来る”引き込み戸”を設え、開け閉めする事で空間を間仕切れるように。 障子は従来の和紙ではなく、和紙調のパネルを用いる事でメンテナンス性(掃除や破れ)に配慮。 ================================= ■場所:兵庫県播磨町 ■工事時期:2015年1月~2015年4月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:82.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:ii-think.com/work/harima-ok-work ■リノベーションポイント: 住戸の全面に30ミリ厚の奈良県産材杉フローリングを施工。 高性能の乾式二重床を用いる事で下階への遮音性能を確保し、リフォーム 需要の多い共同住宅での無垢フローリング材の利用を可能にしました。 空間のアクセントに広葉樹(チェリー・栗)を用いる事で、杉材の温かみ を一層感じられるように。 また、玄関・廊下の小さな空間の天井を杉羽目板で仕上げる事で軽快さ、 視線の抜けを感じられるように仕上げの選定を進めました。 また、通風・生活動線をプランの中心にし、引込み戸・可動式の家具を設 ける事で、家族の変化に合うフレキシブルな間取りをご提案・実現する事 が出来ました。 庇の出たバルコニーには杉のウッドデッキを設ける事で、室内の延長とし ていろいろな使い方が出来るようになります。
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i think 一級建築士事務所
■通り土間を設け、収納+2つの動線を■ 玄関土間は、通り土間のように設け”洗面”→”パントリー”→”キッチン”の家事動線に直接繋げ、動きやすい空間となるように配慮。 また、北側の暗い玄関スペースを通り土間とする事で開口を取り込み、北側の安定した陽射しが入る玄関空間に。 ================================= ■場所:大阪市阿倍野区 ■工事時期:2016年12月~2017年3月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:66.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:http://ii-think.com/work/abeno-tn ■リノベーションポイント:広々とした空間とする為、ワンルーム空間を 基本としてプランし引き込み戸や引き戸を用いる事によって、空間分けを 出来るように。 また、視線が抜ける格子戸や格子壁を取り入れる事で、圧迫感の少ない 住空間となるように配慮しています。住戸の真ん中にコア(設備)や収納 空間をまとめ、周辺部に室を配置する事で各室に窓からの日差しを有効に 室内に取り込む事が出来、「マンションらしくない、戸建てのような雰囲 気」が漂う住まいとなりました。
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i think 一級建築士事務所
■”視線を遮る障子”と”空間を繋げる格子戸”■ 面積が限られた住戸では固定の壁を設けず、簡易に仕切って必要な時期にだけ空間分けをする事がベター。 視線を遮る”障子”、やんわりと空間が繋がる”格子戸”、音も視線も遮る”フラッシュ戸”等を使い分ける事で空間の使い方を変化。 ================================= ■場所:大阪市阿倍野区 ■工事時期:2016年12月~2017年3月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:66.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:http://ii-think.com/work/abeno-tn ■リノベーションポイント:広々とした空間とする為、ワンルーム空間を 基本としてプランし引き込み戸や引き戸を用いる事によって、空間分けを 出来るように。 また、視線が抜ける格子戸や格子壁を取り入れる事で、圧迫感の少ない 住空間となるように配慮しています。住戸の真ん中にコア(設備)や収納 空間をまとめ、周辺部に室を配置する事で各室に窓からの日差しを有効に 室内に取り込む事が出来、「マンションらしくない、戸建てのような雰囲 気」が漂う住まいとなりました。
株式会社ウオハシの画像
株式会社ウオハシ
網戸付きで通風可能な玄関ドア(高砂市B様邸のリフォーム)
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高田博章建築設計
「六本木のリノベーション/空間の補助線」は、グッドデザイン賞を受賞したリノベーションされた住宅。宙に浮いたような間仕切り家具で空間を仕切っている。
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高田博章建築設計
「六本木のリノベーション/空間の補助線」は、グッドデザイン賞を受賞したリノベーションされた住宅。宙に浮いたような間仕切り家具で空間を仕切っている。
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Den設計室 一級建築士事務所
中古マンションを購入し、入居前にリノベーション。 特徴は、3LDKだった間取りをワンルームにしたこと。 ご夫婦ふたりの生活のため、部屋数は当初から要望にはなく、 薄暗くなってしまう北側玄関や各部屋の明るさの確保と、南北に抜ける通風確保。南側バルコニーから玄関までに3つの風の小道があり、その小道をぐるぐる回遊できる。 仕切れば良いのは洗面・浴室・トイレのみ。 あとは風の小道に合わせて収納力を確保。 玄関土間に加え、土間スペースもあるため、大切な自転車も室内に持ち込める。 ワンルームのため、エアコン1台で空気を循環できるようにしている。 断熱対策もしているので、夏も冬も問題ないとのご感想。
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i think 一級建築士事務所
■陽射しが差し込む明るい玄関土間■ 暗く狭かった玄関土間は、元居室の窓を取り込む事ように計画する事で、風が通り、陽射しの差し込む明るい空間に。 ================================= ■場所:大阪府吹田市 ■工事時期:2014年6月~2014年9月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:1997年築 ■面積:72.1㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/suita-is-work ■リノベーションポイント: 通風・動線を新たなリノベーションプランに取り込み、水回りを通風 経路上に配置する事で湿気・熱気が籠もらない快適な水回り空間を計画。 天井高さをぐっと抑えた、杉羽目板張りのダイニングスペースは落ち 着いた雰囲気の空間に。
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