スコットランドのフォトまとめ

1 - 30件/34件中
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
今のところ人生最大の虹は、やはり別名虹の国のスコットランドで。カメラに収まりきりませんでしたが完全半円、触れるんじゃないかというほど鮮やかでした。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
羊までもが暇そうな顔をしているバラ島。人口は千人ほど、島一周20キロくらいでその気になれば歩いて一周できます(しました)
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
エディンバラ中心部の南半分オールドタウンに対し北側はニュータウン。ニューといっても造成が始まった頃は日本では江戸時代です。小路が複雑に入り組んでいささか怪しげな感じが魅力のオールドタウンとは反対に、ニュータウンは碁盤の目のように幾何学的に道路が敷かれすっきりしています。窓飾りもヨーロッパにしては極めて簡素ですがこれがずらっと並ぶと統一感がとれ整然と美しく、今でも都市計画の傑作と言われています。オールドタウンとニュータウン合わせて街がまるごと世界遺産なだけのことはあるかなやっぱり。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
女王陛下のお庭に興味はありますか? ここはホリルード宮殿、エリザベス女王のスコットランドでのお住まいです。女王陛下がいらっしゃらないときは我々下々が見学できます。中は撮影禁止だけどお庭はオッケイ夏にはここでガーデンパーティをなさることもあるんですって。お庭の一角には廃墟のホリルード修道院があります。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
ヘブリディズ諸島で洗濯物を外干しする人はいつ取り込むんだろう?30分ごとに雨が降るのに。30分ごとに晴れるけど。バラ島にて。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
ロイヤルマイルはエディンバラ、オールドタウンの中心をとおる通りです。お城と宮殿をつなぐ1マイルだからロイヤルマイル。築100年なんて新築物件という街です。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
これもピトロッホリのブレアアソール蒸留所の紅葉
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
イギリス=飯マズなんて言うのは不味い所に行ったか、日本で聞いた噂を確かめて安心したい人(折角遠くまで来てるのにもったいないねえ)。スコットランド西海岸のシーフードは新鮮で味が濃く何を食べても美味しいです。これさえ食べてりゃ人生の大抵のことはもうどうでもいいやっていうくらい。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
キシムル城はバラ島のキャッスルベイ沖に浮かぶ小島というか岩礁の上に立つ中世のお城です。1枚目は見学受付の人と渡守の人たちが一日の仕事を終えてボートで引き上げてくるところです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
エディンバラの流しのお姉さんバグパイパー
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
たまにはインナーヘブリディズ諸島の写真も。これはアイオナ島。確かSt Oran Chapelだったような。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
Slow. まあ、ゆっくり行きましょう。 バラ島とコーズウェイ(日本語でなんていうんでしょうね。土手道?)で繋がっているヴァタセイにて。 2枚目Passing placeというのは、車が一台しか通れない道の所々の路肩を広げて、車が行き交えるようにした場所です。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
蔦の蒸留所、ブレアアソール蒸留所の秋。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
忘れられない6年前の海の色。ルイス島を去るとき、宿のひとに空港までのタクシーを頼んだら自ら運転して連れて行ってくれたのでした。途中、回り道して寄ってくれた浜です。「こんなに遠くまで一人で来てあなたは勇敢よ」と。スコットランドでスコットランド人からbraveと言われたらそりゃ調子に乗っちゃって、もう15回スコットランドに行っています。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
これもインナーヘブリディズ諸島のアイオナ島。アイオナ修道院。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
グラスゴーにオフィスがあるナショナルシアター・オブ・スコットランドは各地の劇場と共同制作をするプロデュース機関であって、「スコットランド国立劇場」という観客が来る建造物があるわけではありません。だから看板は無く、こんな控えめな表札があるだけ。 ここの興盛の立役者初代芸術監督のヴィッキー・フェザーストンとスタッフたちから直接話を聞いたことがあります(そんな事をしていた時代もあったのだ。今じゃ遊びに行ってるだけだけど)。劇場の運営について、社会の中での劇場の役割について。NTSは国中どこへも赴いて行く「壁なし劇場」であることを誇りを持って自認しているのです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
ゾッとするほど美しい場所というものがあるのです。グレンコーはその一つでしょう。ハイランド1日バスツアー(なんてものを利用したこともあったのです)のガイドさんはバグパイプが吹けました。こんなに美しい場所ですがここでは300年ほど前に虐殺事件がありました。今でも追悼ミサなどしているようです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
時差ボケで早く目覚めることもあって、エディンバラでは早朝の散歩を習慣としています。その折の一枚。かつて地元紙サイトがScottish sky というお題で写真を募集していたので応募したら採用された一枚です。この雲行きでどれだけ天気が変わり易いかが伺い知れましょう。それ故にスコットランドの空は美しいのですが。(光が違うのよ…)  右端の建造物はナショナルモニュメントといってナポレオン戦争の記念碑として着工されたものの資金ショートで未完成のまま放置され街の恥となっています。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
バラ島キシムル城と波止場の間の渡守のおじさん二人はお客さんへは英語で、二人は自分たちの間で分かるゲール語で話していました。 この見るからに海の男なおじさんがフニャハニャというゲール語、それも私がイメージするとおりの優しくきれいなゲール語を話すのでギャップに萌え萌えです。ゲール語の響きは柔らかくまるで風の言葉を聞いているかのようです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
6年前ですが心の中で全く褪せないこの海の色。ハリスツィードが名物のアウターヘブリディズ諸島はルイス島のNorth Tlastda, スコットランドゲール語だとたぶんTolastadh tuath
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
6年前の夏シリーズ。エディンバラ午後7時半でこの明るさです。 スコットランドは、実は降水量は日本より少ないのです。なのにになぜいつも雨ばかりと思われるかというと、春夏秋冬いつもすぐに雨が降り出すから。降り出すということは止んでいる時もあるということで、雲が切れて日が射した瞬間の美しさは何度見てもいつ見ても、わあって思います。 雨が降ってもまあいいや30分待てば止むもん、晴れたぞ今楽しまないでどうする!というのは人格形成や人生観にきっと影響あるのでしょうね。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
バラ島キシムル城見学のお客を運ぶ渡守のおじさんたちが出勤です。お客さんへは英語、二人の間はゲール語でした。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
エディンバラのお散歩で見つけたカワイイもの。手編みを中心にハンドクラフトのお品を揃えたお店のディスプレイです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
友人のおじいさんが第一次世界大戦から帰ってきて始めた家族経営の石鹸屋Caurnie soaperieさんです。ヘザー、ヤロウ、イラクサなど今でも自然素材をふんだんに使っています。輪っかのついた石鹸プレスはおじいさんの代のもの。友人は3代目。もしおじいさんが戦争から帰ってこれなかったら、私のスコットランド旅行は全く違ったものになっていたのだな。 場所は竹鶴政孝のお嫁さんのリタの故郷Kirkintilloch にあります。おじいさんの帰還と政孝リタはちょうど入れ違いみたいですが、リタの家があった場所から見える位置にあります。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
グーグルマップで「オーチタームフティー」になっているけれど、無理矢理カタカナにしたらオクタマクティでしょうかAuchtermuchty. 昔は炭鉱で繁盛したそうですが、今はいかにも地方のひっそりとした小さな町です。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
お好きな人にはたまらないでしょう、ウイスキー樽のある眺め。グレンゴイン蒸留所にて。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
おもちゃみたいなプロペラ機ですがこれでも立派に旅客便です。左端のお姉さんがパイロットで、着陸後お客さんとの記念撮影にも人気でした。 一見普通のお姉さんぽいところがかえって素敵です。 砂浜に着陸しているのは、ここバラ空港は干潮になった砂浜を滑走路にしているからです。砂浜で離着陸するのは定期便のある空港としては世界でここだけです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
キシムル城の眺め。天気は刻一刻と変わり、光の移ろいには見飽きるということが無いのです。
bho sheòmar beag agamの画像
bho sheòmar beag agam
日本語でも緑と青をごっちゃにすることがありますが、スコットランドゲール語でも灰(glas)と緑(uaine)と薄青(liath)をごっちゃにします。この海の色を見るとなるほどと思います。色補正不要、ヘブリディズ諸島バラ島にて。対岸に見えるのが空港で、干潮の砂浜で十数人乗りのプロペラ機が離着陸します。
  • 1/2

「スコットランド」でよく見られるフォト

「スコットランド」が写っている部屋のインテリア写真は34枚あります。また、おでかけ,旅行,,,,,夏の思い出,海外,旅の思い出,お城と関連しています。

さらにキーワードで絞り込む

関連するキーワード

関連するキーワードで絞り込む

人気のアイデア

商品を探す

人気のブランド

人気のランキング

気になる商品をキーワード検索