アロマテラピーのフォトまとめ

1 - 20件/20件中
まなみんの画像
まなみん
人を助けるハーブとして知られる🌿アンジェリカ🌿 エンジェルを語源とするアンジェリカは古くから人を助けるハーブとして知られており、リキュールの香り付けなどにも利用されています。 【作用】 健胃・胆汁の分泌促進・鎮痛・駆風 【注意事項】 ハーブ:妊娠中は使用を避けましょう。消化器に潰瘍がある方は避けましょう。 精油:光毒性があり、塗布後は日光に当たらないようにしましょう。低濃度で使用しましょう。皮膚刺激があるので、敏感肌の方は注意しましょう。 【働きかけ】 《情動》 自律神経を調整し、気持ちを落ち着かせます。 《思考》 強いエネルギーが湧き、地に足のついた思考が生まれます。「~するべき」「~しなくては」といった判断や、善悪から生まれる頑なな思考が解放されるようサポートします。 《感情》 罪悪感や恐怖心を取り払います。ホルモンバランスの乱れから生じるうつ症状を軽減します。 《体》 発汗、利尿作用が高く、体を温め、リンパの流れを促進するのでむくみや冷え性に効果的です。 生殖器系、消化器系の働きを高めます。 病後の回復期、月経前症候群、低血圧、頭痛などにも利用されます。 《行動》 優柔不断な状態から抜け出し、決断力や行動力が高まるようサポートします。希望を持ち、前向きに生きていく勇気を与えてくれます。
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿サイプレス🌿 古代ギリシャ、ローマでは、地下の神々の植物とされていました。死後の生を象徴する木として、墓地に植えられています。チベットでは今でも清めのためにこの木の香りを焚いています。 【作用】 収斂・デオドラント 【注意事項】 妊娠初期は使用を避けましょう。 敏感肌の方は注意しましょう。 低濃度で使用しましょう。 【働きかけ】 《情動》 極度に高ぶった感情を平穏に戻してくれます。呼吸を深くする効果があります。 《思考》 緩んだ気持ちを引き締め、注意散漫となっている思考に刺激を与え、冷静で明晰な思考を生み出します。 《感情》 焦燥感、緊張、不安をやわらげます。 《体》 過剰な水分、汗、血液、皮脂などを取り去る効果に優れ、むくみ、出血、静脈瘤、痔、失禁などに使われます。体臭や発汗を抑える効果もあります。 《行動》 変化や決断が必要なときに、今ある現状をしっかり受け止めて、勇気をもってその流れに乗る姿勢をもたらしてくれます。
まなみんの画像
まなみん
🌿ハーブを使った心のケア まとめ①🌿 《落ち込みや憂うつ感の軽減》 ハーブ ・オート ・オレンジフラワー ・ジャスミン ・スカルキャップ ・セントジョンズワート ・バーベイン ・レモンバーム など 精油 ・オレンジ ・カモミール ・ゼラニウム ・ジャスミン ・ジュニパーベリー ・タイム ・バジル ・フランキンセンス ・ネロリ ・マジョラム ・ラベンダー ・ローズ など 《緊張、不安、心配の軽減》 ハーブ ・オレンジフラワー ・カモミール ・キャットニップ ・セントジョンズワート ・パッションフラワー ・バーベイン ・バレリアン ・ラベンダー ・レモンバーム ・レモンバーベナ ・リンデン など 精油 ・イランイラン ・オレンジ ・カモミール ・クラリセージ ・コリアンダー ・ジャスミン ・ゼラニウム ・ネロリ ・マジョラム ・マンダリン ・メリッサ ・バジル ・フランキンセンス ・ラベンダー ・レモン ・ローズウッド など 《睡眠を促進する》 ハーブ ・カモミール ・カリフォルニアポピー ・ジャスミン ・ホップ ・パッションフラワー ・バーベイン ・バレリアン ・ラベンダー ・リンデン ・レモンバーム など 精油 ・イランイラン ・オレンジ ・カモミール ・クラリセージ ・コリアンダー ・サイプレス ・バジル ・マジョラム ・ネロリ ・マンダリン ・ラベンダー など
まなみんの画像
まなみん
りんごのような香り⁉️🌿カモミール🌿 カモミールには、ローマン種とジャーマン種があります。 ローマンカモミールはりんごに似た甘い香りを放つことから、その名前は「大地のりんご」を意味するギリシャ語に由来しています。 一方、ジャーマンカモミールの学名は女性の子宮を意味するMatrixから名付けられたと言われています。 ジャーマン種はハーブティー、ローマン種は精油としての利用が一般的です。 ジャーマン種は鎮痛に加え炎症を抑える作用に優れているので胃炎、膀胱炎、肌の炎症などを抑える時に使用されます。 ローマン種は鎮静効果に優れ、神経の緊張、ストレス性の消化器系の不調、頭痛、月経前症候群などの緩和に利用されます。 【注意事項】 精油:キク科アレルギーの方は注意しましょう。妊娠初期の使用は避けましょう。 【作用】 ジャーマン種:消炎・鎮静・鎮痙・駆風 ローマン種:鎮痛・緩和・鎮痙 【働きかけ】 《情動》 中枢神経を鎮静させる効果が高く、興奮やパニック状態を落ち着かせます。 《思考》 気持ちを落ち着かせ、思考をリセットすることで、悲観的な思考から抜け出せるようサポートします。 《感情》 不安感や緊張感を緩和します。 《体》 ストレス性の頭痛や胃腸のトラブル、過敏性腸症候群、アトピー性皮膚炎を含む肌荒れなどにも有効です。寝つけない夜のナイトティーとしても役立ちます。婦人科系疾患、月経前症候群、更年期障害などから生じる不快な感情や痛みを和らげます。 《行動》 心を鎮め、自己を律しつつも自分の欲求を実現する方向へと行動を導きます。 【使い方】 それぞれのハーブとブレンドしてみましょう。 《メディカルハーブ》 ジャーマン種 神経性のストレスからくる消化器系の不調🌿レモンバーム、レモンバーベナなど 神経の苛立ち、不安、怒り、気分のムラ、不眠など🌿リンデン、オレンジフラワー、ラベンダー、キャットニップなど 《アロマテラピー》 ローマン種 ショックや悲しみを受けた時やリラックスしたい時などにラベンダー、ゼラニウム、メリッサ、ネロリ、クラリセージ、パチュリ、マジョラムなどをブレンドし、顔、デコルテライン、みぞおち部分をマッサージしたり、アロマバスを行うと良いでしょう。 ストレス性の痛みや炎症がある部位にオイルを塗布すると不快感を軽減することができます。
anの画像
an
可愛いシリコン製お菓子の型で、薄い石鹸を作りました。 温泉に行く時や、ちょっとだけ気分を変えたい時に使いやすい便利なサイズです。
anの画像
an
たまに作るクレイパック。 顔の上でのばしやすいよう、今回は少しゆるめに作りました。 オイルも少量入れてしっとり。
まなみんの画像
まなみん
養蜂用の植物🌿リンデン🌿 リンデンの木は、中世ヨーロッパでは自由の象徴ともされていたようです。 養蜂用の植物としても知られており、花からとれた蜂蜜は最高の香りがします。 ティユルと名付けられたリンデンティーは、ヨーロッパでは好まれ飲まれています。 【注意事項】 精油:敏感肌の方はやや注意してください。 【作用】 発汗・利尿・鎮静・鎮痙・保湿 【働きかけ】 《情動》 副交感神経の働きを優位にし、興奮した神経を鎮静させる効果があります。 《思考》 孤独感や不信感を和らげ、他者との調和がとれるような柔軟な思考を生み出す手助けをします。 《体》 神経を鎮めることで、ストレス性の不眠、めまい、高血圧、頭痛、消化器の不調などの身体症状を和らげます。 《行動》 気持ちを落ち着かせ、安定させることにより、積極的に他者とのかかわりが持てるようサポートします。 【使い方】 《メディカルハーブ》 それぞれのハーブとブレンドしてみましょう。 不安、神経過敏、頭痛を和らげる―オレンジフラワー、カモミール、ホップなど 落ち込み―レモンバーム、バーベインなど 眠れないとき―ラベンダー 風邪を引いたとき―エルダーフラワー 《アロマテラピー》 眠れない夜や、急激な緊張、不安が高まった時など香水として用いると良いでしょう。
まなみんの画像
まなみん
🌿心に響く ハーブレシピ🌿 「やる気が出ず、無気力な状態のとき」 ☕チャイティー☕ 材料 オレンジピール 2g カルダモン 1粒 シナモン 2分の1 ナツメグ(散剤) 少々 紅茶 2g 牛乳 100g 作り方 1.鍋に水100gを入れ沸騰させ、紅茶と裂いたハーブを入れ軽く煮立て、蓋をして5分置きます。 2.水と同量の牛乳(もしくは豆乳)を加えて火にかけ、沸騰直前に火を止めます。
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿ユーカリ🌿 ユーカリの木はマラリアが流行する土地で生育する傾向があり、土地の水はけを良くし健康な風土を生み出してくれます。 また、並外れた抗菌力を持っており、オーストラリアでは民間療法で使用されてきました。 【作用】 浄化・抗菌・去痰・消炎 【注意事項】 妊娠中、乳幼児の使用は避けましょう。 低濃度で使用しましょう。 敏感肌の人は注意しましょう。 【働きかけ】 《情動》 心理的に息の詰まるような状況や強い緊張感がある時に、呼吸を楽にして、心と体の強ばりを解放します。 《思考》 古いエネルギーを浄化する働きがあり、固執した考えや過去にしばられた思考から、解放されるように働きかけます。記憶力、集中力、冷静さを高め、思考を明晰に保ちます。 《感情》 落ち込みや憂うつ感を払い、いきいきとした気持ちを蘇らせ、気持ちを自由にしてくれます。 《体》 神経の消耗、病後の回復、頭痛などの症状に使用されます。また、抗菌、抗ウイルス作用が強く、気管支炎、カタル症状、花粉症などの呼吸器の症状に有効です。 《行動》 置かれた環境に閉塞感や圧迫感を感じている時や、精神的に煮詰まってしまった時に、感情を解放し、次に取るべき行動をクローズアップしてくれます。
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿スイートオレンジ🌿 オレンジの果皮を乾燥したオレンジピールは漢方薬として古くから使用されています。 【注意事項】 光毒性があると言われており、塗布後は日光に当たらないように注意しましょう。皮膚刺激に注意しましょう。 【作用】 緩和・消化器系調整 【働きかけ】 《情動》 興奮がなかなか冷めない時に、気持ちを鎮めてくれます。 《思考》 気持ちをリラックスさせて思考を柔軟にし、頑な思い込みから抜け出せるようサポートします。 《感情》 冷えた心と体を包み込むように、不安、孤独感、抑うつ感を軽減します。欲求不満からくる苛立ちわ不機嫌さを払いのけ、気持ちを高揚させてくれます。 《体》 体を温める効果があります。ストレス性の消化器の不調に優しく働きかけます。 《行動》 頑張りすぎてしまう人が楽しんで物事に取り組むことができるようサポートしてくれます。
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿イランイラン🌿 イランイランの語源は、タガログ語の「花の中の花」を意味する「Alang Ilang」に由来しています。 インドネシアでは新婚夫婦のベッドの上にイランイランを撒く風習があります。 【作用】 緩和・高揚・ホルモン分泌調整 【注意事項】 低濃度で使用しましょう。 皮膚刺激があるので、敏感肌の人は注意しましょう。 【働きかけ】 《情動》 心身の緊張を解放し、恍惚感、高揚感をもたらします。ストレス性の動悸を軽減します。 《思考》 罪悪感、自責の念、他者に対しての批判的な思考を解放し、自他受容の姿勢が生まれてくるよう支えてくれます。 《感情》 多幸感と自信を呼び覚まします。神経過敏、怒り、不安、過度の批判、落ち込みなどの感情を解き放ち、高揚感と陶酔するような心地よさを湧き立たせます。 《体》 ストレス性の不整脈、動悸、血圧の上昇を抑える効果があります。ホルモン分泌を調整し、更年期の症状や月経前症候群に効果を発揮します。皮脂の分泌を調整するので肌や髪のケアにも使われます。 《行動》 他者と愛情のある関係性を築けるようサポートします。美意識を回復させ、おしゃれや他者との交流を楽しめるよう支えてくれます。
まなみんの画像
まなみん
万病に効くと言われたハーブ🌿レモンバーム🌿 レモンバームは、強心作用に優れていることで知られており、錬金術師パルケルススに「不老不死の霊薬」と呼ばれ、万病に効く薬として、古代ギリシャ・ローマ時代より使われてきたハーブです。 【注意事項】 精油:妊娠中は使用を避けましょう。低濃度で使用しましょう。皮膚刺激に注意しましょう。 【作用 ハーブ】 鎮静・鎮痙・抗菌・抗ウイルス 【作用 アロマ】 鎮静・鎮痙・消炎・緩和・抗アレルギー・抗菌 【精油の働きかけ】 《情動》 極度の緊張、コントロールできない興奮、ショック、パニック、嘆き、またそれに伴う動悸などの生理的症状を鎮静します。 《思考》 悲しみを和らげ、失ったものがあるときには、その出来事を直視し、未来に進める思考を呼び起こします。悲観的な思考を軽減します。 《感情》 不安や落ち込みを落ち着かせ、気持ちを明るくし、安心感を呼び起こします。 《体》 循環器に働き、高血圧や心拍をスローダウンさせ、動悸を落ち着かせます。またストレス性の消化器系機能障害、免疫力の低下、片頭痛、神経痛などの症状を軽減します。 抗アレルギー作用により、花粉症やぜんそくなどの症状を落ち着かせます。抗菌作用も強く、ヘルペスウイルスにも効果を発揮します。 【使い方】 《メディカルハーブ》 以下のハーブとブレンドしてみましょう。 落ち込み―ローズマリー、セントジョンズワート、オレンジフラワー 不安や不眠―ラベンダー、リンデン ストレス性の消化器の不調や頭痛の軽減―カモミール、ペパーミント 気持ちを明るくリフレッシュしたい時―スペアミント、ベルガモット、レモングラス 《アロマテラピー》 強く気持ちが動揺した時や、頭痛、花粉症の症状には、香りをティッシュなどに1滴落として吸入したり、香水やスプレーなどを作っておき、手首やこめかみに塗ると良いでしょう。 緊張や不安からくる不眠には就寝前にネロリ、ローズ、クラリセージなどとブレンドしたオイルで顔、デコルテライン、胸の辺りに優しくすりこみながらマッサージすると良いでしょう。 強力な抗菌、抗ウイルス作用があり、ストレスによる免疫力が低下してしまった時の体調管理やウイルス性疾患の予防に効果的です。ラベンダー、レモン、ティートリーなどの精油とブレンドして用いると良いでしょう。
まなみんの画像
まなみん
愛のシンボル?🌿スイートバジル🌿 ハート形をしたバジルの葉は昔から愛のシンボルとされ、イギリス、イタリアなどでは愛情や歓迎の印として新芽や小枝を渡す風習がありました。 【注意事項】 精油:妊娠中、授乳中は使用を避けましょう。皮膚刺激に注意し、低濃度で使用しましょう。 【作用】 消化器系機能亢進・鎮痙・抗うつ 【働きかけ】 《情動》 自律神経を調整し、精神的な疲れや緊張を緩和します。 《思考》 頭脳を明晰にし、記憶力、集中力を高めます。 《感情》 落ち込みや不安を和らげます。心配事が気になり、寝つけない時にも効果的です。 《体》 ストレス性の消化器の痛みや、心配、不安などから生じる胃痙攣などに効果的です。また頭痛、月経痛、筋肉痛、神経痛などの痙攣、こわばり、痛みを軽減します。 《行動》 気力が減退している時に活力を強壮させて行動力を賦活させます。変化に向けての準備や変化を受け入れ確実なものにしていくためのプロセスをサポートします。 【使い方】 《メディカルハーブ》 ストレス性の頭痛や片頭痛にラベンダーやレモンバームとブレンドして服用します。 《アロマテラピー》 以下のアロマオイルとブレンドし、芳香浴やアロマバスを楽しみましょう。 集中力が落ちた時や脳が疲労した時―レモン、レモングラス 気分を高揚させたい時―オレンジ、マンダリン、ベルガモットなどの柑橘系の精油 不安な時―クラリセージ、ラベンダー
まなみんの画像
まなみん
さまざまな薬効がある🌿フェンネル🌿 古代では目をきれいにし、自然の美しさを実感できるようになる薬草として視力回復のために用いられていたそうです。 【注意事項】 ハーブ:皮膚刺激や呼吸器のアレルギー反応に注意しましょう。 精油:妊娠中や乳幼児は使用を避けましょう。てんかんの方は使用を避けましょう。皮膚刺激や呼吸器のアレルギー反応に注意しましょう。 【作用】 駆風・去痰 【働きかけ】 《情動》 エネルギー不足した時、やる気が起きない時に心を活性化し情熱を呼び戻してくれます。 《思考》 思考を柔軟にし、直感力や独創性を高めます。低下した思考力を賦活する効果があります。 《感情》 自己不信感を軽減し、喜びや幸福感を呼び覚まします。 《体》 ホルモン分泌を調整する作用があり、更年期障害の症状緩和にも用いられます。 ぜんそくや気管支炎の症状を緩和します。 循環器系を刺激し、老廃物の蓄積を防ぎ、むくみを解消する働きと同時に、空腹感を抑え、食欲をコントロールし、過食行動を落ち着かせる作用があり、体重管理に役立ちます。 《行動》 心に刺激を与え、好奇心を高め、変化を起こすための行動力を呼び覚まします。 【使い方】 《メディカルハーブ》 胃腸の調子を整えるためには、ペパーミントやダンデライオンとブレンドし服用しましょう。 また、カモミール、ペパーミントとブレンドし、幼児のお腹のトラブルや風邪の予防などに用いることができます。 《アロマテラピー》 過剰なストレスから生じるホルモン分泌の乱れを調整したい時にはゼラニウム、ローズヒップなどの精油をイブニングプリムローズ(月見草)オイルを10%ほど加えたキャリアオイルで希釈しマッサージを行います。 過食や食欲不振の時にはグレープフルーツとブレンドし芳香浴やアロマバスを行います。また香水を作り、持ち歩いても良いでしょう。
まなみんの画像
まなみん
アロマ手指清潔ジェル 《材料 30mlの場合》 ☑️精製水 25ml ☑️無水または消毒用エタノール 5ml ☑️マリナジェル 0.2g ☑️遮光ガラス瓶 70ml ☑️遮光瓶に取り付けられるポンプ 1本 ☑️精油: ヒバ 2滴 ヒノキ 2滴 和薄荷 2滴 《作り方》 ①遮光ガラス瓶にマリナジェル0.2gを入れます。 ②エタノール5mlを量り、遮光ガラス瓶にうつし、精油を加えます。 ③遮光ガラス瓶を軽く振り、マリナジェルの粉末を消毒用エタノールによく混ぜます。 ④精製水を25ml量り、遮光ガラス瓶に加えます。 ⑤さらに左右によく振り、マリナジェルを溶かします。 ⑥遮光ガラス瓶のふたをポンプに取り替えて、完成です。(溶解後は冷蔵庫に保管し、1週間以内に使いきりましょう。) 手を洗ったあとに、手指清潔ジェルを手全体にすりこみます。 直後はややべたつきますが、時間が立つと気にならなくなります。
まなみんの画像
まなみん
🌿ハーブを使った心のケア まとめ②🌿 《感情のバランスをとる》 ハーブ ・オート ・オレンジフラワー ・カモミール ・スカルキャップ ・セントジョンズワート ・バーベイン ・ラベンダー ・レモンバーム ・ローズ など 精油 ・オレンジ ・ベルガモット ・ジュニパーベリー ・ゼラニウム ・ネロリ ・マジョラム ・メリッサ ・ラベンダー ・ローズ ・ローズウッド など 《興奮、焦燥感、苛立ちを鎮める》 ハーブ ・オレンジフラワー ・カモミール ・カリフォルニアポピー ・キャットニップ ・ジャスミン ・スカルキャップ ・ナツメグ ・ホップ ・パッションフラワー ・バーベイン ・バレリアン ・ラベンダー ・レモンバーム ・レモンバーベナ ・ローズ など 精油 ・イランイラン ・オレンジ ・カモミール ・クラリセージ ・ゼラニウム ・サイプレス ・サンダルウッド ・ジュニパーベリー ・フランキンセンス ・マジョラム ・ラベンダー ・バレリアン ・ローズ など
アロマプランナー Cocologne 大塚 みなの画像
アロマプランナー Cocologne 大塚 みな
【折花リードディフューザー】 自分の好きな香りでお部屋を癒し空間に。   アロマテラピーの精油をオリジナルブレンドして、 リードディフューザーとして楽しむ。 リードにはミニ折花を添えて、可愛いディフューザーの出来上がりです^^
アロマプランナー Cocologne 大塚 みなの画像
アロマプランナー Cocologne 大塚 みな
アロマテラピーの精油 農薬などを使用していない安全なものを使いたい。   オーガニック精油へのこだわり。 質の良い精油は香りも違う。   精油ならどれでも良いわけではなく、 香りも良く安全で品質の良いモノを。 生産者のこだわりが見えるものの方が安心できる。 フロリハナ精油はそんなこだわりの逸品。
まなみんの画像
まなみん
爽やかな香り🌿グレープフルーツ🌿 グレープフルーツは、果実がブドウの房のように実る様子からその名が付けられました。 【注意事項】 光毒性があるので、皮膚に塗布した後は日光に当たらないようにしましょう。 また、皮膚刺激に注意してください。 (グレープフルーツジュースは高血圧の薬との併用を避けましょう。) 【作用】 消化器系機能亢進・活力増強 【働きかけ】 《情動》緊張をほぐし、生命力を賦活させ、喜びを与えます。 《思考》過度の批判や欲求不満を和らげ、前向きな考え方ができるようサポートします。 《感情》交感神経を鎮静させ、重圧からくるストレスを取り除き、喜びの感情を回復させます。 《体》胃腸や肝機能を強化したり、リンパ系を刺激することで、代謝機能を促進させ、二日酔いやむくみなどの症状を緩和します。 食べることでストレスを発散してしまうタイプの人が食欲のコントロールをするのに最適な香りです。 ダイエットをサポートする精油のひとつです。 《行動》賦活作用が強く、脱力感や無力感を払いのけ、能動的に行動できるようサポートします。
まなみんの画像
まなみん
豊潤な香り🌿🌹ローズ🌹🌿 ローズは、美の女神ビーナスが自分と同じ美しさを求めて生み出した花です。 美しく儚げな花弁と自分を守るための棘を持ち合わせ、豊潤な香りを放ちます。 【注意事項】 精油:妊娠初期、中期は使用を避けましょう。 【作用】 鎮静・緩和・収斂 【働きかけ】 ・過敏な神経を安定させ、不安や恐れを取り除きます。 ・悲観的な考えにとらわれている時に、肯定感を取り戻させ、思考の悪循環から開放されるようサポートしてくれます。 ・心を解放し、素直に愛情を受け入れたり、女性らしい感情を表現できるようサポートしてくれます。 ・ホルモンの分泌を調整するとともに女性の生殖器を力付ける効果を発揮します。 【使い方】 《メディカルハーブ》 以下のハーブとブレンドしてみましょう。 気持ちを鎮めたい時―オレンジフラワー、バーベイン、レモンバーベナ、レモンバーム 心身の疲労感、落ち込み、うつ症状―オート、スカルキャップ、セントジョンズワート、ローズヒップなど 《アロマテラピー》 傷ついた感情に働きかけ、心を強くするためにはローズウッドやサンダルウッドなどウッディ調の香りの精油とブレンドして、顔、デコルテライン、肩などに優しくすりこみながらマッサージを行います。(ただし、うつ症状の時にはサンダルウッドを使用するのは控えましょう。) 女性のセクシャリティーを取り戻し、自信を高めたい時にはイランイラン、ジャスミン、ネロリなどとブレンドしたものを香水として身につけると良いでしょう。

関連するキーワードのフォト

anの画像
an
たまに作るクレイパック。 顔の上でのばしやすいよう、今回は少しゆるめに作りました。 オイルも少量入れてしっとり。
このみの画像
このみ
お久しぶりです(*˙ᵕ˙ *) アロマテラピー1級の試験を受ける為勉強に集中していました(*˘︶˘*)
anの画像
an
可愛いシリコン製お菓子の型で、薄い石鹸を作りました。 温泉に行く時や、ちょっとだけ気分を変えたい時に使いやすい便利なサイズです。
pomeの画像
pome
ハーブをアルコールに浸けこんで作るティンクチャーを使ったジェルローションです。 キサンタンガムでジェルにしてあるので、とろ~りとしていてさらり♪ 使ったハーブはローズ・ピンク、オレンジブロッサム、ヤロウ、セントジョンズワート、エキナセア、カモミール・ジャーマン。
pomeの画像
pome
手持ちのリップを使って簡単に作れるリップグロスです。 キャスターオイルでつやつやに♪
pomeの画像
pome
白色ワセリン、カモミール・ローマンバターでしっかり保湿するリップバームです。 チョコレートのフレグランスオイルで甘い香り♪
pomeの画像
pome
ハーブをアルコールに浸けこんで作るティンクチャーを使った保湿ローションです。 浸けこんだハーブはローズ、カモミール・ジャーマン、ラベンダー、マリーゴールド。
pomeの画像
pome
加香ヒマシ油を使って作ったリップグロスです。 色材を入れないクリアタイプ、ほんのりとミントの香り♪
pomeの画像
pome
美白効果があるローズヒップのティンクチャーを使った美白ローションです。
pomeの画像
pome
加香キャスターオイルでつやつや、ココアバターでしっとり保湿するリップクリームです。 ほのかなミントの香り♪
pomeの画像
pome
皮脂バランスをとってくれるゼラニウムのフローラルウォーターで作る保湿ローションです。 ほかにもローズやローズマリー、ネロリなどでも♪
pomeの画像
pome
レッドラズベリーオイル、椿オイル、カレンデュラオイルをブレンドした、UV対策も兼ねたフェイスオイルです。
pomeの画像
pome
お肌をケアするカレンデュラオイルを使ったフェイスオイルです。 精油パルマローザの華やかなで爽やかな香り♪
pomeの画像
pome
カモミール・ジャーマンのティンクチャー、ホワイトクレイで作るお肌さらさらなパウダーローションです。
pomeの画像
pome
カモミール・ローマンバターとラベンダーバターで作る、乳化剤を使わない簡単クリームです。 ほのかにフローラルな香り♪
pomeの画像
pome
ミネラルファンデーションベースに酸化鉄の色材(イエロー・レッド・ライトブラウン・ブラック)を入れて作ったミネラルファンデーションです。
pomeの画像
pome
マカダミアナッツオイルと精製水を、パーム乳化ワックスでクリームにしたクレンジングクリームです。 香りは精油ラベンダーでフローラル♪
pomeの画像
pome
カモミール・ローマンバター、ラベンダーバター、シアバター、マカダミアナッツオイルで作るお肌を柔らかくするエモリエントクリームです。 精油のローズでうっとりする香りに♪
まなみんの画像
まなみん
🌿心に響く ハーブレシピ🌿 「やる気が出ず、無気力な状態のとき」 ☕チャイティー☕ 材料 オレンジピール 2g カルダモン 1粒 シナモン 2分の1 ナツメグ(散剤) 少々 紅茶 2g 牛乳 100g 作り方 1.鍋に水100gを入れ沸騰させ、紅茶と裂いたハーブを入れ軽く煮立て、蓋をして5分置きます。 2.水と同量の牛乳(もしくは豆乳)を加えて火にかけ、沸騰直前に火を止めます。
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿ユーカリ🌿 ユーカリの木はマラリアが流行する土地で生育する傾向があり、土地の水はけを良くし健康な風土を生み出してくれます。 また、並外れた抗菌力を持っており、オーストラリアでは民間療法で使用されてきました。 【作用】 浄化・抗菌・去痰・消炎 【注意事項】 妊娠中、乳幼児の使用は避けましょう。 低濃度で使用しましょう。 敏感肌の人は注意しましょう。 【働きかけ】 《情動》 心理的に息の詰まるような状況や強い緊張感がある時に、呼吸を楽にして、心と体の強ばりを解放します。 《思考》 古いエネルギーを浄化する働きがあり、固執した考えや過去にしばられた思考から、解放されるように働きかけます。記憶力、集中力、冷静さを高め、思考を明晰に保ちます。 《感情》 落ち込みや憂うつ感を払い、いきいきとした気持ちを蘇らせ、気持ちを自由にしてくれます。 《体》 神経の消耗、病後の回復、頭痛などの症状に使用されます。また、抗菌、抗ウイルス作用が強く、気管支炎、カタル症状、花粉症などの呼吸器の症状に有効です。 《行動》 置かれた環境に閉塞感や圧迫感を感じている時や、精神的に煮詰まってしまった時に、感情を解放し、次に取るべき行動をクローズアップしてくれます。
まなみんの画像
まなみん
万病に効くと言われたハーブ🌿レモンバーム🌿 レモンバームは、強心作用に優れていることで知られており、錬金術師パルケルススに「不老不死の霊薬」と呼ばれ、万病に効く薬として、古代ギリシャ・ローマ時代より使われてきたハーブです。 【注意事項】 精油:妊娠中は使用を避けましょう。低濃度で使用しましょう。皮膚刺激に注意しましょう。 【作用 ハーブ】 鎮静・鎮痙・抗菌・抗ウイルス 【作用 アロマ】 鎮静・鎮痙・消炎・緩和・抗アレルギー・抗菌 【精油の働きかけ】 《情動》 極度の緊張、コントロールできない興奮、ショック、パニック、嘆き、またそれに伴う動悸などの生理的症状を鎮静します。 《思考》 悲しみを和らげ、失ったものがあるときには、その出来事を直視し、未来に進める思考を呼び起こします。悲観的な思考を軽減します。 《感情》 不安や落ち込みを落ち着かせ、気持ちを明るくし、安心感を呼び起こします。 《体》 循環器に働き、高血圧や心拍をスローダウンさせ、動悸を落ち着かせます。またストレス性の消化器系機能障害、免疫力の低下、片頭痛、神経痛などの症状を軽減します。 抗アレルギー作用により、花粉症やぜんそくなどの症状を落ち着かせます。抗菌作用も強く、ヘルペスウイルスにも効果を発揮します。 【使い方】 《メディカルハーブ》 以下のハーブとブレンドしてみましょう。 落ち込み―ローズマリー、セントジョンズワート、オレンジフラワー 不安や不眠―ラベンダー、リンデン ストレス性の消化器の不調や頭痛の軽減―カモミール、ペパーミント 気持ちを明るくリフレッシュしたい時―スペアミント、ベルガモット、レモングラス 《アロマテラピー》 強く気持ちが動揺した時や、頭痛、花粉症の症状には、香りをティッシュなどに1滴落として吸入したり、香水やスプレーなどを作っておき、手首やこめかみに塗ると良いでしょう。 緊張や不安からくる不眠には就寝前にネロリ、ローズ、クラリセージなどとブレンドしたオイルで顔、デコルテライン、胸の辺りに優しくすりこみながらマッサージすると良いでしょう。 強力な抗菌、抗ウイルス作用があり、ストレスによる免疫力が低下してしまった時の体調管理やウイルス性疾患の予防に効果的です。ラベンダー、レモン、ティートリーなどの精油とブレンドして用いると良いでしょう。
アロマプランナー Cocologne 大塚 みなの画像
アロマプランナー Cocologne 大塚 みな
【折花リードディフューザー】 自分の好きな香りでお部屋を癒し空間に。   アロマテラピーの精油をオリジナルブレンドして、 リードディフューザーとして楽しむ。 リードにはミニ折花を添えて、可愛いディフューザーの出来上がりです^^
まなみんの画像
まなみん
養蜂用の植物🌿リンデン🌿 リンデンの木は、中世ヨーロッパでは自由の象徴ともされていたようです。 養蜂用の植物としても知られており、花からとれた蜂蜜は最高の香りがします。 ティユルと名付けられたリンデンティーは、ヨーロッパでは好まれ飲まれています。 【注意事項】 精油:敏感肌の方はやや注意してください。 【作用】 発汗・利尿・鎮静・鎮痙・保湿 【働きかけ】 《情動》 副交感神経の働きを優位にし、興奮した神経を鎮静させる効果があります。 《思考》 孤独感や不信感を和らげ、他者との調和がとれるような柔軟な思考を生み出す手助けをします。 《体》 神経を鎮めることで、ストレス性の不眠、めまい、高血圧、頭痛、消化器の不調などの身体症状を和らげます。 《行動》 気持ちを落ち着かせ、安定させることにより、積極的に他者とのかかわりが持てるようサポートします。 【使い方】 《メディカルハーブ》 それぞれのハーブとブレンドしてみましょう。 不安、神経過敏、頭痛を和らげる―オレンジフラワー、カモミール、ホップなど 落ち込み―レモンバーム、バーベインなど 眠れないとき―ラベンダー 風邪を引いたとき―エルダーフラワー 《アロマテラピー》 眠れない夜や、急激な緊張、不安が高まった時など香水として用いると良いでしょう。
まなみんの画像
まなみん
豊潤な香り🌿🌹ローズ🌹🌿 ローズは、美の女神ビーナスが自分と同じ美しさを求めて生み出した花です。 美しく儚げな花弁と自分を守るための棘を持ち合わせ、豊潤な香りを放ちます。 【注意事項】 精油:妊娠初期、中期は使用を避けましょう。 【作用】 鎮静・緩和・収斂 【働きかけ】 ・過敏な神経を安定させ、不安や恐れを取り除きます。 ・悲観的な考えにとらわれている時に、肯定感を取り戻させ、思考の悪循環から開放されるようサポートしてくれます。 ・心を解放し、素直に愛情を受け入れたり、女性らしい感情を表現できるようサポートしてくれます。 ・ホルモンの分泌を調整するとともに女性の生殖器を力付ける効果を発揮します。 【使い方】 《メディカルハーブ》 以下のハーブとブレンドしてみましょう。 気持ちを鎮めたい時―オレンジフラワー、バーベイン、レモンバーベナ、レモンバーム 心身の疲労感、落ち込み、うつ症状―オート、スカルキャップ、セントジョンズワート、ローズヒップなど 《アロマテラピー》 傷ついた感情に働きかけ、心を強くするためにはローズウッドやサンダルウッドなどウッディ調の香りの精油とブレンドして、顔、デコルテライン、肩などに優しくすりこみながらマッサージを行います。(ただし、うつ症状の時にはサンダルウッドを使用するのは控えましょう。) 女性のセクシャリティーを取り戻し、自信を高めたい時にはイランイラン、ジャスミン、ネロリなどとブレンドしたものを香水として身につけると良いでしょう。
アロマプランナー Cocologne 大塚 みなの画像
アロマプランナー Cocologne 大塚 みな
アロマテラピーの精油 農薬などを使用していない安全なものを使いたい。   オーガニック精油へのこだわり。 質の良い精油は香りも違う。   精油ならどれでも良いわけではなく、 香りも良く安全で品質の良いモノを。 生産者のこだわりが見えるものの方が安心できる。 フロリハナ精油はそんなこだわりの逸品。
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿イランイラン🌿 イランイランの語源は、タガログ語の「花の中の花」を意味する「Alang Ilang」に由来しています。 インドネシアでは新婚夫婦のベッドの上にイランイランを撒く風習があります。 【作用】 緩和・高揚・ホルモン分泌調整 【注意事項】 低濃度で使用しましょう。 皮膚刺激があるので、敏感肌の人は注意しましょう。 【働きかけ】 《情動》 心身の緊張を解放し、恍惚感、高揚感をもたらします。ストレス性の動悸を軽減します。 《思考》 罪悪感、自責の念、他者に対しての批判的な思考を解放し、自他受容の姿勢が生まれてくるよう支えてくれます。 《感情》 多幸感と自信を呼び覚まします。神経過敏、怒り、不安、過度の批判、落ち込みなどの感情を解き放ち、高揚感と陶酔するような心地よさを湧き立たせます。 《体》 ストレス性の不整脈、動悸、血圧の上昇を抑える効果があります。ホルモン分泌を調整し、更年期の症状や月経前症候群に効果を発揮します。皮脂の分泌を調整するので肌や髪のケアにも使われます。 《行動》 他者と愛情のある関係性を築けるようサポートします。美意識を回復させ、おしゃれや他者との交流を楽しめるよう支えてくれます。
まなみんの画像
まなみん
爽やかな香り🌿グレープフルーツ🌿 グレープフルーツは、果実がブドウの房のように実る様子からその名が付けられました。 【注意事項】 光毒性があるので、皮膚に塗布した後は日光に当たらないようにしましょう。 また、皮膚刺激に注意してください。 (グレープフルーツジュースは高血圧の薬との併用を避けましょう。) 【作用】 消化器系機能亢進・活力増強 【働きかけ】 《情動》緊張をほぐし、生命力を賦活させ、喜びを与えます。 《思考》過度の批判や欲求不満を和らげ、前向きな考え方ができるようサポートします。 《感情》交感神経を鎮静させ、重圧からくるストレスを取り除き、喜びの感情を回復させます。 《体》胃腸や肝機能を強化したり、リンパ系を刺激することで、代謝機能を促進させ、二日酔いやむくみなどの症状を緩和します。 食べることでストレスを発散してしまうタイプの人が食欲のコントロールをするのに最適な香りです。 ダイエットをサポートする精油のひとつです。 《行動》賦活作用が強く、脱力感や無力感を払いのけ、能動的に行動できるようサポートします。
まなみんの画像
まなみん
さまざまな薬効がある🌿フェンネル🌿 古代では目をきれいにし、自然の美しさを実感できるようになる薬草として視力回復のために用いられていたそうです。 【注意事項】 ハーブ:皮膚刺激や呼吸器のアレルギー反応に注意しましょう。 精油:妊娠中や乳幼児は使用を避けましょう。てんかんの方は使用を避けましょう。皮膚刺激や呼吸器のアレルギー反応に注意しましょう。 【作用】 駆風・去痰 【働きかけ】 《情動》 エネルギー不足した時、やる気が起きない時に心を活性化し情熱を呼び戻してくれます。 《思考》 思考を柔軟にし、直感力や独創性を高めます。低下した思考力を賦活する効果があります。 《感情》 自己不信感を軽減し、喜びや幸福感を呼び覚まします。 《体》 ホルモン分泌を調整する作用があり、更年期障害の症状緩和にも用いられます。 ぜんそくや気管支炎の症状を緩和します。 循環器系を刺激し、老廃物の蓄積を防ぎ、むくみを解消する働きと同時に、空腹感を抑え、食欲をコントロールし、過食行動を落ち着かせる作用があり、体重管理に役立ちます。 《行動》 心に刺激を与え、好奇心を高め、変化を起こすための行動力を呼び覚まします。 【使い方】 《メディカルハーブ》 胃腸の調子を整えるためには、ペパーミントやダンデライオンとブレンドし服用しましょう。 また、カモミール、ペパーミントとブレンドし、幼児のお腹のトラブルや風邪の予防などに用いることができます。 《アロマテラピー》 過剰なストレスから生じるホルモン分泌の乱れを調整したい時にはゼラニウム、ローズヒップなどの精油をイブニングプリムローズ(月見草)オイルを10%ほど加えたキャリアオイルで希釈しマッサージを行います。 過食や食欲不振の時にはグレープフルーツとブレンドし芳香浴やアロマバスを行います。また香水を作り、持ち歩いても良いでしょう。
まなみんの画像
まなみん
人を助けるハーブとして知られる🌿アンジェリカ🌿 エンジェルを語源とするアンジェリカは古くから人を助けるハーブとして知られており、リキュールの香り付けなどにも利用されています。 【作用】 健胃・胆汁の分泌促進・鎮痛・駆風 【注意事項】 ハーブ:妊娠中は使用を避けましょう。消化器に潰瘍がある方は避けましょう。 精油:光毒性があり、塗布後は日光に当たらないようにしましょう。低濃度で使用しましょう。皮膚刺激があるので、敏感肌の方は注意しましょう。 【働きかけ】 《情動》 自律神経を調整し、気持ちを落ち着かせます。 《思考》 強いエネルギーが湧き、地に足のついた思考が生まれます。「~するべき」「~しなくては」といった判断や、善悪から生まれる頑なな思考が解放されるようサポートします。 《感情》 罪悪感や恐怖心を取り払います。ホルモンバランスの乱れから生じるうつ症状を軽減します。 《体》 発汗、利尿作用が高く、体を温め、リンパの流れを促進するのでむくみや冷え性に効果的です。 生殖器系、消化器系の働きを高めます。 病後の回復期、月経前症候群、低血圧、頭痛などにも利用されます。 《行動》 優柔不断な状態から抜け出し、決断力や行動力が高まるようサポートします。希望を持ち、前向きに生きていく勇気を与えてくれます。
まなみんの画像
まなみん
愛のシンボル?🌿スイートバジル🌿 ハート形をしたバジルの葉は昔から愛のシンボルとされ、イギリス、イタリアなどでは愛情や歓迎の印として新芽や小枝を渡す風習がありました。 【注意事項】 精油:妊娠中、授乳中は使用を避けましょう。皮膚刺激に注意し、低濃度で使用しましょう。 【作用】 消化器系機能亢進・鎮痙・抗うつ 【働きかけ】 《情動》 自律神経を調整し、精神的な疲れや緊張を緩和します。 《思考》 頭脳を明晰にし、記憶力、集中力を高めます。 《感情》 落ち込みや不安を和らげます。心配事が気になり、寝つけない時にも効果的です。 《体》 ストレス性の消化器の痛みや、心配、不安などから生じる胃痙攣などに効果的です。また頭痛、月経痛、筋肉痛、神経痛などの痙攣、こわばり、痛みを軽減します。 《行動》 気力が減退している時に活力を強壮させて行動力を賦活させます。変化に向けての準備や変化を受け入れ確実なものにしていくためのプロセスをサポートします。 【使い方】 《メディカルハーブ》 ストレス性の頭痛や片頭痛にラベンダーやレモンバームとブレンドして服用します。 《アロマテラピー》 以下のアロマオイルとブレンドし、芳香浴やアロマバスを楽しみましょう。 集中力が落ちた時や脳が疲労した時―レモン、レモングラス 気分を高揚させたい時―オレンジ、マンダリン、ベルガモットなどの柑橘系の精油 不安な時―クラリセージ、ラベンダー
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿サイプレス🌿 古代ギリシャ、ローマでは、地下の神々の植物とされていました。死後の生を象徴する木として、墓地に植えられています。チベットでは今でも清めのためにこの木の香りを焚いています。 【作用】 収斂・デオドラント 【注意事項】 妊娠初期は使用を避けましょう。 敏感肌の方は注意しましょう。 低濃度で使用しましょう。 【働きかけ】 《情動》 極度に高ぶった感情を平穏に戻してくれます。呼吸を深くする効果があります。 《思考》 緩んだ気持ちを引き締め、注意散漫となっている思考に刺激を与え、冷静で明晰な思考を生み出します。 《感情》 焦燥感、緊張、不安をやわらげます。 《体》 過剰な水分、汗、血液、皮脂などを取り去る効果に優れ、むくみ、出血、静脈瘤、痔、失禁などに使われます。体臭や発汗を抑える効果もあります。 《行動》 変化や決断が必要なときに、今ある現状をしっかり受け止めて、勇気をもってその流れに乗る姿勢をもたらしてくれます。
まなみんの画像
まなみん
🌿ハーブを使った心のケア まとめ②🌿 《感情のバランスをとる》 ハーブ ・オート ・オレンジフラワー ・カモミール ・スカルキャップ ・セントジョンズワート ・バーベイン ・ラベンダー ・レモンバーム ・ローズ など 精油 ・オレンジ ・ベルガモット ・ジュニパーベリー ・ゼラニウム ・ネロリ ・マジョラム ・メリッサ ・ラベンダー ・ローズ ・ローズウッド など 《興奮、焦燥感、苛立ちを鎮める》 ハーブ ・オレンジフラワー ・カモミール ・カリフォルニアポピー ・キャットニップ ・ジャスミン ・スカルキャップ ・ナツメグ ・ホップ ・パッションフラワー ・バーベイン ・バレリアン ・ラベンダー ・レモンバーム ・レモンバーベナ ・ローズ など 精油 ・イランイラン ・オレンジ ・カモミール ・クラリセージ ・ゼラニウム ・サイプレス ・サンダルウッド ・ジュニパーベリー ・フランキンセンス ・マジョラム ・ラベンダー ・バレリアン ・ローズ など
まなみんの画像
まなみん
精油として利用するハーブ🌿スイートオレンジ🌿 オレンジの果皮を乾燥したオレンジピールは漢方薬として古くから使用されています。 【注意事項】 光毒性があると言われており、塗布後は日光に当たらないように注意しましょう。皮膚刺激に注意しましょう。 【作用】 緩和・消化器系調整 【働きかけ】 《情動》 興奮がなかなか冷めない時に、気持ちを鎮めてくれます。 《思考》 気持ちをリラックスさせて思考を柔軟にし、頑な思い込みから抜け出せるようサポートします。 《感情》 冷えた心と体を包み込むように、不安、孤独感、抑うつ感を軽減します。欲求不満からくる苛立ちわ不機嫌さを払いのけ、気持ちを高揚させてくれます。 《体》 体を温める効果があります。ストレス性の消化器の不調に優しく働きかけます。 《行動》 頑張りすぎてしまう人が楽しんで物事に取り組むことができるようサポートしてくれます。
まなみんの画像
まなみん
🌿ハーブを使った心のケア まとめ①🌿 《落ち込みや憂うつ感の軽減》 ハーブ ・オート ・オレンジフラワー ・ジャスミン ・スカルキャップ ・セントジョンズワート ・バーベイン ・レモンバーム など 精油 ・オレンジ ・カモミール ・ゼラニウム ・ジャスミン ・ジュニパーベリー ・タイム ・バジル ・フランキンセンス ・ネロリ ・マジョラム ・ラベンダー ・ローズ など 《緊張、不安、心配の軽減》 ハーブ ・オレンジフラワー ・カモミール ・キャットニップ ・セントジョンズワート ・パッションフラワー ・バーベイン ・バレリアン ・ラベンダー ・レモンバーム ・レモンバーベナ ・リンデン など 精油 ・イランイラン ・オレンジ ・カモミール ・クラリセージ ・コリアンダー ・ジャスミン ・ゼラニウム ・ネロリ ・マジョラム ・マンダリン ・メリッサ ・バジル ・フランキンセンス ・ラベンダー ・レモン ・ローズウッド など 《睡眠を促進する》 ハーブ ・カモミール ・カリフォルニアポピー ・ジャスミン ・ホップ ・パッションフラワー ・バーベイン ・バレリアン ・ラベンダー ・リンデン ・レモンバーム など 精油 ・イランイラン ・オレンジ ・カモミール ・クラリセージ ・コリアンダー ・サイプレス ・バジル ・マジョラム ・ネロリ ・マンダリン ・ラベンダー など
まなみんの画像
まなみん
りんごのような香り⁉️🌿カモミール🌿 カモミールには、ローマン種とジャーマン種があります。 ローマンカモミールはりんごに似た甘い香りを放つことから、その名前は「大地のりんご」を意味するギリシャ語に由来しています。 一方、ジャーマンカモミールの学名は女性の子宮を意味するMatrixから名付けられたと言われています。 ジャーマン種はハーブティー、ローマン種は精油としての利用が一般的です。 ジャーマン種は鎮痛に加え炎症を抑える作用に優れているので胃炎、膀胱炎、肌の炎症などを抑える時に使用されます。 ローマン種は鎮静効果に優れ、神経の緊張、ストレス性の消化器系の不調、頭痛、月経前症候群などの緩和に利用されます。 【注意事項】 精油:キク科アレルギーの方は注意しましょう。妊娠初期の使用は避けましょう。 【作用】 ジャーマン種:消炎・鎮静・鎮痙・駆風 ローマン種:鎮痛・緩和・鎮痙 【働きかけ】 《情動》 中枢神経を鎮静させる効果が高く、興奮やパニック状態を落ち着かせます。 《思考》 気持ちを落ち着かせ、思考をリセットすることで、悲観的な思考から抜け出せるようサポートします。 《感情》 不安感や緊張感を緩和します。 《体》 ストレス性の頭痛や胃腸のトラブル、過敏性腸症候群、アトピー性皮膚炎を含む肌荒れなどにも有効です。寝つけない夜のナイトティーとしても役立ちます。婦人科系疾患、月経前症候群、更年期障害などから生じる不快な感情や痛みを和らげます。 《行動》 心を鎮め、自己を律しつつも自分の欲求を実現する方向へと行動を導きます。 【使い方】 それぞれのハーブとブレンドしてみましょう。 《メディカルハーブ》 ジャーマン種 神経性のストレスからくる消化器系の不調🌿レモンバーム、レモンバーベナなど 神経の苛立ち、不安、怒り、気分のムラ、不眠など🌿リンデン、オレンジフラワー、ラベンダー、キャットニップなど 《アロマテラピー》 ローマン種 ショックや悲しみを受けた時やリラックスしたい時などにラベンダー、ゼラニウム、メリッサ、ネロリ、クラリセージ、パチュリ、マジョラムなどをブレンドし、顔、デコルテライン、みぞおち部分をマッサージしたり、アロマバスを行うと良いでしょう。 ストレス性の痛みや炎症がある部位にオイルを塗布すると不快感を軽減することができます。
まなみんの画像
まなみん
アロマ手指清潔ジェル 《材料 30mlの場合》 ☑️精製水 25ml ☑️無水または消毒用エタノール 5ml ☑️マリナジェル 0.2g ☑️遮光ガラス瓶 70ml ☑️遮光瓶に取り付けられるポンプ 1本 ☑️精油: ヒバ 2滴 ヒノキ 2滴 和薄荷 2滴 《作り方》 ①遮光ガラス瓶にマリナジェル0.2gを入れます。 ②エタノール5mlを量り、遮光ガラス瓶にうつし、精油を加えます。 ③遮光ガラス瓶を軽く振り、マリナジェルの粉末を消毒用エタノールによく混ぜます。 ④精製水を25ml量り、遮光ガラス瓶に加えます。 ⑤さらに左右によく振り、マリナジェルを溶かします。 ⑥遮光ガラス瓶のふたをポンプに取り替えて、完成です。(溶解後は冷蔵庫に保管し、1週間以内に使いきりましょう。) 手を洗ったあとに、手指清潔ジェルを手全体にすりこみます。 直後はややべたつきますが、時間が立つと気にならなくなります。

「アロマテラピー」でよく見られるフォト

「アロマテラピー」が写っている部屋のインテリア写真は20枚あります。また、100均,暮らし,ダイソー,セリア,ナチュラル,癒し,アロマ,ハーブ,癒しの空間,癒しの時間と関連しています。

さらにキーワードで絞り込む

関連するキーワード

関連するキーワードで絞り込む

人気のアイデア

商品を探す

人気のブランド

人気のランキング

気になる商品をキーワード検索