玄関土間のフォト

1 - 30件/31件中
石川淳建築設計事務所の画像
石川淳建築設計事務所
外部と一体になる広い玄関土間 OUCHI-43
すんたろうの画像
すんたろう
今年2月にリノベーション完成した 我が家の玄関には 可愛い家守さんが迎えてくれます。
松原建築計画  / 一級建築士事務所の画像
松原建築計画 / 一級建築士事務所
天井の高い玄関土間。 観葉植物や好きな物を飾るスペースを設けています。
みゆう設計室の画像
みゆう設計室
玄関土間の手洗い 「インナーテラスのある家」みゆう設計室
みゆう設計室の画像
みゆう設計室
広い玄関土間 「インナーテラスのある家」みゆう設計室
タマイアトリエの画像
タマイアトリエ
自由が丘の住まい/リノベーション/RC 通り土間のある住まいにリノベーションしました。回遊動線を持った風通しの良い住まいになりました。
自然素材の家 別荘専門 探彩工房建築設計事務所の画像
自然素材の家 別荘専門 探彩工房建築設計事務所
お施主様がデザインした桧の板で作成した玄関ドアです。 アルミ製の既製品のドア枠と取手を利用しているので将来ドアだけ取り替えもできます。 玄関土間はメンテナンスが楽な天然黒御影石、壁天井は消臭調湿効果台の珪藻土、床は桧のフローリングなど自然素材で仕上げています。 下足入れ、クローゼット、食品庫の収納は造り付けで作成しているので外に物が溢れず、スッキリ収納できます。
シンプリストおまゆさんの画像
シンプリストおまゆさん
玄関の土間スペースです(^^) フルオープンのサッシが付いています。 心地よい風が吹いていて、 春だなぁと感じます。 外を感じられる家を建てて良かった。
タマイアトリエの画像
タマイアトリエ
自由が丘の住まい/リノベーション/RC 通り土間のある住まいにリノベーションしました。回遊動線を持った風通しの良い住まいになりました。
タマイアトリエの画像
タマイアトリエ
自由が丘の住まい/リノベーション/RC 通り土間のある住まいにリノベーションしました。回遊動線を持った風通しの良い住まいになりました。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■引込み戸を用い、凹凸のない空間となるように意識■ 玄関ホールや廊下、洗面脱衣室等の面積が限られた空間は、壁面に凹凸が出ないように意識する事で、すっきりとした印象に。 取り合う箇所が多い中で”引戸”や”引込み戸”を上手く設計することが重要なポイント。 ================================= ■場所:兵庫県猪名川町 ■工事時期:2015年10月~2015年12月 ■構造:鉄骨ラーメン構造(戸建て) ■建築:1983年築 ■面積:82.5㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/inagawa-js-work ■リノベーションポイント: 自然豊かな住宅地に建つ、築32年の戸建て住宅をリノベーション。 個室が必要な時期を終え、細かく区切られていた間仕切壁と撤去し、 みんなで過ごせる大きな空間を新たに構成。 一階は全面を杉フローリング張りとし、段差の無いバリアフリーの 空間に。 空間が分かれていた水回りの動線を繋ぎ、動きやすい”廻れる” 動線を提案。また、二階はコストを抑える為、 ラワン合板を加工 したフローリングに。 壁及び天井の仕上げは、施主さんによるペンキ DIY塗装。 マットな質感の仕上がりは、床や壁の杉材との相性が良く、すっきり とした印象の中に温もりが感じられる住空間となりました。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■生活動線としても機能する玄関土間■ 南北に長い土間を設けて収納スペースを確保すると共に、回遊動線や生活動線を合わせて計画し、暮らしやすい住まいに。 ================================= ■場所:兵庫県西宮市 ■工事時期:2016年8月~2016年11月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1999年築 ■面積:69㎡ ■家族構成:ご夫婦 ■URL:http://ii-think.com/work/nishinomiya-os ■リノベーションポイント: 細かく区切られたいた3LDKの間取りを専有面積いっぱいに大きく 使って暮らせるように住まいのプランを進めました。 内窓を設ける事で開口部付近の温熱環境を改善するとともに、 窓と 造作ベンチを絡める事で室内にいながらも屋外を感じられるように 配慮しました。 居場所をちりばめる事で実際の面積以上の空間に感じる事が出来ます。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■通り土間を設け、収納+2つの動線を■ 玄関土間は、通り土間のように設け”洗面”→”パントリー”→”キッチン”の家事動線に直接繋げ、動きやすい空間となるように配慮。 また、北側の暗い玄関スペースを通り土間とする事で開口を取り込み、北側の安定した陽射しが入る玄関空間に。 ================================= ■場所:大阪市阿倍野区 ■工事時期:2016年12月~2017年3月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:66.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:http://ii-think.com/work/abeno-tn ■リノベーションポイント:広々とした空間とする為、ワンルーム空間を 基本としてプランし引き込み戸や引き戸を用いる事によって、空間分けを 出来るように。 また、視線が抜ける格子戸や格子壁を取り入れる事で、圧迫感の少ない 住空間となるように配慮しています。住戸の真ん中にコア(設備)や収納 空間をまとめ、周辺部に室を配置する事で各室に窓からの日差しを有効に 室内に取り込む事が出来、「マンションらしくない、戸建てのような雰囲 気」が漂う住まいとなりました。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■陽射しが差し込む明るい玄関土間■ 暗く狭かった玄関土間は、元居室の窓を取り込む事ように計画する事で、風が通り、陽射しの差し込む明るい空間に。 ================================= ■場所:大阪府吹田市 ■工事時期:2014年6月~2014年9月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:1997年築 ■面積:72.1㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/suita-is-work ■リノベーションポイント: 通風・動線を新たなリノベーションプランに取り込み、水回りを通風 経路上に配置する事で湿気・熱気が籠もらない快適な水回り空間を計画。 天井高さをぐっと抑えた、杉羽目板張りのダイニングスペースは落ち 着いた雰囲気の空間に。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■杉羽目板天井で軽やかな印象の玄関ホール■ 面積が限られる玄関の天井を杉羽目板で仕上げる事で、明るく軽やかな印象に。空間を仕切る建具は壁の中に収納出来る引込み戸。 ================================= ■場所:大阪府吹田市 ■工事時期:2014年6月~2014年9月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:1997年築 ■面積:72.1㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/suita-is-work ■リノベーションポイント: 通風・動線を新たなリノベーションプランに取り込み、水回りを通風 経路上に配置する事で湿気・熱気が籠もらない快適な水回り空間を計画。 天井高さをぐっと抑えた、杉羽目板張りのダイニングスペースは落ち 着いた雰囲気の空間に。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■オープンな可動棚を設けた玄関ホール■ 手狭だった玄関土間を拡張し、カーテン等で目隠しするオープンの可動棚を新設。南面の明るさを取り込めるようポリカの引込み戸。 ================================= ■場所:兵庫県尼崎市 ■工事時期:2016年1月~2016年4月 ■構造:RCラーメン構造 ■建築:1979年築 ■面積:59㎡ ■URL:http://ii-think.com/work/amagasaki-ih-work ■リノベーションポイント: 無断熱の外壁面への断熱材張り付けに加え、新たに内窓を設ける事 で室内の温熱環境の向上に努めました。 シンプルな間取りですが、南北に外気が通り抜け、回遊性のある動 線を確保する事が出来ています。 小さなお子さんと一緒に、今から育っていく木の住まいです。
i think 一級建築士事務所の画像
i think 一級建築士事務所
■杉羽目板で仕上げた玄関天井■ 床と天井の張り方向を空間の長手に揃え、小さな空間であるからこそ”住戸の奥行き”が感じられるように工夫 ================================= ■場所:兵庫県播磨町 ■工事時期:2015年1月~2015年4月 ■構造:RCラーメン構造  ■建築:1995年築  ■面積:82.5㎡ ■家族構成:ご夫婦+子ども(一人) ■URL:ii-think.com/work/harima-ok-work ■リノベーションポイント: 住戸の全面に30ミリ厚の奈良県産材杉フローリングを施工。 高性能の乾式二重床を用いる事で下階への遮音性能を確保し、リフォーム 需要の多い共同住宅での無垢フローリング材の利用を可能にしました。 空間のアクセントに広葉樹(チェリー・栗)を用いる事で、杉材の温かみ を一層感じられるように。 また、玄関・廊下の小さな空間の天井を杉羽目板で仕上げる事で軽快さ、 視線の抜けを感じられるように仕上げの選定を進めました。 また、通風・生活動線をプランの中心にし、引込み戸・可動式の家具を設 ける事で、家族の変化に合うフレキシブルな間取りをご提案・実現する事 が出来ました。 庇の出たバルコニーには杉のウッドデッキを設ける事で、室内の延長とし ていろいろな使い方が出来るようになります。
Studio tanpopo-gumiの画像
Studio tanpopo-gumi
海 望む家 ー景色をゆったりと愉しむ家ー 庭でのBBQの時に、来客の方が、直接庭へと抜けられる玄関土間ホール
M設計工房の画像
M設計工房
丘の上の木薫る家 和モダンの玄関、土間と縁側と和室が一体となった玄関 ハイサイドライトと吹抜けが心地いい
  • 1/2

商品を探す

人気のブランド

人気のランキング

気になる商品をキーワード検索