行灯のフォトまとめ

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阿部興業株式会社の画像
阿部興業株式会社
100均で購入した木製カゴを2個組み合わせて行灯を作ってみました。 格子から漏れる灯りがいい感じです💡
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阿部興業株式会社
夜の街は、イルミネーションで彩られて魅力的ですね♥️ こんなオシャレな空間は、インテリアの参考になります🎵
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阿部興業株式会社
部屋の片隅にある行灯 優しい明かりを見ていると、ホッとしますね💕
naoの画像
nao
廊下が薄暗いので、行灯。 100均のコタツ足を切り、角材取付和紙を貼りました。
Kiraの画像
Kira
両面フォトフレームを使って、行灯風ライトを作ってみました(*´ー`*) フレームの中には、セリアのレースペーパーを挟んでます( *´艸)
naoの画像
nao
和紙があったので行灯を作りました。1枚目 行灯の下をにすきまがほしかった。 しかも、四隅の角材以下は和紙の明かりでてらしたかった。 電線も通したかったし、まっすぐに角材4本をたてたかった。厚い板の四隅を切り出すのも面倒だなと思った。厚い板は高いし、電線を通す穴をあけたり、角を切っても角材をつけるといい加減な加工だと、垂直に角材が立たない。加工のとき割れたりしておじゃんになる。 角材を下だけに付けて10cm角にして、もふにゃふにゃ。 10cm角くらいの大きさじゃないと歩くとき邪魔。 そんなこと考えて、大好きなダイソーでいいものみっけ。 その名も、コタツ用継足! 継足もこんな使われ方するとは思ってなかったでしょ。きっと。 2枚目 まずコタツ付け足し足をディスクグラインダーで真ん中の四角い部分を切り出し、角の部分に角材を固定する溝を切ります。角の溝の削り方で角材がまっすぐ立つかどうか決まります。 更に、切った溝の上にドリルで穴をあけます。 この時E17ソケットをコタツ足を入れるとこにとりつけます。コードを出す穴もあけておきます。 電球は電球色ローソク型LED25Wの明るさのものにしました。 3枚目、角材を四隅の溝に合わせ、きりで木ネジを導くあなをあけ、木ネジで固定。 但し角材の高さは微妙にずれます。そこで床に接する部分3箇所に下からネジをネジ込み高さ調整用にします。 4枚目、最後に下にネジ込んだネジを微調整して角材4本とも垂直に立つようにして和紙を貼ります。写真の様に貼ることで隙間が出来ず、後で角材が曲がるなどで隙間ができたりするのを防げます。 石抑えはガラスジョイナー、コ型。100Vのコードがしっかりはいります。コードは黒色。目立ちませんから。ジョイナーを床の継ぎ目のとこに細い釘で固定。その後、長さを合わせた電線をおしこみ、石を置いてできあがり。 100均のコタツ継足、品物によっては垂直に近いものがあるので、その方が作りやすいかもしれません。 精度良く、板材や角材が加工する技術があればその方が楽なんでしょうね(^^)
Qoo_aomoriの画像
Qoo_aomori
フォトフレームとデコパージュで、行灯作りました😃
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Flames
14枚の木枠を引き出しにようにスライドさせて、光と影をコントロールしまう。昼間はオブジェとして、夜は空間を暖かく照らす行灯として。新しい光の提案です。

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tkworkshop
螺旋階段は決して登りやすい階段とはいえないので、正直このような遊びの空間で当社では提案しますね。壁はFRPのパネルで覆い、外壁もFRPの波板なので外部からは中はみえないけれど光はもれる、まちの行灯になっています♪
阿部興業株式会社の画像
阿部興業株式会社
部屋の片隅にある行灯 優しい明かりを見ていると、ホッとしますね💕
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tkworkshop
ワーロン引戸で仕切られた玄関多目的スペース。昼はオープンで明るいのですが、夜は引戸をクローズすると奥のリビングの灯りで行灯のような役目をする透過性のある材料です。昔からある障子も機能加えて進化させていけば現代のすまいにも使えますね!
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阿部興業株式会社
夜の街は、イルミネーションで彩られて魅力的ですね♥️ こんなオシャレな空間は、インテリアの参考になります🎵
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たつやん
先日 "竹行灯"の制作依頼をいただいた🤗 今回は長さ約180㎝ と割と長い行灯である ライティングがいたしいじゃろうと思う🧐 いつか必要な時が来るだろうと保管していた2メートルほどの孟宗竹の出番だ🤫 ざっくりチョークで下書きし ジグソー用の穴あけをしてから180㎝ぐらいに切断🤔 ジグソーでデザインをカットしていくが乾燥させた竹は硬い😰 グラインダーでバリ取りして オイルステインを2度塗り(マホガニー色を塗布後ダークブラウン色)🤨 倒れ防止に竹が入る"架台"をこさえて 3個のLEDを取り付け㊙️ライティング完了🤗
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Kira
両面フォトフレームを使って、行灯風ライトを作ってみました(*´ー`*) フレームの中には、セリアのレースペーパーを挟んでます( *´艸)
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Flames
14枚の木枠を引き出しにようにスライドさせて、光と影をコントロールしまう。昼間はオブジェとして、夜は空間を暖かく照らす行灯として。新しい光の提案です。
たつやんの画像
たつやん
健美堂らーめん屋さんに納品設置した 孟宗竹でこさえた"竹行灯"です 高さ183㎝あります
たつやんの画像
たつやん
孟宗竹を竹行灯にリメイク
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nao
和紙があったので行灯を作りました。1枚目 行灯の下をにすきまがほしかった。 しかも、四隅の角材以下は和紙の明かりでてらしたかった。 電線も通したかったし、まっすぐに角材4本をたてたかった。厚い板の四隅を切り出すのも面倒だなと思った。厚い板は高いし、電線を通す穴をあけたり、角を切っても角材をつけるといい加減な加工だと、垂直に角材が立たない。加工のとき割れたりしておじゃんになる。 角材を下だけに付けて10cm角にして、もふにゃふにゃ。 10cm角くらいの大きさじゃないと歩くとき邪魔。 そんなこと考えて、大好きなダイソーでいいものみっけ。 その名も、コタツ用継足! 継足もこんな使われ方するとは思ってなかったでしょ。きっと。 2枚目 まずコタツ付け足し足をディスクグラインダーで真ん中の四角い部分を切り出し、角の部分に角材を固定する溝を切ります。角の溝の削り方で角材がまっすぐ立つかどうか決まります。 更に、切った溝の上にドリルで穴をあけます。 この時E17ソケットをコタツ足を入れるとこにとりつけます。コードを出す穴もあけておきます。 電球は電球色ローソク型LED25Wの明るさのものにしました。 3枚目、角材を四隅の溝に合わせ、きりで木ネジを導くあなをあけ、木ネジで固定。 但し角材の高さは微妙にずれます。そこで床に接する部分3箇所に下からネジをネジ込み高さ調整用にします。 4枚目、最後に下にネジ込んだネジを微調整して角材4本とも垂直に立つようにして和紙を貼ります。写真の様に貼ることで隙間が出来ず、後で角材が曲がるなどで隙間ができたりするのを防げます。 石抑えはガラスジョイナー、コ型。100Vのコードがしっかりはいります。コードは黒色。目立ちませんから。ジョイナーを床の継ぎ目のとこに細い釘で固定。その後、長さを合わせた電線をおしこみ、石を置いてできあがり。 100均のコタツ継足、品物によっては垂直に近いものがあるので、その方が作りやすいかもしれません。 精度良く、板材や角材が加工する技術があればその方が楽なんでしょうね(^^)
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阿部興業株式会社
100均で購入した木製カゴを2個組み合わせて行灯を作ってみました。 格子から漏れる灯りがいい感じです💡
naoの画像
nao
廊下が薄暗いので、行灯。 100均のコタツ足を切り、角材取付和紙を貼りました。
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Qoo_aomori
フォトフレームとデコパージュで、行灯作りました😃

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